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2019年07月23日
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テーマ:参議院選挙(94)
カテゴリ:政治・経済
参議院議員選挙はこの前の日曜日に投票が行われ、その日のうちに開票されて、選挙結果が判明しました。

その結果は、自民党・公明党の与党が過半数を超える議席を獲得して勝利したということになっています。



ちなみにヒロくんが住んでいる東京都における東京選挙区では、定数6に対して20人の立候補者があり、

当選したのは以下の6人でした。
・丸川珠代氏(自民党)
・山口那津男氏(公明党)
・吉良佳子氏(共産党)
・塩村文夏氏(立憲民主党)
・武見敬三氏(自民党)
・音喜多駿氏(日本維新の会)

前回の参議院議員選挙でも当選した人たち4人(丸川氏、山口氏、吉良氏、武見氏)はいずれも今回も当選しました。

自民党が二人当選し、国民民主党が落選しましたが、ほかの当選者は各党バラバラで、比較的バランスの良い当選結果になったのではないかと思います。

なお、今回の選挙では結果的に与党が勝利したのですが、その一方で野党の立憲民主党も議席を伸ばしているとのことです。

ちなみに、改憲に前向きな、いわゆる「改憲勢力」ですが、憲法改正に必要な議席数には至らなかったそうです。

この結果ですが、国民は立憲民主党にある程度の期待はあるようですが、政権を委託するまでの力があるとは思っていないようです。

野党に任せるよりは、韓国との問題やイラン情勢など、不穏な動きがある現在では、自民党のほうがまだマシだということではないでしょうか。

その一方で、憲法を改正することまでは期待していないということを現しているのではないかと思います。






最終更新日  2019年07月23日 18時56分23秒
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2019年07月22日
カテゴリ:スポーツ
昨日の日曜日は参議院議員選挙のニュースばかりでしたが、大相撲の名古屋場所は千秋楽でした。

この名古屋場所では、14日目までに横綱の鶴竜が1敗、もうひとりの横綱の白鵬が2敗という展開でした。

千秋楽の結びの一番で横綱同士が対戦しますが、白鵬のほうは鶴竜に勝って2敗で並んで、さらに優勝決定戦で勝つことが優勝の条件でした。

一方の鶴竜は、結びの一番で白鵬に勝てば優勝が決まります。

その結びの一番は、期待通りの大相撲になりましたが、結局、鶴竜が寄り切りで白鵬を破って優勝しました。



鶴竜の優勝はこの名古屋場所で6回目ということで、すでに42回も優勝している白鵬と比べるとはるかに少ないですね。

しかしながら、この名古屋場所では白鵬よりも鶴竜のほうが相撲に安定感がありました。

というか、白鵬の相撲はどこかバタバタしていて全盛期の安定感が失われたようです。

大関陣ですが、全員が休場するというふがいない結果に終わり、来場所は貴景勝が関脇に陥落するほか、豪栄道と栃ノ心はカド番となります。

大関陣がいなくなったせいでしょうか、平幕の上位陣に勝ち越した人が多く、西前頭筆頭の北勝富士が9勝6敗、同じく2枚目の遠藤は10勝5敗という好成績でした。

10勝した遠藤は、来場所は三役(おそらく小結)に復帰するでしょうが、より一層奮起して勝ち越してほしいですね。

また、先場所の夏場所で優勝した朝乃山は、この名古屋場所では東前頭筆頭まで番付を上げたのですが、惜しくも7勝8敗と負け越してしまいました。

なお、幕内下位で人気抜群の炎鵬ですが9勝6敗の成績で、来場所も活躍して欲しいと思います。






最終更新日  2019年07月22日 18時56分45秒
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2019年07月21日
昨日の土曜日は、大相撲中継が始まる前に以前に録画しておいた「関ケ原」映画を観ました。



この映画ですが、その題名から分かるように戦国時代における大きな出来事のひとつである関ヶ原の戦いを題材としたものです。

日本人なら誰でも知っていると思いますが、関ヶ原の戦いでは、東軍の徳川家康と西軍の石田三成が戦い、東軍が勝利したものです。

さて、映画のストーリーですが、物語は豊臣秀吉(滝藤賢一)が日本を統一するところから始まります。

その後、秀吉には秀頼という実子が出来て、関白職を譲った甥の秀次が邪魔になり、切腹させてしまい、その妻や子供たちが斬首されることになります。

このような仕打ちをして、秀吉の評判はガタ落ちになりますが、石田三成(岡田准一)はなんとか豊臣政権を維持することに務めようとします。

そんななか、三成は浪人となっていた島左近(平岳大)という武将を家臣に加えることに成功します。

そして、三成は豊臣政権を安泰にするためには徳川家康(役所広司)の存在が邪魔だと考えるようになります。

その一方で、豊臣恩顧の武将たち(福島正則、加藤清正、黒田長政、浅野長政ら)は、朝鮮出兵で石田三成が清正らの行動を不当に扱ったということで、三成に対して遺恨を抱いています。

