ぶっ飛ばせジェンダーフリー 真の男女共同”家族・社会”をめざそう

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市川市男女共同参画

2008年02月14日
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■フェミナチを監視する掲示版に記事が出ていて、気がつきましたので、ご紹介します。


■市川市男女共同参画基本計画(新条例計画策定案)に対するパブリックコメントの実施結果について

平成19年10月15日(月)から11月14日(水)まで実施いたしました「市川市男女共同参画基本計画(新条例計画策定案)への意見意見募集」に多数のご意見をいただき、誠にありがとうございました。
  集計結果がまとまりましたので、公表いたします。

1.集計結果

          (1) 意見をいただいた方の人数

       インターネット     34 名
        ファクシミリ     23 名
           郵送       6 名
           持参       6 名
            合計     69 名 

          (2) 提出いただいた意見の総数  

延べ  388件

2.意見への対応

(1) 意見を踏まえ、案の修正を検討するもの    53件
  (同趣旨の指摘箇所を含む延べ件数)
(2) 今後の事業実施の参考とするもの       323件
(3) 趣旨や内容が既に盛り込み済みであるもの      0件
(4) その他                    12件
  (本計画案そのものに対するご意見でないもの)

3.今後の作業

いただいたご意見により修正した計画案を市川市男女共同参画審議会に諮りながら見直し作業を進め、なるべく早い時期に審議会の答申を受け、計画を決定してまいりたいと考えております。

■修正した計画案  ※下線部分を修正しています。
http://www.city.ichikawa.chiba.jp/soumu/equal/keikakuan.pdf

■パブリックコメントのご意見(要旨)と市の考え方
http://www.city.ichikawa.chiba.jp/soumu/equal/pubkome.pdf






最終更新日  2008年02月23日 22時03分32秒
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2007年11月10日
市川市男女共同参画条例の廃止・新条例制定では、全国の保守系ネットが動き、画期的な条例が成立し、平成19年4月1日から施行されました。
 ところが、それを実施する基本計画が最近発表されましたが、驚くことに、新条例を全く無視した基本計画で、唖然といたしました。
 
 しかし良く考えてみると、左翼・フェミニストが巻き返して、新条例を基本計画で無視する戦略に出てきたのであり、戦いは終わっていたのではなく、新条例が成立した時から、新たな戦いが始まっていたのです。 
 
そこで再度、保守系ネットの同志の皆様に、この戦いに参戦を呼びかけます!

1)市川市にパブリックコメントを送りましょう
市川市は、この基本計画の対してパブリックコメントを11月14日まで募集しております。
市川市民だけではなく、「その他、案件に関心のある人」も送れますので全国から可能です。

■パブリックコメントの募集(11/14〆)

私1人が送ったって影響がないのでは・・? 誰かがやってくれる・・・・
そう思うのではなく、私がやらないとだれもやりません!

今まで少数である左翼運動家が全国にこれほど男女共同参画条例を作れたのは、以下の運動原則があるからです。

誰もやらないからと言ってあきらめるのではなく、誰もやらないからこそ、やったら効果があると思って行動する」(フェミニストの行動原理より)

つまり、行動すること、反対なら反対意見を述べることが重要なのです。これを保守派もやらなければ、「基本計画に反対しないのですから、賛成と同じ」になります。
必ず・必ず14日まで「必ず」意見を送って下さい。

2)送る意見・どこが問題かは?

新条例制定の経緯は、私のHPでまとめておりますので、参考に

■市川市改廃問題(11本記事があります)

送る意見等の参考になる掲示版があります。これを読んで下さい。
                       
■期待はずれの計画案(市川市)<フェミナチ掲示版より>

この中の意見を参考に、自分が良いと思う視点から、意見を送って下さい。

3)千葉光行市川市長にも意見をおくりましょう。

基本計画の最終責任者は、 千葉光行市川市長にありますから、以下のHPから「市長宛」に意見・提案を届けましょう

■市川市への意見・提案

例)「市長として、新条例に即した基本計画をつくる責務があるのに、それを無視するような計画を出す真意を伺いたい。全面的な見直しを求めます」

■最後に、激!

