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テーマ:今日聴いた音楽(79440)
カテゴリ:音楽
Susan Boyle - Who I Was Born to Be (Audio)
スーザン・ボイルは世界的に有名な歌手になりましたが、サラ・ボーンの霊導を受けているそうです。 東洋医学の講師(天界の至高神)の言っていたことですが、この「Who I Was Born to Be」という曲はサラ・ボーンがスーザン・ボイルのために作詞作曲し、サラ・ボーンが実質歌っているようなものなのです。 スーザン・ボイルは天界の学校の生徒だったのですが、その学校を転落したために元の学校に戻れない状況になっていました。 この「Who I Was Born to Be」という曲は双子の魂のサラ・ボーンがスーザン・ボイルへの応援歌として彼女に贈った曲なのです。 天界の学校に戻っておいでという思いからなのでしょう。 スーザン・ボイルはこの地上に転生し修行を積まれたと思います。 神様に愛の相が高くなったことを認められて、天界の学校に戻る資格を頂いたようです。 また、道徳の成績表が高かったためにブラフマンを授けられ、神的レベルに才能を引き上げられたようです。 東洋医学の講師はスーザン・ボイルにこの愛を地球上に広めて欲しいという願いがあるそうです。 当初、私は設計士にこの曲を紹介したのですが、設計士もこの地球での生き方を考えたようで、この作詞の意図を深く読み込んでいました。 設計士は1種、6種体癖であり天皇家の愛子様と同じ体癖ですが、童話作家に多いためか詩を味わい深く読まれていたと思います。 それが、不徳な広島市議会議員と関わり始めてから、不徳な洗脳教育と脅しを掛けられてから人間性を失っていき、私が広島市に意見投稿する事態にまでなってしまいました。 東洋医学の講師が言っていたことですが、志を強く持って政治家になった当初は波動は高くても、政治家の殆どは最下位のムラダーラチャクラのため、この悪い波動に取り込まれて最終的には同じ最下位のムラダーラチャクラになり不幸になるそうです。 実際に、当初は誠実な設計士でしたが、議員と関わり始めて次第に笑顔がなくなり、雑談も出来なくなっていきました。 当初は設計士は一生付き合いますよと言っていましたし、先代の出雲大社広島分祠長はこの設計士は一生付き合うよと判断していたのです。そして議員に対しては一般的な議員よと相手にしてはいけない感じでした。 私と設計士は相性は良かったのです。 設計の初めは笑顔で雑談も楽しんでいたのです。 1種体癖の設計士は正邪で判断するタイプなので、本来ウソを言いたくなかったはずなのです。 それをウソをつくように議員から洗脳され続け脅しもあったのかもしれませんが、意に反することをしてきたために次第に雑談ができず、事務話で話を打ち切る様になってしまったのです。 また、6種体癖の設計士は不安感からビクビクして仕事が手に着かず、仕事が遅くなったと思っています。現場監督の次長から何度も「遅い!」と言われていましたが、設計士は悲しい顔をしていました。 設計士が広島市議会議員と関わらなかったら、私が広島市に意見投稿することは無かったかもしれません。 今、設計士は内観して反省していると思いますが、この「Who I Was Born to Be」という曲を思い返して欲しいと思います。 この地球に生まれてきた理由を考えて欲しいのです。 家系が4代経営者とのことでしたが、選民思想の家系で育てられた設計士のため差別意識が根付いていたと思われます。 東洋医学の講師は選民思想が一番危険だと言っていましたが、この設計士の選民思想のままでは、政治家と同じように来世は地獄行きが確定してしまうのではないかと思いました。 私が広島市に意見投稿するのは荒治療かもしれませんが、設計士に人権意識を高めてもらい、反省することで神様に許していただき、来世に地獄に行かないようにするためのことだったのです。 現場監督の次長に設計士の心境を探ってもらいましたが、本人は反省をしていると聞きましたので一安心はしました。 私としては設計士に直接謝罪を待っています。 それは一度簡易なミスでも訪問し、信頼回復に努めると言っていましたから。 また、謝罪することで設計士が心が救われると思うのです。 もし、一生謝罪しなければ、心に傷を追い込んだまま生きるのは大変つらいのではないかと思うのです。 占い師とも相談しましたが、時間はかかっても待ってあげたいと思っています。 本来は設計士とは相性が良かったのですから。 現場監督の次長は設計士とはもう逢わないのだからいいではないですか、と匙を投げた感じでしたが、私はそうではありません。 私は次長には10年後に謝罪に来れるかね?とは返答しました。 罪を犯したら謝罪することで救われる道があるのですから。 現場監督の次長は占い師の判定では「転落」と出ていましたが、次長もスーザン・ボイルと同様に天界の学校の生徒だったと思います。それがなぜ転落したのか不明ですが、修行のためにこの地球に転生してきたのだと思いますが、修行という意味ではこの設計士を許してあげて欲しいと思います。 また、次長と関りのある人に対してスーザン・ボイルのように愛の相を高めると、天界の学校に戻る資格を得られるかもしれませんね。 そのために見本となる愛の深い部下が傍にいるのかもしれませんね。 追記: 現場監督の部下は設計士と同じ6種体癖ですが、2人はとても会話が弾んでいました。 仲良しの2人だと思っていましたが、今回の新築トラブルで2人は離縁になったのではないかと思うのです。現場監督の部下は今まで長い付き合いだった設計士と離縁することになり、とても寂しい思いになっているかと思うといたたまれません。 部下は次長の指示に従うしかないのかもしれませんが、今までの信頼関係が崩れたと思うと気の毒で。 諸悪の根源は広島市議会議員であり、当の本人は謝罪もなく元気にバレーボールをしているのですから・・・ 私としてはこの議員が政治家でなくなれば、議員からの脅しが無くなるので設計士は私に謝罪に来れると思うのです。 謝罪が出来れば、今までお世話になっていた現場監督の次長と部下にも信頼回復のための行動に移すことができると思うのです。 また、9種体癖の現場監督の次長は他人にも厳しいという弱点はありますが、4種体癖(心理学、カウンセラー)も併せ持っている次長だから、「許す」ということが出来るのではないかと思うのです。 設計士はいつもこの現場監督の次長を長年頼ってきたのですから、その信頼の置ける人から縁を切られることは大きなショックだったことでしょう。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.08.08 07:03:07
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