という情勢の中で、福島正則らは豊臣政権のことを考えていた石田三成ではなく、徳川家康のほうに味方することになります。

そして、ついに関ケ原で両軍が激突し小早川秀秋(東出昌大)の裏切りもあって、西軍が敗退するというものです。

映画の中での関ケ原における戦闘シーンは、さすがに迫力がありました。また、お互いの忍者たちが暗躍するのも興味深いものがありました。

なお、三成側の忍者として、初芽という名で有村架純が出演していましたが、三成と初芽との淡い恋の話は、この映画にはなくても良かったように感じました。

ほかに、西岡徳馬、北村有起哉、松山ケンイチ、キムラ緑子、壇蜜、中越典子などなど、多くの役者さんが出演していました。






最終更新日  2019年07月21日 18時50分05秒
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2019年07月20日
カテゴリ:スポーツ
今はまだ2019年ですが、もう2022年開催の男子サッカーのワールドカップアジア予選の組み合わせが発表されました。

日本などの強豪チームはアジアの1次予選は免除されていて、2次予選からの出場となります。

なお、日本はグループFという組に入り、グループFの国々は以下のとおりです。



日本の第1戦は2019年の9月10日で、対戦相手はミャンマーとなっていて、これはアウェイですから、ミャンマーでの対戦となります。

2020年6月9日に日本で行われるキルギスとの対戦が最後となっていて、計8試合を約10か月間かけて戦うことになります。

日本の対戦相手ですが、いずれの国もワールドカップに出場したことがなく、相手としては戦いやすい国かと思います。

しかし、勝負は何が起こるかわかりませんから、どの国と戦うときも気を抜かずに必勝を期して頑張ってほしいものです。

なお、この2次予選は グループAからグループHまで、8グループに分かれていて、各グループで1位になったチームと2位のうち成績の良かった4チーム、併せて12チームが次のステージに進みます。

ちなみに、韓国やオーストラリアそれにイランなどの強豪国はシードされていて、この2次予選ではお互いに戦うことはありません。

従って、それらの強豪国が戦うことになる次の最終予選が正念場です。最終予選には2次予選を勝ち抜いた12チームが出場することになっています。

日本チームには、ぜひともワールドカップの出場権を獲得して欲しいものですが、まずは、この2次予選を圧倒的な強さで勝ち抜いて、最終予選に進んでほしいと思います。






最終更新日  2019年07月20日 18時50分05秒
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2019年07月19日
テーマ:読書(2939)
カテゴリ:読書
宮部みゆきさんはミステリー作家ということになっていると思いますが、その中でも江戸時代を題材にした小説が面白くて良く読んでいます。

江戸時代のものではなく現代における内容の小説もたくさん書いているようですが、これまで読んだことがありませんでした。

たまたま勤務先近くのブックオフに行ってみたところ「小暮写真館」という小説(上下2巻)が売られていたので購入しました。



この小説は上下2巻に分かれていますが、それでも上巻が435ページ、下巻が551ページという長編になっています。

上巻は「小暮写真館」「世界の縁側」の2話が収録されていて、下巻のほうが「カモメの名前」「鉄路の春」の、やはり2話が掲載されています。

登場人物というか、主人公は高校生の花菱栄一という男の子で、親友に店子(たなこ)という変わった苗字の男子高校生が登場します。

そのほか英一の家族である父と母、それに弟、小さいときに無くなってしまった妹がいます。

その家族が、もともと写真館だった家を購入して引っ越してくるということから物語が始まるのですが、その引っ越し先が小暮写真館ということです。

本来であれば元の写真館を壊して立て直すのでしょうが、この家族はそのまま住んでしまい「小暮写真館」がそのまま残っているということになっています。

そして、英一のところに心霊写真が持ち込まれて、その謎を解いて行ったり、近くの不動産屋さんとの交流があったりするストーリーとなっています。

物語の中には、恋愛や友情、それから人の死などが織り込まれていて、なかなか読み応えのある小説でした。






最終更新日  2019年07月19日 18時50分06秒
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2019年07月18日
テーマ:参議院選挙(94)
カテゴリ:政治・経済
参議院議員選挙もいよいよ佳境を迎えた時期であるように思われますが、自民党や立憲民主党といった政党などのほかに聞きなれない政党もあります。

