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★HIRORO★の野球ニュースブログ部屋

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侍JAPAN野球

2019.11.12
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テーマ:ニュース(81692)
カテゴリ:侍JAPAN野球

台湾での1次ラウンドに続き、山口が初戦の先発を任された。二回こそ変化球を軸に3者三振に仕留めたが、三回に先制点、四回はスライダーを狙われて追加点と立て続けに失点。最低限の仕事を果たし、「状態はそんなに悪くない。何とか少ない失点でつなげた」と振り返った。

 強化試合を含め、今回の代表では登板した3試合全てで点を許した。中5日のマウンドで4回2失点の内容に「しっかり取り組んで調整したい」。登板の可能性がある大会終盤に狙いを定めた。
の記事について
山口は、いい働きしてくれたよ😃








最終更新日  2019.11.12 08:37:27
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2019.11.11
テーマ:ニュース(81692)
カテゴリ:侍JAPAN野球

国際大会「第2回プレミア12」は11日に2次ラウンド(R)が始まり、3戦全勝で1次R・B組を1位通過した日本はオーストラリア(C組2位)と対戦する。10日は初戦の試合会場となるZOZOマリンスタジアムで公式練習を行った。大会初の3戦連発がかかる4番・鈴木誠也外野手(25)=広島=は一戦必勝を強調。先発する山口俊投手(32)=巨人=が流れを呼び込む。

 2次Rの初戦。先発登板する山口は「内容より結果。1点でも少なく後ろの投手につなげるように」と闘志を燃やした。

 1次Rは5日のベネズエラ戦(台湾・桃園)で開幕投手を務め、4回を1失点と試合をつくった。中5日での登板となるため、チームより一足早く8日に帰国し、ジャイアンツ球場で独自調整を行った。

 この日はキャッチボールなど軽めのメニューで最終調整。四球をきっかけに失点したベネズエラ戦を踏まえ「日本と外国の打者の違い、ストライクゾーンの違いを意識して投げたい。低めの見極めが日本よりいい」とフォークボールの使い所をポイントに挙げた。

 今季、最多勝(15勝)、最高勝率(・789)、最多奪三振(188)の3冠に輝いた右腕について稲葉監督は「日本に勢いをつけてくれる投球を期待したい」。ホームの声援を味方に、世界一へ快調なスタートを切る。
の記事について
山口が、かぎを握ってるね確かに‼️😃








最終更新日  2019.11.11 07:57:10
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