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ジャイアンツ、DeNA

2019.07.01
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テーマ:ニュース(79756)
巨人がリーグ戦再開後のヤクルトとの秋田シリーズ2試合に連勝した。

 6月30日の試合は、四回、連続四球を足掛かりに無死二、三塁とし、ビヤヌエバの一飛をヤクルトの一塁・村上が落球する間に同点。1点ビハインドの八回無死一、二塁の場面では、大城の送りバントが前進し過ぎた村上の横を抜ける珍プレー(記録は内野安打)。無死満塁とすると、若林の遊ゴロ併殺打の間に同点に追いついた。

 巨人、大洋(現DeNA)などで投手コーチを歴任した評論家の高橋善正氏がこう言う。

「とてもプロとは思えないプレーですね。落球もそうですが、八回の大城の送りバントは、強めに当たった失敗に見えた。ヤクルトの前進守備隊形に引っかかった併殺コースが、前に出過ぎた一塁手の横を抜けてしまった。言うまでもないが、普通は横を抜かれない程度に前にチャージするもの。プロではなかなか見ない光景です」

 助けられたのはヤクルトのザル守備だけではない。巨人投手陣は先発メルセデスが4回10安打2失点で降板するなど、ヤクルト打線に15安打を浴びながら、16残塁の拙攻にも助けられた。原監督は「向こうは3点ですか。よく抑えた。まあ粘ったということでしょうね」と笑いが止まらない様子である。

 29日の試合でもヤクルト山田の2失策から4点をもらった巨人が6―2で快勝した。前出の高橋氏が続ける。

「前日の七回のヤクルトの守備を例に挙げると、まず投手の山口に四球。ワイルドピッチがあって、振り逃げの送球を一塁手が落球。最後の仕上げが山田のタイムリーエラーだった。巨人が強いというより相手が弱い。今年も交流戦はパの圧勝(セ46勝、パ58勝)でしたが、セの戦いに戻り、改めてレベルの低さが目につきます。2位広島、3位阪神も交流戦で急失速。セの体たらくぶりを見ていると、交流戦を(11勝7敗で)3位で戦った巨人が独走態勢を築いてもおかしくありません。ただ、唯一、不気味な存在と感じるのが3位タイに上がってきたDeNAです」

■昨季は9勝15敗1分け

 DeNAはセが苦手とする交流戦を10勝7敗1分けの4位とほぼ巨人と同成績で乗り切った。4月にいきなり10連敗を喫し、5月にも5連敗。借金は最大で11まで膨らみ、巨人ナインも「強いと思ったんだけど、どうしちゃったんだろ」と首をかしげていたが、30日現在で借金は1。巨人とは5.5ゲーム差となっている。

 巨人はここ数年、リーグ3連覇中の広島に大きく負け越してきた。が、DeNAにも昨季は9勝15敗1分けと一方的にやられ、苦手意識がある。2016年には10勝14敗1分け。前回の原政権時の14年にも11勝13敗と負け越している。

「エースの今永(リーグトップタイの8勝)や本塁打王(23本)のソト、4番・筒香、復調気配を見せている一昨年の首位打者・宮崎といったタレントが投打に揃っています。現状で巨人は、広島、阪神よりDeNAの浮上が嫌でしょう」(高橋氏)

 巨人は今週末のDeNAとの3連戦に、投手部門3冠の山口、メルセデスといった柱を投入予定。今のうちにライバルの芽を摘んでおきたい原監督の思惑が見え隠れする。


の記事について
DeNAは必ず優勝争いしてくる‼️
阪神もくるんじゃないかなー








最終更新日  2019.07.01 13:12:47
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