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ビビンバ@ Re:ヒョンビン 2012年の今日、海兵隊から除隊。(12/06) New! こんにちは、momokaさん。 今日(12/6)…
2021.10.07
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カテゴリ:BINJINカップル


こんばんは。

埼玉・東京で震度5強の地震があり
心配してましたが、皆さん大丈夫ですか?

久しぶりに関東のお友達にLINEして無事を確認しました。
かなり揺れて怖かったようですが、
未だ余震があるかもしれませんので
皆さん、お気を付けくださいね。

さて・・・

先日愚痴った「ゆうメール」の件ですが、
やはり保証はなく泣き寝入りするしかない様ですしょんぼり

実は・・・
BinJin2人の映画のパンフレットでした号泣

郵便局の方が書留を持ってきてくれた時に
謝ってくれましたが、言い訳ばかりで・・
仕方ないと思った時に、パンフレットを見て
「価値が僕には解りません」と苦笑いしながらの一言に怒ってる
もう言葉も出なくて・・諦めましたしょんぼり




昨日のblogで紹介した内容を
一部、こちらに移動させました。

今日も盛り上がつている「釜山国際映画祭」ですが、
ヒョンビンは、2010年と2018年。
イェジンちゃんは2014年、2017年に出席をしています。







2010年10月8日「釜山国際映画祭」閉幕映画に選ばれた
「レイトオータム」の記者会見のヒョンビン。





そして、2018年





初めてのレッドカーペットのヒョンビン
タキシードがお似合いですね手書きハート






​​​



こちらは第20回「2014年釜山国際映画祭」の
レッドカーペットのイェジンちゃんです。
白い肌が印象的で、当時もレッドカーペットの女神ですね。









[22nd BIFF]
ソン·イェジン、レッドカーペットの女神→屋台の打ち上げ 「180度違う姿」
2017.10.13 09:36​​​


俳優ソン·イェジンが釜山国際映画祭(BIFF)の夜を満喫した。
12日午後7時、釜山佑洞(ウドン)の映画殿堂で開かれた
第22回釜山国際映画祭の開幕式に参加したソン·イェジンは、
行事が終わった後、海雲台近くの屋台で打ち上げの時間を持った屋台で打ち上げの時間を持った。
ソン·イェジンは、打ち上げ動画を自身のSNSに公開し、
注目を集めた。 明るく笑う姿でスタッフたちといたずらをする気さくな姿だった。


★Instagram(動画)
👇
https://www.instagram.com/p/BaJX1msArdS/?utm_medium=copy_link







わずか3時間間隔で180度違う姿を見せた。
ソン·イェジンはこの日、レッドカーペットで'純白の女神'に扮した。
Vラインが深くくぼんだホワイトドレスを選択したソン·イェジンは、
ギリシャ女神のような優雅な雰囲気を漂わせた。
透明メイクで清純美を強調しながら、ドレスに視線を集中させた。
慇懃な露出と清楚な顔が調和をなし、レッドカーペット毎にベストドレッサーとされてきた
底力を発揮した。打ち上げの現場ではカーキ色のコートにニットを着て
髪を束ねた飾らない姿を披露した。それでも美貌は輝いた。
(SBSfunEキム·ジヘ記者)



清楚な白のドレスが凄く映えてますね。
女優としての凛とした表情とは変わり、
ポチャマチャ(屋台)でのイェジンちゃんの笑顔スマイル
このギャップがたまらないです手書きハート
普段の彼女は、全く飾らない正直者。
ヒョンビンも思っていたイメージと違ったと言う
話を「ネゴシ」のインタビューでしていましたが、
これこそ彼女の魅力だと思います。


前のブログでも書いたのですが、同時期に映画を撮っていた2人が
あまりにも素敵すぎて手書きハート
映画祭に一緒に出てくれていたら・・・と
2ショット写真をUPしましたが、
外国の方の様なクオリティの高いものでは
リアルすぎて苦手で💦
まあ正直、作れないのですが
お似合いの2人を並べたかっただけ・・・手書きハート


映画「パイレーツ」の時に
キム・ナムギルさんが出席していたので、何でイェジンちゃんが出ないのか
不思議に思いネットで調べてたらこんな記事を見つけました。


2014年の釜山国際映画祭についての記事です。


🖋「ソン·イェジン&ヒョンビン、釜山国際映画祭不参加」
(2014 .10.5)



