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スポーツ

2017年09月12日
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カテゴリ:スポーツ
先週の金曜日のことで、ちょっと時間が経ちましたが、阪神タイガースの生え抜き選手である鳥谷選手が、2000本安打を達成しました。



鳥谷選手は東京都東村山市で生まれたとことで、東村山市といえばヒロくんが住んでいる東京都清瀬市のお隣ですから、なんとなく親近感があります。

鳥谷選手ですが、もともとは近くの所沢市にある埼玉西武ライオンズのファンだったそうで、大学卒業時には西武入りもささやかれたことがあったそうです。

でも、鳥谷選手が人工芝ではなく、土のグランドでのプレイを希望したため、甲子園球場の阪神タイガースに入団したらしいです。

大学時は早稲田大学に所属していて、1年生から遊撃手のレギュラーだったそうで、早稲田大学時代の同期の選手としてはアメリカのメジャーリーグで活躍している青木宣親選手がいます。

さて、大きな期待を背負って阪神タイガースに入団した鳥谷選手ですが、入団当初は打撃面で苦労して、なかなか良い成績を挙げることができませんでした。

その後も首位打者のようなタイトルを取る選手というわけでもないのですが、阪神タイガースの遊撃手として長くレギュラー選手として頑張ってきました。

ちなみに昨年は極度の打撃不振に陥り、若手の北條選手に遊撃のポジションを奪われてしまい、今シーズンの開幕前はレギュラーポジションが約束されていませんでした。

ところが、開幕から三塁手として出場しており、現時点でも打率が3割前後と安定した打撃成績を残しています。

遊撃手から三塁手に転向して、守備の負担が減ったことが大きかったのかもしれません。

年齢的(36歳)に遊撃手としては厳しいものがありますが、三塁手としてであればあと数年は活躍できると思います。






最終更新日  2017年09月12日 20時25分46秒
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2017年09月11日
カテゴリ:スポーツ
大相撲の秋場所が始まりましたが、横綱が3人も休場して、いささか寂しい感じですし、頑張って欲しい大関陣の成績もパッとしないですね。

さて、定期的に勤務先の相撲好きな人が購入している「大相撲名力士風雲録」というDVD付きの雑誌を借りています。

基本的に毎月ごとに発行されているらしく、取り上げられる力士は横綱や大関に限られているようです。

ということで、今回貸してくれたのは、横綱が3人というものです。



この3人が活躍したのは、大横綱の大鵬の晩年であり、また次の大横綱の北の湖が台頭してきた頃で、活躍した期間はそんなに長くはありませんでした。

さて、そのひとりである北の富士は昭和17年生まれ、北海道で生まれ少年のころは野球少年だったそうです。

横綱の千代の山に見込まれて、東京に連れて行ってやると言われ、東京に行けるならと弟子入りしたそうですが、今の時代では考えられないことですね。

北の富士は背が高く、また足も長くて男前でもあり、とても人気がありました、相撲は素早く勝負をつけるもので、外掛けや上手投げが得意で、優勝回数も10回と二けたに乗せています。

相撲だけでなく、土俵の外でのいろいろな遊びでも有名だったそうで、当時は現代っ子横綱とよばれていたそうです。

引退後は九重親方として、千代の富士、北勝海の両横綱などの力士を育て、今はNHKの大相撲解説として活躍しています。

その北の富士のライバルだった玉の海は、北の富士より2歳若く相撲は右四つからの寄り、吊りが得意で、どちらかというと北の富士よりも横綱らしい相撲を取る横綱でした。

玉の海は常に安定した成績を残した横綱でしたが、盲腸炎で入院中に急に容体が悪化して27歳の若さで帰らぬ人となりました。

若くして亡くなったので優勝回数は6回でしたが、亡くならなければ、もっと優勝できたのに残念でした。

最後に琴桜ですが、北の富士や玉の海よりも年上で昭和15年生まれです。立ち合いのぶちかましが強烈で長く大関として活躍していましたが、31歳になって2場所連続優勝し横綱に昇進しました。

琴桜の優勝回数は全部で5回でしたが、そのうちの2回を連続して優勝し、まさにワンチャンスで横綱を射止めました。

横綱在位はわずか8場所でしたが、引退後は佐渡ケ獄親方として琴風や琴欧洲などの弟子を育て、平成19年に66歳で亡くなっています。






最終更新日  2017年09月11日 21時08分07秒
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2017年09月09日
カテゴリ:スポーツ
明日から大相撲の秋場所が始まります。



