ナメタライカンゼヨ「追うに意味あり」to 「エゴ楽」「エセ楽」アート引越センターへん

2012/07/10(火)20:00

第231回アート引越センター社長への公開抗議・妹告発シリーズ94・嘘つきアート社長への公開抗議書(其の2)

第231回アート引越センター社長への公開抗議・妹告発シリーズ94・嘘つきアート社長への公開抗議書(其の2) 今日15時過ぎ、「クチコミランキング 」にアート引越センターについての文章(経緯)を投稿しました。リンクを貼っておきますので、以下の文章を確認下さい、と思っていたら、残念ながら、3時間を過ぎた今(18時)でも「アップ」されていません。ひょっとしたら、此のサイトはアートが1位にランキングされていますから、アートの関係者もしくは近いところなのかも知れません。それとも、あまりに「驚天動地の言い訳」なので「アップ」させるのを躊躇しているのかも知れません。従って、「投稿本文」を披露出来ませんので、同じような「口コミランキング用の投稿文」を別に(あらかじめ)用意して(もしくは当欄の「下書き」にあらかじめ記録したのち)、上記のサイトを含めて「投稿」して、其の「反応具合」を皆様にお知らせするようにしてみます。但し、各サイトが、アフィリエイト機能を持っているものですから、どうしたって各社の「隠れサイト」(もしくは資金援助)はある訳で、(しかしサイト運営には「金」が必要でしょうから)いちがいにアフリエイトを否定する訳にもいかず(しかも此処からが重要なのですが)「寄せられた情報の正しさ」を保証する「スベ」がないのですから、本当に、此の「口コミサイト」も、まあ、「眉唾」と思うのが正しいのかも知れません。つまり、若い世代のネット習熟者からは、「何を寝言をいうてんねんお爺ちゃん」と嘲られる話だろうとは思うのですが。但し、嘘つき(金箔はがし)アート引越センター社長殿、どうか、か弱いお客である私に、せめて、ゴメンナサイを云って下さいな。嘘をつきとおして、イザ、アンケート葉書が出て来たので提訴したら、(恥知らずにも)「消滅時効」を主張するのですから、ホントもう、(名古屋弁で)「オエリャアセンガナ」です。ヤフー知恵袋の「回答」では、「消滅時効」を主張していますが、もし万一、第一審で敗訴するようなことがあれば、ムロン、上級審に付き合って貰います。也 サテ話題かわって、(投稿者の意思でないのに削除されて)昨日、ヤフー知恵袋に質問しました。ー(以下コピペ引用)。 ヤフー知恵袋に質問投稿したことをコピペ引用しようと思ったら、ナント、自らの意思でないのに「削除」されていました。其の削除された「理由」が分らないのです。ムロン私自身からは「削除申請」はしていません。 以下の質問と良回答で、何故削除されたのか分らないのです(「字数オーバー」の警告が出たので「時間的記録」は削除しました=本年6月8日のブログ也)。 ドイツ語の質問二つです。一つは、石川啄木の『病室より・五百二十一』に独逸製の検温器の話があり、其の検温器の裏には「Uebes Minuten」と記されているそうです。其の「Uebes Minuten」の意味を教えて下さい。 もう一つは、森鴎外の『統計ニ就テノ分疏』の「第六、因果ノ弁」にカタカナで表示されている「クム、ホツク、エルゴー、プロプテル、ホツク」の意味です。文脈から、(大体の)意味は推測は出来るのですが、「大体の意味」ではしょうがなく、カタカナでしるされたそれぞれの言葉を特定出来なければ正確な意味が分りません。それぞれの語の原文と意味を教えて下さい。なお、此の『統計ニ就テノ分疏』には「備考」が末尾に附けられていて31もの「原語」が注記されていますが、鴎外の他の文では、しばしば「原語」を欠いています。其の「原語を欠いている」状態の「カタカナ西洋語」を、(明治・大正の)読者はよく理解出来たのでしょうか、併せてご教示頂ければ幸いです。なおまた回答については、上記の(全部でなくても)一つでも結構ですので、教えて下さい。なおなおまた鴎外の原文については、今日の弊ブログで転載させて頂く予定です。 質問補足:ottoksuzukiさんから回答を頂きありがとうざいました。啄木全集は、いざ調べてみたら杜撰なので、其の「チェック報告」をしていたのです。(恐らく)ミスプリでしょう。ただ、此の全集は「奇奇怪怪」といったことがあったようで、それ以上の追及はやめます。鴎外の件、ドイツ語としてお尋ねした訳ですが、ご回答ありがとうざいました。あとの疑問は、当時の読者に「日本語綴りのラテン語」が理解されただろうかということです。 ottoksuzuki さん Uebes Minutenの方ですが、原稿にまでさかのぼって確認しなければなりませんが、Ueber Minutenの誤記・誤読の可能性があるのではないかと直感します。「数分以上」という意味になります。昔の水銀式体温計には3分計、1分計などいろいろタイプがありました。正確に測定するには、いずれも、表示の3倍くらいの時間をかけて計測しなければならないと言われていました。この文章の中に毎日15分かけて検温したという記述がありますから、5分計なら15分計測することは十分考えられま 補足 「字数オーバー」で、投稿後半を切られてしまいました。以下のjugemブログに全文があります。第199回アート引越センター社長への公開抗議・妹告発シリーズ62・山下政三氏のトンデモ本『鴎外森林太郎と脚気紛争』こきおろしの巻(其の八)(http://hinjanokaku.jugem.jp/manage/?mode=write&eid=178) 質問日時:2012/7/9 17:13:05 残り時間:6日間 補足日時:2012/7/9 17:26:18 回答数:0 閲覧数:70 という訳で、今日は(も?)「テキトー」でお許し願います(鴎外糾弾の最初期、山田弘倫『軍医森鴎外』の中の「仮名遣い」の条を読んで、いつか、音引き(棒引き)を「シメ」に使おうと思って、伏線としてたしか「超」という現代的言葉を態々使おうと思って「チョー」を使ったことがありました=露伴に「こきたない趣向だ」と嘲られるのは承知のうえです)。 今日はそんなことで此のへんで失礼します。明日は、鴎外の「吝嗇」について述べようと思っています。其の為、当欄昨日の「サアベルが強(こわ)くて物が言へないやうなら」の啖呵をきった「豊前訛り」の場面を、末延芳晴『森鴎外と日清・日露戦争』(平凡社)112~116頁をアップしておきます。・・・と思ったら、其の画像が取り込まれていなかったので、鴎外全集36巻(123頁)の書簡番号249を(既に赤色傍線を引いて用意していたものですから)アップさせて頂きます。此の「赤色傍線」で、私のいわんとするところも推測頂けるとは思うのですが。明日、此の部分の「文字起こし」は致します。也 平成24年7月10日19時45分 (「物外」ならぬ)方外忘機・ 守方外こと コードネーム021320123 (追うに意味ありtoアート引越センター) 又の名を(イギリス訛りで)today アート糾弾ひつこしセンター」。

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