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浦和レッズを語る あらいぐま珈琲3号店 -

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May 26, 2013
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前回jリーグの順位予想を書いたがここまで結構当たっている。

まず、3強が昨年と違って抜け出ること!


昨年の13節終了時の順位と勝ち点

1 ベガルタ仙台 27
2 サンフレッチェ広島 25
3 ジュビロ磐田 24

4 清水エスパルス 23
5 浦和レッズ 22
6 FC東京 22
7 川崎フロンターレ 22

今年の13節終了時の順位と勝ち点

1 大宮大宮アルディージャ 32
2 横浜FM横浜F・マリノス 27
3 浦和浦和レッズ 26

4 鹿島鹿島アントラーズ 25
5 広島サンフレッチェ広島 23
6 C大阪セレッソ大阪 23

浦和と広島はaclのため1試合少ないので、
それぞれ、29、26に伸ばす可能性がある。

ただし、私が予想した3強は、鹿島、柏、浦和だった。
こでも大丈夫!!レッズ以外のチームの順位は毎年外すと予想していた(笑)
それにしても、大宮も横浜もまったくの予想外。
この2チーム(もっと下に予想した)がなぜ上位に来れたかのは、
原因を分析してみるのは価値のあることだと思う。


下位争いは、やはり昇格チームは苦しい戦いだが、
昨年降格した神戸を基準(勝ち点15)にすると、
12位の新潟以下7チームが危ないという以上事態・・・

ジュビロはあのメンバーでこの順位はないので、
監督も変わることで上位進出してくるのではないか。

鳥栖はチーム改造が今のところ成果が出ていないようだが、
本来の献身的なチームディフェンスが戻ってくれば、
勝ち点を積み重ねるのではないか。

いろいろ考えると、昇格3チームと新潟は、
やはり降格争いをしていきそうだが、
もう一つ注目すべきチームがある。

名古屋グランパス

これまでどんな実績があっても、いい選手がいても、
チームが分裂してしまうと勝てないのがサッカー。
昨年のガンバや、その前の年の浦和と同じような状態が心配
されるのが、今年は名古屋なのだ・・・。

浦和レッズに関しては、何も言うことがない。
現在のいろいろな人が得点している状況は、
他チームからしたら対策のたてようがないだろう。
特に、フリーキック(ミドルシュートも含む)と、
コーナーキックから得点がとれているのは素晴らしい!!
メンバー的にも、那須加入のおかげで、その人がいないと
終わってしまう人というのがいない。
(原口がだんだんそんな選手になっているが、そこに梅崎が入れば
カバーできてしまう)
その点、大宮は外国人2選手、マリノスは中村俊輔がいなくなったら
という不安定さがある。

このまま、歯車が狂わないで、最後まで行ってほしい。






Last updated  May 26, 2013 11:48:12 PM
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 Re:前半戦の雑感(05/26)   SEIRO1956 さん
すばらしい分析と予想でした。
それにしても、2試合で、12点は、脅威???でした。誰でも点を取れるというチームは、強いですね。あとは、興梠のブレークまち???でしょうか。 (May 27, 2013 12:00:51 PM)


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