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himekyonの部屋

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神奈川の四季

2020/02/14
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カテゴリ:神奈川の四季
昨日の続きです。

五カ田展望公園展望台をあとにして栗平駅を目指します。



栗平駅
駅前のスーパーでトイレ休憩&himekyonは昼食のお買い物をして出発

駅の通路を通って反対側にでました。





ロウバイ(蝋梅)は終盤











ふきのとう発見 


常念寺


常念寺



     


この日の朝は寒かったので霜柱がありました。


桃の木の畑 たぶん切り花用かな?と


つぼみも膨らんできていました。





左に大山と丹沢山地 右端の方向に富士山が見えるらしいですが・・・


都県境尾根道 左側は東京都、右側は神奈川県

















真光寺公園広場からの遠望
ここで昼食


河津桜が咲きだしていました。







P

小田急多摩線黒川駅に到着してウォーキング終了






Last updated  2020/02/14 08:46:20 PM
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2020/02/11
カテゴリ:神奈川の四季
昨日は、かたばみ会2月の例会で多摩丘陵をあるきました。
「小田急沿線自然ふれあい歩道」は全部で70コース、今回は五月台コースと黒川コース6.7kmをつないで歩きました。
神奈川県川崎市麻生区と東京都町田市・稲城市の都県境の多摩丘陵
小田急多摩線五月台駅から黒川駅まで、多摩丘陵の住宅開発エリアからまぬがれた尾根沿いの緑地、南に傾斜面の耕作地「日向畑」の里山風景が広がります。
himekyonが初めて歩くところが多く楽しみです。
(最近はスマホからの更新が多くなりました。写真もスマホで撮っています。)

スタートは小田急多摩線五月台駅


小田急多摩線五月台駅


多摩丘陵を切り開いているので、坂道が多いです


落ち葉を踏みしめて尾根道へ


尾根道を下ると住宅地と畑がでてきます。


梅林がありました。


白梅


ヒメオドリコソウ(姫踊子草)が咲いていました。


朝までは寒かったので氷が張っていました。


尾根に上がると住宅地が見えます。


九郎明神社への道
近くに鎌倉古道があり、源義経が奥州から鎌倉へ駆けつけた時、ここで一晩泊まった時のお礼に
太刀を贈ったものを村人が神社に奉納したのが始まり





小さなお社


狛犬はお社の両脇にあるような?これはお社の左端に狛犬とは違うのかな?


竹林の中にも小さな祠が





九郎明神社をあとにして、再び尾根道へ入ります。


民家の生け垣に日本水仙


道端にはオオイヌノフグリが咲いていました。


ハコベ(繁縷)


ヒサカキが黒い実をびっしりとつけていました。


神奈川県川崎市麻生区と東京都稲城市の都県境の尾根へ


十三塚
中世の民間信仰の遺跡、境界争いが起きた時に幕府が十三塚を境界と定めたとされています。




夏ミカン?


崖地に梅の古木




五カ田見晴らし公園見晴らし台


大山と雪を冠った丹沢が見えているけど手前が邪魔になって





スマホからの更新は1日の限度数があるようでエラーになってしまいました。
次回へ続きます。






Last updated  2020/02/11 10:24:24 PM
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2018/11/28
カテゴリ:神奈川の四季
11月下旬になれば咲いている花はないに等しいはずなのに
ついつい出かけてしまうhimekyonです。
天気予報は曇りのはずだったのに
駅に着いたらポツポツと・・
傘を差しての花探し

それでも咲き残りの花はあるものですね。











海岸の岸險に自生するツワブキ(石蕗)











ハマラッキョウ(浜辣韭)
ヤマラッキョウとの違いは?














ハマアザミ(浜薊)















なに薊かわかりません。





ハマシャジン(浜沙参)






























ノコンギク(野紺菊)
葉がしっかりしていて花の背丈も小さいけど






ワレモコウ(吾モコウ)





ハマギク(浜菊)








ハマアキノキリンソウ(浜秋の麒麟草)
背丈が低い









もしかしてニシキミヤコグサ(錦都草)?
花が赤くなるそうな・・・




スイカズラ(吸葛)




トウダイグサの仲間ですが




センニンソウ(仙人草)の種













ワダン









タイトゴメ




ツルナ




シャリンバイ














テリハノイバラ(照葉茨)




ツルウメモドキ(蔓梅擬)の実








仏の座(仏の座)







Last updated  2018/11/29 01:26:29 PM
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2018/01/24
カテゴリ:神奈川の四季
先日、日帰りで渥美半島へ行ったときに島崎藤村の「椰子の実」の歌碑を見て
去年の8月、所用で大磯へ行ったときのことを思い出しました。

