判定無しの2回目判定日
↓の日記ではご心配&お騒がせしました(^^ゞ 『離婚』は無くなりました♪夫婦2人で居れば問題は起きない訳だし、今は私の母が問題?になっているけど、過去4年間位主人の両親の問題で喧嘩が絶えなかったんです。だからお互いの両親を夫婦の間にあまり介入させないようにしよう、という事で一件落着しました。ふ~xxx=333 ご心配お掛けしましたm(__)mさてさて、テーマに戻ります。昨日は第2回判定日でしたが、注射を中止した3日後から体温が下がっていた事で判定も無く『周期6日目』という事になりました。淡い期待を持っていたので、判定すらしてもらえない事に顕微授精撃沈したんだな~って改めて実感したり(^^ゞ『休み中に持って来てくれた物(出てきた内膜)、病理検査に出してみよう。もし絨毛が確認できたら今回は流産って事になります。』そう言われて、『駄目だったことを検査しても意味が無い気が・・・』って言いました。『着床しかけたか全くしなかったかは大きく違うよ。こういう積み重ねが今後の治療を助ける事にもなるしね。』という事でした。今回、少量でも出血があった日を含めたら11日間も出血がありました。日にちは覚えてないけど、くしゃみをしたら下腹部がものすごく痛かった事があったんです。いつもなら気にしないような事だけど、その時剥がれ落ちたのかなんて思っちゃう。病理検査してもらう意味はあるよね。一晩自宅の冷蔵庫だった事は、その後ホルマリンに浸けてあるし問題無いでしょうとの事でした。今周期からまたお薬、と言われたけれど、主人があまり賛成ではないのでもうしないかもしれない事と、するとしても助成金貰える4月以降にする事を言いました。あと、自然周期の方法でやったら金額が安く済む?という事も相談してみましたが、私が行ってる病院だと金額は大して変わらないそうです。待合室で私の前に診察していた方、お母さんと一緒に来ていました。先生が同じだから不妊治療だということは分かります。すぐ隣で普通の声でお母さんに話していたので、聞く気が無くても聞こえてしまいました。流産しかけていて急遽診察してもらった様子。『私の生活が原因じゃなくて、この時期の流産は受精卵の質の問題だって。でもまだハッキリ流産って決まったわけじゃないから!』本人がお母さんを慰めるように、説明していました。不安そうなお母さん、気丈に振舞うご本人。聞いていて私が泣きそうになりました。知らない人だけど、せっかく着床した受精卵に頑張って欲しいな・・・。12月29日 注射代 640円 1月 6日 診察・病理検査 3,620円 助成金書類代 1,050円治療開始から 合計 494,292円