保守派は、いつまでもサイレントマジョリテイ(声無き多数派)ではなく、声を挙げる、多数派になりましょう。
ここで反対・抗議の声を挙げなければ、せっかく灯した希望の火が消されてしまいます。

市川を守る戦いは、日本人としての責務であり、日本の誇りを取り戻す戦いと思うからです。

衷心より <(_ _)> よろしくお願いします。








最終更新日  2007年11月14日 05時59分03秒
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2007年01月24日
 盟友である百人の会より、日本時事評論社の記事「高安紘一市川市会議員のインタビュー」がHPで紹介されております。

多くの方にも読んで頂きたく、この改廃運動が全国に波及するように願い、ご紹介いたします。

■国民を愚弄する”ジェンダーフリー”条例を廃止
       美辞麗句の裏に隠された左翼の本音を見抜く



インタビュー

「左翼のまやかしを正す保守派の旗頭」
          市川市議会議員 高 安 紘 一 氏

■http://www1.ocn.ne.jp/~h100prs/kiroku/sinbun/H19-1-19-itikawasi/top.htm
 
日本時事評論社
  山口市吉敷町1112-1
  TEL 050-3532-5152 FAX 083-922-1113

市川条例






最終更新日  2007年03月28日 02時07分41秒
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2006年12月13日
市川市議会も12月14日午前中で終わりますが、応援メールだけではなく、議員の皆様の頑張りに、感謝のメールを送りました。

祝! 「市川市男女共同参画社会基本条例」制定                

市川市議会が、過激なジェンフリー条例(男女平等条約)を改廃し、家庭での父母の役割など男女の特性を尊重する新条例案を制定した事は、まれに見る快挙であります。心から感謝申し上げます。
 議員の皆様方の今議会でのご苦労に敬意を表すと同時に、一層のご活躍をお祈りいたします。
 市川市議会は、希望の太陽でした。

送り先は、---------------------------------------------

★メールの場合
http://www.city.ichikawa.chiba.jp/needs/index.html

★ファックスの場合
FAX番号:047-336-8025

応援のメール・FAXを送った皆様も、議員の皆様を慰労する為にも、感謝の意思表示を、是非ともご協力をお願い致します。






最終更新日  2006年12月13日 21時50分38秒
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2006年12月06日
1日中仕事中も気になっておりましたが、採決のニュースが友人から携帯にあり、まずは素直に喜んでおります。

男女参画センター市川市男女参画センター

しかし、これは第1歩
市川→千葉県→全国 そして本丸は、男女共同参画社会基本法を改廃(全廃)です。

疲れたので、分析や評論は明日にして、録画で歴史的な採決を見て休むとしましょうかね。

★市川市議会 インターネット中継(録画)

         ↓
このページの一番下に録画放映の記録があり
12月6日( 水) 午後分1 をクリックすれば映像な始まります。、
         ↓

そこから時間を進めて、1時間31分から採決が約1分

皆様 ご苦労様でした。
m(__)m ご支援心から感謝申し上げます。







最終更新日  2006年12月06日 22時37分09秒
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2006年12月05日
何度も書いているが、天下分け目の戦いですからお許しあれ!  
草の根ネット保守運動の『関が原の戦い』と位置づけて戦っています。

今回の市川市で否決されたら、1年間はフェミの天下になってしまいます。
成立したら、国の男女共同参画社会基本法改正(全廃)の突破口になります。

そういう意味で、再度のお願いです。

今見ていましたら、フェミニスト議員 石崎議員のHPから最新情報が掲載中
http://www2u.biglobe.ne.jp/~takayo/topics/danjyo/sonoto_1.htm
・・・・ここから全国にメール・抗議の指令が再び出ています。・・・

さらに、私が見つけた、新条例に反対するサイトを紹介します。

■館長雇止め・バックラッシュ裁判を支援する会(略ファイトバックの会)

■30歳で世の中を変えるための 市川市議 高橋亮平(民主党)

