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2011年10月29日
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2011年10月16日に放送された
ドラマ『南極大陸』第一話を、録画で、先日、観ました。

昭和30年(1955年)。
第二次世界大戦が終わって10年。
東京大学名誉教授の「白崎(柴田恭兵)」と理学部助教授の「倉持(木村拓哉)」は、
戦勝国を中心におこなわれることになった
南極観測に参加しようとする。
戦勝国に蔑まれ、
政府の許可もおりそうになく、
予算も集まらない中、
「倉持」たちは困難をひとつひとつ突破してゆく。



キムタク様があまりにもスーパースターなために、
私は悪ふざけしながら観てしまいました/(^o^)\


まず、南極観測船の設計を
「牧野先生(加藤剛)」に依頼するシーン。
池があって鯉を飼っている様子なので、
「手をたたいて将軍を呼ぶのかな(≧∇≦)」
とか思ったり♪
かと思うと、
「戦艦大和」の設計者である「牧野先生」に向かって、
「倉持」が「大和」の欠点を語り始めたので、
「SPACE BATTLESHIP ヤマト?!(≧∇≦)」
とか思ったり♪


船の改造が間に合いそうにない時、
大勢の職人さんが駆けつけて、
キムタク様側の一団と対峙した図を見て、
「阪神特殊製鋼?!(≧∇≦)」
とか思ったり♪


日本を出発する南極観測船の上でスピーチする「倉持」を見て、
「僕のすべては、皆さんと同じです!(≧∇≦)」
とか叫んだり♪



楽しかった~

本当にすみません/(^o^)\





※募金する子どもを見た時など、まっとうに感動もしました^^










Last updated  2011年10月31日 22時41分13秒
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