2337795 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

幸せのエーデルワイス🌸

PR

プロフィール


momoka☆★

カレンダー

カテゴリ

コメント新着

ケイン@ Re:「俳優キム・ミンギュ❤️初ファンミーティング」(05/15) New! momokaさん、こんばんは😃🌃 このところ、…
momoka☆★@ Re:「俳優キム・ミンギュ❤️初ファンミーティング」(05/15) New! こんばんは😊 ミンギュ君、今日帰国され…
momoka☆★@ Re[1]:松阪牛を食べに行って来ました。(05/14) New! ビビンバさんへ こんばんは☺️ 松阪牛の…
ビビンバ@ Re:松阪牛を食べに行って来ました。(05/14) New! こんにちは、momokaさん。 今日は思いの…
2021.10.10
XML



あんにょん😞

今日は仕事が忙しくて会社から帰って疲れた為か
知らないうちに寝てしまい💦
夕食も作らずに寝てしまってました('◇')ゞ
遅めの夕食を作り、夜になって寝ようと思っても
昼寝?したせいか中々眠つかれず、ブログを更新しています。

映画「ザ・ネゴシエーション」について
集めた資料から紹介します。



【インタビュー】
ヒョンビン「正しい生活イメージの障害物? 挑戦に変えます」




[スポーツ韓国.チョン記者]

本当に不思議だね。 北朝鮮の方言に素肌アクションまで驚くほど見事に消化し(「共助」)、女心を揺るがすメロは基本で(「晩秋」、「彼らが生きる世界」)、コミックさが加味された財閥2世さえ何気なく消化した(「シークレットガーデン」)彼ではないか。 最も若く強い正祖大王(「逆鱗」)と友情を交わしていた友達とすれ違う組織暴力団員の役まで「友達、私たちの伝説」を思い浮かべると、男優が演じられるキャラクターはほとんど経験したことがある。

そのうえ、芸能人への軍入隊史上、最大の関心を集め、全国を騒がせた海兵隊入隊と無事終えた軍服務は、彼女に最も模範的な「大韓男児」という超肯定的なオーラを持たせた。

ところが、俳優のヒョン·ビンを思い浮かべると、一度も飽きたとか、飽きたとかいう気がしない。 イメージを消耗されたことがないと言うか。 魅力的な中低音の穏やかなボイスと穏やかな話し方、彼を世間に知らしめたイン·ジョンオク作家の『アイルランド』(2004)の時から持っていた少年美と憂愁に幼いような情緒と原因の分からない不安感は、一度彼に惚れた観客なら到底抜け出せない妙な力がある。

映画「交渉」で戻ってきた俳優ヒョンビンとソウル三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで会った。 彼とのインタビューとしての出会いは3度目だが、一様な落ち着きとそっと微笑のほか、特に感情を表わさない対話法は相変わらずだった。 毎回の新しい挑戦には痛みもつき、厳しい訓練と練習が基本だったはずだが、そのような努力を誇ることがないのも相変わらずだ。

『交渉』で初の悪役を演じ、ヒョン·ビンピョの悪人の姿を見せた彼は、10月の映画『蒼穹』で夜鬼が危機に瀕した朝鮮に戻ってきた王子イ·チョン役で観客を訪れる。 一本の作品でも重なる姿を見せたくないという彼の変身が嬉しい。






-「交渉」で悪役を初めて演じた。 --外形的に変化を与えた部分は…

▲特別に体を育てたりはしていない。 キャラクターを作る時、外的に見える影響があるので、衣装チームや扮装チーム、監督と一緒にかなり悩んだ。 傷跡や入れ墨を顔や体に表現しているが、険悪に見せるためではない。 傭兵時代に入れ墨や傷跡ができたことを表現しようとした。

-「交渉」への出演を決めた理由は。

▲交渉という素材を前面に出した映画がなかったではないか。 国内映画の中で交渉家たちが交渉のテーブルに座って事件当事者たちを助ける内容はなかった。 「交渉家の一騎打ち」を面白く見た。 ミン·テグというキャラクターだけを見ると、たくさん積めるものがありそうだった。 魅力的に見えるように作って行きたかった。

