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Bluetooth

2017.08.21
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カテゴリ:Bluetooth
80's Meeting 2017に使おうと買ったんですけどね。。。
この前、キャンプの時に実験しようとしたら、バッテリー入れて電源いれても、まったく動かない
それで、その状態で、ACアダプター入れても、ACアダプターのLEDが、変な点滅してる状態で、まったく電源が入らない

バッテリー外したら、点灯になって、電源も入りました

で、帰ってきて、バッテリーに直接ACアダプターを挿してみても、点滅のままで
何日挿してても、まったくかわらない
それで、バッテリー、本体にいれてみても、だめ。。。電源入らない

ケーブル挿してみてもいっしょ。。。点滅のまま


土曜日だと、メーカー休みなので、ショップにかけてみると、月曜日にメーカーに連絡すると



ずっとそのままにしてたら、いつの間にかACアダプターが緑の点灯になってて。。。

電源スイッチ入れると、ちゃんと電源はいって、多重押しで確認すると、バッテリーが半分くらいになってる。。。

わけわからない。。。

で、一応、満充電までいったあと、どれくらい動作できるか確認




マイクもつけてみました。
ワイヤレスのレシーバーも、バッテリーで

キャンプのときに、マイク一本きちんと接続できてないのは、chが違っていました。

あわせたら、ちゃんと接続できました。

寝ちゃったけど。。。10時間以上は音出ていたみたい。



で、月曜日、まずはショップから
修理はできるらしいが、代品はだせないみたい。メーカーに問い合わせてくれと

メーカーは、代品は、ショップには貸し出せるので、ショップに相談してくれと

緑の点滅になることはないと
そのような症状は聞いたこと無いので送って欲しいと。。。


で、ショップに届いたら、こちらに連絡、こちらのを同時に引きあげるってことになりました。。。

まあ、原因不明で終わるだろうなあ。。。ACアダプタの問題か?

バッテリーが放電しきってるとだめとかかな??








最終更新日  2017.08.22 07:38:33
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2017.07.20
カテゴリ:Bluetooth
前に、スピーカー購入したとき、一緒に注文してたんですが
店舗で売っちゃって在庫ないと。。。

2017年06月27日 MACKIE/マッキー FREEPLAY ミキサー内蔵 300W コンパクトPAスピーカー

しょうがないので、キャンセルして、そのほかの店も、何件か注文したのですが
待たされた上にキャンセルされってのがあり。。。

やっと、届きました










両側にポケット。背面のところに、わけのわからんポケットがある。。。



【送料込】MACKIE/マッキー FREEPLAY ミキサー内蔵 300W コンパクトPAスピーカー 【smtb-TK】​​
MACKIE/マッキー FREEPLAY リチウムイオンバッテリー​​
MACKIE/マッキー FREEPLAY キックスタンド/スピーカースタンドマウント​​
MACKIE ( マッキー ) FreePlay Bag (1個)◆ スピーカーバッグ [ Option ]​​
Mackie/FreePlay Bag






最終更新日  2017.07.22 07:35:14
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2017.06.27
カテゴリ:Bluetooth
いくら残業しても、いくら働いてボーナスでても、だれも、お疲れ様もないので
一応、ボーナス記念にと。。。

80's Meetingに使いたいなあ。。。と。。。

まあ、とても、バイクにはのらないですけどね

事前に送っておいて、マイク








ACアダプター


本体

裏側です



バッテリー別売りですが、これで、電源無くても使えます




下側をあけて。。。




セッティング
乾電池でもいけますよ

ストリートでは、たぶん使わないと思いますけどね。。。


SHUREのワイヤレスマイクを接続して、遊んでみました
前にコストコで買ったジャンプスターターと、Amazonで買った、12VのDC取り出しのを使って、動作するのは確認しました。
Amazonで買った12V,19V出力のジャンプスターターは、やっぱりすぐにOFFになってしまい。。。不良ですね。。。
USBは、ちゃんと充電できたのですが。。。