作家島崎藤村は大磯に住んでいたのですね。この時初めて知りました。




旧島崎藤村邸
大磯駅から徒歩5分の住宅街に建つ
昭和16年2月~昭和18年8月亡くなるまで住んでいました。

























ベニカナメ、ドウダンツツジ、クチナシなどは当時のままだとか
白い花を好み、一番好きだったのは、白椿だったと




左・藤村 右・妻
梅の古木に囲まれた島崎藤村夫妻の墓
大磯駅から徒歩5分、旧島崎藤村宅より10分の地福寺
この寺の梅林がお気に入りで生前この地に墓をと希望していたそうな


~~~~~~

旧吉田茂邸

大磯駅からバスで10分の地に県立大磯城山公園があります。
国道1号線を挟んで旧吉田茂邸と三井別邸跡がありますが
今回は時間がなく、旧三井別邸は建物自体はなく遺構が残っているだけとのことで
旧吉田茂邸を見学することにしました。




国道1号線の松並木(古木を撮っていなかった)




県立大磯城山(じょうやま)公園案内図





正門
平成21年不審火により焼失したものを
大磯町が平成28年に大磯郷土資料館別館として再建29年4月から公開





兜門




庭園





庭園










中庭






楓の間
応接間として使われていた部屋









食堂(ローズルーム)


















地袋の中には官邸直通の黒電話が置かれていたそうな





舟形の風呂





2階 金の間





居間から(金の間)箱根の山々と富士山が一望(この日は見えず)





今(金の間)から相模湾を一望
















































~~~~~

旧東海道の宿場町として栄えた大磯
歴史に疎いhimekyon、今回初めて訪れて知ったことが多すぎます。




旧東海道大磯宿の本陣跡




街の中を歩いて目についた「虎まんじゅう」
なんだろう?と思っていましたが・・・
このことだったのかと納得





延台寺
虎池弁財天に子授けのお参りをして枕元に石が置かれて授かったので虎と命名
虎女(後に舞の名手虎御前)が成長するにつれて石も大きくなって行ったそうな
虎女の恋の相手が日本三大仇討ちの一つ、曽我兄弟の兄・十郎
仇討ちの相手・工藤祐経の襲われた時、
大きな石が身を守ってくれたので「虎御石」と言われるようになり、
曽我兄弟が本懐を遂げた後、この地に庵を結び尼になって菩提を弔ったとか、



本堂








法虎庵曽我堂
虎御石が安置されている




















虎女供養塔





左・虎御前の供養塔 右・延台寺開山の碑
朽ちかけた虎御前の草庵を訪れた身延山久遠寺台19代法主法雲院日道上人が延台寺を開山




大磯宿遊女の墓と虎池弁財天の御神石 





読めませんが・・・



大磯は平安時代末期に国府が置かれ、鎌倉時代の街道から江戸時代の街道へと移り
参勤交代の大名行列で賑わった大磯宿
明治時代になって日本初の海水浴場ができて
避暑地として政財界の邸宅が建ち並んだ街
旧吉田茂邸だけではないようです。


足早に歩いた大磯の街、今度はゆっくり散策してみなくては








Last updated  2018/01/25 10:10:09 PM
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2017/02/07
カテゴリ:神奈川の四季
15年来の岩手の山友・M子さんとの1年2ケ月ぶりの再会で出かけた横浜

ぶらり旅というよりかは珍道中に近かったかな・・

三渓園1 2

三渓園を後にして向かったのは中華街、

バスを降りたとたんに大粒の雨が降り出しました。
 
天気予報が当たりました。 
 
ものすごい人波です。メイン通りには、名だたる名店が並んでいますが、どこも行列、

細い路地に入ると小さなお店がひしめきあって呼び込みの女性の声でにぎやか

一回りして、小さなお店の7品目の格安ランチメニューに目が止まり、

M子さんが食べたいというものに変えることができるとのことで入りました。


写真: P2050006

圧倒されて、写真を撮る機会がありませんでした。
 
 
 写真: P2050001
 
鶏肉とカシューナッツの炒め物と小籠包
 
最初のエビチリは撮り忘れです。
 
 
写真: P2050002 写真: P2050003
 
麻婆豆腐と炒飯
 
写真: P2050004 写真: P2050005
  
ふかひれスープと杏仁豆腐 
 
結構お腹いっぱいになりました。
 
 
食事のあとは、雑貨小物のお店とお土産店をはしごして
 
M子さん、ディパックがはちきれそうなくらいのお買い物でした。
 
いつも上京するときは夜行バスで来て、夜行バスで帰るM子さんでしたが
 
今回は新幹線往復とのことで、新幹線の時間とにらめっこ
 
そろそろ次の目的地、一番行きたかったという
 
「いちごフェスティバル」の会場・赤レンガ倉庫へ移動しましょうか
 
バスで移動かなと思ったら、バスの運転手さんに歩いたほうが早いかもって
 
お互いお上りさんなもので・・・
 
 
 