■アジア女性資料センター

日本全国に有名になり、今の市議会へのメール・FAX等は674件を越す勢いで届いているようです。

それならば、新条例賛成のメール・FAXで「市川市議会フェミ議員」を埋めてしまいましょう。

m(__)m 再度応援をお願いいたします。 m(__)m -------------

 今市川市で、ジェンフリー条例でも全国一過激な「市川市男女平等条例」を廃止して、新しいジェンフリーでない条例を提案し、採決を巡って保守と左翼の議員が激しい戦いを繰り広げている。
 僅差ですから、1人でも保守系が反対や、退席すれば新条例が否決されるギリギリの戦いをしております。

 ◆今その議員をつなぎ止めているのが、応援のメール・FAXです◆
 反対派も全国動員でメール・FAXを送っていますから、我々も負けてはいられません。
 
12月6日採択ですから、5日(本日)しかチャンスがありません。
皆様の応援メール、FAXは確実に影響を与ええておりますから、応援をお願いします。

送り先は、---------------------------------------------
★メールの場合
http://www.city.ichikawa.chiba.jp/needs/index.html


【題名例】

1)市川市男女平等基本条例について
2)市川市男女平等条例の改廃について
3)市川市男女平等基本条例の改廃について

【本文例】・・・宛名+意見

宛名例
1)市川市議会運営委員会 御中
2)市川市議会議員 高安紘一様
(いずれも「全議員に回覧をお願いします」と付け加えましょう!)

意見例
1)男女には適切な役割分担があります。
 男女の特性をいかした男女共同参画条例を作ってください。

2)男女共同基本条例新発議に賛成します。
 男女の違いを尊重した男女共同参画条例を作ってください。

3)「男は男らしく、女は女らしく」「男女の特性を活かし支えあう」
 これが一般市民が考える男女共同参画の姿だと思います。
 現条例を改廃して、新たな男女共同参画条例を作ってください。

※名前や住所等の連絡先を明記した方が良いです。

★ファックスの場合(ファックスで送っていただいた方がより効果的です)
FAX番号:047-336-8025

【参考】
ジェンダーフリー推進者の男女共同参画条例は、「性別にかかわりなく」が標語で、「ジェンダーにとらわれないようにしよう」という意味です。
  これに対して保守派の男女共同参画条例は、「男女の特性をいかして」  「男女の違いを尊重して」「男は男らしく、女は女らしく」 「父性や母性を大事に」「男女が適切に役割分担して」等々が標語になります。

皆さま、是非ともご協力をお願い致します







最終更新日  2006年12月05日 18時24分53秒
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2006年12月04日
世界日報から「男女平等条例」改廃案で攻防の記事が出ましたので紹介します。
ジェンフリーに詳しいと定評ある世界日報なのに今回は遅いなあ・・

「ジェンダー」一掃し 性差尊重の新条例案/反対派はフェミニストに呼び掛け成立阻止狙う

 歴史的に男は女を抑圧してきたとし、「男らしさ、女らしさ」といった性差を否定するジェンダーフリー思想に基づく現行条例を改廃する「市川市男女共同参画社会基本条例案」が先月二十九日、同市議会(千葉県)に提出された。ジェンダーの概念を一掃し、男女の特性と役割を尊重した上での差別解消を目指す条例案が制定されれば、同市と同様の条例を見直そうとする全国の自治体の動きに大きな影響を与えるものと注目されている。(小松勝彦)2006.12.3

   無料公開中 ↓(写真・新旧条例の対比表付)
http://www.worldtimes.co.jp/j/tokyo/kr061203.html

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(一部転載いたします)

 「静粛に願います」

 議長の声が何度も議場にこだました。

 市川市議会の保守系四会派(二十三人)の代表が提出した同条例案をめぐって、他の四会派(十八人)がこれに反対、議会を二分する攻防が展開された。二日間にわたって行われた質疑では、質疑者が十五人に及び、異例の定例会となった。

市川市議会

 これに対し、高安氏らはジェンダーフリーについて「フェミニスト、コミュニストら一部の過激な論者の思想、用語で、極めて戦略的、恣意(しい)的に全国に普及させている」と分析する。このため、条例の一部修正では不十分と判断し、条例案から「行き過ぎた性差の否定だ」としてジェンダーの概念を一掃した。