-上映時間中、ソン·イェジンと交渉する内容がメインなので、スペース移動がほとんどない。 --撮影中、大変だったことが多かったと思うが…。

▲ ミン·テグが一つの空間にあるのがほとんどだがその空間もまた非常に小さかった。 数坪の空間にスタッフが皆入ってきており、カメラ3台が一緒に帰ってきた。 しかし、その空間を広く見せたかった。 カメラの外に出て中に入る方式で小さな空間全てを活用した。 モニターの前の交渉テーブルにハ·チェユン(ソン·イェジン)が座ったり、また国情院職員が座ったり、警察庁長官に入って座ったりしながら、接する人が誰かによって違う行動をしようとした。 退屈しない方法を悩んだ。

-ミン·テグという人物をどのように想像し、描いていったのか。

▲テグは交渉テーブルに着いた目的と意図が全部計算された状態で座っているが、交渉対象を指定するまで観客には意図が分からない。 丁寧に話しながらも、いきなり恐怖感を助長したりもする。 「この人は何だろう?」という疑問を与えたかった。 イ·ジョンソク監督は、「ヒョン·ビンが演じる人質犯に意外性を見せたいと言っていた。 観客がテグに同情してほしいと言った。


レファレンスで参考にした映画やキャラクターはあるか。

▲監督が交渉関連の本をくれたので、読んでみた。 映像資料は見ていない。 映画や映像を参考にすれば、私がそれが模範答案のように見え、間違ったと感じるような気がする。 私はレファレンスを映画や映像で見るのがあまり好きではない。


- ミン·テグがハ·チェユンを考えて決断を下せないエンディングシーンについて意見が分かれているが…。

▲シナリオの中の結末通り、映画のエンディングが進められた。 エンディングが好きな方もいるし、 反対の方もいるよ。 自分の目的を達成するために利用し続けたが、ハ·チェユンが死んだら、ミン·テグは失敗したのではないか。


-映画「共助」の時見せてくれた絢爛たるアクションぶりが後半にほんの少しだけ登場する。 分量上残念な気もするが…。

▲廊下総アクションシーンが我が映画のすべてだ。よく見ると短いアクションシーンだが、銃を取る姿勢や角度などが「共助」とは全然違う。 短い場面だったが、違う場面でやりたかった。

ドラマ「シークレットガーデン」「彼らが生きる世界」「友達、私たちの伝説」「ハイド·ジキル、私」を見てもそうだし、映画「晩秋」「逆鱗」「共助」「クン」を見てもそうだし、キャラクターが重なる場合が珍しい。 こんなに全く違うキャラクターとジャンルを 選ぶのも難しいと思うけど。


▲作品を選ぶ時、毎回何か違うポイントを探す。 素材であれ、物語であれ、キャラクターであれ、自分なりに異なることをやってきた。 「クン」、「アルハンブラ宮殿の思い出」「チャン闕」もそうだし、いつも違う姿をお見せして、他の話をしたい。


- 撮影当時、ソン·イェジンとモニターだけで会っていたが、実際の撮影もまったく同じだったそうだ。 --現場で顔を合わせたのか。

撮影前にソン·イェジン、イ·ジョンソク監督と3人で事務所で会い、シンバイシンでリーディングの練習をしたり、一緒に食事をしたり、お酒を飲んだりしながら話をしたりした。 撮影現場は同じ建物の3階セット場でイェジンさんが撮り、私は地下1階セット場で撮影した。 撮影そのものを各自のセットで撮ると、離れて撮影しなければならなかったが、一緒にする俳優としての連帯感が形成された。 リハーサルをあまりしなかったが、演技をするには不便がなく、楽だった。

- 小さなセットの中で一人芝居をしている感じもあったでしょうね。

▲それぞれ孤独な戦いをしているようだった。 たまには寂しくもあった。 イェジンさんはもっと大変だったはずだ。 テグは自分のしたい通りにする人物だが、ハ·チェユンの立場ではリアクションもしなければならず、交渉家としての動作も限られているから、ずっと難しかっただろう。 今回の撮影方式の長所は、撮影現場は違うが、互いのモニターを通じて相手の俳優と同時に呼吸する「二元撮影」だったため、そのような地点は映画とよく合っていたようだ。