先場所の名古屋場所では第一人者の白鵬が優勝して、その優勝回数を39回にまで伸ばしました。

この秋場所でも優勝候補としては、まず第一に白鵬が挙げられると思われましたが、左ひざが痛いとかで休場することになりました。

また、2場所連続で途中休場した横綱の稀勢の里と鶴竜ですが、二人ともこの秋場所も休場するとのことで残念ですね。

稀勢の里の怪我が心配ですが、稀勢の里には怪我を完治して万全となってから出場して欲しいと思います。

稀勢の里よりも心配なのは横綱の鶴竜で、次に出場する場所でも成績が悪いようだと引退せざると得ないかもしれません。

日馬富士は、先場所は初日、二日目と連敗しましたが、序盤を白星で乗り切れば優勝争いに絡んでくるというか、この秋場所では優勝候補の筆頭だと思います。

大関陣の照ノ富士と豪栄道は、共に先場所負け越して、この秋場所はカド番ですから、負け越すと大関から陥落してしまいます。

また、先場所新大関だった高安は9勝6敗に終わりましたが、この秋場所では新大関というプレッシャーも無くなり、横綱3人が不在となるので初優勝のチャンスです。

なお、元大関の琴奨菊ですが、先場所は小結で負け越して、ついに平幕に落ちてしまいましたが、この秋場所での奮起が期待されます。

また、先場所頑張った宇良は、残念ながら7勝8敗と負け越してしまいましたが、番付は東の4枚目から西の4枚目になっただけですので、この秋場所でも活躍が期待されます。

最後に人気の遠藤は、先場所2勝3敗10休の成績だったので、西の3枚目から東の14枚目まで、大きく番付を下げましたが、怪我が治っていれば、この位置であれば、大きく勝ち越すことが期待されます。

この秋場所は横綱が3人も休場することになり、特に白鵬がいないので優勝争いが面白い展開になると思われます。こういう場合は、意外な力士が優勝するかもしれませんね。






最終更新日  2017年09月09日 18時30分04秒
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2017年09月08日
カテゴリ:スポーツ
明日、9月9日から東京六大学野球の秋季リーグが始まります。



春のリーグでは、ヒロくんの母校である立教大学が35季ぶりに優勝してくれました。35季ぶりということは、いかに長い間立教が優勝していなかったかということですね。

その春のリーグ戦は、まれにみる混戦になり、一時は東大を除く5大学全てに優秀のチャンスがあるということになりました。

結局、僅差で立教が優勝しましたが、この秋のリーグ戦も混戦になると思われます。というのも、各大学のチーム力にそれほどの差が無いと思われるからです。

春の優勝の勢いそのままに立教が優勝してくれればよいのですが、そうは簡単にはいかないと思います。

ちなみに、春のシーズンは5位に沈みましたが、それ以前はいつも優勝争いをしていた明治大学が強そうです。

また、春のシーズンではあと少しで優勝を逃した慶應大学の実力もかなりあるものと思われます。

なお、早稲田大学の各選手も甲子園で活躍した一流の選手が多く優勝してもおかしくありませんし、法政大学も実力はあると思います。

つまるところ東大には申し訳ありませんが、東大以外の各大学の実力はほぼ一線とみてよいのではないかと思います。

ちなみに立教大学は明日の開幕戦で東大と対戦します。東大も宮台投手が投げるようだと手強いですから、気持ちを引き締めて戦ってほしいと思います。

連続優勝するのは難しいかもしれませんが、母校の立教大学には、ぜひとも頑張って春秋連覇を達成してほしいものです。






最終更新日  2017年09月08日 20時04分41秒
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2017年09月01日
カテゴリ:スポーツ
昨夜行われたサッカーの日本男子、日本代表とオーストラリア代表の試合で、日本代表が2-0でオーストラリアに勝利して、来年のワールドカップ・ロシア大会の出場を決めました。



アジアからW杯に出場できるのは4.5の枠があり、グループAとグループBに分かれて6か国が戦い上位2か国が出場できます。

なお、各グループ3位同士はプレーオフを戦い、勝った方が北中米カリブ海予選4位の国と出場権を争います。

さて、日本代表はグループBに所属していて、昨夜のオーストラリア戦に勝てばW杯出場が決定するという試合でした。

一方で、オーストラリアのほうも日本に勝てば出場が決定するということで、まさに正念場の試合でした。

日本は、先発メンバーに、本田選手、香川選手という主力を使わずに、浅野選手、井手口選手といった若手を起用しました。

試合では、その浅野選手と井手口選手がゴールを決めてくれました。特に井手口選手の強烈なシュートは、これからも折に触れてテレビで放映されることと思います。



なお、今回の試合では、本田。香川という選手を使わずに、いわば飛車角落ちという布陣といっても良い陣容でしたが、起用された若手の浅野(22歳)、井手口(21歳)が躍動しました。

