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テーマ:世界平和の為に・・・(492)
カテゴリ:情報
昨日のNHKの昼のニュースで北方領土に関することが報道されました。
北方領土の土地を返還を求め続けてきた日本ですが、ロシアがそれを認めないために帰還できない住民が寂しさを募らせている報道でした。 露ラブロフ外相「北方領土問題は終わった」/ アメリカによってロシアと対立させられてきた日本、明らかになった「プロジェクト・フラ」1945年のソ連侵攻はアメリカが主導していた 鈴木宗男さんが北方領土の返還のためにロシアと交渉されていたと聞いたことがありますが、アメリカの圧力で排除されてしまったのでしょうか? この時期にまた復活されて活動されるのでしょうか? 今、アメリカの闇が衰退しているので、日本とロシアが仲良くなるチャンスだと思います。 ロシアは資源が豊富ですし、アフリカ諸国を本当の独立国家になるように支援して来たようですから。 ロシアと北朝鮮は仲良しですが、そこに日本も加わるのでしょうか? 宗主国アメリカに楯突く議員が日本にいた 〜 2023年山本太郎議員、2019年原口一博議員が日米地位協定を批判 私はこの2人に政治の中枢にいて欲しいと願っていますが、今は闇の勢力が衰退されるまで待機された方が良い気がします。 庶民による静かな革命で闇を排除した後に、このような2人に政権を運営して欲しいと思います。 国レベルの闘いですが、犠牲になるのは庶民です。 土地を奪われることが一番の苦しみですが、戦争、災害、原発事故がそうです。 本当に平和の世界になるために庶民は何をしなければならないか、考える必要があるでしょうね。 子どもは学校教育で取り上げ、大人向けにはテレビかSNSでというところでしょうか。 真実の情報を提供したいジャーナリストがいても、闇の権力者が圧力を掛け続けていましたから、庶民は情報弱者で有り続け、権力者の奴隷になっていたのです。 しかし時代が変わり、SNSを若者は活用していますので、真実の情報にやっとアクセスできる環境が整いつつあります。 本物を知ればニセモノが分かりますので、民放のテレビを見なくなるのは当たり前です。 そんなところに時間を割くのは無駄ですから。 民放のテレビはアメリカの思いを載せているので、日本人向けではないですね。 特に政治と経済においては。 小さい時に本物を合わせると、才能が早くから開花しそうです。 そのためには教育者をなんとかしなければならないでしょうね。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.02.17 12:01:56
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