対比表

 高安氏は、反対派議員の集中砲火を一身に浴びる格好になったものの、反対派の「高安氏を含む全会一致で成立した条例の否定は、議会に対する冒讀(ぼうとく)だ」との批判に対しても、「条例制定後、市川市でもさまざまな問題が起きている。すみやかに見直すのは議会の役割だ」と反論。

 さらに、条例案提出の意義について、

1)日本の歴史と文化、宗教観を否定し、性差を否定する過激な思想を排除する

2)思想的背景があるものを子供に刷り込むことを防ぐ

3)過激な条例に対する良識ある男女の公正な判断を促す

の三点を挙げながら、「基本法の問題点を明らかにし、ジェンダーフリー思想排除の成功例を市川から全国に発信したい」と、成立への意気込みを語る。

 ただ、賛成派は今のところわずかの差で優位に立っているが、反対派が個々の議員に対しても攻勢を強めている。条例案成立の可否は最後まで予断を許さない状況だ。







最終更新日  2006年12月04日 13時42分24秒
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 保守系会派が提出した新条例が、いよいよ12月06日に採決される予定ですから、保守系議員に応援のメッセージを以下の内容で送りました。

私はジェンフリーに反対するHPの管理人です。
全国でも最悪なジェンフリー条例の1つ「市川市男女平等条例」が議員の皆様のお力で「全廃」され、新しい条例制定のニュースを知り、画期的な事と最大の評価をしております。
新しい条例は、内容もすばらしいく、日本一の条例と思います。
採決されれば、全国が希望を感じ、日本再生する第1歩となるでしょう

しかし全国のフェミニストから抗議・嫌がらせ・圧力等があると言う事で、心配もしております。

市川市議会の皆様、反対が多ければ多いほど、皆様がなさる事は、歴史に残るお仕事なのです。
国の運命がかかっていると言っても過言ではありません。

 私も、ネット仲間や、同志と共に最後まで応援しておりますので、どうか、妨害や反対には屈することなく、最後まで初心貫徹してくださいますように、心からお願い申し上げます。






最終更新日  2006年12月04日 10時28分50秒
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2006年11月27日
「市川市男女平等条例」全廃を議会に提案した勇気ある行動に、全面的に賛成し応援いたします。

きっと毎日、会派だけでなく個人的にも抗議を受けられている方もおられるでしょうが、それは『勲章』と思って下さい。
日本中のフェミニストが躍起になって反対すればするほど、市川市が注目され、その影響が全国に広がるのを恐れている証拠でもあります。

皆様の行動を日本中が注目し、期待しておりますから、不当な抗議に屈することなく、信念を貫き、歴史に残るお仕事を完成してください。
市川の反対派の集会に参加して推察する今後の行動は、議会では、数が足りないので、市民運動として、圧力をかけて行く戦術のようです。

とくにポイントにして
1)11月29日の議会傍聴に大挙して押しかけ、市民が反対しているんだと圧力をかける。

2)たぶん左翼マスコミ(毎日新聞千葉版)あたりで翌日報道する。
「市民が反対する新条例を議会が強行に制定しようとする」
「市民不在の議会」
「市民の意思と議会の意思が違う」
・・・こんな見出しかな。

3)議会と市民を孤立化したように煽り、保守会派の分裂を計り、新条例制定にブレーキをかける

あくまでも推測ですが、これが私が思うフェミニストの描いている筋書きです。
(あくまでも推測ですから、まちがえていましたらスミマセンね)

ブログで応援しております。






最終更新日  2006年12月01日 10時11分08秒
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2006年11月26日
市川駅での反対意見を聞いていたら「2年以上かけて議論して制定したのに、全廃とはすぎる」との意見が多数でした。

馬鹿な事を言ってるんではないですョ・・寅さんではないおばさん方
私から言わせれば、人類が2000年以上継承して来た文化を、たった2年間の議論で変えるなんど・・性急も性急、超性急ではありませんか!

本当の「バックラッシュ」は、フェミニストの皆様では!

フェミ屈






最終更新日  2006年12月01日 10時11分36秒
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