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himekyonの部屋

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山歩き大好き

2021/08/02
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カテゴリ:山歩き大好き
2日目の天気は上々

硫黄岳山荘からの朝焼け


朝食

さて、どこへ下山しよう
12人の団体さんは、朝ごはんをお弁当にして5時に出発し、麦草峠を目指すという、出遅れたか!なんか先日の北岳の逆パターンのような、、
途中から小海線に下山するコースもあるし、頑張るよりほかないわ!


今回は赤岳には登りませんでした


食事が終わってカメラをザックにしまい、6時少し前に出発しました。
相変わらず亀足のhimekyon だけど
意外にもコースタイムで歩けてる。
これなら、麦草峠迄行けるかも


奥に見えるのが硫黄岳、手前左が東天狗岳、右の西天狗岳には行きませんでした


順調に歩けていたけれど、黒百合ヒュッテから歩いてきた女性2人が、高見石まであと1時間ですよ
と声をかけてくれました。
himekyon が相当バテていると見えたようで、親切にウィダーinや塩分補給タブレット、梅干しやらをいただいちゃいました。


女性2人からのお裾分け


それにしても、本当に高見石まで1時間?ここはコースタイムで歩けず、高見石に1時間近くオーバーして着きましたがそれでも12時、先日大阪の山友うずみんさんが、テント泊で歩いた時に高見石小屋で食べた揚げパンと水出しコーヒーを真似して注文


うずみんさんおいしかったよ

(後でログを見たら、高見石まで1時間10分で歩いてたから、長くて倍くらいかかったと思っていたけど、ちょっとオーバーしただけでした)


高見石から白駒池遠望


その後、高見石に登り景色を楽しみ、白駒池にもバスが止まるということで白駒池に下山、ここでゆっくり食事をして、帰途につきました。


白駒池


白駒荘でカレーの昼食


渋の湯に下山して温泉に入るという計画でしたが、コロナの影響でまさかの平日運休で思わぬ長丁場、なんとか7時間歩き通すことができて、これで山歩き復帰できたかなと思います。先日の北岳を歩けたということが自信につながっているかもしれません。






Last updated  2021/08/02 10:17:20 PM
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2021/08/01
カテゴリ:山歩き大好き
美濃戸口から歩き出したら雨がポツポツ、雷が鳴り出した!
ブログ友のマスPさんから、雨女じゃんてコメントもらったけど、ほんと雨女ならぬ雨姥だ〜
ところが樹林帯を抜けたら雷は遠ざかり晴れてきました。
マスPさん、雨姥返上できそうです。
稜線では落雷があったとか。
しかし、しかし、とんでもないことが発覚、登山口までのバスが土日祝日とお盆の時期だけしか運行していないという、、、
えー、どうしよう、明日帰れないじゃないというか、山籠りか?
でも唯一、麦草峠からはバスが出ているという、明日は頑張って麦草峠まであ歩かなくっちゃ!

硫黄岳山頂


硫黄岳山荘



硫黄岳山荘の食事、デザート付き
おいしかった






Last updated  2021/08/01 07:40:40 PM
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2021/07/25
カテゴリ:山歩き大好き
久々に三つ峠山に登りました。
オリンピック開催で祭日が変更になり四連休の最終日、
帰りの特急あずさは満席。
あずさは全席指定なので、座席未指定券を購入、
大月〜八王子の一駅間、デッキに立ちんぼでした。

三つ峠山からの富士山にはなかなか出会うことができません。
今回も雲の中、一瞬だけ頭をだしてくれました。
長〜い府戸尾根をくだり、下山後は移動が面倒なので温泉には行かず、
河口湖駅前のビジネスホテルの日帰り入浴、誰もいなかったのでゆっくりできました。


三つ峠山山頂 標高1785m
バックは雄大な富士山のはず・・
雲に隠れてみえません



一瞬、頭だけ雲の中から



車窓から三つ峠山
三つ峠山という名の山はありません。(山の上に雲がかかっているのが三つ峠山)
開運山、御巣鷹山、木無山を総称した山名です。



奥に見える三つ峠山から左へ河口湖天上山に続く長〜い府戸尾根
標準コースタイム2時間10分








Last updated  2021/07/26 03:31:35 PM
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2021/07/13
カテゴリ:山歩き大好き
今朝、3時過ぎに目が覚めて、窓のカーテンを開けてみたら、なんと満点の星
昨日は何度か雨が降り、夕食の時もかなりの雨が降っていましたが、星空が見えるなんて感激、昼間熊出没騒ぎがあったので、外に出るのが怖くては、部屋から星空全体を見られなかったのが残念、
4時過ぎには空が白んで、穂高連峰がスッキリと見え、清々しい朝を迎えました。太陽が出る位置が右側の山の反対側なので山に太陽は当たらずモルゲンロートにはなりません。