日本代表も、長く代表選手として活躍してきた、本田選手や香川選手、それに岡崎選手らの出番が少なくなってきて、世代交代の時期に差し掛かってきたように思います。

来年ロシアで行われるW杯に選ばれる選手たちが、どのような顔ぶれになるのか、今から楽しみです。






最終更新日  2017年09月01日 20時26分37秒
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2017年08月24日
テーマ:高校野球(2585)
カテゴリ:スポーツ
今や日本の夏に欠かせないイベントになった高校野球の甲子園大会が昨日で幕を閉じました。

決勝戦は、広島の広陵高校と埼玉の花咲徳栄高校とで争われました。個人的には、広島の広陵高校のほうが有利かと思っていましたが、勝ったのは花咲徳栄高校でした。

惜しくも準優勝でしたが、その広陵高校には凄い選手がいました。その選手とは中村奨成(しょうせい)捕手です。



中村選手は、この大会で6本塁打を放ち、それまでPL学園の清原選手が持っていた5本の本塁打記録を上回りました。

本塁打も凄いのですが、19安打、17打点という打撃成績も素晴らしく、いずれも大会記録だとのことです。

思えば、この夏の甲子園大会では、地区予選の西東京大会で、早実高校の清宮選手に話題が集中していました。

その清宮選手の早実高校は西東京大会の決勝戦で東海大菅生高校に負けて甲子園出場は叶いませんでした。

清宮選手が出場しないので、盛り上がりに欠けるのかと思いましたが、広陵高校の中村選手が大いに盛り上げてくれたと思います。

ちなみに中村選手は打つだけでなく、捕手としての守備も上手く肩の強さもあり、また足も速くて、攻、走、守すべてに秀でている選手です。

もしかしたら、あまり守備が上手くなく、足も速くなさそうな清宮選手よりも潜在能力は上かもしれません。

高校卒業後に中村選手が、プロ野球に進むのか大学進学するのか分かりませんが、プロ入りするとなると多くの球団から指名されそうですね。






最終更新日  2017年08月24日 20時38分54秒
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2017年08月11日
カテゴリ:スポーツ
今日は山の日の祝日でお休みです、今日からお盆までお休みという人も多いと思います。

真夏の祝日ですが、今日は冬のスポーツのアイススケートについてです。

つまり浅田真央ちゃんのことですが、彼女は競技者としては引退しましたがスケートを辞めたわけではありません。



というよりも、今後はプロのスケーターとしてアイスショーに積極的に出演することになると思われます。

そのアイスショーの出演料ですが、うわさによるとメインで出場した際には1日200万円、ゲスト出演でも150万円と言われているそうです。

年間でどれくらいの回数のアイスショーがあるのか、わかりませんが、それにしてもすごい金額ですね。

しかも真央ちゃんは企業とのCM契約も多数あるそうですし、また競技者として引退したので、テレビのバラエティ番組に出演することも考えられます。

そのテレビの出演料は300万円だとも言われていますし、となると年収は推定で4億円ほどになるらしいです。

ということであれば、競技を引退したほうが年収が増えるということになりますね。

これが良いことであるのかどうかは難しいところですが、少なくとも真央ちゃんがお金に困ることはなさそうです。

というよりも、まだ26歳の真央ちゃんですが、小さいころからスケート一筋で、恋愛経験もない(らしい)ので、これからは人並みにいろいろ経験したいのではないかと思います。

つまり、もう一度いちから勉強するために大学に行くとか、あるいは日本にいると何かと目立つのでアメリカあたりに留学するとかを考えるかもしれませんね。

同じように子供のころから卓球で頑張ってきた福原愛ちゃんは、素敵な伴侶を見つけて母親になりましたが、真央ちゃんにも幸せになって欲しいですね。






最終更新日  2017年08月11日 18時30分08秒
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2017年08月03日
テーマ:高校野球(2585)
カテゴリ:スポーツ
今や日本の夏の風物詩ともなった高校野球の夏の甲子園大会が、いよいよ8月7日から始まります。



夏の大会は全国の都道府県(東京都は2校)大会を勝ち抜いた高校が出場しますが、ちょうどお盆の里帰りの時期と重なることもあって、故郷への思い入れが強くなる時期でもありますね。

そんななか、全国の代表校を見てみると、大学の付属高校が目立ちます。

山形県:日大山形
岩手県:盛岡大付属
茨城県:土浦日大
東東京:二松学舎大付属
西東京:東海大菅生
山梨県:山梨学院
愛知県:中京大中京
岐阜県:大垣日大
兵庫県:神戸国際大付属
佐賀県:早稲田佐賀

