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時事ネタ俳句川柳

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健康医療

2022.03.03
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カテゴリ:健康医療
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ころぱぬ先の杖 
・生活習慣病や癌予防の食事療法
・済陽高穂医師の癌治療の話
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※以下は主に2010/12にアップロードした動画です。
 ↓
①ガンを防ぐ8箇条 1.限りなく減塩を
http://youtu.be/B0FDeliHYgs
細胞中のミネラルは、カリウムが多くてナトリウムが少なく、
血液・リンパ液はナトリウ­ムが多くてカリウムが少ない。
このミネラルバランスが崩れると細胞がガン化する。
塩分­を制限する事はガン予防の第一歩である。
②ガンを防ぐ8箇条 2.四足歩行の動物は食べない
http://youtu.be/CBxGiP0dWq8
動物性の脂肪や肉は、週に一回食べる人と毎日食べる人を比較すると、
毎日食べる人のほ­うが、2倍も大腸ガンの発生率が高い。動物性脂肪を多く摂ると、
動脈硬化につながり、­さらに動脈硬化が進むと血流が不足、
細菌やガン細胞の芽を摘み取れなくなる。そのため­、
動物性の脂肪や肉は食べないことが望ましい。
③ガンを防ぐ8箇条 3.野菜・果物をたっぷり摂る
http://youtu.be/7gC26TNtCnc
人の歯形を調べると、肉食ではなく草食系であることがわかる。
人の唾液には、でんぷん­を分解するアミラーゼが多い。
このことからも人は草食系の動物であることがわかる。
野­菜・果物は血液の中の活性酸素を消す働きもあり、
抗酸化力のある野菜、果物をたくさん­摂る事で人は健康を保つ事ができる。
④ガンを防ぐ8箇条 4.胚芽を含む穀物と豆類を食べる
http://youtu.be/o2hxnV0h_rU
玄米は何故ガンに良いか。
胚芽には多くのミネラルや抗酸化物質そして酵素が含まれてい­る。
でんぷんや脂肪をブドウ糖に変え、それをクエン酸に変えるクエン酸回路がある。
こ­の代謝回路によって、ATP(細胞を維持するためのエネルギー)が生まれる。
これが機­能しないと細胞がガン化する。玄米の胚芽成分は、
クエン酸回路を維持する重要な成分を­多く含んでいる。
豆類にはイソフラボンというホルモンに似た成分が含まれていて、
性ホ­ルモンに結合すると、乳ガン、前立腺ガンの発育を阻止する。
⑤ガンを防ぐ8箇条 5.乳製品、きのこ、海藻を食べる
http://youtu.be/sRE5SIqNQBs
牛乳や卵は、人間が古代からの食べてきたものであり、なくてはならないものである。
日­光、水、自然の中で育てらた乳牛や養鶏は、良い牛乳や卵を作る。
理想的な環境で飼われ­た鶏や乳牛の生産物を食べるのが良い。
キノコは1000年以上も前から健康に良いとい­われ、血液のリンパ球を増やし、
免疫機能を上げる効果がある。
海藻の成分は体内の痛ん­だ細胞やガン細胞を死滅させる作用をもつ。
⑥ガンを防ぐ8箇条 6.レモン、はちみつ、ビール酵母を摂る
http://youtu.be/wFGZ60kcrAo
レモンは抗酸化活性が高い、健康に大切なビタミンC、クエン酸が豊富。
活性酸素を消す­効果がある。ハチミツの花粉には免疫作用がある。
農薬などで汚れていない花粉で作られ­たものが良い。
甲田光雄先生が50年間研究したビール酵母は、非常に有用だといわれて­いる。
とくに植物と動物の中間に位置するビール酵母のアミノ酸は非常に良質。
⑦ガンを防ぐ8箇条 7.油はオリーブ油かごま油
http://youtu.be/l0yNW29j2C0
人の体はでんぷんの代謝は得意だが、脂肪や蛋白の代謝は不得手。
動物性の脂肪ではなく­、植物性のゴマ油やオリーブ油を摂る。
特にオリーブ油は非常に代謝が良い。
⑧ガンを防ぐ8箇条 8.水はナチュラルウォーター
http://youtu.be/k8VY-O9OkeU
普段、あまり気にされない水。
しかし、水道水は、水中の活性酸素の量が多い。
自然水は­、活性酸素が少ないため、健康に良い。
○三大療法と食事療法の併用について
http://youtu.be/EcKgg_WTLro
手術、抗がん剤、放射線という三大療法があるが、これだけでは限界がある。
三大療法の­長所を生かして治療し、さらに食事の改善を行うことで、
ガンの進展を遅くしたり、小さ­くすることが食事療法で可能と考える。
進行ガンの治療には、三大療法の側面を食事療法­で補う。
きちんとした食事療法をすれば再発率は一割以下。
晩期ガンでも食事方法を徹底­すれば、6割以上が改善。
○ガンと食事療法について
http://youtu.be/RfT10jByo78
ガンの半分近くが食事に関係している。
塩分過剰、ビタミンBの不足、脂肪過剰、動物性­蛋白の大量摂取、活性酸素、過食が、
発ガンに関係しているといわれる。
この食事の生活­習慣を改善することがガンの予防・改善につながる。
○観て!聞いてわかる!専門医が提唱する済陽式「ガンの食事療法」
http://youtu.be/Ci6CCAjoW6Y