 写真: P2050007
 
神奈川県庁本庁舎(昭和3年築)

 歩いていたら古い建物が何棟か立っていました。

何度か横浜へ行っていますが、初めてみたかもです。
 
 写真: P2050008
 
 横浜税関本関庁舎

 
写真: P2050011
 
こちらはランドマーク
 
これはhimekyonも知ってます~
 
 
 写真: P2050012
 
赤レンガ倉庫が見えてきました。
 
たしかに近いですね。。。
 
 
 写真: P2050015
 
 
これが本日のメイン
 
いちごフェスティバルのシンボルです。
 
会場を撮り忘れてます。
 
雨が降っているのに外には長い行列・・
 
苺大福を買う人の列でした。
 
 
 写真: P2050018
 
会場の中、ブレてしまったので縮小しています。
 
ものすごい人で歩くのも大変
 
 スイーツのお店がずらり、
 
人気店は行列ができていました。
 
himekyonたちは、並んでいない人気のない?お店のケーキを買いました。
 
フェスティバルというので、苺の試食とか、苺の即売とかがあるのかなと想像していたら
 
会場内はほぼ、苺のスイーツのお店でした。
 
 
 写真: P2050019
 
M子さんは、このほかにもう一つ別のお店のケーキを買いました。
 
さすがに若いですね~
 
 
 
 写真: P2050013
 
 
 写真: P2050016
 
 
 写真: P2050017
 
 
ここでもお土産をいっぱい買ったM子さん
 
4時19分発のバスで横浜駅、東海道線で東京駅へ
 
東京駅で山での再会を約束して解散、
 
楽しい1日となりました。 
 

( 500円の市バス、市営地下鉄乗り降り自由、三渓園も100円引きでお得なチケットでした。)











Last updated  2017/02/07 11:50:57 PM
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2017/02/06
カテゴリ:神奈川の四季
2昨日の続きです。

昨日は、横浜から帰ってからバイトがあり、写真1枚のみの更新でした。

15年来の山友のM子さん、親子ほど歳が離れていて息子と同じ年代です。

himekyonには娘はいませんので、娘のような感じというのでしょうか。

山歩きをしていても、M子さんにはとても追いつけないのですが、

それでも何度もお誘いしていただいて、大きな高い山にも一緒に登りました。

今回は、近場の山歩きをと誘っていただいたのに、生憎の天気予報、

高尾山か伊勢原の大山だったら雨でも登れますよねとのことでしたが、

たまには観光もしたいですがいいですか?

横浜の赤レンガ倉庫で「いちごフェスティバル」があるので行ってみたいんです

・・・で決まりました。

前日は、東京の山仲間との金時山、東名道が渋滞でお姉さんの住む板橋の家に着いたのが

夜11時半過ぎだったそうで、それでも朝、8時前には横浜駅に着いていました。

1日500円の横浜市営バス「ぶらり横濱めぐり旅」チケットを購入して、三渓園を目指しました。

予定より早く開園の9時前に着きました。着物姿のおばさまたちがずらり、お茶会があるようです。
 
 
 写真: DSC_4199-1
 
 
大池に浮かぶ舟と三重塔
 
 
 
写真: DSC_4198 
 
園内案内図
 
himekyonは2度目、M子さんも来たことがあるそうで、また来てみたかったとのこと
 
次の目的地へのバスの時間が11時11分発、
 
2時間で広い庭園を見て回るにはどう廻ろうかしらね
 
 
 
 
 写真: DSC_4200-1
 
鶴翔閣
 
明治・大正時代、生糸・製糸の貿易で財を成した原三渓(富太郎)が、祖父が購入して別荘を建てた
 
この地に庭園を造り上げ、鶴翔閣を建てて自宅としていました。
 
この日は、2組の結婚式があり、帰り際には、花婿・花嫁さんが池をバックに記念撮影していました。
 
 この時はまだ青空が見えていて、天気予報の雨はうそのよう
 
 
 
 
 写真: DSC_4204-1
 
臨春閣
 
江戸時代、紀州徳川藩初代藩主が、和歌山・紀ノ川沿いに建てた数寄屋風書院造りの別荘建築
 
庭園内は、京都・鎌倉などから歴史的建造物17棟を移築して自然と調和するよう造営されたそうです。
 
 
 写真: DSC_4210
 
 
 