ソン·イェジンとヒョンビンはスケジュールの都合で「釜山国際映画祭」に出席しなかった。

「第19回釜山国際映画祭」が10月2日に開幕し、この2日間で様々なイベントが行われた。
『誘惑の法則』『王の怒り』『私の愛、私の花嫁』『ロマンスの味』『密告者』『海賊』『海霧』『娘』『怒濤』など、大ヒット映画に出演した多くの主要俳優が釜山を訪れた。


チョン·ジェヨン、チョ·ジョンソク、パク·ソンウン、『王の怒り』のイ·ジェギュ監督、
『パイレーツ』のキム·ナムギル、キム·ウォンヘ、イ·ソクフン監督が
野外舞台挨拶に出席し、多くの映画ファンに会った。

しかし、両作品を演じたヒョンビンとソン·イェジンは日程の都合で参加しなかった。
ヒョンビンは「2014仁川アジア大会」閉幕式に出席しなければならず、
ソン·イェジンは新しい映画撮影を行った。
しかし、イベントに参加した俳優たちは素晴らしいチームワークを見せてくれた。


前に「七夕にデートしたい芸能人」で2人が選ばれた記事を
紹介しましたが、こちらも2ショット写真の記事でしたね。

やはりで2014年にイェジンちゃんは映画「パイレーツ」で
ヒョンビンは映画「項の涙」で出席する予定だったのが
スケジュールの関係で2人ともキャンセルだったようですね。

またまたリンクしてる2人。
この年は2014年7月に「富川国際ファンタジー映画祭」で
同時に受賞して隣同士に座ってた後ですから、
もし10月に一緒に「釜山国際映画祭」に出席していたら
レッドカーペットはすれ違いでも、
祝賀会で顔を合わせる可能性は高くご挨拶ぐらいはしたと思います。
勿論、イェジちゃんの隣にはナムギルさんが居た筈ですから、
こちらとの2ショットだったでしょうね。

それにしても、ドラマ「個人の趣向」から、またまたすれ違いの2人。
これは2017年の映画「ザ・ネゴシエーション」で、初めて出会う為の
付箋だったとしか思えません。やはり運命な2人だと思います。






田原P「徹子さんはとても“旬なものや人”がお好きです。

日頃あまりゲストの希望はおっしゃらないんですが、
今会いたいとおっしゃっている人は何人かいます。
一番会いたいとおっしゃっているのは大谷翔平さんですね。それから
韓国ドラマ“愛の不時着”のヒョン・ビンさんもとてもお好きの様で
“会いたい”とおっしゃっています。本当に好奇心旺盛です」



※元の記事
👇
https://news.yahoo.co.jp/articles/748c4eb82366ae53d75cb3dc57c756585b642b17





実は"4月の雪"のプロモーションで来日した時に
イェジンちゃんは出演しているんですよね。
ヒョンビンも是非「徹子の部屋」に出て欲しいです。


もう一つ・・少々驚きの記事です。


​🖋「カップルの共演も!イ・ビョンホン&シン・ミナ&キム・ウビンら出演、
新ドラマ「私たちのブルース」豪華ラインナップを公開」​





新ドラマ「私たちのブルース」が、過去最高のキャスティングラインナップを公開した。
脚本家のノ・ヒギョンとキム・ギュテ監督の新作「私たちのブルース」が
俳優イ・ビョンホン、シン・ミナ、チャ・スンウォン、イ・ジョンウン、ハン・ジミン、
キム・ウビン、オム・ジョンファまで、
韓国の代表俳優が総出演する主要キャスティングラインナップを公開した。

同作は人生の最後またはクライマックス、出発点に立っている
全ての人々への応援を込めたドラマだ。
暖かくて躍動感あふれる済州、冷たくて荒い海を舞台に様々な人物のすっぱくて甘く、
苦くて渋い人生の物語をオムニバス形式で伝える。
「ライブ ~君こそが生きる理由~」「大丈夫、愛だ」「その冬、風が吹く」等で
最高のタッグをアピールした脚本家のノ・ヒギョンとキム・ギュテ監督が意気投合した作品で
制作段階から爆発的な関心を受けている。
まずイ・ビョンホンは、済州で生まれたトラックのよろず屋イ・ドンソク役を演じる。
世界的な俳優イ・ビョンホンは、済州の田舎のラフで不愛想な男への変身を予告、
もう一度信頼できる演技を期待させる。

