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himekyonの部屋

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富士山周辺の四季

2020/09/15
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カテゴリ:富士山周辺の四季
富士山麓でであった花の続きです。
名前が特定できず?だらけになっています。
間違っていたら訂正いたします。
お分かりの方教えてください。



ナベナ(鍋菜)
名前の由来は不明だとか
山地の渓流沿いや、湿った草地に生育
望遠レンズで撮っても遠すぎて花を近くで撮ることはできませんでした。





この地を訪れるとこの花を探してしまいます。
2年ほど、見つからなかったので、絶えてしまったのかなと思っていましたが、
少し離れた隣の集落にありました。




ナベナ



オノエイタドリ(尾上虎杖)/別名 フジイタドリ(富士虎杖)?赤花
ネットで検索したらイタドリの高山型で
富士山に多いことからフジイタドリの別名があるとのことでオノエイタドリとしました。
花が真っ赤なものをメイゲツソウといい、富士山で見たことがあります。




オノエイタドリの白花




ミヤマタニタデ(深山谷蓼)
背丈は5センチ~20センチほど
深山や高山の湿った林内に生える




ミヤマタニタデ
花、実ともにミズタマソウに似ています。




ミヤマタニタデ




ミズタマソウ(水玉草)
果実の形から水玉にたとえたのが由来
似ているものにタニタデ、ウシタキソウがありますが
タニタデは茎や葉柄が赤みを帯びます。
ウシタキソウは葉っぱが丸くハート型をしています。




ミヤマタンソバ(深山谷蕎麦)




キンミズヒキ(金水引)
雄蕊が10~13本あります。




ヒメキンミズヒキ(姫金水引)
雄蕊が5~6本
葉っぱは大きめの3枚の葉に2枚の小さな葉がつく。



ダイコンソウ(大根草)




キオン(黄苑)




オミナエシ(女郎花)




オトコエシ(男郎花)




オトギリソウ(弟切草)




ツクバネソウ(衝羽根草)
花が終わり、これから実がくろくなるのでしょうか




フシグロセンノウ(伏黒仙翁)




イブキボウフウ(伊吹防風)?
シラネセンキュウにも似てるけど・・・




イブキボウフウ?





イヌトウバナ(犬塔花)?




ヤマトウバナ(山塔花)




ヤブタバコ(藪煙草)




ガンクビソウ(雁首草)




ムカゴイラクサ(珠芽刺草)




テンニンソウ(天人草)




バライチゴ(薔薇苺)の実







Last updated  2020/09/16 08:55:32 PM
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2020/09/14
カテゴリ:富士山周辺の四季
東京のコロナウィルス感染が拡大して、東京を経由するお出かけを躊躇していましたが
ネットで検索していたら、JR線の1日1本の千葉発特急あずさが、
12両編成のうち、前9両が松本行(以前は小谷行)後ろ3両が富士五湖の河口湖行に
変更になっていました。これなら東京で乗り換えなしで直接富士五湖へ行けます。
さっそく8月後半に行ってきました。
日帰りでゆっくり花探しとはいきませんでしたが、
一気載せしないと追いつきませんので、羅列になります。


フジアザミ(富士薊)
富士山周辺の砂礫地に咲く大きな花を咲かせます。




フジアザミ




 トネアザミ(利根薊) /別名 タイアザミ




タチフウロ(立風露)
ピンクの色が飛んでしまいました。



コフウロ(小風露)?
ゲンノショウコとは違うと思うのですが・・




ゲンノショウコ(現の証拠)




イヌゴマ(犬胡麻)
色飛びしてしまいました。




クルマバナ(車花)




ヌスビトハギ(盗人萩)
葉っぱが3小葉




フジカンゾウ(藤甘草)
花が藤の花に似て、葉っぱが甘草に似るからが由来
ヌスビトハギに似ていますが、全体に大きく
葉っぱが羽状複葉




ヨツバヒヨドリ(四葉鵯)?
葉っぱが3枚だけどヨツバヒヨドリ?それともヒヨドリバナ?




