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DeNA

2019.10.09
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カテゴリ:DeNA

DeNAが来季、三浦大輔投手コーチ(45)を2軍監督へ配置転換するプランを検討していることが8日、分かった。将来的な監督候補として経験を積ませるためとみられる。

 2016年の現役引退後、3年ぶりの現場復帰を果たした今季は精力的に投手陣を指導。先発が長いイニングを投げることの重要性を訴え、時にはラミレス監督に先発の続投を進言した。開幕投手に指名した今永はリーグ2位の13勝をマーク。2完封を挙げた浜口、新人の上茶谷らの活躍も後押しした。

 2軍は今夏にベイスターズ球場から完全移転。新たな2軍施設として稼働している「DOCK」で、次世代のスター候補たちに“番長イズム”を注入していく。
の記事について
番長監督、楽しみだわ😃








最終更新日  2019.10.09 10:40:52
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2019.09.21
カテゴリ:DeNA

「DeNA-巨人」(21日、横浜スタジアム)

 DeNA・ソトが2死球を受け、本拠地が大ブーイングに包まれた。



 まずは四回に戸郷から内角をえぐられて死球。マウンド上へ鋭い眼光を飛ばし、捕手の炭谷がそっと制した。

 そして八回、1死一塁。今度は沢村の内角球が背中に直撃。ソトはマウンドの沢村、そして一塁ベンチにも視線をやり、怒りをにじませた。一塁ベース上では岡本に声をかけられ笑みも浮かべたが、場内は大ブーイング。不穏な空気が漂った。

 ソトは今季の巨人戦で12本塁打。CSも見据え、厳しい内角攻めが増えている。
の記事について
勝負だから仕方ない‼️ブーイングとかいらない








最終更新日  2019.09.21 21:40:13
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2019.09.08
カテゴリ:DeNA

「中日5-2DeNA」(8日、ナゴヤドーム)

 DeNAが痛恨の4連敗。首位巨人とのゲーム差が4となり、逆転優勝への道が険しくなった。

 打線が大野雄に沈黙した。八回までわずか3安打に抑え込まれて無得点。5点を追う九回1死からソトの2ランで2点を返したが、反撃はここまで。後続が2番手藤嶋に抑えられた。

 投手陣は初先発の齋藤が5回1失点の力投も打線の援護なく初黒星。三上、石田も失点を重ね、リードを広げられた。

 中日は6連勝。8勝目を飾った大野雄の力投で、巨人、DeNA相手に2カード連続の同一カード3連勝を飾った。
の記事について
逆転優勝はきつそうだね⁉️😃








最終更新日  2019.09.08 18:08:31
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2019.08.27
テーマ:ニュース(81319)
カテゴリ:DeNA


首位の巨人を6ゲーム差で追うDeNAが、逆転優勝へローテーション再編に乗り出した。27日からのヤクルト3連戦(横浜)で先陣を切るのは、ドラフト1位の上茶谷大河投手(22)。自身2度目の中5日となるが、勢いを付けて初の中5日となる第2戦先発の平良拳太郎投手(24)につなぐ。第3戦は井納翔一投手(33)を送り込み、再加速を狙う。

 4月以来となる中5日でのマウンドも気にしない。ブルペンで投球練習を行うなど調整を終えた上茶谷が、気合を込めた。

 「任された以上、やらないといけない。絶対に投げる試合は勝ちたい。最近先発としての役割を果たせていないので、疲れたなんて言っていられません」

 順番通りなら浜口だったが、三浦投手コーチが「疲れているから休ませた」と説明したように、この日の先発投手練習を免除されて休養に充てた。最近2戦連続で5回を持たずに降板している左腕は、間隔を空けて次カードとなる広島戦(マツダスタジアム)に回る見込み。万全の態勢で、首位追い上げを図る。

 3試合白星から遠ざかっている上茶谷にとっては、リベンジの機会にもなる。ヤクルトには前回敵地で対戦した13日に、4回を投げ自己ワーストの7失点でKOされた。4回に青木にソロを浴びるなど5本の長打を集中されて一挙6点を失っただけに悔しさは強い。ブルペンで試合を想定して「間」を変えるなど対策を練り「ピンチは訪れると思うが、そこをしのいでいきたい」と青写真を描いた。

