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足湯でよもやま話(笑)

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『昆布茶と塩麹』

2018.04.07
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皆様こんにちは。

今日も応援のひと凸よろしくお願いします。
​  ↓​​
「今日の内閣支持率調査」​​
​​(黒い画面に移動し、安倍総理と内閣の支持率が集計されます)​​

​​​​ご協力ありがとうございます。

​​​​​​​​​​​​​​​
さて、新年度・・・平成最後の年が始まりました。

今上陛下は、新天皇の即位に当たっては儀式等には一切出ないという報道がありました。
天皇はただ一人、上皇は引退。・・・と国民に象徴づけることのようですが、
私は覚えておりますよ。

​​上皇、上皇后夫妻になっても、身分は内廷皇族のまま。​​
・内廷費の3億2,400万が使え
​・政府専用機も、
・各地の御用邸も自由に使えるお立場ということを。

​​皇嗣殿下になられる秋篠宮殿下が、内廷皇族扱いされないという例外。​​

皇室典範によれば、
​内廷皇族は、本来は天皇ご夫妻と東宮ご夫妻という規定です。​

上皇は含まれません。

しかも、天皇が上皇になれば、皇后は皇太后になられるはずなのに
なぜ、上皇后という呼び名を新設する必要があるのか?

体力的な問題で天皇の地位を退く方が、
おつきの人は減らさない、
東宮御所に住まわせろ、

東宮御所を修繕しろ、
その間に仮住いする高松宮邸も修繕必要。

・・・一体いくらの出費ですか?
  ↓
宮内庁HPより抜粋




​そうそう、東宮御所の倉庫新設、​
​億のお金がかかるわけは、核シェルターを併設するからだそうですね。​
いや、いいんですよ。
それだけ存在に価値のある御方なのですし。
しかし4人用核シェルターのお値段は工事費込みで1200万円ほど。
一体いくらの核シェルターを作られるんでしょうね?。

宮内庁HPでこんな発表がありましたが、またしれっと嘘をついてますね。
証拠にスクショ貼っときます
 ↓


<見にくいので書き起こし>​​​​​
​↓
皇后さまには今年1月頃から,時におみ脚に強い痛みがあり,日常生活への大きな支障はないものの,お痛みは断続的に続いておられます。

​頸椎症性神経根症のお痛みなどもあり,宮中祭祀へのお出ましは段々と難しくなってきておられ,最近はせめて春季,秋季の皇霊祭・神殿祭と昭和天皇祭,​香淳皇后例祭の時だけはと続けてこられました​が,二殿をお参りになる春季,秋季の皇霊祭・神殿祭はすでにご無理と思われ,明日のお参りも侍医の判断からお取りやめ願うことでご了承いただきました。​
今後はご様子を見つつ,6月の香淳皇后例祭へのご出席を決めることになりますが,この秋の皇霊祭・神殿祭のお参りはご欠席となります。 

平成30年3月20日:侍従職​​​​

​​​​​美智子皇后は、去年の香淳皇后例大祭に出席されておられません。​
​​​今上陛下と一緒に、元気に2時間テニスをされましたよ。​​​
​​そして当日、東京ではいきなり雹が降ったのでしたよね。​

(証拠)
↓画像クリックで、トド子さまのブログにある当日のTV報道の動画にリンクします↓
​​​​​​​

宮内庁で公表されている当時の予定表がコレ↓



失礼ながら、
両陛下が皇霊殿で儀式を行ったという証拠はあるんですか?

もしくは、儀式を行ったから、武蔵野陵での祭典は出なくてもいいと?
各宮家が参加しているのに。

一体どれが真実なんですか?
​​​​​
それとも、嘘つきなんですか?宮内庁。


宮内庁HP(ソース)ではこのような記述があります。
 ↓
6月16日, 香淳皇后例祭 ( こうじゅんこうごうれいさい ),
・・・香淳皇后の崩御相当日に皇霊殿で行われる祭典(陵所においても祭典がある。)
 

​​​​​​


私は、今上天皇のお気持ちの発表以来、
陛下はご高齢で、心臓バイパス手術も2度もされていて、
体力的に今までのようにご公務をなさるのが難しいから退位なさるのだと思っていました。
 
ですから、陛下の命あるうちに、
宮中祭祀の引継ぎを皇太子殿下にお任せになり、
上皇としてその成長を見守るという姿勢はアリ。 だという、容認の立場でした。
 
ところが、最近の今上ご夫妻のご言動には不可解な点が多く見受けられます。
こんな声明を出しても、国内、海外、つい先だっては沖縄訪問と
あちこち行かれているではないですか。

