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日本シリーズ

2019.10.22
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カテゴリ:日本シリーズ


日本シリーズ第4戦に先発予定の巨人・菅野がブルペン入り。腰痛で戦列を離れ、1カ月ぶりに実戦復帰した15日のフェニックス・リーグ、斗山戦から中7日のマウンドに「手応えはあります」と力強く話した。

 チームは2連敗スタートとなったが「始まったばかり。まだ戦いがある以上チャンスもある。投げても1回や2回だと思う。出し切って動けなくなるくらい投げたい」。新人だった13年以来6年ぶりの日本シリーズ登板に向けて力を込めた。
の記事について
巨人の負けだね?😃








最終更新日  2019.10.22 13:36:32
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2019.10.21
カテゴリ:日本シリーズ

◆SMBC日本シリーズ2019 第1戦 ソフトバンク7―2巨人(19日・ヤフオクドーム)



 「SMBC日本シリーズ2019」が開幕。巨人はソフトバンクに完敗し、初戦を落とした。0―0の2回には、今季限りで引退する阿部が千賀から右越えソロ。今シリーズの初得点をマークした。しかしその裏、先発・山口がグラシアルに逆転2ランを被弾。2点差とされた7回には2番手のマシソン、つないだ田口が打ち込まれ、致命的な4点を失った。ソフトバンクは本拠地ヤフオクDで日本シリーズ13連勝。20日の第2ラウンドで勢いを止める。

 闘魂を注入するかのようだった。あっという間にダイヤモンドを一周した阿部は、バンバンと強く手をたたきながらベンチに戻った。ナインを押し倒さんばかりに、ハイタッチにも力がこもる。0―0の2回1死。千賀の初球、高め152キロを捉えた打球は、乾いた音を残して右中間席に飛び込んだ。「先取点が取れてよかった」。日本シリーズでは09年11月5日の日本ハム戦(東京D)以来10年ぶり、通算4本目となる本塁打だ。アーチをかけても普段は淡々としている男から、気迫があふれ出た。

 今季限りでユニホームを脱ぐ背番号10にとって、この頂上決戦が現役最後の戦いとなる。リーグ優勝決定後に引退を表明したが、「泣きそうになることもあるけど、涙は日本一になった時に流す」ときっぱり。CS、日本シリーズを勝ち抜き、有終の美を飾ることだけに集中してきた。レギュラーシーズン終盤からすべての休日を返上して練習に打ち込み、1か月以上も無休で突っ走ってきた。また、「体調を万全に整えることがまずは一番」と、食事も炭水化物を抜いて体重をコントロールするなど、グラウンド外でも常に気を張って過ごしてきた。

 阪神とのCS最終Sを制し、日本シリーズ進出を決めた直後の15日には、東京Dでの全体練習後に選手、裏方が集まって決起集会が開かれた。会の終盤であいさつに立った阿部は、「特別なことはないし、普段通りにやろう。みんな今までやってきたことを、悔いの残らないように出し切ろう」と呼びかけた。少しお酒が入っていたためか“ろれつ”が怪しく、声のトーンもいつもより半オクターブほど高かったため一斉に笑いが起き、「状態イイネ!」とヤジまで飛んだという。日本一に向け、雰囲気も結束力も最高潮に達した。

 阿部にとって6度目となる日本シリーズ。過去5度の通算打率は2割2分2厘ながら、09年や12年にはここぞの場面で先制打や決勝打を放つなど、大舞台でも変わらぬ勝負強さを見せてきた。試合終了直後は相手ナインのハイタッチをベンチから目に焼き付けていたが「今日のことは忘れて、また明日。先頭がなんとか塁に出たり、そういうことを心がけていければ」とすぐに前を向いた。19年間の集大成となる戦いは、まだ始まったばかりだ。(尾形 圭亮)

 ◆引退した年に放った巨人選手の日本Sでの本塁打 1981年に松原誠が日本ハムとの初戦に代打で江夏豊から、89年に中畑清が近鉄との第7戦に代打で吉井理人から放ち、ともに日本一になった。他球団では86年に広島・山本浩二が西武との初戦で東尾修から、西武・大田卓司が第6戦で大野豊から、03年に阪神・広沢克実がダイエー戦との第7戦に代打で和田毅からマークした例がある。
の記事について
やっぱり阿部は凄いなぁ😃








最終更新日  2019.10.21 08:26:29
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カテゴリ:日本シリーズ


0対0で迎えた7回裏、先にスキを見せたのが、巨人であった。先頭のデスパイネの三ゴロを代わったばかりの山本がエラー。はっきり言わせてもらうが、これは明らかにイージーミス。若さが出たということだろうが、これが明暗を分けることになった。

