【過去記事再掲】外国人が間接的に日本を支配する:前編
皆様こんにちは。今日はバレンタインデーですが、風が強くてすごく寒いです。私は今年初めて職場で「お疲れ様チョコ」をばらまくことにしました(笑)。毎年、バレンタインは子供が学校でお菓子交換するんで一緒に作るんですけど(なるべく他の子と被らないように)今年は生チョコスフレにしました。全部で40個以上作ったのでオーブンに入りきらなくて、2回に分けて焼きました。今日、本命に告白する人、頑張れ! うまくいきますように!さて、今日は昨年11月の拙ブログを加筆して再掲載です。この件は、今年の選挙戦にとっても(特に資金面で)無視できないんじゃないでしょうか。今までのような、なぁなぁの事なかれ主義ではダメだと思います。多文化「強制」に呑み込まれないように、気をつけたいものです。ついに外国人が間接的に政治に関与し始めました。まずは2018.11.21のツイッタ―から(抜粋・ここまで)ソースの新聞記事はコチラ(2018.11.21朝日新聞)UAゼンセンのHPはコチラ(↑クリックでリンクします)ざっくり紹介しますと↓(HPより抜粋)178万組合員のUAゼンセン UAゼンセンには、繊維・衣料、医薬・化粧品、化学・エネルギー、窯業・建材、食品、流通、印刷、レジャー・サービス、福祉・医療産業、派遣業・業務請負など、国民生活に関連する多種多様な産業で働く仲間が集結しています。 その数は、2018年9月19日現在で2,374組合、1,783,845名と、日本最大の産業別労働組合です。<ポイント>・今回結成された日高屋の労働組合の組合員数は約9000人。・そのうち 8000人がパートやアルバイトなどの非正規雇用・また組合員の1/3にあたる3000人が 中国、ネパール、ミャンマ―などの外国人さあ、こうやって非正規雇用の外国人(多国籍)が日本企業に対して権利を主張しはじめ、労組を通じて、議員に働きかけを始めるわけですよね。移民推進ですと、更にこういうケースが増えると思いますが、経団連の受け入れ推進の企業は大丈夫なのでしょうか?外国人だって人間です。感情もあれば病気にもケガにもなります。日本人と同じように働いていれば、待遇改善を求めるのは当たり前でしょう。そこら辺のルールや認識が甘すぎるように思えてなりません。来日した技能実習生や留学生の 失踪・不法滞在等々が問題になっていますが今のご時世、SNSとスマホさえあれば、彼らは連絡を取り合い、情報を共有し、同胞コミュニティで匿われることも可能なのです。 「実習生が逃げていく島」(転載ここまで)技能実習生が偽造カードで国内で逃げ続けていることも・・・。 ↓日本はもともと単一民族の国です。移民に対しての法整備が全くといっていいほどできていません。こんなに不備だらけなシステムの是正をしっかりするほうが先なのに、国連の「移民に関するグローバルコンパクト」に参加(←移民国家の米・豪は参加を拒否) さらに経団連の要請通り外国人の受け入れ拡大。そのうえ、更に外国人の労組まででき、しかも野党応援中の、連合の中央組織の傘下にまで関与することとなれば、更なる外国人の権利拡大のために動くことは見えてきます。日本人の権利はどうなりますか?誰が日本人の権利について議員に働きかけたりしてくれますか?「ヘイトスピーチ」で言論を封じられ、マスコミで報道の自由を駆使され、このままでは日本にずっと住んでいた日本人が駆逐されていきます。今までの少数の受け入れでさえ、これだけ問題になっているのですから、新たな外国人労働者の受け入れについては、一旦凍結するのが筋ではないでしょうか?外国人を新たに受け入れると、国外へ出すのは大変難しいです。(外国人が生活保護を受給する率が25%を占める群馬県の大泉町では、バブルの時に来日したブラジル人で、20年以上たった今も日本語を話せない方がたくさんいますし、彼らは「生活保護をくれるから日本にいたい」と言っています。)どこまでお人よしなんですか 日本。こういう外国人から先にカタをつけるべきではありませんか?本来なら厚労省が 自分とこの役人が出した「外国人の生活保護に関する通達」を取り消すべきです。統計の不正を働いたくせに、後始末をしてないどころかダンマリでスルーなんて悪質すぎます。生活保護を受けている外国人は、せめて拒否権なしで、就業か出国の二択を迫ってもいいんじゃないでしょうか。社会保障費滞納3ヶ月で、強制的に母国送還でもいいと思います。私達は、政府与党、自民党、公明党に「日本人のために働け!」とどんどん意見を届けましょう!そして日本人のために頑張ってくれている、和田正宗議員や杉田水脈議員、小野田紀美議員ら少数派を応援しましょう!