そのひとつが「NHKから国民を守る党」という名称の党で、いろいろな選挙区に立候補者を立てているようです。



東京選挙区にも立候補者がいるのですが、その政党の結党目的の主なものが、NHKの受信料に関するものなのだそうです。

すなわち、NHKを見ない人は受信料を払う必要が無いのではないかというものらしいです。

たしかに、NHKを見ようが見まいが、テレビを所有していれば、一律に受信料を徴収されるのは腑に落ちない面もあると思います。

ヒロくんも学生時代にはお金が無く、また実際にNHKを見ることもほとんどなかったので、NHKの集金人の人に抵抗したことがあります。

当時は、NHKも集金の人が自宅に訪ねてきて、現金を徴収していましたので、訪問してきた集金の人と「払え!」「お金が無いから払わない!」という押し問答をしたことがあります。

歳を取ってからは、NHKのニュースを頻繁に見ているので、受信料を払うことには抵抗はありませんが・・・

さて、NHKから国民を守る党ですが、先日のNHKの政見放送を見ていると「NHKから国民を守る党」からの立候補者がNHKの政見放送のテレビに出ていました。

NHKを敵対視している候補者なのだから、NHKのテレビに出るのもどうなのかなぁと感じてしまいました。

なお、調べてみたところ、NHKから国民を守る党には国会議員こそいないのですが、町田市や立川市などの市議会議員、荒川区や新宿区などの区議会議員がいることにはちょっと驚きました。






最終更新日  2019年07月18日 18時50分48秒
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2019年07月17日
カテゴリ:スポーツ
大相撲の名古屋場所が行われていますが、今日から大関の高安が休場することになり、これで大関が全員休場することになってしまいました。

昨日まで8勝2敗だった大関の高安がいなくなったので、優勝争いは鶴竜と白鵬の両横綱に絞られた感がありますね。

さて、そんななか、現役の関取で最年長(40歳)だった安美錦が引退することになりました。



現在の地位は西十両11枚目ということでかなり下のほうですが、長く幕内で活躍した力士です。

ちなみに横綱は、大関に陥落することがないので、負けが続けば引退することになります。

大関は2場所続けて負け越すと関脇に陥落することになります。なお、休場は負けと同じなので、この名古屋場所で休場した貴景勝は来場所は関脇になります。

大関は関脇に陥落しても相撲を取り続けることが出来、実際に大関だった琴奨菊は、今でも幕内力士として相撲を取っています。

さすがに元大関ということになると、十両にまで落ちてしまうと引退することが多いです。

でも、元大関でない場合は、安美錦のように十両になっても相撲を取り続ける力士がいます。

それでも、十両から落ちて幕下になってしまうと関取ではなくなり、給料も貰えなくなるので、安美錦のように引退することになるケースが多いです。

さて、安美錦ですが、最高位は関脇で、通算の幕内勝ち星は678勝となっていて、横綱の貴乃花に勝ったこともあります。

しぶとい足腰を持っていて巧みな技もあり、土俵際で勝ったのか負けたのかよく分からない微妙な勝敗が多く、多くの相撲ファンを喜ばせてくれました。






最終更新日  2019年07月17日 18時48分39秒
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2019年07月16日
カテゴリ:ドリンク(酒)
東京地方の今年の梅雨時は蒸し暑くなく、むしろ肌寒い日が多い梅雨寒状態となっています。

あまり暑くないので、ビールを飲む機会もないのですが、そんななかでもたまに飲むビールはやっぱり美味しいですね。

さて、今回ご紹介するのは「夏の箱根ビール」というちょっと珍しいものです。



このビールですが、カミサンが仲の良い妹と一緒に出掛けた日帰りバス旅行に行ったときに買ってきてくれたお土産です。

購入したのは箱根ではないそうですが、バス旅行で立ち寄ることになっていたかまぼこ屋さんに売っていたそうです。

ご存じの人もいらっしゃるのではないかと思いますが、かまぼこ屋さんで有名な鈴廣という会社でこのビールは造られています。

かまぼこ屋さんが造っている地ビールということですが、かまぼこ屋さんがなぜビールを造ったのかというと、それは美味しいお水にあるそうです。

かまぼこ造りにも美味しいお水が必要とのことで、その美味しいお水(箱根百年水と言うらしい)があるので、ビール造りにも乗り出したということらしいです。

さて、この夏の箱根ビールですが、一見すると黒ビールのような色をしていますが、黒ビールではありません。

この黒い色は「カラメル」だとのことで、カラメルがあるせいでしょうか、かなり甘い味わいのビールです。

苦みはほとんどない優しい口当たりで若い人や女性には好まれそうな味わいですが、それなりに美味しくいただきました。






最終更新日  2019年07月16日 18時48分50秒
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2019年07月15日
カテゴリ:友人・交流関係
「どうそうかい」というと普通は「同窓会」という文字ですが、ヒロくんの場合は「同荘会」となります。
 