ちなみに頚椎症神経根症はこんな病気です。
治療法や症状などもここで見られます。
ソース:「腰痛の専門医による安心アドバイス」 ​




たまたま先月、職場の50代の方が皇后さまと同じ病気で退職されたので、
私がわかるだけの情報をここに記します。
彼女はかなりにフットワークが軽く、手話などもずっと続けられている方でしたが、
3年前にこの病気を発症し、病院に通院しながら仕事を続けてきたとのこと。

どんな症状があるのか聞いてみました。
・座るのが無理。立つか横になる方が楽。(首に負担がかからないから)
・重いものは持てないから、家で包丁が持てない。(家事ができない)
 買い物は軽いものだけ持って上がり、ペットボトル飲料や牛乳など重いものは子供に持ってもらう。
 スーパーでもカゴが持てないのでカートが必要。
・仕事中、首から腕にかけて痛みがあり、特に肘から下のしびれがひどく、
 1時間に1回程度、席を立って腕を大きく振ったり、マッサージなどをしないとキツイ。

・・・だましだまし仕事をしてきたけど、もう限界だし、
医師にも「安静にしないと症状は軽減されない。」と言われたので退職することにした。
という話でした。

​おそらく、皇后陛下も同じような症状が出ていると思います。
・・・が、
私が直接聞いた話を照らし合わせば、
・肘や腕に衝撃が直接くるテニスを2時間もできるものでしょうか?
​・ずっと座るのがきついのに、何時間も座るご旅行は大丈夫なのでしょうか?

しかも、先述のHPによれば、今は内視鏡による高齢者でも安心な手術があるとのこと。


話を元に戻します。
ヤフーに出ていた生前退位に関するニュースの要約です。
 
今上天皇が上皇となられた後、
・お住いは御所→東宮御所にうつられる。(両方を改修工事をした後)
​・使用人の数は減らさない。(80名?)​
・予算も今のまま。(内廷皇族のまま)
・上皇になってもご夫妻でテニスはなさる。
・天皇の仕事は、基本的に東宮に任せるが、
  ​お気持ち次第で音楽鑑賞や美術館へのお出ましは公務としてするかもしれない。​

  ------------------------
 
 
・・・不勉強ですみません、もし詳しい方がいらしたらご指摘いただけると幸いです。

「上
皇になられても、要人であることに変わりはない。」というのは理解できます。
当然、警護も必要でしょう。
 
秋篠宮皇嗣殿下と未来の天皇陛下である悠仁さまのいる秋篠宮家を
今の東宮家と同じ扱いをしないのはなぜでしょうか?。

東宮御所は、秋篠宮ご一家がうつられるべき場所ですよね。

内廷皇族だって、秋篠宮が入るべきで、上皇は外れるのが筋ですよね?
​だって即位の礼をはじめ、上皇夫妻は儀式に出ないと表明されていますよ。​​
 
生前退位は、引退表明ではないのですか?
長男に家督を譲って、隠居なされるのではないのですか?
気持ち次第でご公務・・・って、だから内廷皇族でいることを認めろということでしょうか。
だったら、天皇と上皇の二重権威ではないですか。
 
しかも、
天皇陛下のご公務は、皇太子ご夫妻が丸々引き継ぐわけではないようです。
八大行啓といわれる、全国を飛び回るお仕事は、秋篠宮ご夫妻がなさるとのことです。

もしくは、形式的なもので、まだ実権は今上ご夫妻にあるということなのでしょうか?
(上皇・天皇の二重権威)
​​どうかこの問題をスッキリ解説してくださる方、教えてください。
私は個人的に、
眞子さまのお相手を調査もせず、放っておいたり、
生前退位について、明らかに皇室典範を曲解して今上夫妻と東宮夫妻を優遇したり
愛子さまの件についても不可解な発表をしたり
このようにしれっと嘘をつく宮内庁に信用がおけません。​​​​​​​​​​​
​​
​​​​

いずれにせよ、今年が平成最後の年になります。
色んな意味で、隠されたものが見えやすい、失敗も出やすい機会かもしれません。

眞子さまの婚約も延期になっただけで、破棄されたわけではありません。
女性の宮家は今上ご夫妻が推し進めていらっしゃいます。
東宮殿下は宮中祭祀を放棄して、ブラジルへ水のサミットにお出ましになり、
雅子妃は相変わらず適応障害の体調に波があり、スキーや静養しかお出ましになりません。
公務をえり好みされていると評価されても言い訳できない状況です。


このような内廷皇族の動きに、私たち国民は引き続き注視していく必要があると思います。​​






Last updated  2018.04.07 23:16:21
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