まあ、マイク、電源なしで使えそうなので、ケーブルは、買って試してみます。




そして、こちらがBluetoothで接続して使えるPA用のアプリ
なかなか便利ですよ。







【送料込】MACKIE/マッキー FREEPLAY ミキサー内蔵 300W コンパクトPAスピーカー 【smtb-TK】​​
MACKIE/マッキー FREEPLAY リチウムイオンバッテリー​​
MACKIE/マッキー FREEPLAY キックスタンド/スピーカースタンドマウント​​
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最終更新日  2017.07.01 17:12:12
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2017.05.21
カテゴリ:Bluetooth
土曜日にAV Watchの記事見て。。。
もう、割引は、間に合いませんでしたが、買っちゃいました。。。

Anker SoundBuds Slim

あっ!もう品切れになってる!


Anker、2,499円で防水対応のBluetoothイヤフォン。7時間連続再生

 アンカー・ジャパン(Anker)は、IPX4防水対応で2,499円(税込)のBluetoothイヤフォン「Anker SoundBuds Slim」を5月19日よりAmazon.co.jp 上で販売開始する。カラーはブラック。なお、1,000個限定で20%OFFの1,999円で販売する。
Anker SoundBuds Slim

 IPX4防水対応のBluetoothイヤフォンで、内装のナノコーティングにより雨や運動時の汗にも耐えられるという。イヤーチップとイヤーフックにより、フィット感を向上し、「程よい長さ」の55cmケーブルで絡みを抑える。
IPX4の防水対応

 マグネット機能により、左右のハウジングを密着させ、ケーブル絡みを抑制。付属のトラベルポーチに収納できる。フィットクリップで長さの調節、シャツクリップで衣服への取り付けも行なえる。ケーブル部にはリモコンも装備する。
ケーブル部にリモコン
マグネットで左右を密着

 Bleutooth 4.1に準拠。バッテリは約7時間の連続再生が可能となっており、充電用のmicroUSBケーブルが付属する。重量は約16g。イヤーチップ(XS/S/M/L)とイヤーフック(S/M/L)やトラベルポーチなどが付属する。



Anker SoundBuds Slim

【※ご注意:Anker製品はAnkerDirectのみが正規販売店ですのでご注意ください】 体験してください:6mm小型オーディオドライバーから力強くクリアなサウンドを体験できます。また軽量かつ耐久性のあるイヤホンであることに加え、Bluetooth4.1搭載により簡単・高速かつ途切れのないペアリング接続を体験できます。
いつでもぴったり:付属の調整用イヤーチップとイヤーフックによって、自分にぴったりのフィット感を見つけられます。朝の通勤通学からジムでの利用まで、どんなシーンでも最高のパートナーです。また使用後はマグネット機能で簡単収納でき、絡まることもありません。
驚きの連続再生時間:一度の充電で約7時間の連続再生が可能。一日中オーディオライフを楽しめます。※イヤホン自体のバッテリー残量はBluetoothペアリング中のiPhoneやiPadからも確認が可能です(iOS 6以上の機器のみ対応)。
充実した機能:内蔵コントローラによって音量や曲を簡単に設定でき、内蔵マイクで通話も可能です。さらにIPX4防水規格対応で、雨の中でのランニングやジムでの運動にも耐えられます。
パッケージ内容:Anker SoundBuds Slim、イヤーチップ(XS/S/M/L)、イヤーフック(S/M/L)、フィットクリップ、シャツクリップ、MicroUSBケーブル、トラベルポーチ、取扱説明書、18ヶ月保証、カスタマーサポート



