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カテゴリ:子育て
全国民の共通の話題ですね。
このような番組は今まであったのでしょうか? 女子アナウンサーと政治経験者の元女子アナウンサーの家庭内での出来事を取り上げていましたが、家族の理解の元、出来たことだと思います。 夫婦仲が良くて信頼関係があったから可能だったのでしょうね。 コメンテーターが言われていたように、いろんな政党の政治家がこの場で討論をして欲しいのは、視聴者の人達も共感していたと思います。 昔は政治討論会を頻繁にしていましたが、今はほとんどテレビ報道していませんよね。 私としては出演者がテレビ局の経営者に向けたメッセージだと思って聞いていました。 テレビ局の体質をボトムアップで変えて行くべきなのだと思います。 庶民が知りたい情報を権力者の意向次第で隠ぺい工作か偏向報道してきたのですから。 戦前はテレビはありませんでしたが、戦後にテレビが普及したと同時に、権力者にとって都合の良い情報を流して洗脳して来たと思うのです。 学校教育でも政治と宗教について語ることは教員もタブー視していましたから、日本国民が無知で有って欲しいと、奴隷のように権力者の言うとおりに動きなさい、というような環境を作られて行ったのだと思います。 終戦後に日本はアメリカから表面上では独立しているように見せかけて、現実はまだ属国扱いでアメリカの機嫌を取る総理大臣が長続きしているのですから。 政治経験のある女子アナさんは短期間で良かったですねと言いたいです。 子育てで思春期の反抗期について語られていましたが、小さい時の愛情不足が原因だと思います。 恐らく女子アナとして外出の時間が多く、母親の愛情要求に答えられなかったのでしょうね。 父親がそこをフォロー出来ない人がほとんどだと思います。 幼き時の共働きでは子どもは愛情要求があっても我慢させられていたのだから、大きくなった時に不満が爆発するのでしょうね。 女性は学歴を積みキャリアを優先したいのは、未だに社会全体が男尊女卑の精神があることから、女性に経済力があれば、結婚に失敗しても離婚ができると思うからでしょうね。 結婚を機にキャリアを捨てた場合、夫婦関係が悪化して離婚したくても経済的に独立できず、DVに我慢して同居する状態になるリスクを考えると悩み深いのだと思います。 これは社会全体の問題です。 解決方法は最高賃金を定めることで、下級国民にもお金が回ることになります。 そうすると、男を経済力ではなく人柄重視で選ぶことが出来ます。 結婚後に離婚して母子家庭になったとしても、行政が生活費と教育費を保証すれば良いのだと思います。 経済力だけで男を選ぶと、夫婦仲が悪うなった場合、子どもに愛情を注げなくなるものですから。 もう1つ、体癖を学ぶことです。 まずは自分自身の性格を知ること。次に夫、子ども、親、上司、部下、友人と広げていくと、人間関係の苦労が軽減します。そして人を許すことができるのです。 そのため、学校の教員が体癖を学び、生徒と保護者に個性に合わせた助言をすると良いと思います。 保護者と付き合いの多い児童館職員も学んで欲しい所です。 テレビアナウンサーのやり方は1例であり、体癖によってルールは様々なのです。 体癖は名前と生年月日を調べなくても、見ただけで性格が分かる便利なものです。 これを学ばれると平和な世の中になりそうです。 体癖についてのサイトを以下紹介します。 【第11回】 ぴょんぴょん式 ねじれの医学 ~体癖はおもしろい~ ぴょんぴょんの「教育と体癖」 「ビッグファイブ (心理学)」と体癖は、本質が同じだった! ぴょんぴょんの「体癖知って、家族円満」 東洋医学セミナー 雑談集 第1回 五行類型論(1) 東洋医学セミナー 雑談集 第2回 五行類型論(2) 親も子どもも幸せになる子育て これで物足りない方は、東洋医学セミナーの初級コースを基礎から学ぶことをお勧めします。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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2026.01.24 11:55:53
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