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1

ニューヨークヤンキース

2019.10.21
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田中の14年からのヤンキースとの7年総額1億5500万ドル(約169億円)の契約は、来季が最終年となる。ブライアン・キャッシュマンGMはスポニチ本紙の取材に「田中が6年間、素晴らしい活躍をしてくれているのは事実だ。ただ、契約延長の話し合いはまだしていない」と答えた。



 17年オフ、田中はFAとなれるオプトアウトの権利を行使せず、7年契約を全うすることを決めた。6年連続2桁勝利に加えて、ポストシーズン初登板から7先発連続で2失点以下というメジャー新記録もマーク。「10月の野球」に強い点も魅力だ。

 地元紙ニューヨーク・ポストは来季終了後FAとなる前に契約延長する可能性を指摘し、その場合21年から3年総額3700万ドル(約40億円)と予想する。ヤ軍は2月のキャンプで契約延長を結ぶケースが多く、動向が注目を集めそうだ。
の記事について
まー君契約延長かぁ😃納得する‼️








最終更新日  2019.10.21 08:09:48
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2019.08.28
テーマ:ニュース(79641)

■マリナーズ – ヤンキース(日本時間28日・シアトル)

 ヤンキースの田中将大投手は27日(日本時間28日)、敵地マリナーズ戦に先発し、7回3安打無失点7奪三振1四球と好投した。“お得意様”のマリナーズを相手にまたも快投。4回5失点で降板した菊池雄星投手との初の投げ合いを制し、日本人初のメジャー6年連続2桁勝利となる今季10勝目の権利を持ってマウンドを降りた。



 菊池がジャッジに通算100号の先制2ランを浴びて迎えた初回、田中はスミスとクロフォードを連続三振、ナルバエスは一ゴロと3者凡退でスタートを切る。2回はシーガーを一ゴロ、マーフィーを遊ゴロ、ボーゲルバックを二ゴロとすべて内野ゴロで3者凡退。菊池がガードナーに3ランを浴びて5点差となった3回はロペスを空振り三振の後、ゴードンには四球を与えて初めての走者を出したが、ムーアはニゴロ併殺打に仕留めて早くも雄叫びを上げた。

 4回はスミスを二ゴロ、クロフォードを中直、ナルバエスは遊直で再び3者凡退。5回は二塁打とヒットで2死一、三塁とされたものの、ゴードンを一ゴロでピンチを切り抜けた。6回はムーアを空振り三振、スミスを中飛、クロフォードを二ゴロ。7回もマウンドに上がると、先頭ナルバエスに二塁打を許したものの、後続を断って無失点に抑え、この回限りでマウンドを降りた。

 田中はマリナーズに対して通算9試合登板で7勝0敗、防御率2.10と好相性だったが、この日も快投。106球を投げてストライクは67球。防御率は4.47となった。今季26試合登板で9勝7敗としており、このまま勝利すれば、ドジャース、ヤンキースでプレーした黒田博樹氏の5年連続2桁勝利を超え、日本人初の6年連続2桁勝利となる。

 一方、菊池は4回8安打5失点で降板。初回にジャッジに通算100号の先制2ランを浴びると、3回にはガードナーに3ランを被弾。8月18日(同19日)の敵地ブルージェイズ戦では9回2安打無失点、わずか96球で自身メジャー初の完封勝利を達成していたが、この日はゲームを作れず6勝目はならなかった。95球を投げてストライクは59球。防御率は5.36となった。
の記事について
さすがまーくんあっぱれ‼️








最終更新日  2019.08.28 14:05:39
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2019.07.26

ヤンキース田中将大投手が4回途中で12安打と火だるまとなり、自己ワーストの12失点を喫した。

球宴を挟んで4連勝と好調だったが、またしてもレッドソックス打線相手に炎上した。立ち上がりに安打と四球で無死一、二塁のピンチを招き、3番ボガーツにカウント3-1から内角低めの速球をすくい上げられ、左翼のグリーンモンスターを越える22号先制3ランをいきなり浴びた。