 
 写真: DSC_4211-1
 

豊臣秀吉が愛用したという手水鉢
 
瓢箪文様が入っています。
 
 
 写真: DSC_4206
 
旧天瑞寺寿塔覆堂
 
豊臣秀吉が、大徳寺に母の長寿祈願のために建てた寿塔(生前墓)を納めるための建物だそうです。
 
 
 写真: DSC_4207
 
 
 写真: DSC_4212
 
亭樹( ていしゃ)
 
屋根のある台、東屋の意味だそうです。
 
 ねねの菩提寺、高台寺の「観月台」を模して造られたもの
 
 
臨春閣を移築した当時は、豊臣秀吉が建てたものとされていたので
 
秀吉にちなんだものを揃えたようですが、近年になって紀州徳川家の建物と推定されたそうです。
 
 
 
 
 写真: DSC_4217
 
 
 
 
 写真: DSC_4221-1
 
ユキヤナギ(雪柳)1輪
 
 
 
 写真: DSC_4213-1
 
ヤブツバキ(藪椿)
 
 
 写真: DSC_4220
 
 日本水仙
 
 
 
 写真: DSC_4229-1
 
水仙と臥竜梅
 
花はまだ1・2輪ほど
 
 
 
 写真: DSC_4269
 
紅白梅と水仙
 
 
写真: DSC_4215-1 
 
 
聴秋閣
 
徳川家光が二条城に建てたものを春日局が賜ったものだそうです。
 
 
 
 写真: DSC_4228-1
 
  旧燈明寺三重塔 
 
室町時代の建物で関東の木造塔屋では最古のものだそうです。
 
 
 
写真: DSC_4227-1 
 
 
 
 
 
 写真: DSC_4234-1
 
 
旧鎌倉・東慶寺の仏殿
 
 写真: DSC_4267-1
 
 
旧矢箆原家住宅(やのはらけ)
 
江戸時代後期、飛騨白川郷の三長者と言われたひとりだそうです。  
 
 
 写真: DSC_4245-1
 
 
いろりでは、毎日火を熾しているそうです。
 
 
 写真: DSC_4263
 
いろりの火は、暖をとるだけでなく、茅葺を乾かし、虫を防ぐ意味もあるそうです。
 
 
写真: DSC_4242-1
 
 
 
 写真: DSC_4265
 
厩跡に荷車
 
 建物内に厩があり、3頭の馬を飼っていたそうです。
 
 
写真: DSC_4241 
 
 水舟
 
ブナの大木を二つ割にしてくり抜き、わらび粉を取るための沈殿槽として使われていたものだそうです。
 
 
 
 写真: DSC_4246
 
奥座敷
 
客間として使われたそうで、農家としては珍しいそうです。
 
 
 写真: DSC_4247-1
 
客間の扇の欄間
 
 写真: DSC_4249-1
 
碇の欄間
 
 写真: DSC_4250-1
 
櫂の欄間
 
 
  
 写真: DSC_4239
 
 2階の柱
 
煙にいぶされて黒光りをしています。
 
 
 写真: DSC_4240-1
 
垂直に近い階段(上から撮っています)
 
2階は、主以外の住居と蚕部屋だそうです。
 
以前白川郷と五箇山の合掌造りを見たことがありますが、だいたい同じですね。
 
 
 
 
 
 ざっと一回りして大急ぎで三渓記念館へ 
 
 
写真: DSC_4273 
 
 
茶席・望塔亭でお抹茶をいただき一休み
 
(お菓子はすでにひとつお腹におさまっていました)
 
 
 
なんとか11時11分のバスに乗り、次の目的地へと
 
 
 
 






Last updated  2017/02/07 11:51:48 PM
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2017/02/05
カテゴリ:神奈川の四季
今日は、岩手の山ガールM子さんの急きょのお誘いで横浜へお出かけしてきました。

去年の年末年始の「初日の出ダイヤモンド富士」竜ヶ岳登山以来、1年2ケ月ぶりの再会です。
 
 
 
写真: DSC_4277-1 
 
三渓園
 
 
M子さんは、東京に住む山友さんたちとの「金時山」山行が、前日の土曜日にあり、
 
日曜日、一緒に近場の山へ登りませんかとメールをいただいていました。
 
その時は、まだ休みが取れていませんでしたが、2日前に休みが取れてお出かけすることになりました。
 
しかし、天気予報は曇りのち雨
 
観光に切り替えて横浜駅で待ち合わせ
 
まずはバスで三渓園へ
 
 
つづきはまた
 
 
 
 