ざっと勘定しただけで10校ありましたが、もしかするともっとあるかもしれません。

ちなみに佐賀県代表で初出場の早稲田佐賀高校ですが、早稲田大学の創始者である大隈重信の出身地である佐賀県に創設された中高一貫性の学校だそうです。

早稲田大学の付属高校としては、早稲田実業が有名ですが、今回は残念ながら西東京大会の決勝戦で東海大菅生に負けてしまいました。

この早稲田実業には、清宮選手という注目の選手がいるのですが、その雄姿を甲子園で観ることができず残念ですね。

ただ、ちょっと報道が過熱気味だったような気がしていたので、もし甲子園に出たら、報道がますますヒートアップしたかもしれないですね。

ひとりの選手に対する報道が過熱しすぎるとほかの高校球児には良くないですから、ある意味ではこれで良かったのかもしれません。






最終更新日  2017年08月03日 20時15分08秒
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2017年08月02日
カテゴリ:スポーツ
今年始めのWBCでは、日本代表の侍ジャパンは残念ながらベスト4止まりでした。

その時の監督は小久保裕紀氏でしたが、WBCが終わって監督としての契約が切れ、監督の座は空席になっていました。

そしてこのたび、後任の監督にヤクルトや日本ハムで活躍した稲葉篤紀氏が就任したそうです。



この稲葉ジャパンは3年後の東京オリンピックで金メダルを目指すということになりますから、責任も重大です。

東京でのオリンピックということで、開催地の特権のようなもので復活した野球ですから、日本国民の注目度も半端なものではないですよね。

ちなみに過去の侍ジャパンの監督というのは、王さんや長嶋さん、それに星野仙一氏や山本浩二氏など、ある程度年齢の高い人たちでした。

ところが、前任の小久保氏から、若い人が監督に就任するようになってきたようで、これも時代の流れでしょうか・・・

さて、3年後の東京オリンピックで主力メンバーとなるのは、今年のWBCでも活躍した巨人の坂本選手やDeNAの筒香選手、日本ハムの中田選手などになるのでしょうね。

それにWBCに出られなかったけれど日本ハムの大谷選手も有力な候補者です。

ただし、大谷選手は3年後にはアメリカのメジャーリーグに行っているかもしれませんし、筒香選手もメジャーに興味があるようです。

それにアメリカの選手たちは、一流のメジャーリーガーが参加しないようですので、この際だからサッカーと同じように、オリンピックでは23歳以下の選手だけにするということも考えてよいのではないかと思います。

23歳以下ということであれば、日本の場合は大学生が中心になるでしょうが、それに高校生も加えれば、それなりに強いチームになると思います。

ちなみに23歳以下ということであれば、話題の清宮選手もメンバー入りするでしょうね。






最終更新日  2017年08月02日 20時20分23秒
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2017年07月27日
カテゴリ:スポーツ
日本のプロ野球のセ・リーグでは、昨年の覇者である広島が首位を独走しています。よほどのことがない限り、今シーズンも広島が優勝しそうです。

なお、開幕当初は我らが阪神タイガースも広島と首位争いをしていましたが、パ・リーグとの交流戦が終わったあたりで広島とは大きな差となり、ついに昨日の時点でDeNAに抜かれて3位に転落してしまいました。

気になるのが阪神の主力選手たちのことです。怪我で離脱しましたがベテランの糸井選手は、まずまずの成績で、また新キャプテンの福留選手もそれなりの成績だと思います。

さらに、開幕前はレギュラーポジションすら危ぶまれた鳥谷選手は3割近い打率を残して頑張っています。

それに引き替え若手選手はどうなんでしょうね・・・・。なかでも昨年の新人王だった高山選手は、最近ではスタメンでの出場が減っています。



高山選手はもともと守備はあまり得意ではないのですが、最近は打撃が低調なためか、守備にも精彩を欠いていて元気がない状態です。

高山選手は、このさいだから二軍に行って掛布二軍監督から薫陶を受けたほうが良いのではないかとも思います。

それから、昨年秋のドラフト1位の大山選手ですが、本職はサードなのに、最近は外野手として試合に出ています。

本来の守備位置でないところで若手の選手を起用するのはどうかと思いますね。

サードのポジションを鳥谷選手から奪えないので、本格的に外野手に転向するということであれば良いのですが、付け焼刃的に本職以外のポジションを守らせるのはやめたほうが良いと思います。

もう一人、気になっているのが藤浪投手です。春先のWBCでは日本代表に選ばれていたのに、このところは二軍に行ったきりになっています。

藤浪投手にしっかり投げてもらわないと、3位の座もキープできないのではないかと思います。

それにしても、北條、原口、江越、中谷、梅野、陽川などなど、阪神には有望な若手選手が多いはずなのですが、いつまでたっても大活躍できないですね・・・






最終更新日  2017年07月27日 20時36分17秒
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