4番マルティネスは左飛に打ち取ったが、5番ベニンテンディから3連打され1死満塁。8番バスケスを打ち取り2死までこぎつけたが9番ブラッドリー、1番ベッツに連続適時二塁打を浴び、打者一巡の猛攻で7安打7失点。6月29日ロンドンでの歴史的一戦でも自己最短の2/3回6失点でレッドソックス打線にKOされたが、再び初回に大量失点を喫した。

2、3回は無失点に切り抜けたが、4回、2番ディバースに21号ソロを左中間へ運ばれ、さらに1死一、二塁から6番チャビス、7番モアランドに連続適時二塁打を許し、自己ワーストの11失点。救援投手が適時打を打たれ、失点は12となった。

投球内容は3回1/3を投げ、12安打12失点3四球4三振2本塁打で、防御率は4・79。
の記事について
まーくん夏バテじゃない?😀








最終更新日  2019.07.26 10:38:15
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2019.07.10
テーマ:ニュース(79641)

■ア・リーグ 4-3 ナ・リーグ(日本時間10日・クリーブランド)

 第90回MLBオールスターゲームは9日(日本時間10日)、インディアンスの本拠地クリーブランドのプログレッシブ・フィールドで行われ、4-3でア・リーグが7年連続で勝利した。2度目のオールスター選出となったヤンキースの田中将大投手は2回に球宴初登板。1イニングを無失点に封じ、勝利投手となった。


 0-0の2回に2番手でマウンドへ上がった田中。まず、ドジャース主砲ベリンジャーをスプリットで空振り三振。ロッキーズの主砲アレナドは直球で中飛に仕留めて2アウトとした。パイレーツの主砲ベルのニゴロは、チャレンジで判定が覆って内野安打となったが、続くカブスのコントレラスをスライダーで投ゴロに仕留めて無失点に抑えた。

 田中はメジャー1年目の2014年に初のオールスター選出を果たしたものの、直前に右肘の靭帯部分断裂の重傷を負ったため、出場することはできず。選出は2度目だが、マウンドに立つのはこれが初だった。日本人の選出は2017年のダルビッシュ有投手(当時レンジャーズ)以来2年ぶり。登板は、2014年のダルビッシュ、上原浩治投手(当時レッドソックス)以来5年ぶりとなった。

 ア・リーグは田中が1イニングを無失点に封じた直後の2回、アストロズのブラントリーが適時二塁打を放って1点を先制した。5回にはヤンキースのサンチェスが二塁打で出塁し、ツインズのポランコの適時内野安打で追加点を奪った。7回にはレンジャーズのギャロのソロ本塁打などで2点を加えてリードを広げた。2回の先制点が決勝点となり、田中は記念すべきオールスターでの勝ち投手となった。


の記事について
まーくんナイスピッチングだったね😃シーズンよりよかったんじゃない?








最終更新日  2019.07.10 12:28:16
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2019.07.03
テーマ:ニュース(79641)

大リーグ、ヤンキースは2日(日本時間3日)、ドミニカ共和国出身の16歳外野手、ジェイソン・ドミンゲスら、米国、カナダ、プエルトリコのドラフト指名対象国外の海外アマチュア選手11人と契約を結んだと発表した。米スポーツ専門局、ESPN(電子版)によると、ドミンゲスの契約金は510万ドル(約5億5000万円)だという。

【写真】マー君 歴史的一戦で日米最短KO…自分自身に怒り

 大リーグ公式サイトの海外アマチュア選手ランキングで1位の評価を受けているドミンゲスはスイッチヒッターで、好選手の要素を兼ね備えた5ツール選手。同サイトは「どちらの打席でもスイングは滑らか、かつコンパクトでバットスピードも優れている。フィールド全体に打球を飛ばすパワーと、外野の間を抜くバットコントロールもある。ボールを芯でとらえ、ストライクゾーンをよく理解しており、アプローチにも長けている」とし、守備に関しても「フットワーク、グラブさばき、落下地点への入り方もよく、肩も強い」と伝えた。


