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時事ネタ俳句川柳

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詩歌俳句

2020.05.09
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カテゴリ:詩歌俳句



全くもって林千勝先生の言われることに共感します。

ちなみに「赤い盾は」広瀬隆氏の60年代の著書です。

この対談では出てきませんが、「屋久島の石楠花が西洋に広まった、

ロスチャイルドの家紋が赤い盾である」と言及されています。

コロナ禍と大恐慌の全世界、

起死回生は、世界文化遺産とも言える

日本の皇統と国体を再認識して、

コロナ後に活かすべきだと私も想います。

近代主義は、コミュニズムもグローバリズムも、

デモクラシーさえも立ち行かない状況に追いやられました。

​​​石楠花の盾立てかける起死の騎士  二健​​​​​







最終更新日  2020.05.09 06:41:09
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2020.04.22
カテゴリ:詩歌俳句
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タオヤメ佐波優子さん、ついに本領発!
和歌は、日本精神の故郷!
先行する万葉集の場合、収録されている和歌などは、
天皇から防人、乞食者(ほかいひと)、はてまた
詠み人知らずまでに渡っており、日本という国(倭国)は昔から、
心の文学性、寛容の多様性、役割分担適材適所の平等性、
自然と人ら他への思いやりなど、
高い精神性が漲っていたことが推し量られる。

​​​​三十年前であろうか池に咲く山茱萸の黄を吾子にいただく  二健​​​​
ねずさんの日本の心で読み解く「百人一首」
: 千年の時を超えて明かされる真実 – 2015/4/21 小名木善行 (著)
​​続きは​コチラ【会員制サイト:AJERcast】Facebookユーザー名 channel Ajer Facebookページ名 チャンネルAjer シリーズ 「佐波優子と日本を学ぼう「百人一首」」 第63回『第六十三・六十四番歌_左京大夫道雅・権中納言定頼』 佐波優子氏​​
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最終更新日  2020.04.22 02:31:29
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2016.09.24
カテゴリ:詩歌俳句


たわわなる実りのひびくわびずまい  二健






最終更新日  2016.09.24 02:03:22
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