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1

エンゼルス 大谷選手

2019.07.13
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■エンゼルス – マリナーズ(日本時間13日・アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、本拠地マリナーズ戦に「3番・DH」で6試合連続スタメン出場。初回の第1打席で左前打を放ち自己最長タイの8戦連続安打をマーク、さらにこの回2打席が回り四球を選んだ。



 初回、トラウトの29号2ランで先制した直後の第1打席で左前に弾む自己最長タイの8試合連続安打となった。その後、1死一、二塁からシモンズの左前打で3点目のホームを踏んだ。

 エンゼルス打線は打者一巡の猛攻を見せ打線爆発。大谷は再び2死二、三塁の場面で第2打席を迎えるとフルカウントから四球を選んだ。

 相手先発は通算100勝右腕のマイク・リーク、今季はここまで7勝7敗、防御率4.32。5月31日の対戦では3号ソロを放っており通算では12打数5安打、打率.417と好相性だった。リーグは1回を持たず降板となった。

 この日は試合前に急逝したスカッグス投手を称えるセレモニーが行われ、始球式はスカッグス投手の母が務めた。そして後半戦初戦、ホーム開催となった1戦は全員がスカッグス投手の背番号「45」を着用して試合に臨んだ。スカッグスへの思いを胸に打線は初回に一挙7点を奪った。

 前半戦最終戦となった7日(同8日)のアストロズ戦では14号ホームランを放ったが試合後には体調不良を訴えていた大谷。オールスターブレイクで休養十分、勝負の後半戦を最高の形でスタートさせた。


の記事について
大谷は打者としてやるべき‼️









最終更新日  2019.07.13 17:25:37
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2019.07.06
テーマ:ニュース(79657)

◆ 豪快弾で5試合連続安打!

 エンゼルスの大谷翔平選手が現地時間5日(日本時間6日)、敵地でのアストロズ戦に「3番・指名打者」で先発出場。3回の第2打席に25歳の誕生日を自ら祝うバースデーアーチを放った。

 大谷は初回、一死一塁の場面でメジャーを代表する右腕・バーランダーと対戦。追い込まれたあとのカーブにタイミングが合わず、25歳の初打席は空振り三振に終わった。

 それでも3回、1番・カルフーンの逆転2ランで2-1となり、二死無走者の状況で2度目の打席。1ボール後の高め直球を振り抜くと、高く舞い上がった打球はグングン伸び中堅フェンスを越えた。大谷は25歳になって初安打初アーチ初打点をマーク。連続試合安打を5試合に伸ばし、打率は.312となった。

の記事について
大谷、誕生日おめでとう😃









最終更新日  2019.07.06 11:13:56
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2019.07.03
テーマ:ニュース(79657)

打率・340、9本塁打、22打点。エンゼルス・大谷の6月に残した打撃成績だ。日本人メジャーリーガーで初となるサイクル安打もマークした。大リーグ公式サイトでは、来季以降も打者に専念する「一刀流」を推薦する特集も組まれたという。



 これだけの数字を残せば、このような議論が起こるのも当然だし、もっと打ちまくれば、「打者・大谷」を推す関係者やメディアは増える。一方で来季「二刀流」として復活し、投手で圧巻の投球を繰り広げれば、逆の意見も噴出するだろう。

 二刀流をやっている限り、永遠に繰り返される話題で、ファンが学校や職場、家庭、居酒屋などで持論を展開して楽しめばいいと思う。

 個人的な感覚だが、大谷が日本ハムからドラフト指名を受け直後には、球界の中では「投手として育成した方がいい」との意見が大半だった気がする。

 打撃の評価が低かったわけではないが、史上初めて高校生として160キロを計測した金の卵に、「打者をさせる」ことに抵抗があったのではないだろうか。

 ただ、日本ハムは違った。160キロを投げる「投手・大谷」以上に、逆方向へ長打のある「打者・大谷」の方を評価していた。だからこそ、「打者」としての可能性を捨てず、前代未聞の「二刀流」にチャレンジすることができた。

 当時の山田政雄GMは「数年やってみて、どうするかは自分で判断するのではないか」と話していたが、3年ぐらいはかかると思っていた「投手」が、予想を超えるスピードで進化。2年目には11勝をマークし、打者としても打率・274、10本塁打を残し、「二刀流」の道がはっきりと見えた。

 栗山監督は大谷の打撃について「大人が少年野球の球場でやっている感じ」と表現していた。とても分かりやすい比喩だと感じた。持ち味ともいえる逆方向のアーチも、大谷ならば引っ張る必要がないというわけだ。

 2015年、大谷の打撃は打率・202、5本塁打と自己ワーストだった。入団3年目で、投手として15勝を挙げたが、打者調整することなく試合に臨むことが多かった。

 そんな反省を生かし、翌16年は打率・322、22本塁打。投手調整の合間に打撃練習を入れたら、これくらいの成績を簡単に残すのが大谷だった。

 二人三脚で「二刀流」を築き上げた栗山監督から、大谷に謝罪する言葉を聞いたことがある。「あいつならば、練習しなくても打てるんじゃないかと思っていた。悪いことをした」。これほど、大谷の打撃を信頼していたのかと驚いたことを今でも覚えている。


の記事について
大谷はさバッターに絞った方がいいと想う‼️
ピッチャーよりいいもん?






