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日記帳

2019.11.12
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セイコー時間白書2019 | セイコーホールディングスさんからの抜粋です


ご自身の両親と残りの人生でどれぐらいの時間過ごせるのか、その残り時間を考えたことはありますか? セイコーホールディングスが6月10日の“時の記念日”にちなんで発表した調査リリースから、残り時間の算出結果を見ていきましょう。

「大切な人と会って話をすることができる生涯残り時間」は、全国の10代~60代の男女1200人を対象にセイコーホールディングスが実施したインターネット調査の結果を発表する『セイコー時間白書2019』で公開されたもの。

直近1年間で大切な人と過ごした「頻度」と「時間」を聴取し、「頻度×時間」で「直近1年間で大切な人と過ごした合計時間」を計算。さらに、15歳~65歳の5歳刻みの10段階で、各年代ごとの中央値を算出します。その年代以上の数値を積み上げることで、今後大切な人と会って話すであろう“生涯残り時間”として算出しました。

算出結果を見てみると、35歳の人が別居する父親と会って話せる生涯残り時間は「11.5日」。意外と少ないことに驚くかもしれません。同じく35歳の人が別居する母親と会って話せる残り時間は「26.1日」と倍以上あることを考えると、次に会って父親と話をする時間を、より大事にしてみたくなりませんか?

調査リリースでは、心理的なアプローチによる“時間学”を提唱する一川誠先生によるコメントを掲載。家族との時間を大切にしたいと思ったら、「いつものルーティンとは違う、なにか特別なイベントを一緒に体験するといいですね」とアドバイスしています。特別な経験はより明確に思い出すことができ、豊かな時間を過ごしたという満足感につながるそう



ここからは個人的に追加させてもらいますね
↓↓↓
あくまでも平均値調査ですので、上の記事が自身にどれだけあてはまるのかという論議は横に置いておきますが、

45歳の人の時間をみてみると

両親と同居されてる場合は、父親と会話することができる時間があと 2,730時間あるそうです。
日にちに換算したら113.8日ですね。
もし別居の場合(離れて暮らしてる方の方が多いのかな)は、
会って話せることができる時間は130時間。 日にち換算では5.4日 

当然ですけれど、離れてくらしてる場合は随分と少ないですよね。


母親とは同居の場合、実際に会って話せることができる時間は2,291時間。 
日にち換算で99.5日
別居の場合は 会って話せることができる時間が228時間、 
日にち換算で12.5日です。




父親とはあと5.4日 母親とは12.5日

50歳の人からみたら
父親とはあと4.1日 母親とは9.5日


あくまでもセイコーホールディングスさんが算出した平均値の話ですけれどね。


電話で話す場合の生涯残り時間はどれくらいなんでしょうね?

毎月一度3分話して、 一年に36分の会話

10年話しても360分 あれ、これだとたったの6時間!

20年話して12時間   










Last updated  2019.11.12 15:45:36

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