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サッカー その他

Mar 13, 2011
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カテゴリ:サッカー その他
明日の早朝から東京電力が、輪番停電ということで、東京電力管轄の地区を5つのグループに分けて、3時間ずつ停電を実施する。

こんな直前に発表するのも大問題だが、それにもまして、自分の地域がいつ停電になるのかもテレビを見てもよくわからない。

特に、さいたま市は4つのグループに属している。

テレビでは、詳しくは、東京電力のHPを見ろと言うが、もちろん、東京電力のHPはパンク。

コールセンターもパンク。。。

何回かアクセスした際に、奇跡的にHPにつながったので、町名まで記述されたPDFファイルを入手できたので、以下のページにアップした。

(ただし、同じ町名でも複数のグループが書かれているものがあるのと、とりあえず、埼玉県、千葉県、東京都の分しかないのはご了承いただきたい)

グループ分けのPDF(http://hirorotree.tea-nifty.com/raccoon/)

追伸:この停電による明日の交通機関の対応のまとめのページは以下のページで!!

「計画停電での首都圏鉄道各社の運行予定まとめ
(gigazine)」http://gigazine.net/news/20110314_train_rolling_blackouts/


追伸 注意!!JRは大幅に運休することが早朝判明した!!http://traininfo.jreast.co.jp/train_info/kanto.aspx






Last updated  Mar 14, 2011 07:15:23 AM
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Jul 29, 2010
カテゴリ:サッカー その他
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祝 レッズ久々の勝利!!
そして、サヌの初ゴール!!宇賀神の初ゴール!!


一ヶ月くらい前だが、朝日新聞にサムライジャパンのキャプテンを務めた、長谷部誠選手の記事が載っていたらしい。

長谷部が飛躍するきっかけとなったのは、ドイツ行きだが、それを決意させたのに影響を与えた本と音楽があったという。

その本とは、ビジネス書で古典とも言われる名著
「人を動かす」


殻破った長谷部 次の扉へ (asahi.com)
http://www.asahi.com/worldcup/column/theroad/TKY201006240108.html?ref=reca


「少年サッカー時代の先輩から贈られたチケットで行ったミスターチルドレンのコンサート。「終わりなき旅」を聞いて胸を熱くした。そして、デール・カーネギーのベストセラー「人を動かす」。批判は自分に、称賛は人に、物事は立場を変えて見る、という人間関係のスキルを書いた自己啓発の古典だ。」


ニュースなどで、長谷部はドイツで哲学の本も読んでいるという話題もあった。
やはりサッカーは哲学、ものの考え方が必要なのだろう。

キャプテンをする上で、「人を動かす」がおおいに役立ったと思う。
そして、ドイツで成功した秘訣についてはこう述べている。



「そこで見つけた競争に勝つための鍵は「エゴイズム」。長谷部によると、自分本位にならない自己主張は「良いエゴ」で、チームの推進力の源になるという。「日本人はチームを考えすぎる。もっとエゴを出した方がいい」。それが状況を変え、次の扉を開ける爆発的な力になる。 」


人を動かす新装版

人を動かす新装版

価格:1,575円(税込、送料別)




ただ、この記事で一番意外だったのは妹さんの部分!

「都内で会社員として働く妹の衣美(えみ)さん(24)は移籍直後の数カ月間、ドイツで同居して兄を支えた。1人で温泉に出かけるなど単独行動が好きな兄なのに、チームメートを食事に招いたり、コミュニケーションを気にしたりする姿に驚いた。「プロサッカー選手になるだけでも私たち家族の想像を超えていた。同世代としては、生きる目標を見つけられたことがうらやましい。自分も含めて、それがわからなくて悩む人が多いから」 」

これこそ、ドイツで成功した一番の理由なのかもしれない。

放っておけない・・・それが長谷部の魅力!!