最終更新日  2019.07.03 18:03:42
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2019.06.30
テーマ:ニュース(79657)
米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、本拠地アスレチックス戦に「3番・DH」でスタメン出場し、4打数3安打で今季5度目となる猛打賞を記録。打率を3割にのせた。俊足で沸かせたのは6回の第3打席でマークした三塁への内野安打だ。一塁到達タイムは毎秒29.5フィート(時速約32キロ)を記録。米記者は「チャップマンでさえアウトにできなかった」とスピードにも拍手を送っている。


 前日は2連続の2ケタ本塁打に到達した大谷。この日は足で魅せた。6回1死の第3打席だ。フルカウントからの6球目、外角高めのボール球をたたくと、三塁線へのゴロとなった。三塁手マット・チャップマンは好捕すると、ファウルゾーンへと体が倒しながら、懸命に一塁へと送球。強肩で知られるチャップマンだったが、大谷の快足が上回った。

 スピードを見せつけたこの内野安打。MLBのデータ解析システム「スタットキャスト」のデビッド・アドラー記者は自身のツイッターで驚きをつづった。

「マット・チャップマンでさえ、毎秒29.5フィートで走るショウヘイを内野安打でアウトにできなかった」とし、さらにMLBにおける一塁へのスプリント速度の平均が毎秒27フィートで、毎秒30フィートを超えるとエリートであると補足。続けて「チャップマンの、ファウルゾーンからの素晴らしいプレーだったものの…足の遅い走者であれば(三塁手の好守として)ハイライト映像に使われたはず」と相手のファインプレーを阻止した大谷の俊足に注目していた。

 バットコントロール、飛距離に加え、俊足ぶりもアピールした大谷。打率は.301に上げている。





の記事についてだけど

大谷は昔から足がはやいからね‼️







最終更新日  2019.06.30 12:48:42
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2019.06.28
テーマ:ニュース(79657)

◇ア・リーグ エンゼルス―アスレチックス(2019年6月27日 アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手(24)が27日(日本時間28日)、本拠地アナハイムでのアスレチックス戦に「3番・DH」で3試合連続で先発出場。3回の第2打席に、9試合ぶりの本塁打となる10号2ランを放った。メジャーでの日本人選手の2年連続2桁本塁打は史上5人目。

 今月に入り7本目のアーチで、昨年9月に記録した月間最多本塁打数に並んだ。

 日本人選手の複数年連続の2桁本塁打は、03~05年に城島健司(マリナーズ)、05、06年に井口資仁(ホワイトソックス)、08~10年に福留孝介(カブス)、09~11年に松井秀喜(ヤンキース、エンゼルス、アスレチックス)がマークしている。

 初回2死走者なしでの第1打席はフルカウントからのツーシームにバットが出ず、見逃し三振に倒れた。

の記事についてだけど、2年連続二桁アーチはすごいな😃やっぱりすごいね‼️






最終更新日  2019.06.28 13:08:28
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テーマ:ニュース(79657)


米大リーグは27日(日本時間28日)、7月9日(同10日)にクリーブランドで行われるオールスター戦の各ポジションの先発メンバーを決めるファン投票の決戦投票を行った結果、次のようにメンバーが決まった。上位3選手によるものでDH部門にノミネートされていたエンゼルスの大谷翔平は4位で決戦投票に進めなかった。

▼捕手

ナ=W・コントレラス(カブス)

ア=G・サンチェス(ヤンキース)

▼一塁

ナ=F・フリーマン(ブレーブス)

ア=C・サンタナ(インディアンス)

▼二塁

ナ=K・マルテ(Dバックス)

ア=D・J・ラメーヒュー(ヤンキース)

▼三塁 

ナ=N・アレナド(ロッキーズ)

ア=A・ブレグマン(アストロズ)

▼遊撃

ナ=J・バエス(カブス)

ア=J・ポランコ(ツインズ)

▼外野

ナ=C・イエリチ(ブルワーズ)、C・ベリンジャー(ドジャース)、R・アクーニャ(ブレーブス)

ア=M・トラウト(エンゼルス)、G・スプリンガー(アストロズ)、M・ブラントリー(アストロズ)

▼DH

アのみ H・ペンス(レンジャーズ)

の記事についてだけど、エンゼルス大谷は、4位で選ばれなかったんだね?残念‼️






最終更新日  2019.06.28 09:38:59
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2019.06.27
テーマ:ニュース(79657)

米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地レッズ戦で「3番・指名打者」で出場。初回の第1打席で左前打を放つと、4回の第2打席では右中間への二塁打を記録したが、この打球が驚異の打球速度185キロを計測。現地の実況席も「右中間へ強打」「彼のバランスは素晴らしい」などと大興奮だった。