-他の作品とは違って、直接アイディアもたくさん出したと聞いたが。

▲一人で撮影場に行く前に台本を見ながら自分なりのバージョンとアイディアを持って練習した。 悪役だが魅力があればいいし、疑問を誘発してほしいと思った。 交渉相手が変わる度に、テグが言う言葉のパターンが異なる。 「河采潤(ハ·チェユン)と話す時、新聞社代表に会った時と国情院職員と話す時、すべて違う。 新聞社代表に"スタンドアップ"とセリフを言う場面も、国情院の言葉遣いを真似るのもアドリブでやったのだ。 リハーサルなしに行った時、 そういう楽しさがあった。

- 作品の中だがヒョンビンが悪口を言うと、風変わりな感じになってきた。

ミン·テグならそのタイムに悪口を言うに値するが、悪口を言うことに対して悩みが多かった。 家族単位で見なければならない時期でもあり、同情を感じなければならないテグがあまりにも強い悪口を言うのもそのため悩んだ。 女子観客たちに迷惑をかけないように願い、程度を調整した。 テグは人質犯でもあるが、敬語もよく使い、笑ったりする。 胎球の行動を台詞よりも行動で表現しようとした。 人質に取られたチョンチーム長(イ・ムンシク)にいきなりビンタを殴ったり、予測できない時点で銃で殺す場面は、太球の攻撃性を表現するためだった。

-ハ·チェユンと探索戦は、まるで恋人がサムしているかのようにも見えるが。

▲実際に人質を救うためにはお互いに心理戦を繰り広げると言っていたよ。 人質を救い、テグを救うのがハ·チェユンの目的なら、テグはハ·チェユンの後ろにいる偉い人たちと交渉するのが目的だ。


-ソン·イェジンとは年も同じで、経歴も同じで通じるものが多かったようだが。

実際の同志愛や絆のようなものがあった。 年も同じで、仕事をした時期も同じで、気楽さや絆が沸いてきた。


-一度も悪い噂に巻き込まれたことがなく、海兵隊の活動など個人的な人生から来る善良で模範的なイメージが多様な役割を担うが妨げにならないか。

▲悪い役割を1、2回したからといって自分を見つめる考えが一瞬にして捨てられたり、前後することはない。 しかし、地道に他のものを積み重ねてお見せすれば、他のイメージが形成されるのではないか。 正しいイメージを持とうと努力したことは全くない。 ただ、演技のうまい俳優になることを願うだけだ。 演技者なら当然の考えではないか。

-映画「蒼穹」とドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」が次回作だ。 今年の下半期、劇場街とお茶の間劇場を総なめする計画なのか。

▲ 私が本当に運が良いようだ. シナリオを受け取った時、参加したい作品が必ず目に入り、他のキャラクターをお見せする機会ができる。 またスケジュールもよく合う。 「昌闕」を定めた状態で「交渉」の本を受け取った。 スケジュール調整がうまくいって2本を披露できるようになった。


-前のインタビューでソン·イェジンがヒョンビンとロマンスやアクションを共にしたいと聞いたが。

ソン·イェジンがアクションをするなら俺もコールだ。 ロマンチックコメディーでも会いたい。 僕が十分に面白いということを 見せてあげたい。 「交渉」では敵対的な関係だから次回「都合のいいことを共にしよう」と述べた。 機会があれば、メロやロマンチックコメディー、コミックメロのようなジャンルをしてみたい。

-ソン·イェジンとやってみてどうだったか。

気になることがたくさんできた。 ソン·イェジンの表現方法を見ながら、他のジャンルで他の演技を一緒にしたらどうかと気になった。




-「チャン闕」で親友のチャン·ドンゴンとの呼吸も大きな関心事だ。

▲ ドンゴンさんとはプライベートな付き合いもあって本当に一緒にやってみたかった。 現場は面白いだろうという期待感もあった。 現場でチャン·ドンゴン先輩がどんな姿を見せてくれるか期待感が沸いた。 私は先輩が演技するのを見ながら育った人だから。 映画で敵対的な関係にあり、中·後半に会うことになって一緒に過ごした期間は1ヵ月にもならない。 残念な気持ちが少しあった。





以前紹介したヒョンビンとイェジンちゃんインタビューです。
      👇
🎬"ザ・ネゴシエーション"ヒョンビン★インタビュー








最終更新日  2021.10.12 03:36:03
コメント(9) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.