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Last updated  Jul 29, 2010 11:48:03 PM
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Jun 13, 2010
カテゴリ:サッカー その他
韓国対ギリシャ
試合開始早々セットプレーで韓国が先制。ギリシャは堅守がどこに行った?高いプレスからギリシャに攻撃のチャンスさえ与えない。
パクチソンがディフェンダーのパスを奪いドリブル突破でわざありの得点。


アルゼンチン対ナイジェリア

試合開始早々、ナイジェリアは守備が混乱したのかアルゼンチンの攻撃陣を捕まえられず。フリーキックピッタリ合わせて先制。だがこのあとは追加点奪えず。
ナイジェリアは守りを固めると、アルゼンチンの攻撃はメッシだのみ。ナイジェリアのゴールキーパーの攻守に阻まれる。
ナイジェリアは守備を固めてカウンターに徹してからは、決定的場面を作るがシュートが雑で決め切れない。


イングランド対アメリカ
攻め手を欠く

なんでもないシュートをイングランドのゴールキーパーが痛恨のミスで失点し引き分け。

それ以外の見所はない。




ここまで五試合が終わっての感想。

韓国の強さとチームとしての完成度は高い。

メキシコは安定していた。

南アフリカは開催地の声援を受けて勢いに乗るかもしれない。


イングランド、アルゼンチン、フランス、ナイジェリアはタレント豊富な強豪国だがチームがまとまっていなかった。

ギリシャ、ウルグアイ、アメリカは、戦術を見直さないと厳しいだろう。

少なくとも、大会の台風の目となりそうなところはなかった。

だが、立て直してくるだろうからまだわからないが。

今後もサッカーの話題を書いていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

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Last updated  Jun 13, 2010 09:29:01 PM
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Jun 12, 2010
カテゴリ:サッカー その他
このワールドカップ、現地の生の情報がリアルタイムで入ってくる。
(現地に行っているような臨場感が味わえる)

やはりツイッターはこういうときに力を発揮するものだ。

特にYahooのW杯特集では、現地入りしたサッカーの識者をナビゲーターとして発言を表示している。

「もっとワールドカップ - ナビゲーター 」(Yahoo)
http://southafrica2010.yahoo.co.jp/navigator/


先ほど500,000アクセスを超えました。
キリ番はどなたかわからなかったのですが、いつもブログを読んでくださるみなさまのおかげです。ありがとうございました。

今後もサッカーの話題を書いていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

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Last updated  Jun 12, 2010 01:11:55 PM
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カテゴリ:サッカー その他
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ワールドカップが開幕した。

初戦の南アフリカVSメキシコは、前半はメキシコが得意のパス回しから試合を支配。
後半は南アフリカが緊張から解けたのか、守りを固めてボールを奪うと速いカウンターでメキシコゴールに迫った。

南アフリカ代表のパレイラ監督「ホームゲームで前半は硬くなってしまった」http://southafrica2010.yahoo.co.jp/news/ndetail/20100612-00000010-spnavi-socc

メキシコ代表のアギーレ監督「負けてもおかしくない試合だった」
http://southafrica2010.yahoo.co.jp/news/ndetail/20100612-00000009-spnavi-socc




大会初ゴールは、南アフリカ、チャバララ。
速い動きでDFをかわして、鮮やかなゴールを決めた。

一転して不利となったメキシコだったが、後半途中から大ベテランのブランコを投入すると、試合が落ち着いた。

ためをつくり、良質なパスを前線に供給した。


メキシコ ベテラン健在!貴重な勝ち点1
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2010/06/12/03.html


そして得点シーン。

ゴール前に一瞬たくさんの人数が飛び込み、そこへロングパスが入った。
決めたのは、バルセロナのラファエルマルケスだった。

南アフリカはその後もカウンターから何度もメキシコゴールを脅かした。
好ゲームだった。

前半は、ベテランのフランコ(33歳)が、若手ドスサントス、ベラを率いての3トップ。
後半は、ベテランのブランコ(37歳)が、若手ドスサントス、エルナンデスを率いての3トップ。
憎いほど、バランスがとれていた・・・。
(国際経験が豊富で層が厚いというのは強豪国はこういうところに差が出てくるのだろう)


続くフランスVSウルグアイはスコアレスドロー。
ウルグアイは守備を固めスペースを消してフランスの攻撃を封じた。
フランスにとっては痛い引き分け。ウルグアイにとっては計算内の勝ち点1。

フランスは連携がとれておらず、個人技頼りだった。
ウルグアイは、エースのフォルラン、スアレス頼みだった。
予選突破のためには、3戦での勝ち点勘定が必要になる。

ウルグアイは、勝ち点3をどのように獲りにいくのか。フランスは前大会のように、チームを立て直せる(チームがまとまったら優勝候補だ)のかが今後のみどころだ。。。

ワールドカップは楽しい!!