朝の穂高連峰と梓川


レストランで朝食もバイキング



朝もガッツリと食べました。


河童橋と穂高連峰
8時過ぎには、雲が湧き出して山頂付近を隠してしまいました。

上高地からのパスは予約制になっているとのことで、バスの予約をしてから、明神池を往復することにしました。


明神橋を渡って明神池へ

明神池一の池
地元の中学生の遠足と重なって一の池を撮っていなかった


ニノ池


スマホで撮っていなかったので画像がほとんどありません。

戻りは、昨日の熊出没騒ぎがあったので、反対側の右岸にするのを迷っていましたが、親娘連れが歩いてきて、30分ほど歩いたところで熊が出たので戻ってきましたとのこと、
行きと同じ左岸を戻りました。

何度も上高地へ行っているけど泊まったのは初めて、時間に急かされることなくのんびりと歩くことができてよかったです。

今回の誕生日登山は濃霧で乗鞍岳は敗退しましたが、移動した上高地は天気に恵まれて楽しむことができました。
来年もまた元気に歩けていることができますように。


松本駅から特急あずさで帰宅途中〜

3日間、食べ物ばかりの日記になっちゃいました。






Last updated  2021/07/22 10:29:16 PM
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2021/07/09
カテゴリ:山歩き大好き
久々の3000m越えの高山に一眼レフカメラを置いて、
久しぶりに出会う高山植物に感激の北岳でした。


ミヤマハナシノブ(深山花忍)
北海道と北岳と北アルプス清水岳(しょうずだけ)のみに生育する花
環境省絶滅危惧ll類(VU)



ミヤマハナシノブ



タカネグンナイフウロ(高嶺郡内風露)



シナノヒメクワガタ(信濃姫鍬形)
ヒメクワガタの変種で南アルプス、中央アルプスに生育する



シナノヒメクワガタ



サンカヨウ(山荷葉)
咲き残りの一株
雨で花びらが透明になっていました。



ミヤマシオガマ(深山塩竈)



ヨツバシオガマ(四葉塩竈)



オヤマノエンドウ(御山の豌豆)



オヤマノエンドウ



ミヤマタネツケバナ(深山種子付花)



ミヤマタネツケバナ



クモマナズナ(雲間薺)?



クモマナズナ?



クモナナズナ?



クモナマズナ?とミヤマタネツケバナ



シコタンソウ(色丹草)



シコタンソウ



タカネツメクサ(高嶺爪草)



チシマアマナ(千島甘菜)



チシマアマナ



チシマアマナ



ハクサンイチゲ(白山一花)



ハクサンイチゲ



ハクサンイチゲ



イワオウギ(岩黄耆)



ウラシマツツジ(裏縞躑躅)
咲く時期が微妙に違ってなかなか花に出会えません、もしかしたら初めてかな
ウラシマは浦島と思っていましたが、
ガイド・松田さんから葉の裏の葉脈が縞模様になるので裏縞と教えていただきました。
が、葉裏をみてもわかりませんでした。



ウラシマツツジ



ウラシマツツジ



イワヒゲ(岩髭)
花が咲いていたのがあったのに、戻るときに撮ろうと思ってたら
わからなくなってしまいましたので蕾を
細い針金のようですが、これで矮小低木です。



コメバツガザクラ(米葉栂桜)
常緑低木 



コメバツガザクラ



アオノツガザクラ(青の栂桜)
常緑矮性低木



ツガザクラ(栂桜)
常緑矮性低木



チョウノスケソウ(長之助草)
発見者の須川長之助からつけられたのが由来
常緑小低木



イワウメ(岩梅)
矮性低木
葉っぱのわりに梅の花に似た大きな花が咲く



イワウメ






Last updated  2021/07/09 11:40:23 PM
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2021/07/08
カテゴリ:山歩き大好き

2日目は降ったり止んだりだった雨、
夕方一時的に止んだ雨も夕食後にまた降り出して朝まで降り続いていました。
今日は下るだけだからのんびりと思っていましたが・・・
ずっと天気予報を確認していたガイド・松田さん(まっちゃん)から
10時ごろには雨が強くなる予報ですから早く出発しましょう
朝ごはんは夜のうちにお弁当にしてもらっていました。

梅雨の最中の北岳へ
梅雨の最中の北岳へ この花に逢いたくて キタダケソウ
梅雨の最中の北岳へ 肩ノ小屋からの夕景とブロッケン現象
梅雨の最中の北岳へ 1日目 白根御池小屋まで
梅雨の最中の北岳へ 2日目 肩ノ小屋へ 雨が止んだら雲海の中の大展望
梅雨の最中の北岳へ 2日目 山頂からキタダケソウ撮影へ