というのも、「同荘会」とは大学時代に同じ木造アパートに暮らしていた仲間たちの集まりだからです。

ということで、今年もまた「同荘会」が昨日の日曜日の夕方からJR中央線の阿佐ヶ谷駅近くの居酒屋で開催されました。
 
大学時代のヒロくんは、立教大学近くの木造アパートで生活していました。大学まで歩いて行ける場所に住んだのは、下宿から大学まで電車で通うと交通費がかかるからです。

ということで、立教大学から徒歩で7~8分のところにあるアパートに住むことにしました。

ちなみに、今はまったく見かけなくなりましたが、昔の木造アパートは「○○荘」という名前が主流でした。

つまり、ヒロくんが学生時代に暮らしていた木造のアパートは大家さんの名字を冠した「○○荘」だったわけです(○○は大家さんの名字でした)。
 
ヒロくんたちが住んでいた木造アパートにはお風呂はありませんし、トイレは共同でしたし、台所も共同で使っていました。

共同の台所といえば、こんな感じ↓ です。以下の写真はインターネットから取って来たもので、実際のものとは違いますが、流しの脇にはガス台も設置されていました。

2014.07.01 共同流し台.jpg
 
そのガス台は5円玉を入れるとガスが点くという代物で、ガス代はこの場で使っただけ支払うというシステムですね。

なお、洗面所というものはなかったので、この台所が洗面所も兼ねていました。

トイレにしろ台所にしろ、共同スペースですから、そこを使えば、お互いが年中顔を合わせることになり、次第に親しくなっていきます。
 
また、当時の木造アパートには管理人さんがいて、この人がとても世話好きな人だったため、ヒロくんたち学生たちは次第に親しくなり、毎夜お酒を酌み交わすようになっていきました。

つまり、ほとんど毎夜、誰かの部屋で酒盛りが行われているということになり、楽しい学生生活を過ごすことが出来たというわけです。
 
当時の住人ですが、立教大学、東京理科大学、学習院大学、中央大学、拓殖大学それに専門学校・・と、それぞれ通っている学校は違っていましたが、夜な夜な誰かの部屋で飲み会が繰り広げられていました。
 
ちなみに、この年に一度の集まりは「○○荘の宴」と称されていて、昨夜は11人の元住人たちが集まりました。

でも、メンバーの主要人物のひとりとどうしても連絡がつかず、いろいろと調べたところ今年の3月に亡くなっていることが分かりました。まだ63歳という若さでの旅立ちでした。

メンバーも還暦を過ぎたものが多くなって、いつあの世に旅立ってもおかしくない年齢ですから、もっと頻繁に会うようにしたほうが良いかもしれません。



 
 
 






最終更新日  2019年07月15日 19時00分06秒
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2019年07月14日
テーマ:寄席(18)
カテゴリ:友人・交流関係
昨日の土曜日は、大学時代の友人たちと我々の母校の立教大学がある池袋の池袋演芸場に行ってきました。

毎年夏には、暑気払いと称して寄席に出向き、寄席が終わってから一献傾けることにしています。

どこの寄席にするかは、その時次第ということになっていますが、今年は1月に新宿末広亭に行き、先月の6月には上野の鈴本演芸場に行ったので、今回は池袋演芸場になりました。



池袋演芸場は池袋駅の北口にあり、演芸場の周辺は歓楽街となっていて、近くには居酒屋をはじめとしていろいろなお店が並んでいます。

寄席は昼席と夜席があるのですが、ヒロくんたちは昼席を楽しんで、その後に居酒屋に行くということになっています。

夜席のほうが有名な落語家さんが多く出演する傾向にあるようですが、夜席が終わるのは夜の8時30分ごろになるので、それから一杯やるのは遅くなってしまいます。

ということで、午後4時30分に終了する昼席を楽しんで、お店が開く午後5時ごろからお酒を飲むのが都合が良いのです。

さて、この日の寄席には有名な林家ペーさんが登場しましたが、今回は奥さんのパー子さんと一緒ではなく、ひとりでの出演であの派手な赤色の衣装での登場でした。

林家ペーさんは、先代の林家三平さんのお弟子さんでもともとは落語家なのでしょうが、寄席では落語ではなく漫談ということで、座布団に座らずに立ったままで面白い話をして、最後には歌まで歌っていました。

最後に登場したのは古今亭菊志んという実力派の落語家さんで、最後に登場する落語家の場合は、たっぷりと30分の時間があって、充分に落語を堪能することが出来ます。

寄席では落語のほかに漫才や手品もあるのですが、この日も漫才、手品ともにあって、こちらのほうも楽しむことが出来ました。

寄席の後は、池袋演芸場近くの居酒屋に行って、友人たちとお酒を楽しみました。






最終更新日  2019年07月14日 18時50分05秒
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