ソバナ(岨菜)




ヤマホタルブクロ(山蛍袋)




ツリフネソウ(釣舟草)




ナンテンハギ(南天萩)


明日も富士山麓の花たちです。








Last updated  2020/09/14 08:22:55 PM
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2019/10/27
カテゴリ:富士山周辺の四季
今日は体調万全ではなかったけど、どうしても行きたいところがあってでかけてきました。が、目的は果たせず、、、












Last updated  2019/10/27 07:38:30 PM
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2016/06/16
カテゴリ:富士山周辺の四季
初めての出会いかもしれません

写真: DSC_1035
 
ピンクのノイバラ(野茨)
 
咲き始めの花は完全にピンク色です。
 
開ききった花はカメラでは白くなってしまいますが、ピンク色でした。
 
 
 写真: DSC_1034-1
 
歩く道すがら、ノイバラ街道になっていましたがピンクはこの花たちだけ
 
 
 写真: DSC_1030
 
普通に見られる白いノイバラ(野茨)
 
 
 
 
写真: DSC_1099-1 
 
 
 写真: DSC_1100
 
 大きな木に絡まったノイバラ
 
結婚式の新婦のブーケみたい
 
辺り一面、甘い香りに包まれていました。
 
 
 
追加画像です。
 
 写真: DSC_0957-1
 
 
テリハノイバラ(照葉野茨)
 
同じ日に出会っていましたが、画像が見つかりませんでした。
 
葉が固い感じで艶があります。
 
 
 