 ここから、絵に描いたような転落劇。この回からマウンドに立った大竹は代走・周東の足におびえ、ボール先行。コントロールが甘くなった。グラシアルの左前打で一、三塁とされ、松田に3ランを浴びて万事休す。巨人のもろさだけが目についた。

 周東に「足業」の威力を見せつけられたが、それは、巨人にはない。巨人はどうしても一発待ちになってしまう。さらに、中継ぎ陣の層の違いも歴然だ。巨人の場合、先発が降りると、中継ぎ陣が持ちこたえられない。これは、レギュラーシーズンから解消できなかった弱点である。

 セ・リーグ優勝チームの巨人、片やソフトバンクはリーグ2位。なのに、レベルの差を感じてしまう逆転現象。しかし、日本シリーズは流れである。ちょっとしたことで、流れは変わる。セの覇者の意地を見せてほしい。
の記事について
巨人はソフトバンクには勝てない‼️レベルがちがうよ?








最終更新日  2019.10.21 08:14:09
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2019.10.20
カテゴリ:日本シリーズ

2019年の日本シリーズが19日に開幕し、第1戦はソフトバンクが7-2で巨人に快勝した。エースの千賀滉大投手が106球を投げ、7回3安打5奪三振3四球1失点の快投。打線も先制された直後の2回にグラシアルの2ランで逆転すると、6回に中村晃の犠飛、7回には一挙4点を奪い、突き放した。



 ヤクルト、日本ハム、阪神、横浜の4球団で捕手としてプレーし、昨季まで2年間はヤクルトでバッテリーコーチを務めた野球解説者の野口寿浩氏は千賀の投球を絶賛しつつ、2回に逆転したことが試合のキーポイントになったと分析。一方、敗れた巨人については左の代打がいないことが「ウイークポイントになるかもしれない」と指摘した。

 まずは、カットボールの割合を増やして巨人打線を抑え込んだ千賀の投球について、野口氏は「元々、今シーズンはカットボールの割合を増やしていましたが、この試合はフォークの制球があまり良くなかったので、真っ直ぐばかりではダメということで、カットボールが多くなったのだと思います。ただ、ピンチになったら全球カットボールという場面もありましたし、直球のスピードも上がっている。やはり、千賀は年々、投手としての総合力が上がっていますね」と評価。3年連続で第1戦先発という大役を見事に果たした右腕を絶賛した。

 また、ソフトバンクの攻撃でポイントになったのは、2回と7回の場面。野口氏はまず「一番の功績は千賀のピッチングだとは思いますが、阿部慎之助のホームランで先制された直後に2点を返せたのが非常に大きかった」と指摘した。1点を追う2回、ソフトバンクは1死から中村晃が二塁打で出塁し、グラシアルが巨人先発・山口に逆転2ランを浴びせた。相手に傾きかけた流れをすぐに取り戻す貴重な2得点だった。

「中村晃とグラシアルが、体に近い速い球をうまく打ちました。難しい球だったと思います。中村晃は例によって早めに足を上げて、速い球に負けないタイミングを取っていましたけど、それにしてもインハイの難しい球をよく打ちました」

 さらに2点リードで迎えた7回は先頭・松田宣が二塁打で出塁すると、工藤公康監督は周東を代走で送り込んだ。続く内川がバントを決め、大量4得点を呼び込んだが、「あそこで周東を出したのは、内川もチームも救った采配でした。周東を使ったおかげで、楽にバントができるようになりました。普通だったら余裕でアウトというバントでしたが、周東がいたおかげで、三塁に投げもしなかった。あの足が理由で侍ジャパンに選ばれるのですから、さすがでしたね。周東の使い方はシリーズの鍵を握りそうな感じがします」と野口氏。ソフトバンクにとって、“切り札”の存在は今後も大きい。

 一方で、敗れた巨人については「千賀に牛耳られたというか、力負けしたかな」と指摘。「7回の2点目も、100球前後になってきて球が明らかに落ちてきた感じがしましたが、それで捕まえたという感じでした。ただ、千賀がもう1試合投げるとしても、早くても5戦目。それまでにどう星取りをしていくか。亀井、坂本、丸に関しては経験もありますし、きっちり修正してくるでしょうが、岡本が完璧にやられてしまったので心配ではあります。それが尾を引かなければいいかなと」。先発の山口についても「立ち上がりは少し硬さは感じましたが、6回3失点は責められないのではないでしょうか」と評価した。

