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どん底生活からよみがえり

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2026.02.08
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カテゴリ:政治
まず、Eメールから入ろうとしたら、闇の権力者から妨害を受けて動画が見れないようになりました。

私はそうなることを予測していましたので、偶然Eメールが開けた時に動画のアドレスをコピーしておきましたので、何とか視聴することが出来ました。

闇対策に苦労していますが、闇が考えることが直感で分かるのです。
これも神様が閃きを与えてくれるとのだと思います。
また、タイミングも図ってくれているのか、必要な情報が自然と入って来るのです。
占い師に神様が私を守るので、情報発信をしなさいと言われていますので、このような情報を流す事ができているのです。

さて、ハイケアシンポジウムについて、市民と市政で初めてこのようなシンポジウムがあるのを知りました。
35周年という記念あるシンポジウムでしたが、多くの関係者が経験を共有することで、同じ思いで平和活動出来るものと思いました。

被団協の方の話が分かりやすく胸に響くものがありました。
大変苦労されて、ノーベル平和賞を授与されたのだと思いますが、やっと世界に認められたと嬉しい気持ちです。

天界の至高神はノーベル賞について語った事がありますが、権力者の意向で決まるから、如何なものかと言われていました。
しかし、被団協の方がノーベル平和賞が授与されたことを知り、まだ可能性があると私は嬉しく思いました。

闇の勢力が衰えたのかどうか分かりませんか、時代が変わりつつあるのは間違いないでしょう。
物質文明から精神文明に時代が変わったことが大きいでしょうね。
闇の権力者は物質文明にしがみついていますが、それは少数派であり、圧倒的に多くの人は精神性を重視しているのです。
分かりやすいのが若者はお金より働きやすい環境を探しているのです。

長時間労働ではなく、家庭を大切にしたい若者が多い気がします。
その意味では、最低賃金を上げるべきでしょうが、それよりも最高賃金を上げることで全て解決出来ると天界の至高神は言っています。
時間的余裕があると平和活動をしやすいので、このような会議に若者が参加しやすいと思います。

また、海外の外国人が広島に訪問されているのに交流がないためスルーされているのが実態です。
外国人の立場で考えると解決すると思いますが、日本文化を体験して広島県人と交流したいはずです。
被爆の話を聞くだけでなく、文化を体験すると悲しいイメージが明るい未来に変わると思いますし、それを外国人は、望んでいると思います。

このシンポジウムを知らない人は多くいると思いますが、マスコミが取り上げないからだと思います。
今回も衆議院選挙の投票日と重なったため、ニュースで取り上げられないと思っています。これはわざとの様な日程の気がしています。

後日でも広島県のユーチューブで編集して取り上げたら良いと思いました。
今はユーチューブの視聴者は少ないでしょうが、来年は多くの県民が見ることになると思いますので、このシンポジウムの存在を知る人が増えると思われます。





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Last updated  2026.02.08 16:55:07
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