 写真: DSC_0958-1
 
 
 ~~~~~
 
 ピンク色のスイカズラ(忍冬)
 
 
 写真: DSC_1032-1
 
 スイカズラ(忍冬)
 
白と黄色はよく見かけますが
 
 
 
※※※※
 
昨日のアツモリソウ、
 
画像を追加しました。
下矢印
囲われの身ではありますが


 






Last updated  2016/06/17 07:28:49 AM
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2016/04/28
カテゴリ:富士山周辺の四季








なんてことだ、木曜日は雨ばかり!雨女復活か

今日も朝から雨だったけど、山登りも復活しました。

GW前日、三つ峠登山口行のバスは、山ガール3人とhimekyonだけ、
登山口にはマイクロバス1台のみ、ほどなく10人くらいが下山してきました。

himekyonは、お花を探しながらの亀足なので、貸し切り状態でした。
母の白滝へ下山予定だったけど、見たい花があったので、三つ峠駅への長いコースへ、

写真を撮っていたら、とっくに下山したと思っていた山ガールが賑やかに下山してきました。
山頂の山小屋で食事をしていたそうな、

写真を撮っていると追いついて「きれい、はじめてみる花、何て言うのですか」
きのこを撮っていると「珍しいですね」

抜きつ抜かれつ、途中で一人バテてしまったようで姿が見えなくなり、
またゆっくり、のんびり下山しました。









今日は河口湖駅前のビジネスホテル泊、
素泊まりの時は、駅から3~4分の揚げたて天ぷらのお店で食事、
というか、そこしか食事できるところはないということなのですが・・

天ぷらは外国人に人気で、店内は外人ばかり
日本人は、食事付のホテルやペンション泊ということですかね
天ぷら7点とごはんとみそ汁で780円に外税、お手頃価格です。








Last updated  2016/04/29 11:40:30 PM
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2016/04/09
カテゴリ:富士山周辺の四季
3月下旬

年末年始の富士山めぐり以来の久しぶりの富士五湖です。

この冬は雪の少なかった富士山、富士五湖周辺の春の兆しを期待してのおでかけでしたが、

前日雪が降り、雲の合間から見えた山頂付近は真っ白、麓も白い雪景色になっていました。




写真: DSC_7251
 
 
 
 
 
 写真: DSC_7172
 
うっすらの雪景色
 
 
 
 写真: DSC_7184-1
 
ダンコウバイ(檀香梅)
 
 写真: DSC_7182-1
 
 写真: DSC_7178-1
 
 
フサザクラ(房桜・総桜)
 
桜の種類ではありません
 
 
 写真: DSC_7174-2
 
 
 
 
 写真: DSC_7176-1
 
 
 
 写真: DSC_7185-1
 
ヨゴレネコノメ(汚れ猫の目)
 
 
写真: DSC_7233-1
 
 
コガネネコノメ(黄金猫の目)
 
ちょっと早かった
 
 
 
 写真: DSC_7210
 
ミヤマエンレイソウ(深山延齢草)/シロバナエンレイソウ(白花延齢草)
 
まだ蕾でした
 
 
 写真: DSC_7234
 
 
 
 エイザンスミレ(叡山菫)
 
色のはっきりとした一株だけ、咲いていました。
 
 
 
 写真: DSC_7225
 
 
イヌナズナ(犬薺)
 
薺は白いと思っていましたが、去年初めて知りました。
 
山梨には多いです。
 
 
 
 写真: DSC_7249
 
 
ヒメニラ(姫韮)
 
まだ蕾です
 
 
 
 
 写真: DSC_7244
 
ヒメアマナ(姫甘菜)
 
初見でしたが、残念、蕾でした
 
 
 
 写真: DSC_7242
 
 
 
 
 写真: DSC_7283-1
 
 
ツルアリドオシ(蔓蟻通し)の実
 
手前の白いのは雪です
 
 
 写真: DSC_7282-1
 
 
凹みが2つあります
 
茎の先に2つの白い花がつきますが、
 
実の時期には合体して1つの実になります。 
 
 
 
 花探しには少し早かったようです。
 
 
 
 






Last updated  2016/04/09 09:22:16 PM
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2016/01/11
カテゴリ:富士山周辺の四季
今回の年末年始は、久しぶりにテント泊で竜ヶ岳からのダイヤモンド富士と決めていたhimekyon

岩手に住む山友M子さんは、息子と同じ歳、去年テントデビューをしましたとメールをいただていたので

お誘いしてみましたら即、OK!

山友さんと一緒なら山歩きと温泉の計画を立てなければ・・・

1泊ならば精進湖から山越えして、本栖湖キャンプ場泊で

「富士眺望の湯ゆらり」

でも岩手から遠征で1泊はもったいない

電車とバスを乗り継いでの不便さはあっても

山中湖へもう1泊して、富士山の眺望と温泉を楽しんでもらいたいと

紅富士の湯と石割の湯を入れて、2泊3日で計画



1       




いよいよ最後の目的地

北口本宮冨士浅間神社への初詣



写真: DSC_0376



参道


M子さんが岩手へ戻る夜行バスは池袋10時40分発

浅間神社発5時47分のバスに乗れば、夜行バスに余裕をもって乗れます。

バスを降りてから、参拝してバスに乗るまでに40分あります。




写真: DSC_0377



大鳥居

境内はもう真っ暗








写真: DSC_0378



随身門

2日でも参拝者が途切れず、にぎやかです







写真: DSC_0380











写真: DSC_0381










写真: DSC_0382



手水舎

40分あれば楽勝!かと思いきや、

参拝するまでには規制がかかっていてなかなか進みません。






写真: DSC_0384-1



冨士太郎杉








写真: DSC_0383




拝殿

ここからは警察官が規制をかけていて

6人づつが順番にお参りです。

このまま順番を待っているとバスに間に合うか心配になってきました。

警察官にどのくらい時間がかかるか尋ねると