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Last updated  Jun 12, 2010 12:52:27 PM
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Jun 10, 2010
カテゴリ:サッカー その他

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いよいよ、明日、南アフリカワールドカップが開幕する。

4年前のドイツのあの悔しさから、待ち望んでいたこの時。
サッカーファンとしては、一番幸せな期間が来ると思うとわくわくする。

開幕直前企画として、ワールドカップの予想をしてみた。

グループリーグ!!
1位と2位が決勝トーナメントに進出。
優勝を狙う強豪にとっては、1位か2位かで決勝トーナメントの組み合わせが変わってしまうため、さまざまなドラマが起きる予感がする。


<GroupA>
 1メキシコ
 2南アフリカ
 ・・・・・・・・
 3フランス
 4ウルグアイ

開催国の南アフリカと、前回準優勝のフランス、第一回優勝国のウルグアイが同居するこのグループは本当に予想が難しい。。。

以前、楽天でブログを書いていたサッカー狂さんも、ドメネクのフランスは予選突破できないと予想していたが、そんなことはないと思いながら考えてみると、同じ結果になってしまった。

ここの首位はメキシコ。パスサッカーで安定しているし、高地は得意中の得意。そして、開催国が予選落ちしたことがないジンクスから2位は南アフリカ。

もちろん、総合力でいえば、フランスがダントツなのは間違いない。だが、この大会にはジダンはいない・・・。


<GroupB>

 1アルゼンチン
 2ナイジェリア
 ・・・・・・・・・
 3韓国
 4ギリシャ

攻撃陣にこれ以上ないくらいのタレントをそろえるアルゼンチンは、監督があの監督とはいえ底力を見せ始めるはずだ。南米予選よりも、アジアやヨーロッパの中堅国のほうがやりやすいだろう。

2位は難しい。本来の実績でいえばギリシャなのだろうが一時期の守備の堅さはない。韓国はアジアではナンバーワンであり、日本よりずっと強いのだが、タイプが違うチームが集まったこのグループを勝ち抜けるかどうか。

そういう点から、アフリカ開催ということでナイジェリアを押す。

直前に監督が替わり、チームの中心選手はケガ明けという心配な情報は多いが、今大会はアフリカのチームの爆発を予想したい。


<GroupC>
 1イングランド
 2スロベニア
 ・・・・・・・・・・
 3アメリカ
 4アルジェリア

日本戦の苦戦はあったが、やはりイングランドの底力はこのグループでは一歩ぬきんでていると思う。

続く2位は、アメリカとスロベニアで迷うところだが、スロベニアを推す。
初戦はアルジェリア戦、2戦目はアメリカ戦のため、イングランド戦を待たずに突破できる組み合わせも大きい。ショートパス中心でチームはまとまっており、高地トレーニングを行っている。ドノバン中心にタレントはいるがまとまりに欠け、最近も勝ちがないアメリカをおさえてスロベニアが決勝進出!!

あのロシアを押さえて、ワールドカップ進出を決めた国だから・・・。


<GroupD>
 1ドイツ
 2セルビア
 ・・・・・・・・・・・
 3ガーナ
 4オーストラリア
 
このは順当に無風地帯と予想。
ドイツはいろいろと問題はあっても、グループリーグは確実に一位通過してくるだろうし、前回ほどの強さはないオーストラリアと、中盤は豪華でも絶対的なFWのいないガーナでは、タレントを豊富にそろえてヨーロッパ予選で絶対的な強さのセルビアには及ばない。 

<GroupE>
 1オランダ
 2日本
 ・・・・・・・・・・・
 3デンマーク
 4カメルーン

たとえ、ロッペンがいなくたって、代わりの選手はいくらでも沸いて出てくるオランダは3連勝で一位通過をする。そうしないと、決勝トーナメントはイタリアと対戦することになってしまうから(カテナチオは嫌いなはず・・・)。