 凄まじいライナーを右中間へ飛ばした。4回、先頭で打席に入った大谷はカウント1-1からの甘く入ったスライダーを完璧にとらえた。打球に角度こそつかなかったが、あっという間に右中間フェンスへ到達する強烈な一打。MLB公式サイトのデータ解析システム「スタットキャスト」によると、打球速度は185キロという超速打だ。大谷は大きなストライドで悠々と二塁に到達した。

 この“185キロツーベース”に現地の実況席も喝采を上げた。

「ビッグフライ、オオタニサン!」で知られる実況のビクター・ロハス氏は「ショウヘイ、右中間へ放ちました。フェンスに跳ね返ります。二塁打です。右中間へ強打を放ちました!」と興奮気味に伝えると、解説を務める元エンゼルス投手のマーク・グビザ氏も「もしかしたら、サイクルへ向かっているかもしれないですね。彼のバランスは非常に素晴らしい。右中間へライナーです。プイグは急ぎましたが、オオタニが速すぎました」と強烈な打球と大谷の二塁到達の速さもフォローしている。

 8回の第4打席では、厳しいコースに見事に対応。バットを折られ、ヘルメットも脱げながら、見事に左前に落とすなど技巧も見せた大谷。圧巻の3打数3安打で、打率を.291まで上昇させている。


の記事についてだけど、185キロで打ち返したんだね?すげぇな速いよ‼️






最終更新日  2019.06.27 23:03:42
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テーマ:ニュース(79657)


■エンゼルス – レッズ(日本時間27日・アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地のレッズ戦で「3番・指名打者」で2試合連続スタメン出場。初回の第1打席で左前打を放った。



 初回2死、通算69勝右腕・ロアークと対戦した。2ボール2ストライクから、カーブをライナーで左前へ打ち返した。打球速度105マイル(約169キロ)。今季初の代打安打をマークした23日の敵地・カージナルス戦から3試合連続安打をマークした。

 試合前練習では昨年9月2日のアストロズ戦以来297日ぶりにブルペン入り。来季の二刀流復活へ、捕手を座らせて10球を投じるなど計44球を投げた。打撃練習では33スイングで4本の柵越えをマーク。米メディアから打者専念論が再燃していることについては、「それは1つの意見として光栄なことじゃないかなと。打撃の方を評価してもらえるのはいいことかなと思います」と話していた。

 25日の同カードで「3番・DH」で5試合ぶりに先発出場。第3打席で2試合連続安打となる左前打を放つと、第4打席では二塁走者が一気に生還する珍しい左犠飛。3打数1安打1打点。試合前まで打率.277、43安打、9本塁打、31打点、3盗塁だった。


の記事についてだけど、やっぱり大谷はすごいし、打者としてがいいと思う‼️






最終更新日  2019.06.27 10:42:03
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■エンゼルス – レッズ(日本時間27日・アナハイム)

 昨年10月初旬に右肘内側側副靭帯の再建術(トミー・ジョン手術)を受けたエンゼルス・大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地のレッズ戦前に術後初めてブルペン入り。右肘を痛めた昨年9月2日(同3日)のアストロズ戦以来297日ぶりのブルペン投球では捕手を座らせて10球を投じるなど計44球を投げた。「気持ちよく投げられたなと思います。懐かしいなという感じはしました。久しぶりだなと」と充実した表情を浮かべた。


 左翼付近でのキャッチボール後にブルペンに入った。力感は「50%ぐらい」というが、捕手を立たせて22球、座らせて10球、距離を縮めて12球と「予定通り」のメニューを消化した。「楽しかったです。キャッチボールもできない時期に比べたら、キャッチボールも楽しいですし、今日みたいにまた1段落上がって、ブルペンで投げるのも楽しい。ちょっとずつ上がっていくのはどの段落でも楽しいかなと思います」と振り返った。

 今後もキャッチボールと並行してブルペン投球を入れ、来季の投手復帰を目指していく。それでも、同僚のマイク・トラウト外野手は投手・大谷の復帰を待ちきれない様子だ。米メディアの取材中に、大谷へ「どうだ? 明日先発しろよ!」と声をかけていた。

の記事についてだけど、大谷投げたみたいだけど、先発できるくらいまで回復したんだね‼️まぁ様子みだね‼️






最終更新日  2019.06.27 10:03:33
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2019.06.26

ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手が25日(日本時間26日)、本拠地でのシンシナティ・レッズ戦に「3番・指名打者(DH)」で、5試合ぶりとなる先発出場。第3打席で左安打を放った。



 3回の第2打席は左翼ライナーに倒れた大谷。第3打席は1死一塁の場面で、カウント2ストライク1ボールからの4球目、高めの速球を逆方向へ弾き返すと、シフトの逆を突く形で左前安打となった。

 試合は、1-1で迎えた2回、プホルスとフレッチャーを塁において、メジャー1年目22歳のレンヒフォが今季第3号勝ち越し3ランを放ち、4-1とリードしている。


の記事についてだけど、大谷は5試合ぶりに先発して、ヒットでたみたいでよかったよ‼️もっと監督つかって






最終更新日  2019.06.26 13:27:55
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