 2戦目に先発する平良はヤクルト戦は今季初登板で自身初の中5日となるが、本拠地では今季5戦4勝無敗、防御率1・82と抜群の安定感を誇る。3戦目はベテランの井納を1軍に復帰させて勝機をうかがう。ラミレス監督が「巨人は強いが、残り試合全て勝つわけではない。我々も一試合一試合、しっかり戦っていくこと」と話していたように、一戦必勝で背中を追う。
の記事について
ベイスターズは本当に怖い‼️気を付けないと巨人は危ない😃








最終更新日  2019.08.27 08:32:01
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2019.08.13
テーマ:ニュース(81319)
カテゴリ:DeNA

DeNAは13日、3日の巨人戦(横浜)で冷蔵庫を殴打して右手小指を骨折したスペンサー・パットン投手(31)に対し、罰金500万円の処分を科すと発表した。全額を野球振興活動に活用する。また、リハビリ期間中は野球振興活動に参加することも決まった。



 パットンは3日の巨人戦で8回から登板したが、1死も取れずに交代。降板後、一塁ベンチの冷蔵庫を左右の拳で殴って負傷した。4日に出場選手登録を抹消され、「もう一度信頼してもらえるよう最善の努力をしたい」などと謝罪した。5日には横浜市内の病院で検査の結果、「右手第5中手手根関節脱臼骨折」と診断された。7日には右手小指の整復手術のため、米国に帰国していた。
の記事について
こんなんで罰金払うとか、まじにバカみたいだわ‼️








最終更新日  2019.08.13 18:20:21
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2019.08.11
テーマ:ニュース(81319)
カテゴリ:DeNA

<DeNA5-4中日>◇10日◇横浜

DeNAアレックス・ラミレス監督(44)は、ドラフト2位ルーキー伊藤裕季也内野手の大いなる可能性を確信していた。試合後「迷いはなかった。誰が見ても、5番は彼しかいなかった」と大きくうなずいた。


伊藤裕はここまでイースタン・リーグで82試合に出場。11本塁打をマークする一方で、打率は2割3分1厘と低迷していた。それでも「彼はスラッガー。三振か、ホームラン」と1発の魅力にかけた。宮崎の骨折離脱を受け、8日の広島戦(マツダスタジアム)から1軍に初昇格させた。

キャンプ中から「ルーキーなのに堂々としている。ああいうタイプの選手が僕は好きなんだ」と注視。「ハードなスイングをして、当たれば飛ぶ」と将来性も高く評価していた。9日に代打で起用すると3打数2安打。2本とも二塁打で、ともに得点に絡んだ。「昨日、初ヒットを打って、いいフィーリングを感じていた」とスタメン起用を決断した。

筒香を5年ぶりに「三塁」で起用し、続けざまにルーキーを「5番」で送り出した。首位争いの胸突き八丁で2日連続のサプライズオーダーがズバリと的中し、中日相手に2連勝を飾った。指揮官は勝利の立役者を「我々の期待以上の活躍をしてくれた。昨日『ホームランを打つよ』と言っていたけど、本当に打った。正直に驚いている」と評価した。迷ったら前。ここぞで繰り出す果断な采配がノリに乗っている。

の記事について
ラミレス監督は
一番できる監督だと俺は思うな‼️








最終更新日  2019.08.11 08:48:08
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2019.08.09
テーマ:ニュース(81319)
カテゴリ:DeNA

DeNAは8日、宮崎敏郎内野手(30)が横浜市内の病院で検査を受け「左手有鈎(ゆうこう)骨骨折」と診断されたと発表。9日に摘出手術を受ける。球団では全治を公表していないが、過去、野球選手の同様の例では復帰まで2、3か月かかっているだけに今季中の復帰が難しくなった。

 21年ぶりのリーグ制覇へ痛い離脱だ。宮崎は7日の広島戦(マツダ)の打席でスイングした際に左手首を負傷し交代。この日出場選手登録を抹消され、検査のためチームを離れた。ラミレス監督は「残念ながら骨折していた。どれくらいかは分からないが、万全で帰ってくるときにシーズンが終わっていなかったらベスト」とわずかな希望を口にした。

 宮崎は昨季まで2年連続打率3割以上をマークしている正三塁手。今季はここまで103試合で打率2割7分9厘、13本塁打、44打点をマークしていた。伊藤光、パットンに続き、主力3人目の離脱と正念場を迎えた。