このグループだけは希望も含めて日本が二位通過!
初戦のカメルーン戦で神風が吹いた!
ワントップ本田が機能し、ためをつくったところに中村堅剛が飛び込んできて先制すると、あとは自陣に引き、ゴール前を固めてゴールを死守して勝ち点3をゲット。
2戦目のオランダ戦は、主力をすべて温存。控え組のモチベーションは高く前半はオランダを圧倒。。
だが結果は終わってみれば0-3で敗戦。
残りひとつのいすを、1勝1敗同士のデンマークと日本が争う。
2戦目で出場しなかったため、休養十分の日本と、カメルーンと死闘を繰り広げたデンマーク。最後はその差が出た。。。
後半、35分、足が止まってきたデンマークは、飛び込んできた岡崎をゴール前で倒してしまう。PKを遠藤が決め、1-0で日本の勝利。

ただし・・・このシナリオは、すべて闘莉王しだいだ・・・。

<GroupF>
 1イタリア
 2パラグアイ
 ・・・・・・・・・・
 3スロバキア
 4ニュージーランド

ここも無風。
イタリアは決勝トーナメント進出は確実といってもいいだろう。
2位はパラグアイ。ベテランが多く、チームは安定しているので実力どおりの力を発揮するだろう。 

<GroupG>
 1ブラジル
 2コートジボワール
 ・・・・・・・・・・
 3ポルトガル
 4北朝鮮

死のグループだが、ブラジルの強さはぬきんでている。
ポルトガルとポートジボワールの2位争いは、熾烈を極める。
ドログバのケガは非常に痛いところだが、ポルトガルもナニがケガしたため、条件は一緒といえる。そうすると、あの日本戦で見せたパス回し、ゴールの迫力、タレントをそろえるコートジボワールが優位だろう。

ロナウドは予選で姿を消す・・・。

先のドイツ大会で4位となったポルトガルは、オランダやイングランドという強豪を打ち負かして勝ち上がったわけだが、オランダやイングランドとの試合ではラフプレーで退場者が続出した。このグループの相手はヨーロッパの強豪ではなく、テクニックに勝る南米と、フィジカルに勝るアフリカのそれぞれ雄のため、そういった意味でもポルトガルが敗退。


<GroupH>
 1スペイン
 2チリ
 ・・・・・・・・・・・・
 3スイス
 4ホンジュラス

このグループはスペインが圧倒的な強さで一位通過。
2位をチリとスイスが争う!!
この両チームは高地は得意だろう。
スイスの守備と、チリのパスサッカー。
チリは、名将ピエルサに注目したい。

守備と体格が売りのスイスは、他のグループなら予選突破しただろうが、このワールドカップで旋風を起こす「ビエルサ チリ」の前に、予選グループで敗退することになる。
あの南米予選で、2位となったチリがいよいよデビュー。


・・・・・・・・・・
グループ予選は以上のように予想した。
おそらくまったく違う展開になり、その部分が今ワールドカップの目玉になっていく!!のだろうが、もし上記のとおりとなったら、決勝トーナメントの組み合わせはこうなる。
順当にいったほうが、わくわくするような組み合わせになる!!


<トーナメント表の左側> ベスト16
(となりあった組の勝者同士がベスト8で対戦)


メキシコ(A1位)ーーーーーー
ナイジェリア(B2位)ーーーー

イングランド(C1位)ーーーー
セルビア(D2位)ーーーーーー



オランダ(E1位)ーーーーーー
パラグアイ(F2位)ーーーーー

ブラジル(G1位)ーーーーーー
チリ(H2位)ーーーーーーーー


<トーナメント表の右側> ベスト16
(となりあった組の勝者同士がベスト8で対戦)


南アフリカ(A2位)ーーーーー
アルゼンチン(B1位)ーーーー

スロベニア(C2位)ーーーーー
ドイツ(D1位)ーーーーーーー



日本(E2位)ーーーーーーーー
イタリア(F1位)ーーーーーー

コートジボワール(G2位)ーー
スペイン(H1位)ーーーーーー



そして、ベスト8は??、準決勝は!!
決勝は・・・
かなり書きすぎてしまったため、次回に続きます。
みなさんもぜひ、予想を楽しんでみてください。。。
できるのは明日までですから!!



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Last updated  Jun 10, 2010 11:43:54 PM
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Mar 4, 2010
カテゴリ:サッカー その他
Yahooのニュースにこんなニュースが出ていた。

「サポーターの躍動を電力に ヴィッセル神戸ホームに床発電を導入」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100304-00000007-zdn_n-sci


ヴィッセル神戸がエコ活動の一環として面白い企画を行うそうだ。
サポーターの席の下に発電用の装置を置き、サポーターの応援の振動で発電してスタジアムの電力をまかなうというものだ。

これは究極のエコだ!!

