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カブス

2019.07.31
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カテゴリ:カブス

◇ナ・リーグ カブス―カージナルス(2019年7月30日 セントルイス)

 カブスのダルビッシュ有投手(32)が30日(日本時間31日)、敵地セントルイスでのカージナルス戦に先発登板。6回2失点9奪三振の好投で降板するも4勝目とはならなかった。

 初回、1番・エドマンを空振り三振、3番・J.マルティネスを見逃し三振に取るなど三者凡退。2、3回はともに2死から安打を許すも無失点で切り抜けた。

 1点を先制してもらった4回、連打と暴投で1死二、三塁とピンチの場面。ここで6番・ウォンに対し、この回2つ目となる暴投を記録し、三塁走者が生還して同点に追いつかれた。

 5回は無失点で切り抜け、迎えた6回、1死走者なしから4番・ゴールドシュミッドにソロ本塁打を打たれて勝ち越しを許した。それでも、追加点は与えず完全に流れを与えなかった。

 ダルビッシュは7回のマウンドには上がらず降板。結局、6回98球を投げ、6安打2失点無四球9奪三振という内容。ともに56勝49敗で迎えたナ・リーグ中地区の同率首位対決という大事な試合で好投を見せた。

 チームは相手投手陣に対し、好機を作るも1点止まり。1点ビハインドのまま試合は終盤に突入している。

 ダルビッシュは前回登板となった23日(同24日)のジャイアンツ戦では6回6安打4失点。3試合ぶりに失点を許したが勝敗は付かなかった。

の記事について
今年はなかなかダルビッシュ有勝てないね?
頑張ってるんだけどね?








最終更新日  2019.07.31 16:32:42
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2019.07.15
カテゴリ:カブス

11日(日本時間12日)にカブス傘下3Aアイオワから自由契約となった田澤純一投手。昨季終了後にエンゼルスからFAとなり、カブスとマイナー契約を結んだものの、今季はここまでメジャー昇格はない。現在、去就は未定となっている右腕だが、米メディアは「どこかでまた投げることになっても、それほど驚かない」と予想した。



 今季はカブス傘下3Aのアイオワで19試合に登板し、1勝0敗5ホールド1セーブ、防御率4.00。初登板となった5月12日から4試合連続無失点をマークしたが、6月に入って3試合連続失点するなど調子を落とし、自由契約となった。

 米メディア「CBSスポーツ」電子版でクレイグ・カルカテラ氏が「カブスがジュンイチ・タザワをリリース」として田澤の自由契約をレポート。カルカテラ氏は「私は彼がシカゴ・カブス傘下に所属して、アイオワで投げていることさえ知らなかった。カブスは、彼と春季キャンプの終わりにマイナー契約をした。彼の3Aでの成績は、18回を投げ、防御率4.00、K/BB率17/6だった」と今季の3Aでの成績を伝えた。

 メジャー通算388試合に登板し、21勝26敗89ホールド4セーブの実績を誇る田澤。今後の去就についてカルカテラ氏は「彼が、今後、まだ何かできることが残っているかは分からない。しかし、最近の多くのチームでのプルペン不調を考えると、彼が、どこかでまた投げることになっても、それほど驚かないだろう。たとえ、それが、再度のマイナー契約であっても」とし、多くの球団がリリーフで苦戦を強いられている現状なら、田澤を獲得する球団はあり得ると予想していた。


の記事について
田澤は日本に来るらしい‼️
このまま野球できなくなるは嫌なみたいです‼️








最終更新日  2019.07.15 20:04:24
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2019.06.25
カテゴリ:カブス

もはや、冗談には聞こえなくなってしまいました。

「まあ良くも悪くも、歴史に名前を残したいじゃないですか」。

【写真】ダルビッシュ10戦勝敗なし球団記録更新 内容一覧

カブスのダルビッシュ有投手(32)が21日のメッツ戦で6回4失点と踏ん張りながら、またしても勝敗が付かないまま、試合を終えました。これで4月27日のダイヤモンドバックス戦で2勝目を挙げて以来、10試合連続で勝敗が付かない先発となりました。カブスの球団記録を更新し、さらに1977年のランディ・ラーチ(フィリーズ)以来、42年ぶりの珍記録に並んでしまいました。

現時点で、歴代の最長記録に関しての資料は発表されていませんが、「歴史に名前を残したい」のフレーズは、ダルビッシュがのぞかせた、記録更新への意欲の一端? でした。

「もちろん勝ちを目指して投げますけど、僕がノーデシジョン(勝敗なし)でチームが勝てばいいでしょう」。

その前回登板となった15日のドジャース戦で9戦連続となった際は、まだ自虐ネタのレベルでした。

「もう順調…だと、思いますよ」。

苦笑するかのようにこぼしたのも、もちろんジョーク交じりだったからでしょう。

ところが、2ケタの大台に乗ったことで、ひょっとすると、「ここまで来たら…」の感覚になったのかもしれません。この間、3試合でクオリティースタート(6回以上、自責3以内=防御率4点以下)をクリアした一方で、リードされても打線が同点に追い付き、黒星が消えたケースもあります。ただ、同点で交代した試合も含め、先発投手に10試合連続で勝敗が付かないことなど、めったにあることではありません。

「勝利だけじゃなくて、負けもしないというのが、すごい。何のためにいるのかという感じじゃないですか。10試合投げて、何もないんですよ。0勝0敗ですよ。何もやっていないような感じがして…。とにかく今は自分の状態を上げること。でも状態がいいから改善点がないというのがあったし、いいところはいっぱいあったと思います」。

確かに、投手の分業制が細分化され、故障防止を目的とした球数制限、3巡目で披打率が上昇するというデータ重視などの側面からも、メジャー全体で先発投手の早期交代は浸透しています。つまり、勝敗のポイントが終盤の継投に左右される試合が多く、先発投手に勝敗が付きにくい傾向があるのも事実です。

ダルビッシュの場合、16先発中(6月24日現在)、11試合と抜きんでていますが、マリナーズ菊池にしても17試合で8試合、ヤンキース田中は16試合で6試合と、「勝敗なし」は決して少なくありません。

かつて先発投手の評価といえば勝ち星でしたし、その感覚は、今でも残っています。ただ、「飛ぶボール」「極端過ぎる守備シフト」など、投手受難時代を迎えた近年の野球はそれだけでは計れません。実際、2010年には、フィリックス・ヘルナンデス(マリナーズ)が、13勝12敗と勝ち星にこそ恵まれないながらも、249回2/3を投げ、防御率2・27の成績を残したことで、サイ・ヤング賞に選出されました。

昨今のメジャーで、勝利数以上に、投球回数やクオリティースタートという独特の評価基準が定着しているのも、ある意味で当然なのかもしれません。【四竈衛】(ニッカンスポーツ・コム/野球コラム「四竈衛のメジャー徒然日記」)

の記事についてだけど、10試合も勝ちがないなんて、ダルビッシュ有かわいそう‼️頑張ってるのにね‼️






最終更新日  2019.06.25 16:44:12
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