の記事について
宮崎が抜けるなんてマイナスだよ。
はやく治ってほしいね。








最終更新日  2019.08.09 08:13:16
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2019.08.07
カテゴリ:DeNA

セ、パ両リーグは7日、7月度の「大樹生命月間MVP賞」を発表し、セはDeNAの山崎康晃投手(26)とホセ・ロペス内野手(35)、パはオリックスの山岡泰輔投手(23)とオリックスの吉田正尚外野手(26)が選ばれた。セ・パともに同一球団のダブル受賞となった。

 山崎は12試合に登板し、1勝0敗7セーブ、防御率0・75と守護神として抜群の安定感を見せた。7月17日の広島戦(横浜)では最年少(26歳9か月)で150セーブを達成した。

 ロペスは打率2割7分1厘ながら、8本塁打、28打点はともにリーグトップ。DeNAの投打W受賞は横浜時代の1999年6月に川村とローズが受賞して以来、実に20年ぶりとなった。

 山岡は5試合で3勝1敗、防御率3・09。3勝はリーグトップタイ、32投球回と37奪三振はともにリーグ単独トップで、3年目の初受賞となった。

 吉田正は全22試合でスタメン出場し、打率3割5分7厘、7本塁打、21打点をマークした。4年目で初受賞。オリックスのダブル受賞は2017年3、4月の金子、T岡田以来、2年ぶりとなった。

の記事について
山崎とロペス
納得の受賞だね?
今年はDeNA優勝ありえるな?😃








最終更新日  2019.08.07 14:10:48
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2019.08.06
カテゴリ:DeNA

DeNAのドラフト1位ルーキー・上茶谷大河投手(22)が5日、自身7連勝での“奪首”を誓った。6日の広島戦(マツダ)先発へ、神奈川・横須賀市内の2軍施設でブルペン入り。2位のチームは首位・巨人に3タテを食らわせて0・5差に迫り、6日に勝利すれば8月以降では日本一になった1998年以来21年ぶりの首位に立つ可能性もある。「チームの1位に浮上もかかっている。粘り強くゲームを作りたい」と自らに言い聞かせた。


 相手は好調で1・5差に迫る3位・広島。右腕はマツダでは5月11日に初登板し、6回2失点ながら黒星を喫している。「全員が怖い打者。1球も気が抜けない。5月でもすごい暑かったのでそれにも負けないように」と引き締めた。

 個人の栄誉は封印する。東洋大出身の右腕はチームの新人記録を更新し、現在6連勝中。だが「勝ち負けがついていない試合が多すぎて(5試合)、そんな感じはないです」。更に塗り替えれば2ケタ、新人王の可能性も出てくるが「見えていないですね。(ヤクルト)村上君、(阪神)近本さん。そこは無理なんで…」と謙虚そのもの。21年ぶりVへの貢献を最優先に、右腕を振る。

の記事について
本当に上茶谷は
将来のエースになってくるんじゃんない?








最終更新日  2019.08.06 08:23:36
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2019.07.31
カテゴリ:DeNA

○ DeNA 6 - 2 ヤクルト ●
<16回戦・横浜>

 DeNAの上茶谷大河が、7回を2失点に抑え6勝目を挙げた。

 「3試合ほど早い段階でマウンドを降りてしまって、野手の方に助けていただいた形だった。今日は長いイニングを投げてやろうという気持ちでいった」。

 上茶谷は3回までヤクルト打線を1安打に抑える。4回に山田哲人に2ランを浴びたが、5回以降は許したヒットは0。7回を76球、3安打、2失点という投球内容だった。

 上茶谷は「ストライク先行でいけた。150球くらい投げたような気持ちだったが、そこが結果に繋がったと思う」と振り返り、球団新人投手の新記録となる6連勝には「間が空いているので、ファンの皆さんも全然そんな感じはしないと思うが、嬉しい」と喜んだ。

 ラミレス監督は「全部がきょうは良かった。球種の使い方も、ストレートも、テンポも。あのまま8・9回を投げられる可能性もあったが、余力を残すくらい、きょうは良かった」と絶賛した。

の記事について
上茶谷投手ストレートもよく
テンポもよく
最高によかったよね?








最終更新日  2019.07.31 08:31:34
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