下山開始
3000mの肩ノ小屋から1500mの広河原まで一気に降ります。


登りは左俣(草すべり)コース
降りは右俣コースへと歩きました。




八本歯コースの雪渓が残る大樺沢
雨が降り続き、カメラは閉まったまま
ガイド・松田さん提供

大樺沢との合流地点、二俣分岐まで下り、
雨による大樺沢の増水による万が一の渡渉を考慮して
白根御池小屋から尾根を下ることに
トラバース道を白根御池小屋へ




白根御池小屋で小休止
肩ノ小屋製のお弁当を食べました。
小屋製のお弁当ってなかなか喉を通らないけど全部食べることができました。


第一ベンチまで下ってきてヘロヘロのhimekyon
水分補給させてくださいと一休み
この分だとなんとかあと1時間かからずに下山できそうですよとガイド・松田さん
そこへ肩ノ小屋のスタッフが下ってきて
今日は10時が最終バスになるそうです。
降水量によって広河原からのバス路線は通行止めになるそうです。
タイムリミットは10時
急いで降り始めましたが、ガイド・松田さんから
「himekyonさん、ザックを私が持ちますから下ろしてください」
荷物を持ってもらうなんて・・自分の不甲斐なさに情けなかったけど
足の遅いhimekyonが足を引っ張って間に合わなかったら足止めをくってしまう
申し訳なかったけどお願いすることにしました。
もう、必死に走り降り、なんとか間に合うことができました。

2日間、同じ小屋に泊まった女性ガイドと3人の女性たちは
小屋で朝食を食べてからの出発で間に合いませんでした。
この日、夕方5時の時点でも通行止めは解除されていなかったようです。
ガイド・松田さんの好判断で難を逃れることができました。



芦安まで戻り、
走り降りてガクガクになった足と体の疲れを温泉で癒し
おそばを食べて

帰路に着きました。

もう一度登りたいけど
登ることはないだろうなと思っていた北岳
それも会いたいと思っていたキタダケソウの時期に
ガイド・松田さんと参加者Mさんのおかげで念願が叶いました。
ブランクがあった山歩きも残雪の上越・火打山を歩き
北岳もなんとか歩けてこれで復活できそうな予感です。









Last updated  2021/07/08 10:14:06 PM
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2021/07/07
カテゴリ:山歩き大好き
肩ノ小屋に荷物を置いて山頂を目指します。


梅雨の最中の北岳へ
梅雨の最中の北岳へ この花に逢いたくて キタダケソウ
梅雨の最中の北岳へ 肩ノ小屋からの夕景とブロッケン現象
梅雨の最中の北岳へ 1日目 白根御池小屋まで
梅雨の最中の北岳へ 2日目 肩ノ小屋へ 雨が止んだら雲海の中の大展望
















両俣小屋への分岐
一昨年の台風の被害で閉鎖されているようです。








はるか下に北岳山荘が見えます。
15年前、高山病に苦しみながらなんとかたどり着いた小屋です
もう少しで間ノ岳の山頂が見えそうですが、待っていられません。




北岳山頂が見えてきました。




北岳山頂 標高3193m
富士山の次に高い山です。












三角点




お地蔵様




山頂に着いたら雨が降ってきてしまい
キタダケソウの群生地へ行くのをやめて
途中に咲いているところまで下ることにしました。




キタダケソウ(北岳草)
梅雨の時期にこの北岳だけに咲く絶滅危惧種の花
15年前の7月、肩ノ小屋前の遅くまで残る雪渓あとに咲いているのを見たことがありますが




今年は雪解けが早かったそうで、もう旬を過ぎていました。
今週いっぱいで終わりだそうです。


トラバース道の群生地までは行けなかったけど
自然に咲くキタダケソウに出会えて感動でした。










Last updated  2021/07/07 07:31:25 PM
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2021/07/06
カテゴリ:山歩き大好き
4度目の北岳
梅雨の最中にわざわざ行かなくてもいいんじゃない・・
でも今回の雨は想定内
この時期だけのこの山だけの花に逢いたくて

梅雨の最中の北岳へ
 ​梅雨の最中の北岳へ この花に逢いたくて キタダケソウ
 ​梅雨の最中の北岳へ 肩ノ小屋からの夕景とブロッケン現象
梅雨の最中の北岳へ 1日目 白根御池小屋まで




雨の中、白根御池小屋を出発
うっすらと北岳が見えています。




北岳が少し近づいてきたような








左俣・草すべりの急登を登ります。
振り返るとうっすらと鳳凰三山が見えてきました。




3000m近くまで鹿が登ってくるようになり、
高山植物保護のための保護柵が





右俣との合流点
下りは右俣を下りました。



シナノキンバイ(信濃金梅)の群生地








雨が止んで雲海の上にくっきりと鳳凰三山が
天気が悪い割には周りの山は見えています。




八ヶ岳連峰が見えてきました。









甲斐駒ヶ岳が見えた
後ろは八ヶ岳連峰




まもなく小太郎尾根分岐
北岳山頂が近づいてきた




北岳をバックに記念撮影です
残雪期が大好きなMさん、himekyonの歳の半分にも満たない山ガール
火打山でもご一緒でした。今回はMさんのリクエストでhimekyonが便乗です。