2人とも大きなザックを背負っていたので、察してくれたのか

「時間がないんですね。左側の階段を上がってお参りしてください。」と親切に案内してくれました。

待っている方に「すみません」とあいさつしながら、お参りさせていただきました。

新年早々、親切なバスの運転手さんや、警察官に出会えて、3日間の旅が心がホットになる素敵な旅になりました。

なんとかお参りすることができて 急いでバス停へ

しかし、道路渋滞でバスがきません。

岩手へ帰るM子さんは河口湖駅でおみやげを買ってから電車に乗る予定でいたのが、間に合いません。

富士山駅から乗ることにしましたが、お土産が買えるか?

駅ビルの中にお土産屋さんがあってお土産も買うことができて無事電車にも乗ることができました。



3日間とも、素晴らしいお天気に恵まれて

富士山三昧の旅ができました。

親子ほどの歳の差のM子さんとの3日間

足の遅いhimekyonなのにいまだに一緒に歩いてもらえたことに感謝です。


14年前、岩手山登山のイベントで知り合って以来、

岩手山2回、焼石岳、姫神山、栗駒山、五葉山、白山、笠ヶ岳、那須三山、大山(神奈川県)、筑波山、高尾山、

金峰山から瑞牆山、秋田駒ヶ岳2回、大菩薩嶺、森吉山と17山ほど一緒に登っています。



今度はどこの山でご一緒できるかな・・・




(完)











Last updated  2016/01/26 07:30:28 PM
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2016/01/05
カテゴリ:富士山周辺の四季
年末年始は、久々のテント泊で本栖湖・竜ヶ岳へ

去年は、近くのペンション泊、今回は、岩手の山ガール・M子さんをお誘いしての山行です。

12月31日
 
精進湖からパノラマ台を登って本栖湖へ
 
写真: DSC_0010

 
 
 パノラマ台
 
精進湖からコースタイム1時間5分を
 
2時間かかってようやくたどり着きました。
 
富士山山頂の雲も少しづつとれてきて絶景です。
 
 
 写真: PC310005
 
 
精進湖、西湖、その奥に河口湖も見えます。
 
御坂山塊もくっきりです
 
 
 
 
 
 
 
 写真: DSC_0014
 
元画像を間違って縮小してしまったようです(元にもどらない・・)
 
 
 
 写真: DSC_0009
 
 
 
 写真: DSC_0004
 
南アルプスもくっきりとみえました。
 
 
 
 
 
 
 写真: PC310006
 
 
 
 
 写真: PC310004
 
 
食事を済ませて、烏帽子岳(手前)を目指します。
 
下りになると、ザックの重みが肩に食い込み
 
膝に負担がかかります。
 
ふかふか落ち葉だけど、時々石が隠れていたりして気がぬけません
 
 
 
 
 写真: DSC_0013
 
樹間から本栖湖が見えてきました。
 
 
 写真: DSC_0014
 
 
 写真: DSC_0015
 
 
 
 
 
 写真: DSC_0017
 
 
烏帽子岳より振り返って、パノラマ台
 
 
 
写真: DSC_0018
 
烏帽子岳山頂のアンテナ
 
 
 写真: DSC_0019
 
 
無事に下山
 
東海自然歩道にもなっているハイキングコースだけど
 
久しぶりに22キロのザックを背負っての歩行は堪えました・・・
 
 
 
 写真: DSC_0029
 
 
 
なんとか明るいうちにキャンプ場に着きました。
 
まだまだ陽が明るいうちに組み立てることができました。
 
水道は午後4時に閉栓してしまいます。
 
ギリギリセーフでした。
 
 
 写真: DSC_0026
 
 
夜ご飯は、すき焼きにしましたが・・・
 
うどんを持ってくるのを忘れてしまいました。
 
朝、池袋のコンビニでうどんを探しましたが、売っていませんでした。
 
年越しそばも用意したけどおなかいっぱいで食べられないとのことでパス・・・
 
 
キャンプ場は、ほとんどが車のグループ
 
今年は、暖冬で雪はまったくありませんでしたが、
 
それでも寒くてトイレの帰りに近くでキャンプしていたおじさま4人組のたき火で
 
暖をとらせてもらいました。
 
毎年来ているそうで、手慣れた手つきでバームクーヘンを焼いていました。 
 
 12時になったら、花火をあげます、うるさくしますがすみませんね。
 
 
 明日は3時起きなので、早々とシュラフに潜りました。
 
確かに花火の音が聞こえてきました。
 
 
 






Last updated  2016/01/08 06:53:51 PM
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2016/01/04
カテゴリ:富士山周辺の四季
年前の年末年始は、テント泊で、本栖湖・竜ヶ岳からのダイヤモンド富士をみましたが、

去年の年末年始は、本栖湖キャンプ場が冬季閉鎖ということで、ペンションに泊まり竜ヶ岳へ登りました。

下山してきたら、閉鎖されているはずのキャンプ場はオープン、管理人さんから毎年、年末年始だけは

特別に開けていることを聞いて、来年は久々にテント泊で行こう。。

そんなある日、13年前の岩手山登山で知り合った、若いM子ちゃんから、「テントデビューしました」とメールが

届き、竜ヶ岳登山をお誘いしたら二つ返事でオーケー。


折角、岩手から遠征してくるのでは、1日ではもったいないと思い、2泊3日の富士山巡り山歩きを計画しました。

しかしながらテント泊ができるのは、本栖湖キャンプ場だけで、もう1泊はペンション泊になりました。


12月31日

岩手から夜行バスで、池袋へ到着したM子ちゃんと合流、

新宿からの特別快速・富士山号で河口湖へ

今回は、電車とバスを利用しての旅、分刻みの綱渡り的な旅になりました。

富士五湖は、富士山が世界遺産に登録されて、外国の方にも人気ですが、いざ、観光地を巡ろうとしても

大きく分けて河口湖エリアと山中湖エリアはバス1本ではスムーズにつながっていません。

また本栖湖エリアは、バス便の本数も少なくて・・

河口湖駅へ到着して、本栖湖行きのバスの乗り換えまでの時間は12分、

割安な周遊きっぷを買いに窓口へ、今日は移動だけなので当日券を買い、明日から2日間有効の切符を買おうとしたら

