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皆様、最高の笑顔を見せて頂き、ありがとうございます。
この笑顔が静かな革命が成功しつつあることが伺われました。 今日の報道に至らなかったのだろうと思うことにします。 広島県議会の委員長がどう対応するか、待っています。 初めての事例ですが、事前に分かっていたでしょう。 議会にケガ人が出ていなければいいのですが。 静かな革命が一歩前進した気分です。 以前、志鷹美沙(エリザベト音楽大学准教授)さんの革命の曲を載せたことありましたが、志鷹さんに演奏依頼をしたことは無いのです。 私の勝手な妄想で、変に志鷹美沙さんにプレッシャーを与えていたようですいません。 ひろしま美術館のコンサートに行く前に偶然ですが、ひろしまゲートパークでフラワーアレンジメントのイベントがあり、安田女子大学生に教えてもらいながら花束のアレンジをしただけなのです。 今からコンサートに行くからプレゼントしたくなっただけで、初対面なのに変に気を使わせてすいません。 占い師から志鷹美沙さんがプレッシャーを感じていると言われて驚きました。 どなたかがお知らせされたのでしょうね。 私が勝手に革命を弾いてくれたら嬉しいなと思っているだけなので、断られても大丈夫です。。。 占い師の話では志鷹美沙さんも天界の学校の生徒だったそうです。 私は天界の学校の教授だったようですが、音楽ではなく子育ての教授のような気がしています。 これについては占い師にまだ確認はしていません。次の機会に確認してみます。 縮景園のミモザ、モクレン、桜等とても美しい画像を見せてくれてありがとうございます。 春の花は美しいですね。 モクレンは安佐北区スポーツセンターの駐車場にありました。 下関の馬酔木はピンクの花もあることを初めて知りました。 午年なので選ばれたのかなと思いました。 静かな革命が成功しそうな気配を表したのかなと思いました。 平和公園内の平和活動をされている人を見ると、私は今まで平和活動をしたことがないものですから、面識が全くありません。 平和活動する前に勉強をこれから始めないといけないとは思っています。 平和公園内に峠三吉さんの慰霊碑?があるそうですが、まだ見たことがないのです。 ボタニカルアートを習うついでに散歩がてら勉強したいところです。 峠三吉さんは前世で深い付き合いだったようですから、行くべきだとは思っています。 ボタニカルアートを学ぶのも平和公園に連れて来られた感じです。 今、春日局の1回目を見始めました。 平和活動者だったのですね。 50回もありますから、全部見終えるのに時間が相当掛かりそうです。 私の前世ですから気になってしょうがないのです。 徳川家光の乳母ですから、子育ての専門家だったのでしょう。 私は児童館のパートの指導員になりたいと思っていたら、それどころではなく、政治に関わり始めたのか、どうしたらいいのかと模索中です。 ゆっくり農業をして余生を過ごす予定でしたが、そういう訳にはいかないようですね。 母の友達から「農業をしている場合じゃないよ、広島市を何とかして」と言われたことがありましたが、これも神様が彼女に言わせて心づもりをさせたのだと、今にして思います。 また、彼女が横田めぐみさんのお母様と知り合いとまで言われ、これはどういう事なのだろうと気にはなっています。 春日局を見て、私の立ち位置とすべきことを考えようと思います。 原爆投下直後の祖父の功績が掲載された新聞は所持していますが、伝記はなかったのでしょうね。 天界の至高神が大河ドラマの話題を言っていましたから、私にこの春日局を見て勉強しなさいと言われている気分です。 そのためか、NHKが宮城県の伊達政宗の報道をさせられたような気もします。 医師が健康運動を指導する場面を初めて見ましたが、医師が健康体操をすると印象深いですね。 このような医師が増えると健康な人が増えそうです。 NHKも3人で足踏みの健康体操を見て驚きました。 このようないつもと違う動きは、視聴者を惹きつける情報になりますね。 きっと視聴者も運動する気になると思います。 これは私に運動をして痩せなさいというメッセージのような気がしてきました。。。 一番右の女性は語りながらの運動なので、右手右足が一緒。左手左足が一緒。 緊張されたのでしょうね。 真ん中の女性は流石舞踊家だけあって、きれいなフォームでした。 男性は息切れされたのでしょうね。分かります。 指導者は語りながら運動をするので、そのタイミングを図る必要があるのです。 追記: 下水道のドローンによる点検は素晴らしい技術ですね。 ドローンを活用することはこれからの時代に即していると思い、うれしく思いました。 天界の至高神のイメージどおりですね。 農業のドローン活用にも期待しています。 職人不足の影響もあると思いますが、この技術発展があると重労働のイメージが軽減され、若者が参入しやすくなると期待しています。 インフラの整備では職人不足が問題になっていますが、若手を育てても転職すると現場監督が嘆いていましたが、この技術があることを知れば救われることでしょう。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.03.14 15:20:31
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