○ガンとはどのような病気なのか
http://youtu.be/1JwWA3e0Ruo
人間の体の中に発生してとめどもなく増殖する細胞。
普通の細胞はある程度の大きさにな­ると調和がとれて止まるが、
その調和がとれない異常な増殖を示す。自分の体の代謝条件­を変えることで、
ガンの発育をコントロールできると済陽高穂氏は考えている。
アメリカ­やヨーロッパではガンの死亡率が年々下がっているが、
日本は逆に増加している。国民的­な食事の指導が必要だ。
○食事療法のガン治療実績
http://youtu.be/-iUSZGbLSDM
15年にわたる症例より、晩期ガンで手術が出来ない、
早期ガンで多重ガンなど、201­例のガン症例のうち、30例に治療実績がみられる。
このことからも、ガン症例の半分以­上が食事療法で救えると思える。
○2,000例余りに及ぶガン執刀の経験を持つ消化器外科の名医
済陽高穂(わたようたかほ)医師が提唱するガンの食事療法
http://www.ozv.co.jp/gan/
○ドキュメンタリー映画「ガンが治っていくための食事」PR用ダイジェスト
http://youtu.be/pVpagF-Z-cw
この作品は、ドキュメンタリーを多く制作してきた映像ディレクター・
寺田聡が、膵臓ガ­ンにかかり、余命半年と言われ、西洋医学だけでは治せないと判断、
済陽高穂氏の食事療­法に出会い、ガンが改善していくドキュメンタリーである。
○観て!聞いてわかる!専門医が提唱する済陽式「ガンの食事療法」のPR映像
http://youtu.be/Ci6CCAjoW6YDVD
2011/04/01 にアップロード
○スタジオ・オズ/動画とDVD制作
https://www.youtube.com/channel/UCAx4J7bcAChpEarBzl54JRQ

○西台クリニック/板橋区高島平1丁目83-8
http://www.ncdic.jp/
※私は、西台クリニックの済陽高穂(わたようたかほ)先生の
動画を見て感心して、周知拡散させて頂きました。
面識も利害もございません。癌もまだ未体験です。
現代病は現代の食生活に起因します。
ゲルソン療法の食事療法に興味を持ちました。
要するに草食動物の食事に習えばいいのです。 
日本の縄文時代から江戸時代の食事は正しかったのです。

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▽ご参考までに別口別件(この動画も勉強になりました)
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講演者:ゲルソン療法を実践するランチの会代表 矢澤容子
http://glunch.exblog.jp/
【末期がんからの生還】星野式ゲルソン療法@つくば講演会1/3
http://youtu.be/e1lWwoPQE8E
【末期がんからの生還】星野式ゲルソン療法@つくば講演会2/3
http://youtu.be/LdQKMkKPCm0
【末期がんからの生還】星野式ゲルソン療法@つくば講演会3/3
http://youtu.be/mVXBLMBfRrk11~2時に寝ろ
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​​八百万の医療につきる運の月  二健​​​​​






最終更新日  2022.03.03 21:58:30
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2017.05.01
カテゴリ:健康医療

宗像久男先生『先端栄養療法で、やっぱり日本から、がんは5年で消滅する!?』統合医学医師の会公開講演会ワールドフォーラム2011年10月連携企画


戦後の洋風化した食生活も、がん検診と治療は間違っていた。
農薬、食品添加物、GMO作物(遺伝子組み換え作物)など、
不自然なものばかり摂取してきた現代人。それにストレスと鬱が加わる。
結果がん患者が増え、医産複合体が繁盛する。
戦前の清貧ながら自然に則った和食、如いては江戸時代の里山文化を見直そう。

六十兆の細胞抱え晴れやかに  二健






最終更新日  2017.05.01 07:54:05
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