の記事について
やっぱりメジャーリーグはすごい‼️16歳で5億円だよ?契約がさ?
びっくり‼️








最終更新日  2019.07.03 10:59:26
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2019.07.01
テーマ:ニュース(79641)
■ヤンキース 12-8 Rソックス(日本時間1日・ロンドン)

 ヤンキースは6月30日、英国ロンドンのロンドンスタジアムで行われたレッドソックス戦で12-8で逆転勝ち。初の欧州開催となったロンドンシリーズで2連勝を飾った。


 初回にオープナーのタープレイがボガーツの先制16号2ラン、マルティネスの2者連発の18号ソロ、バスケスの11号ソロを被弾して3被弾4失点。苦しい立ち上がりとなったが、2回にガードナーの右前適時打などで2点を返した。

 2点を追う7回には打線が爆発した。ヒックスの右翼への適時二塁打で1点差に迫ると、サンチェスの左前適時打で勝ち越し。さらに、ウルシェラの中前2点打、ルメイヒューの2点二塁打などで打者14人の猛攻で6安打9得点した。8回にはグレゴリアスの右越え3号ソロでダメ押し、メジャー記録を更新するチーム31試合連続本塁打をマーク。13安打12得点を挙げ、15安打8得点のレッドソックスを振り切った。

 ヤンキースは田中将大が先発した第1戦で17?13で壮絶な打ち合いを制していた。記念すべき欧州初開催は両軍2戦合計50得点、10本塁打、65安打。大味な打撃戦を制し、チームは5連勝を飾った。ここ14試合で13勝1敗の快進撃だ。


の記事について
やっぱりヤンキースは強い‼️
2試合で10ホームランだよ?😃







最終更新日  2019.07.01 10:31:03
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2019.06.30
テーマ:ニュース(79641)
■ヤンキース 17-13 レッドソックス(日本時間30日・ロンドン)

 ヤンキースの田中将大投手は29日(日本時間30日)、英国ロンドンで行われたレッドソックス戦に先発。MLBの長い歴史の中でも史上初の欧州開催という歴史的一戦は渡米後最短の2/3回、4安打2四球6失点(1被弾)でKOされた。チームは17-13で勝利し4連勝。試合後は「何も言い訳することない」と語った。地元放送局「YESネットワーク」が伝えている。



 両先発投手が初回から苦しんだ。先にマウンドに上がった相手先発のポーセロは1/3回、5安打6失点でKO。大量援護をもらった田中だったが、いつもとは違う球場、雰囲気の中で本来の投球を見せることはできなかった。

 先頭ベッツに左前打を浴びると、ディバースには適時二塁打を許し1点を失う。ボガーツ、マルティネスには連続四球で無死満塁。ベニンテンディは右飛に仕留めたものの、バスケスに犠飛、ホルトには右前適時打を浴び2点を追加されると、チャビスにはスライダーをバックスクリーンに運ばれて3ランを被弾し同点に追いつかれ降板となった

 MLB史上初の欧州開催という歴史的一戦。終わってみれば計37安打、6本塁打が飛び交う打撃戦。初めて投げるマウンドで田中だけでなく両チームの投手陣が苦しんだ結果となった。

 自身最短KOとなった田中は試合後のインタビューに応じ「何も言い訳することない。単純に自分のボールを打たれてしまったことが要因。自分より相手に上回られた」とコメント。メカニック以外で特別な影響があったかを問われても「そこに関しては全然なかった」と、言い訳することはなかった。


の記事についてだけど
まーくん負けちゃったね⁉️
まぁそんなときもあるよ







最終更新日  2019.06.30 12:52:39
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2019.06.29
テーマ:ニュース(79641)
■レッドソックス – ヤンキース(日本時間30日・ロンドン)

 29日と30日(日本時間30日、7月1日)に英国ロンドンで行われるヤンキースとレッドソックスの試合。MLBの長い歴史の中でも史上初となる欧州開催となるが、その記念すべき第1戦でヤンキースの先発マウンドに上がるのが、田中将大投手だ。