セはパ本拠地で16連敗も…「第2戦に勝てば五分以上の感覚になる」
 そんな中で、野口氏は「巨人で1つ気になった点がある」という。

「左のピンチヒッターがいないなと。第1戦では、2点を追う7回2死二、三塁で小林に回ったところで、重信を代打として起用しました(結果は見逃し三振)。敵地ではDHがあるので、阿部と大城を同時にスタメンで使える。一方で、ピンチヒッターは9番・キャッチャーのところが出しどころになります。その時に左打者がベンチにいない。右は陽岱鋼と石川慎吾がいますが、左バッターも入れておくべきではないでしょうか。重信より石川慎吾、陽岱鋼のほうがまだ良かったかもしれません。そうやって見ると、ピンチヒッターが手薄ですね。

 阿部と大城がスタメンで3、4打席立てるという利点がある一方で、勝負どころで9番に回った時にピンチヒッターがいない。この先も、小林にも炭谷にも中盤から終盤のチャンスで回ればピンチヒッターが必要になるはずです。特に、第2戦は右のアンダースローの高橋礼なので、勝負どころで左打者を使いたいのではないでしょうか。日本シリーズは40人枠の中からベンチ入りメンバーの出し入れができる。ただ、(ベンチ外の選手で)誰がいるかとなると、思い浮かばないのも事実です。もしかしたら、このシリーズの巨人のウイークポイントになるかもしれません。右打者で右投手が打てないという打者はいないので、右打者を代打で出してもいいとは思いますが、アンダースローの高橋礼に対しては左打者のほうが圧倒的に有利なので」

 巨人が何らかの手を打ってくるのか、注目が集まるところだ。

 日本シリーズは第2戦が重要と言われている。ただ、野口氏は「昔は1戦目に情報が足りないところを補うために色々と情報収集をしていました。初戦はコントロールのいい技巧派を先発させることが多かったりしたのは、情報収集して、それを2戦目から生かすという意味で2戦目が重要と言われていました。ただ、今はスコアラーの人数もいっぱいいますし、情報を集める機器もたくさんある。交流戦で対戦もするので、なかなか当てはまらない部分があると思います」と言う。「1戦目にエースで獲って勢いづかせたほうがシリーズとしては大事。第2戦も大事は大事ですが、昔ほどではない」。つまり、初戦を取ったソフトバンクが「流れ的には有利になった」と指摘する。さらに、セ・リーグのチームが日本シリーズで敵地16連敗というデータもある。

 ただ、そういったデータがあるからこそ、第2戦を巨人が取れば、流れは変わるかもしれない。「もし巨人が第2戦を取ったら、星取り的には五分ですが、それ以上の感覚にはなると思います」。巨人としては、まずは第2戦をモノにするしかない。そのために原監督がどんな手を打ってくるのか、注目が集まる。
の記事について
やはりソフトバンクの方が強かった😃








最終更新日  2019.10.20 17:46:33
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2019.10.19
カテゴリ:日本シリーズ


19日開幕の日本シリーズは巨人・原辰徳(61)、ソフトバンク・工藤公康(56)両監督にとってメンツをかけたサバイバルマッチになる。2人とも最高首脳から至上命令が出されているからだ。

 巨人を5年ぶりのリーグ優勝に導いた原監督には、読売新聞グループ本社代表取締役主筆の渡辺恒雄氏が「今度は“本当の優勝”をしてくれ」と7年ぶりの日本一を指令。巨人にとって「優勝」とは、「リーグ優勝」でなく「日本一」を意味する不文律がある。

 ノルマを果たせなかった場合、3年契約の原監督は来季からの残り2年間、編成権まで与えられていた今季の“全権監督”の立場を保証されない恐れが出てくる。

 一方、工藤監督も「リーグ2位からではなく、シーズンVを奪還した上での3年連続日本一」と孫正義オーナーから至上命令を受けていたが、2年連続で西武の後塵を拝し、CSを制して2年連続下克上での日本シリーズ出場で帳尻合わせ。

 ラッキーなのは、巨人とON対決以来19年ぶりのシリーズ対決が実現、ソフトバンクの球団買収後では初の対戦になることだ。「巨人軍にお返ししたい」と王貞治球団会長が雪辱を期す“背広のON対決シリーズ”に勝てば、孫オーナーも“恩赦”を実施するだろう。

 だが、負けた場合はどうか。情報通の球界関係者がズバリ指摘する。「ここにきて球団フロントが工藤監督の来季続投を口にしているのには、ウラがある。“球団としては続投させるつもりだったが、工藤監督が自ら責任を感じて退任”というシナリオだろう」。水面下では早くも壮絶なバトルが始まっている。
の記事について
ソフトバンクの方が勝つと予想する😃








最終更新日  2019.10.19 18:02:38
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