Last updated  2017/02/07 11:52:34 PM
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2017/01/13
カテゴリ:神奈川の四季
友達と出かけた横浜大黒ふ頭

富士山
キリン(ガントリークレーン)

 
 
 写真: DSC_3343-1
 横浜ベイブリッジとみなとみらい21
 
 写真: DSC_3326-1
 みなとみらい21
 
写真: DSC_3327-1
 
みなおみらい21 
 
 
 写真: DSC_3319-1
東京湾出入口浦賀水道
 
左房総半島、右三浦半島がうっすらと見えます。
 
 
 
 写真: DSC_3323
 
横浜港は、千葉港、名古屋港と合わせて日本三大貿易港のひとつ
 
 
 
写真: DSC_3324 
 
 
海の中に巨大クレーン
 
何の工事だろう
 
 
 
写真: DSC_3338-1 
 
 
 アクアライン
 
 
 
 写真: DSC_3339-1
 
海ほたる
 
 
 写真: DSC_3330
 
鶴見消防署鶴見水上出張所の船
 
 
写真: DSC_3333 
 
日本の豪華客船 ぱしふぃっくびいなす号

この日、タヒチ、ハワイ、ブルーラグーンへ向けて1ケ月半の船旅へ出航して行きました。
 
ひとり旅で1番安くて179万円、超スイートは800万円だそうな・・・
 
どんな人が乗っているのかなぁ~~
 
 
 
 写真: DSC_3337
 
 
あっという間に遠ざかっていきました。
 
 
 写真: DSC_3428
 
 
横浜港夕景


写真: DSC_3437
 







写真: DSC_3461-1
1月11日 小望月
 
 



きれいな月でした。

この日は満月の前日は小望月というそうな




追加画像

翌12日は満月でした。


写真: DSC_3523manngetu
 
1月12日 満月 
















Last updated  2017/01/14 06:55:22 AM
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2017/01/12
カテゴリ:神奈川の四季
写真: DSC_3393 
 
 
昨日は、友達のお誘いで急遽横浜大黒ふ頭へ出掛けてきました。

友達も初めての場所だとか、カーナビを頼りに走りました。

ネットで検索したイメージと違うね、場所が違うのかな??
 
途中で道を聞いて行ってみたけどそこも違うみたい。
 
ダメ元でもう一度戻ってみましょうか。 
 
晴れてはいても真っ黒い大きな雲が太陽を隠していて富士山も見えないし、失敗だったわね。

今日はロケハンということでごめんなさいね。

そんなことないですよ、車がないと来られないところですから


8年ぶりの再会に積もる話しをしながら休憩していると

なんと太陽が出てきました。
 
 良かった、空振りじゃなかったわね~
 
あっ、富士山も見えてきたわよ~
 
戻ってきてよかったわね~
 
もう興奮冷めやらぬ2人です。
 
 
 
 写真: DSC_3350-1
 
 
  麒麟さん(ガントリークレーン)みたいでしょう、
 
隣の市のタワーマンションに住む友達の家のベランダからこのきりんさんが見えるんだって
 
(距離にしたら20キロぐらい離れているのかな?)
 
 
 
 写真: DSC_3369
 
雲の上に太陽の光がきれいでしょうって、友達に撮り方を教えてもらいました。 
 
 
 
 写真: DSC_3381
 
 
 写真: DSC_3389
 
 
 
 写真: DSC_3393
 
 
 
 
 
 写真: DSC_3394
 
 
 写真: DSC_3400
 
 
 写真: DSC_3402
 
 
 写真: DSC_3404-1
 
 
 
 
 
 写真: DSC_3406
 
 
 写真: DSC_3409
 
 
 写真: DSC_3415
 
 
写真: DSC_3427 
 
 
 
 






Last updated  2017/01/12 10:56:08 PM
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2016/07/23
カテゴリ:神奈川の四季
初見の花のヒオウギ(檜扇)
 
 
写真: DSC_4134 
 
ヒオウギ(檜扇) 
 
 
去年、この花を見たくて自生地へ行ってみたけど
 
鹿の食害と盗掘でほぼ消えてしまったようで
 
ロープで囲われて保護された場所に
 
わずかな葉っぱがあるのみで花を見ることはできませんでした。
 
 
 写真: DSC_4135
 
今回、植栽だけど思わぬところで見ることができました。
 
 
 写真: DSC_4136
 
 
 写真: DSC_4132
 
 
 

写真: DSC_4131
 
 
 
 
 写真: DSC_4142
 
 
いつか自生のヒオウギを見てみたいです
 
 
 
 






Last updated  2016/07/24 12:58:59 AM
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