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テーマ:癒しの情報館(1094)
カテゴリ:旅行
東洋医学の講師が栃木県の那須岳の山頂で神事のようなことを天界の改革で行われたことがきっかけで、家族でこの那須へ旅行に行ったことがあります。
印象的だったのがアルパカ牧場で多数のアルパカに囲まれ、やさしいアルパカに癒されたことです。 今はこの牧場は無くなったようですが、違うところに移管されたようです。 草をアルパカにあげましたが、もしゃもしゃとおいしく食べ、アルパカの毛を撫でながら癒された記憶が蘇ります。 亡き父はこのアルパカのような優しい癒しのエネルギーを出していたと思いますが、潤滑油のような存在だったと思います。 亡き父に私は誉め言葉で「お父さんはアルパカみたいだね」と言ったことがありますが、父はバカっぽく思われたと感じ、大変嫌がりましたが。。。 新築の現場監督の部下も亡き父と同じ4種、6種体癖であり、私の旧姓と同じ漢字ということもあり、大変嬉しかったのです。 部下も亡き父と同じような癒しの存在で、自然と場を和ます雰囲気があり安心感がありました。 設計士とのトラブルも部下が解決に動いてくれたと思うと感謝しかありません。 純真で優しいところがあるためか、棟上げの日は予報では大雨でしたので、てるてる坊主を作ってくれていました。 これを聞いた次長は大変驚いていましたが、部下の優しいところを感じたところでしょう。 次長は厳しいのですが、部下は優しいのです。 建築は厳しさがないと完璧の建物にならないので次長の厳しさが必要なのです。 でも厳しすぎるとその場がピリピリするので、優しさも必要なのです。ここは部下が活躍するところです。 真逆の2人ですが、共通するのは私も含めて4種体癖ということです。 4種体癖は神様が好き、美味しい食べ物が好き、純粋、色にこだわりがある、緊張する場面が苦手というところでしょうか。また、心理学にも強くカウンセラーに向いているのです。 これも不思議な縁だと思います。 9種体癖の次長は厳しいので、部下に厳しく指導をしていましたが、私は落ち込んだ部下を見ると私も前職でパワハラを受け続けて孤独になっていたことを思い起こすと辛いものがありました。 しかし次長は部下を大切に思っているのが分かりました。次長は9種体癖で分かりにくい所があり、私も部下も同じ思いだった気がします。 9種体癖は自分にも厳しいが他人にも厳しい。また他人の立場で考え難いという弱点があるためか、人を育てることが苦手だと直感で思いました。 だから次長は部下をどう育てたらよいのか悩まれて私に相談したのでしょうね。 私は元教員でしたし、体癖で人間関係のトラブル解決に強い性格でもありますので、適切な助言はできたと思っています。 那須のことに戻りますが、どうも気になる場所があったので交差点を曲がりましたが、警察署の名の入った看板が設置されていました。その後、後ろからパトカーが追いかけてきたので進入禁止のところを入ってしまったようでした。 今思うと那須の御用邸だったのかもしれませんね。地図に掲載されていなかったのですから。。。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.08.07 13:42:10
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