シン・ミナは済州に来た秘密を持つ女性のミン・ソナ役に扮して、
イ・ビョンホンと息を合わせる。
ラブリーな魅力で最近、ドラマで活躍している彼女は
「私たちのブルース」でギャップのある雰囲気で変身を図る。
チャ・スンウォンは完璧な都市の男になって故郷の済州に帰ってきた
チェ・ハンス役、イ・ジョンウンは30年ぶりに帰ってきた初恋のチェ・ハンスと
再会する生活力の強い魚屋の社長チョン・ウニに変身する。

卓越したキャラクター表現力を誇るチャ・スンウォンと、
優れた演技で存在感を発揮するイ・ジョンウン。韓国を代表する演技派俳優の2人が出会って、
活力溢れる済州の市場を舞台に、どんなストーリーを展開するのか
そのシナジー(相乗効果)に関心が集まっている。
ハン・ジミンは海女1年目のイ・ヨンオク役に扮する。
陸地から済州へ来たイ・ヨンオクは気さくで明るいが、噂が多い女性だ。
有数の映画祭で主演女優賞を席巻したハン・ジミンは、
繊細な演技でイ・ヨンオクの話を描き出す予定だ。

キム・ウビンは、生まれながらの性格が明るくて温かい船長のパク・ジョンジュン役に扮する。
済州を離れない女性を探す中、イ・ヨンオクに出会い、
彼女とのロマンスを夢見ることになる男性だ。
「むやみに切なく」以来、久しぶりにカムバックするキム・ウビンへの期待が高まっている。
オム・ジョンファは厳しい都市の生活に疲れて、済州に帰ってくるコ・ミラン役を演じる。
抜群の演技力で各作品で新しい顔を披露するオム・ジョンファが、
今作ではまたどんな変化を見せるのか期待を倍増させる。
彼女は同作で、イ・ジョンウンと現実的な友人関係を描く。
約4年ぶりにドラマにカムバックするオム・ジョンファに注目が集まる。

​​イ・ビョンホン、シン・ミナ、チャ・スンウォン、イ・ジョンウン、ハン・ジミン、
キム・ウビン、オム・ジョンファ。
名前だけでも胸をワクワクさせる“信頼できる俳優”7人のキャスティングは、
「私たちのブルース」への期待を高める。
主要キャスティングを確定した同作は、済州でロケーション撮影を行い、
美しい映像美も与える予定だ。韓国で2022年に放送される予定で、
編成やプラットフォームは議論中だ。​​


久しぶりのイ・ビョンホンのドラマ復帰と言う話題と共に
現実のカップルであるシン・ミナ&キム・ウビンカップルが
同じドラマに出演すると言う事で話題になってますね。
ドラマの内容を見ると、2人は別のラブラインがあり、
直接の絡みはあまりない様な気もしますが、
同じドラマに出る事自体が珍しい様で・・・
病気を克服してドラマ復帰するキム・ウビンさんにも
期待したいと思います。


もし・・・BinJinだったら・・・う~~んわからん
きっとカメオぐらいはあるかもしれませんが、ラブラインのある共演は
今の状態なら避けるかもしれませんね。

2人の場合はどうしても主役級なので、
絡まないという設定は難しいかもしれません。
でも、医療を舞台にしたドラマや社会派の作品で良いので
いつかもう一度共演する姿を見てみたいです。

そう考えると・・・今年の1月12日に収録した
smart社のCFの共演は、奇跡だったと改めて感じます。

最近、ネガティブなTwitterやブログの話を耳にしますが、
私自身、元々ネガティブな性格なので
考えすぎてしまう事が多く、影響されてオロオロするタイプ。
だからこそ敢えてマイナスな事はスルーするようにしてます。
ファンだからこそ、心配したり凹んだりする気持ちは私も同じです。

ただ自分の直感を信じて、今まで私達に見せてくれた
2人の幸せな笑顔を胸に
静かにその時💒を待ちたいと思います。







公表して、すっとお付き合いされてるカップルが
多いんですね。少女時代のファンだったので
スヨンちゃんの恋愛には当時びっくりでしたが、
今や「賢い医師生活」ジュンワン先生とのリアル恋愛
お互いの親族の結婚式にも出席して
良い関係が続いてる様ですね。

アイドルではなかなか難しい公開恋愛ですが、
俳優となればまた違う筈。
敢えて公開する必要もないかも知れませんが、
それぞれの幸せの形を見守り隊と思います。


★イェジンちゃんのCM新バージョン







では。。。。チャルジャヨ~💤
momoka🍑






最終更新日  2021.10.08 23:30:37
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