 今季16試合に先発し5勝5敗、防御率3.21の成績を残している田中。6回2失点だった6月22日のアストロズ戦から中6日を空けて、レッドソックスで先発が予定されているポーセロと共に、メジャーリーガーとして初めてヨーロッパのマウンドに上がることになる。

 歴史的な一戦を控えた28日(日本時間29日)には、野球場に様変わりした試合会場となるロンドンスタジアムで練習を行なった両チーム。田中は経験のないスタジアムだけに、実際のマウンドで投球練習を行い、その感触を確かめた。

 ブルペンではなく、実際のマウンドで投球練習を行うのは珍しく、米メディアも注目。地元メディア「NJ.com」のヤンキース番記者ブレンダン・カティ氏は自身のツイッターでその場面を動画付きでレポート。

「マサヒロ・タナカがマウンドに慣れるために投球練習をしている。彼の球を受けるのはブルペンキャッチャーのラッドリー・ハダード。彼(田中)のそばには、投手コーチのラリー・ロスチャイルドと通訳がいる」と伝えていた。


の記事についてだけど
メジャーリーグ欧州試合
楽しみだよ😃
まーくん投げるんだもんね







最終更新日  2019.06.29 18:37:19
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テーマ:ニュース(79641)

メジャー史上初の欧州での公式戦が29日(日本時間30日)、30日(同日深夜)に英国ロンドンのサッカー場を大幅改修したグラウンドでRソックスとヤンキースの間で行われる。

 第1戦に先発するヤ軍の田中将大投手(30)が28日(同深夜)に記者会見に臨み「MLBの歴史にとっても、また一つのページになるので、その日に投げられるのは光栄」と抱負を語った。中堅が117メートルでファウルグラウンドが大きい改装したグラウンドに関しては「ファウルグラウンドの広さはオークランドの球場に似ているという部分がある」と意に介さない様子だった。

 なお、公式戦に先立つ27日、松井秀喜氏らが日本人を含む現地の小学生から高校生まで約100人と触れ合った。松井氏は田中登板に関し、こういう特別な舞台で日本人の投手が投げるのは日本の野球にとっても素晴らしいこと。いい投球を期待している」とエールを送った。


の記事についてだけど
史上初の欧州でメジャーが試合やるときに
日本人のまーくんが先発するなんて
本当に素晴らしい‼️






最終更新日  2019.06.29 10:28:34
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2019.06.25

ヤンキースは24日、地元ニューヨークで行われたブルージェイズ戦で10―8と勝利を収め、ここ10戦で9勝目を挙げてア・リーグではツインズに続いて50勝(28敗)に到達した。5回にアーロン・ヒックス(29)が5号3ラン、6回にはここ2シーズンで97本塁打を放っているジャンカルロ・スタントン(29)が今季8試合目で初の一発となる1号3ランを記録。チームは27試合連続の本塁打を放ち、2002年にレンジャーズがマークしていたメジャー記録に並んだ。

 先発のCC・サバシア(38)は6回を2失点に切り抜けて今季5勝目(4敗)、通算では251勝目をマーク。アロルディス・チャップマン(31)はア・リーグ首位に並ぶ22セーブ目を挙げた。

 ヤンキースは25日と26日にもブルージェイズと対戦。そのあと週末にメジャリーグ初の「欧州遠征」に向かうが、アーロン・ブーン監督(46)はこの日、英国ロンドンでのレッドソックスとの2連戦の初戦(29日)で、今季5勝(5敗)を挙げている田中将大(30)を先発で起用することを決めた。試合はサッカーの英プレミアリーグに所属するウエストハムの本拠地「ロンドン・スタジアム(収容5万5000人)」で開催。ホーム扱いになるのはレッドソックスでレ軍は今季5勝7敗のリック・ポルセロ(30)が先発する。


の記事についてだけど、ヤンキースの田中将大が、ロンドンでの公式戦に先発するんだね😃楽しみだよ😃






最終更新日  2019.06.25 15:39:28
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