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「3月7日のJ1開幕戦からスタート。ホームズスタジアム神戸のサポーターズシートの一部に床発電システムを導入し、サポーターの振動を電気エネルギーに変換し、試合時の電力として活用する。「サッカーの応援で特徴的なジャンプの振動により発電を行う、サッカー観戦ならではの試み」としている。発電量はスタジアム内のパネルでも表示する。」

楽天の公式ホームページ
「2010/03/03 「楽天×ヴィッセル神戸 エコプロジェクト」床発電テスト導入のお知らせ 」
http://www.vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_27.html

「楽天×ヴィッセル神戸 エコプロジェクト」では、スポーツ観戦では初となる「床発電システム」(開発元:ジェイアール東日本コンサルタンツ株式会社)を導入し、サポーターの応援を電気エネルギーに変換する試みをテスト的に行うことになりました。これは、サッカーの応援において特徴的なジャンプの振動により発電を行う、サッカー観戦ならではのヴィッセル神戸の特色を生かした新しい試みです。」


以前、東京駅の階段で実施した仕組みを利用するというものらしい。

ぜひ、埼玉スタジアムでも導入してほしい!!
どのくらいのエネルギーになるのだろうか??

こういうのは、非常にいい試みだと思う。


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Last updated  Mar 4, 2010 11:26:40 PM
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Feb 21, 2010
カテゴリ:サッカー その他
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いよいよ開幕まであと2週間!!

練習試合や合宿を通じて各チームのレギュラーもおぼろげながら見えてきた。

恒例の2010年順位予想!!

去年の予想はこうだった。

昨年の順位予想

浦和レッズの予想以上の低迷で予想じたいはぼろぼろだった(笑)
ただしそれ以外は予想通り3強が順調に上位を占めたシーズンだった。


今回は精度を高めるために各要素ごとに点数をつけて全チームの2010年の力を予想してみた。

その結果は・・・・


2010年 順位予想(カッコ内は35点満点のポイント)

1位 FC東京(29)
2位 鹿島アントラーズ(28)
3位 ガンバ大阪(28)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ACL出場ライン
4位 名古屋グランパス(28)
5位 川崎フロンターレ(27)
6位 清水エスパルス(27)
7位 浦和レッズ(26)
8位 サンフレッチェ広島(25)
9位 ヴィッセル神戸(22)
10位 横浜Fマリノス(20)
11位 ジュビロ磐田(20)
12位 大宮アルディージャ(20)
13位 セレッソ大阪(20)
14位 アルビレックス新潟(17)
15位 京都サンガ(16)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・降格ライン
16位 湘南ベルマーレ(15)
17位 モンテディオ山形(14)
18位 ベガルタ仙台(12)


上位陣では今年も「鹿島、ガンバ、川崎」の3強(浦和含めた4強と来年は言いたい!!)が戦力的には充実しているのは変わらない。だがACL、ワールドカップ、ナビスコカップとハードスケジュールが続くのを考慮すると、それらの影響が少なく大型補強を行った、FC東京、浦和、名古屋、清水が優勝争いに絡んできそうな気がする。

そんな中でもFC東京は、去年までの蓄積の上に、松下、森重を加えてどのポジションも層が厚くなっている。
(FWのみ不安要素が大きいがここはもともと中盤が点を獲るチームなので)

降格争いの予想は、意図したわけではないのにボーダーラインには常連のチームが並んでしまった。

そして降格は、残念ながら「湘南」「山形」「仙台」を予想した。
特に仙台は、「J2優勝チームは残留できない」「守備中心のチームは残留できない」というジンクスに当てはまってしまう。補強が他の昇格2チームに比べて弱いので最下位になってしまった。
湘南は、京都や新潟と差が少ないため、展開しだいでは、上位進出か??


みなさんの優勝予想!!
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まだまだ投票受付中です!!