当日のみしか発売しないという、明日バスの中で買えるか確認するとそれはできません。

なんて融通のきかない会社なのだろうと思ったら、明日、本栖湖から河口湖へバスで戻る際に
 
運転手さんには、周遊きっぷを河口湖駅で買うのでと言って待ってもらってくださいとのこと
 
バタバタとバスに乗りこみ最初の目的地、精進湖へ


○○さんと一緒の時は、雨が降ったことがないですねとM子ちゃん

そういえば、いつも雨女と言われているhimekyonもなぜか、M子ちゃんとの山行で雨に降られたことはないかも・・



写真: DSC_0001
 
精進湖からの子抱き富士
 
ちょっと雲が多いけど雨は大丈夫そう
 
 
 写真: P1030029
 
久々のテント泊
 
M子ちゃんからは、一つのテントで行きませんかと
 
確かに2人用だから一つで大丈夫だわね
 
ということでhimekyonのテントを持つことに
 
バスで本栖湖までなら楽勝だけど・・・
 
山ガールのM子ちゃんとだから、パノラマ台を越えて本栖湖へと計画
 
しかし、久々の22キロのザックを背負って歩けるのか不安
 
 
 写真: PC310003
 
 
パノラマ台コース
 
 
 
 
 
 写真: PC310002
 
 
 
パノラマ台入口
 
 
 
 
 
PCトラブル発生で書きかけが消えてしまいました。
 
下書きした部分だけが残ったので続きはまた
 
 
 
 
 






Last updated  2016/01/26 05:06:10 PM
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2015/11/18
カテゴリ:富士山周辺の四季
梅雨の合間の三つ峠、

雨に降られずに歩いた時の画像です





写真: DSC_0058ツルシロカネソウ


ツルシロカネソウ(蔓白金草)
 
山歩きを始めたころに別の山で2度ほど出会っているので
 
10数年ぶりの出会いになりました。
 
透き通るようなきれいな花びら







写真: DSC_0064-1















写真: DSC_0065-1













写真: DSC_0083-1














写真: DSC_0034



キバナノヤマオダマキ(黄花の山苧環)

モノクロっぽくなってしまったけど・・・

ちょっとお気に入り







写真: DSC_0035



キバナノヤマオダマキ











写真: DSC_0040



ヤマオダマキ(山苧環)















写真: DSC_0016


クサタチバナ(草橘)











写真: DSC_0085-1


クサタチバナ











写真: DSC_0019



ササバギンラン(笹葉銀蘭)












写真: DSC_0018



ギンリョウソウ(銀竜草)













写真: DSC_0020


ギンリョウソウ










写真: DSC_0013



レンゲショウマ(蓮華升麻)の蕾












写真: DSC_0012-1


ミヤマカラマツ(深山落葉松)












写真: DSC_0186



ミズチドリ(水千鳥)の蕾


























写真: DSC_0165



ウスユキソウ(薄雪草)







写真: DSC_0161



ヤハズハハコ(矢筈母子)









写真: DSC_0089



オオナルコユリ(大鳴子百合)?









写真: DSC_0070



オオナルコユリ?










写真: DSC_0069



ヤグルマソウ(矢車草)











      写真: DSC_0160
写真: DSC_0158




ヤマタイミンガサ(山大明傘)?

余りの大きさにびっくり、モミジガサとかヤブレガサにしては大きすぎ








写真: DSC_0090



クルマバツクバネソウ8車葉衝羽根草)










写真: DSC_0166



キンレイカ(金鈴花)









写真: DSC_0091



クルマユリ(車百合)の蕾








写真: DSC_0164



イワキンバイ(岩金梅)?












写真: DSC_0011


ウマノアシガタ(馬の脚形)/キンポウゲ(金鳳花)











写真: DSC_0010















写真: DSC_0027-1













写真: DSC_0120



カイフウロ(甲斐風露)?










写真: DSC_0033-1



アヤメ(菖蒲・綾目)










写真: DSC_0122



サンショウバラ(山椒薔薇)










写真: DSC_0168-1



サラサドウダン(更紗灯台)











写真: DSC_0162



シモツケ(下野)









写真: DSC_0181




イワシモツケ(岩下野)










写真: DSC_0193-1



コゴメウツギ(小米空木)











写真: DSC_0111



ベニウツギ(紅空木)?orヤブウツギ(藪空木)










写真: DSC_0121




ニシキウツギ(二色空木)







写真: DSC_0074



ベニバナコツクバネウツギ(紅花小衝羽根空木)












写真: DSC_0087



コウグイスカグラ(小鶯神楽) /チチブヒョウタンボク(秩父瓢箪木)









写真: DSC_0081



ミヤママタタビ(深山木天蓼)




※※※※※※





写真: DSC_0044-1



ミソサザイ(鷦鷯)






早春に沢筋で素晴らしい歌声を聞かせてくれる鳥

山頂近くにいるの?







写真: DSC_0052-1










写真: DSC_0047ミソサザイ






(完)
 
 
 
 
 






Last updated  2015/11/18 07:34:55 PM
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