054925 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

★HIRORO★の野球ニュースブログ部屋

PR

全3件 (3件中 1-3件目)

1

カブス ダルビッシュ有投手

2019.07.11
XML






■西武 7-3 ソフトバンク(10日・ヤフオクドーム)

 カブスのダルビッシュ有投手が10日(日本時間11日)、自身のツイッターを更新し、ソフトバンクの田浦文丸投手のチェンジアップを絶賛した。


 2017年のドラフト5位で秀岳館高からソフトバンクに入団した2年目左腕は、10日の西武戦(ヤフオクD)でデビュー。4点ビハインドの8回から登板し、2イニングを6人で終えるパーフェクトピッチングを見せた。9回には秋山、源田といった左打者とも対戦し、得意のチェンジアップも駆使。堂々たる投げっぷりだった。

 ダルビッシュは、ソフトバンクが球団公式ツイッターで公開した映像を紹介。8回2死で木村からプロ初の空振り三振を奪った場面で、驚愕の落差のチェンジアップがワンバウンドで捕手の甲斐のミットに収まっている。

 ツイッターでダルビッシュは「元々すごいチェンジアップ投げるなぁって思ってたけど、スローでみたら凄い」と絶賛。そして、「俺がこんなんやったら1球で肩もげる」と続けた。

 高校時代には、侍ジャパンU-18代表としてワールドカップに出場し、大舞台で世界を相手に快投を続けた田浦。工藤公康監督も「ストライクを取るのを怖がらずにしっかり勝負できていた。度胸もいいように見えました。少しずつ経験してもらえればいいと思います」と高く評価した投球にダルビッシュも驚かされたようだ。

の記事について
試合みていたけど
めちゃくちゃチェンジアップがよかった‼️
ダルビッシュ有が誉めるのもわかるよ‼️
あんな球打てない😃








最終更新日  2019.07.11 11:15:49
コメント(0) | コメントを書く


2019.06.27
テーマ:ニュース(81677)

■ブレーブス 5-3 カブス(日本時間27日・シカゴ)

 カブスのダルビッシュ有投手は26日(日本時間27日)、今季3勝目をかけて本拠地・ブレーブス戦で先発した。初回、自らの暴投の間に先制点を許し、2回にはマッキャンに右越えソロを被弾。3回にはマーカキスに右中間3ランを浴びた。先発10戦連続勝敗なしのMLBタイ記録を作っていた右腕は5回92球で毎回8三振を奪ったが、2四球5安打5失点。4点ビハインドの場面で降板となった。チームは3-5で敗れ、4月20日の本拠地ダイヤモンドバックス戦以来の4敗目を喫した。



 初回、先頭のアクーニャJr.を四球で歩かせると、二盗と捕手・コントレラスの二塁送球エラーの間に三塁まで進まれた。1死後、フリーマンへの投球が暴投となり、先制を許した。2回1死からはマッキャンに右越え8号ソロを浴びた。

 3回、1死からフリーマンの左翼線二塁打、ドナルドソンの四球で一、二塁とすると、マーカキスに右中間へ7号3ランを被弾した。4回先頭・カマーゴを左飛に打ち取ったところで雨予報のため48分間の中断。その後も続投し、5回は3者凡退に抑えた。5回先頭で代打を出されて降板となった。

 味方打線は4回、コントレラスの左中間17号ソロで反撃すると、5回にブライアントの16号ソロ。6回には内野ゴロの間に1点を挙げて2点差まで迫っていたが、反撃は届かなかった。

 前回21日(同22日)の本拠地メッツ戦で先発したが、6回4安打4失点で勝敗は付かず。先発10試合連続勝敗なしは1977年のランディ・ラーチ(フィリーズ)以来42年ぶり。MLBタイ記録となっていたが、その記録もストップした。


の記事についてだけど、10戦も投げていて勝てないなんて、ダルビッシュ有も辛いなぁ‼️頑張ってるんだけどなぁ






最終更新日  2019.06.27 13:19:19
コメント(0) | コメントを書く
テーマ:ニュース(81677)



■カブス – ブレーブス(日本時間27日・シカゴ)

 カブスのダルビッシュ有投手は26日(日本時間27日)、今季3勝目をかけて本拠地・ブレーブス戦で先発。初回、自らの暴投の間に先制点を許し、2回にはマッキャンに右越えソロを被弾。3回にはマーカキスに右中間3ランを浴びた。4回1死で雨予報のため中断。ここまで3回1/3で68球(ストライク42球)、6奪三振2四球、5安打5失点となっている。



 初回、先頭のアクーニャJr.を四球で歩かせると、二盗と捕手・コントレラスの二塁送球エラーの間に三塁まで進まれた。1死後、フリーマンへの投球が暴投となり、先制を許した。2回1死からはマッキャンに右越え8号ソロを浴びた。

 3回、1死からフリーマンの左翼線二塁打、ドナルドソンの四球で一、二塁とすると、マーカキスに右中間へ7号3ランを被弾した。4回、先頭・カマーゴを左飛に打ち取ったところで雨予報のため中断になった。

 前回21日(同22日)の本拠地メッツ戦で先発したが、6回4安打4失点で勝敗は付かず。先発10試合連続勝敗なしは1977年のランディ・ラーチ(フィリーズ)以来42年ぶり。MLBタイ記録となっていた。

 ブレーブスはダラス・カイケルが移籍後初勝利をかけて、今季2度目の先発。3回4安打無失点に抑えている。

の記事についてだけど、ダルビッシュ有はよくなかった‼️早いイニングで、五失点だもんね?大丈夫かダルビッシュ有は!






最終更新日  2019.06.27 10:56:39
コメント(0) | コメントを書く

全3件 (3件中 1-3件目)

1


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.