八本歯ノ頭から八本歯ノコル
八本歯コースはまだまだ雪渓が残っています。
初日、八本歯のコースを白根御池小屋に戻ってきた単独の男性が
雪渓が緩んでいてアイゼンを付けていても下りは怖かったと話していました。




小太郎尾根に上がる手前にわずかに雪渓が残っていました。








小太郎尾根に着いたら
なんと仙丈ケ岳の後ろに北アルプスと中央アルプスが




北アルプス
一眼レフカメラは持参していないのでアップが撮れなかったけど
槍ヶ岳もしっかりと見えていた~




北アルプス
右の高みが槍ヶ岳




中央アルプスの後ろには御嶽山も見えている




中央アルプスと後ろに御嶽山




富士山も見えているよ~




雲海に浮かぶ仙丈ケ岳と甲斐駒ヶ岳




小太郎山分岐




小太郎尾根から小太郎山と甲斐駒ヶ岳
15年前は小太郎尾根から北岳山荘までに高山病になり苦しい山行になりました。
この時にずっと一緒に歩いてくださった男性の方が励ましてくれました。感謝、感謝でした。
今回は、もしかしてまた高山病になるのでは・・
やっぱり脳裏によぎってしまいました。




鞍部に肩ノ小屋が見えてますよ~




登山道の周り一面の高山植物




あの岩場を越えたら肩ノ小屋ですよ
こんなところがあったのかな?15年前のこと記憶にないんですよ(健忘症?)




富士山もはっきりと




小太郎山の先に
雲海に浮かぶ仙丈ケ岳と甲斐駒ヶ岳








肩ノ小屋まであと15分
















肩ノ小屋に着きました




北岳の肩・標高3000m
白根御池小屋2200mからがんばりました。








小屋の半分を取り壊して新築工事が始まるようです。




まだ富士山がみえています。




鳳凰三山


荷物を置いて北岳山頂へ


戻ってからのコーヒーがおいしかった
懐かしい達磨ストーブの上には一升炊きのお釜
お湯が煮えたぎっていました。
暖まる~




夕食は
「肩ノ小屋の肩ロース」
今年からの新メニュー
柔らかくて味付け最高~!
3000mの高所でこんなにおいしいお肉が食べられるとは(笑顔)
登った人だけが味わえる最高のごちそうでした。

























Last updated  2021/07/06 08:45:53 PM
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2021/07/05
カテゴリ:山歩き大好き
4回目となる北岳
定年後の再就職で休みが取りづらく山歩きから遠ざかってから5年
休みも取れるようになり、ようやく復活できるかと思った矢先、新型コロナウィルス禍
先月、思い切って「ハッピーアウトドア」のツアーに参加して残雪の上越・火打山に登ることができ
不安はありましたが、火打山と同じツアーに参加することにしました。

初めて登った17年前、北岳が最終目的ではなく、間ノ岳を越えて塩見岳へ山仲間との縦走の起点でした。
15年前、誕生日登山で単独で登った時は、高山病にかかって苦しい山行になりました。
13年前、高所恐怖症克服のために始めたクライミングの目標「バットレス4尾根」登攀

もう一度登りたいという思いともう無理だろうという思い
ハッピーアウトドアツアー「ゆっくり2泊3日でキタダケソウ咲く北岳へ」
これならなんとか登れるかもしれないと即応募しました。



広河原
北岳は雲の中に



インフォメーションセンター
出発準備






いよいよ出発



吊り橋を渡って



広河原山荘
広河原バス停前に新築中でまもなく移転するようです。



白根御池小屋・大樺沢分岐
白根御池小屋への尾根コースへ



第一ベンチ




階段が続きます。
新しい階段は、丸太の上の部分が平らになって
滑らないようになっていて安心して歩けました。



崩壊地



行きは細い流れの沢でしたが
帰りは滝になっていました。



白根御池小屋
3日間、雨予報でしたが、1日目白根御池小屋に着くまで雨には降られませんでした。
このあと、降り出して朝まで降ったりやんだりでした。



コロナウィルス対策の部屋
寝袋持参でした。



食堂



一年中枯れることがない白根御池




白根御池



ヒキガエルのオタマジャクシがいっぱい









夕食



朝食








Last updated  2021/07/06 08:44:21 AM
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2021/07/01
カテゴリ:山歩き大好き




あと10日で72歳
3日間雨予報でしたが、がんばりました。








Last updated  2021/07/06 07:27:39 PM
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