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カテゴリ:今日のトピックス
 
 先日ご案内した私の本が「楽天ブックス」で「予約可」として掲載してもらいました。今日出版社から印刷済みの現物が届いて、初めて自分の原稿が本になって感慨に浸っています。

 ちょっと本から紹介文を引用します。該当しそうな人がいらっしゃれば、是非予約して下さい。損はないと思います。

はじめに: この本を手にとられた皆様へ

-中略-

<既に現場に出ていて、即効的効果を求められる方へ>

岩崎さんのように「こんな時は、どうすりゃいいの」と辞書的な回答を求められる方、つまりケース別に辞書的に使いたい方は、第1章をとばして、第2章以降の目次で役立ちそうな項目がありましたら、レジにお進み下さい。
まずは、該当する所だけをお読みいただければと思います。そのような方は、いつも机の上とか、渉外の方ならかばんの中に入れて、困った時のヒント集的に使って頂ければ幸いです。

<これから現場に出られる準備をしている方へ>

 例えば、銀行や証券会社などに入られたばかりで、現場に出る前の研修中の方々。目次を見渡してレジに進むかご判断下さい。こういう方々は、まだ少し気持ちと時間に余裕があると思います。研修プログラムをこなすのも大変でしょうが、副読本的に、全編を通して読んで下さい。
 事例も多く入れ、なるべく肩の凝らないように工夫したつもりです。
 すでに現場で活躍している先輩方の経験が凝縮されていますので、覚えていて損はないことがいくつも詰まっています。
 望むらくは、現場に出られた後も、時々参考に頂けるような内容になっていることを、と思いつつ書いております。また、「あの本に書いてあったこと、本当だった」というような感想も持って頂けたら幸いです。

<金融機関に興味のある学生さんに(興味のない人もOKですが。。。>

 銀行のカウンターの向こうのことに興味のある方。金融業界で営業を志している学生さんたち。実は、私は、時々大学や高校で、投資教育やキャリア・デベロップメントのお手伝いとして講義を持たせて頂くことがあるのですが、学生さんからの質問に、気になるものがあります。
 「銀行や保険会社の営業って、一軒一軒飛び込みやるんですよねぇ?」と不安そうな顔できかれるのです。
 私もそんな疑問があると心当たりのある学生さんは、まず最終章から読んで頂いて、このあたりの楽しそうだ、あるいはやりがいがありそうだという匂いを嗅いで頂いた後、レジに進んで下さい。授業や就職活動の合間に少しずつ楽しみながら読んで頂ければと思います。金融商品を消費者に提供するということが、実はお客さまにも喜んで頂けるし、自分の成長にもつながる本質的には楽しい仕事だと、私自身の経験から確信しており、皆さんにもそのあたりをご理解頂けたらと思います。

本表紙
投信・個人年金セールス実践マニュアル


出版社による本の紹介




 






Last updated  2006年11月24日 12時54分20秒
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