さて最後に、例年の順位予想(3年連続1位!!)や、いつものこのブログの内容からすると「浦和の評価が低すぎないか?」と思う。

補強があり、フィンケ体制2年目なので、去年よりも順位が上になるのではないか。ましてACLも関係ないし、代表の闘莉王もいないのだから・・・。

実は、浦和は去年の後半の実績から攻撃力を低く見積もっている。
各チームのスカウティングが盛んなこの時期に、本当の情報をわざわざばらさないでくれと、チームからも要請されているのだ(もちろん、うそです)。

だから、本当は、あの人とあの人とあの人が活躍して、あの人が試合にもっと出場すれば評価点はプラス2点!!そうすると鹿島と同点になる!!

2位から5位に入るか、7位か。
すべては、新戦力や怪我から復帰した選手の活躍(レギュラー奪取も含めて)しだいだと思う。


ACL出場という目標は身の丈に合った目標でありとても楽しみだ。













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Last updated  Feb 24, 2010 12:15:20 AM
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Jan 1, 2010
カテゴリ:サッカー その他
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1月1日は天皇杯も観戦。

浦和レッズが絡んでいない試合の生観戦は、本当に久しぶりだったので、純粋にサッカーを楽しめた。

国立競技場はほぼ満席になった。


選手入場前の名古屋の大旗
nagoya

ガンバは青と黒のストライプにGANBA STYLEの文字。まさにそのとおり自分たちのスタイルを貫いての優勝!!これはサポーターにとってはたまらないだろう。浦和レッズは来年ここまで行けるだろうか。
oosaka1

名古屋のビジュアル。星が浮かび上がる。
oosaka2

ガンバの応援席のアップ
oosaka3

上から見るとはっきりとわかるのだが、名古屋は4-4-2ではなく、玉田、ケネディ、マギヌンの3トップだった。しかも、2列目に小川と中村の2人。底に1ボランチの吉村。

ただこの布陣はガンバに対して有効ではなかったように思う。

前に比重を置いているため、ガンバの中盤のパスワークに対応することができていなかった。押し気味でガンバが試合を進める。

そんな中、遠藤を中心とした鮮やかなパスワークからガンバが先制。

ガンバが優勢だったが、名古屋がケネディをポストに使って、2列目の中村が得点をして1-1に追いつく。ピクシーの布陣が当たった形だ。

後半、名古屋は布陣は4-3-3のままだが、小川とマギヌンを入れ替えてきた。すると、マギヌンでボールキープできるようになったのと、小川がガンバDF陣の背後を何度も脅かし、ドリブルで持ち込んで深いクロスをあげるようになり、名古屋が優勢になる。

名古屋か・・・と思ってすぐ、ストイコヴィッチ監督は不可解な選手交代を行う。なんと、ガンバの脅威になっていた小川を下げてしまったのだ。

再びガンバペースとなり失点。

得点を奪わなければならなくなった名古屋は、次はなんと、ただでさえ手薄な中盤の中村と吉村を下げてしまう。

これで名古屋は4トップの布陣となる。さらに、三都主がワンボランチの5トップの布陣になっていった。

三都主は守備ではまったく機能せず、あとはガンバの中盤のやりたい放題。

守備陣が4枚だからといって、FWを5枚にすれば得点できないことは、浦和レッズがすでに証明していたのに・・・。

ガンバのパスワークは素晴らしかった。
浦和レッズや日本代表と違うのは、パスが流れていることだった。
誰かがパスを出す前に数人が動き出し、出した本人も次にパスを受けるために動いている。
オートマティックといえた。


試合結果はガンバの勝利。
得点掲示板
決勝だけみれば、妥当な結果だったと思う。

喜ぶガンバの選手たち。ワニナレナニワはこういう舞台が似合う。
ワニナレナニワ

再び書くが、元旦の国立は雰囲気がいい。
ここで今年はトップチームとレディースのアベック出場してほしい。



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Last updated  Jan 3, 2010 12:11:00 PM
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Dec 25, 2009
カテゴリ:サッカー その他

今徐々に利用者が拡大する「Twitter」。
140文字しか投稿できないが、これまでのメディアと違って、現在起きていることを知るツールとして広がっている。

なんと楽天ブログにもTwitter機能がついたようだ。

いつの間にか、記事の一番下につぶやきボタンがついており、これを押すとTwitterに移行し、記事の題名やURLをTwitterに投稿できるそうだ。
(Twitterのアカウントを取得する必要あり。無料。)

http://plaza.rakuten.co.jp/hirobastaff/diary/200912150001/









Last updated  Dec 25, 2009 08:35:23 AM
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