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テーマ:農業(972)
カテゴリ:農業
![]() 同系色のアレンジがいいなと思い、上記の写真のとおり切花を購入してみました。 大変気に入りましたのでこれも挿し木をしていきます。 今日は出荷作業スペースに大きな蜂がブンブンと私の付近を飛び回り、私の様子を伺っていることが分かりました。 私は蜂を駆除するつもりはありませんので、家に一時避難しました。 蜂に対する敵対心がないことを蜂に伝わると良いのですが。 前職での下河内運動広場、上河内運動広場、広島ビッグウェーブ(旧名称)では大きな蜂が巣を作っていました。 運動広場の場合は利用者も含めて蜂にさされてはいけないために、大きな巣の場合は業者に頼んで駆除してもらっていましたが、小さな巣の場合は職員が蜂スプレーを購入して駆除していました。 ビッグアーチは広範囲ですので、職員が2Lのペットボトルを横にして中央部分に穴を空けて砂糖水を入れて対策していました。蜂がこの砂糖水を飲んだのだと思いますが、ペットボトルの中に蜂の死骸がありました。 今は熊の出没で熊の駆除をされているようですが、人の命を優先するか熊の命を優先するかで意見が分かれるところです。 昨年に安佐動物園主催のツキノワグマの生態の講習に参加しましたが、広島大学生物生産学部の教授陣が熊の糞を採取して個体を判別しているそうです。熊の個別を判別することにより、里山に降りてくる熊なのか奥山に籠って生活をする熊なのかを特定して、仕方なく駆除する熊を特定している状況のようです。 料理店のオーナーの話では犬を離して熊退治することを勧められていましたが、どう対処すべきかひとりひとり考えなければならないでしょうね。 自然の生き物と共生する社会になって欲しい所ですが、相手方の動物の性質を掴むところから始めなければなりませんね。 今は物質文明が終焉を迎え精神文明に突入していますので、精神衛生上自然に親しむ環境が好まれていますが、害獣に対してどう対処すべきかを真剣に考える時代になったのだと思います。 別件ですが、夫は今朝から気分が悪く行動に移せない状況になっていました。 間もなく夫は元気を回復しましたので、恨みの念であったことが分かりました。 私ではなく弱い夫に向けて恨みの念を飛ばす攻撃をする人物について、どこまで悪魔なのかと思います。 私に念を飛ばすと念返しでひどい目に遭うと思っての行動なのかもしれませんが、一番身近な夫に対する攻撃をかけるなんて、道徳の「非暴力」の戒律が一番最下位の鉱物レベルでしょうね。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.12.25 09:25:38
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