SoundBuds Slim
長時間再生可能で外れにくい防水ワイヤレスイヤホン

主な製品仕様
重量:約16g
防水規格:IPX4
Bluetooth規格:4.1

Anker: 2000万人以上が支持するブランド
- 業界最先端技術による製品
- 99%の高評価

Hi-Fiサウンド
簡単・高速かつ途切れのないペアリング接続で、6mm小型オーディオドライバーが繰り出す力強くクリアなサウンドを思う存分体験できます。

オーディオライフへの最良のパートナー
SoundBuds Slimはコンパクトで軽量(16g)にもかかわらず、あなたのオーディオライフをしっかりとサポートします。また使用後はマグネット機能で小さくまとめて、付属のトラベルポーチ内に収納できます。

いつでもぴったり
付属の調整用イヤーチップとイヤーフックによって、自分にぴったりのフィット感を見つけられます。程よい使いやすさの55cmのケーブルで、やっかいな絡まりもありません。さらにフィットクリップによってケーブルの長さ調節、またシャツクリップで衣服への取り付けができます。

防水構造
IPX4防水規格対応の外装と、内部のナノコーティングによる2層の防水性能によって、雨や運動時の汗にも耐えられます。SoundBuds Slimとともに音楽を身近に感じて、ジムでの運動を楽しみましょう。

驚きの連続再生時間
一度の充電で約7時間の連続再生が可能。これは、一般的なBluetoothイヤホンに比べ約1.5倍長い連続再生時間です。またBluetooth4.1搭載により、約10m離れたところからお使いのスマートフォンやタブレット端末をペアリング可能です(iPhone 7を始め、その他Bluetooth対応端末との互換性あり)。
※イヤホン自体のバッテリー残量はBluetoothペアリング中のiPhoneやiPadからも確認が可能です(iOS 6以上の機器のみ対応)。

不自由ない直感的な操作を
内蔵マイク(通話をよりクリアにするCVC機能付き)と3つのコントロールボタンで、スマートフォンを取り出すことなく通話や曲の選択が可能です。

世界でも名高い製品保証
Ankerは弊社製品に絶対の自信を持っています。そのため、18ヶ月保証と品質の高いカスタマーサポートを全ての製品に提供しています。

注意:
SoundBuds Slimは、一般的なモバイルバッテリーではフル充電することができません。USB急速充電器、カーチャージャー、パソコンのUSB端子を利用して充電してください。

※再生可能時間は、音量と再生する内容によって多少異なります。








入れ物ついてるのはいいですね。パカッて、開くやつです。





充電ポート。ゴムは、いつまでもつかな。。。

小さすぎて、ちゃんと写真に撮れません。PLAY兼用電源ボタンと+と-の三つのボタン
+.-の長押しでSKIPできます。






交換用のパッドもついてます。私は、左耳は、最初からのがちょうどよかったのですが、右耳は、一番大きいのでないと、すぐに抜けちゃいました


こちらの面が、マグネットで、左右がくっつきます


実際に使ってみると

私は、カナル型は、あんまり好きではないのですが。。。
まあ、低音目立つ感じで。。。やっぱりANKERって感じ。。。

音途切れは、他と、あんまりかわりませんかね
ちゃんと、パッドのサイズあわせたので、このあと、ALTOの作業を汗だくでやってましたが、あんまり、落ちなくて、まあ、良い感じでした。軽いし


ただ、


それがいいのでしょうけど、外の音が、ほとんど聞こえない。。。

こりゃ、普段使うのは、怖いです。。。

まあ、鈴鹿で汗だくの時に、使おうと思ってたのですけどね。

安いし、つけてる感じあんまりしないので、おすすめですよ






最終更新日  2017.05.22 06:47:13
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2017.01.05
カテゴリ:Bluetooth
これが、スマートウォッチの本命って感じですかね
値段も手ごろだし、バッテリーもかなり持つし。充電も簡単
やはり、防水と衝撃ににつよくなくてはね

これ、欲しいなあ。。。。
バイクのるときに、ジャケットの上につけれるくらいのベルトがあるといいんだけど。。。


カシオのタフネスAndroid Wear「WSD-F20」、日本でも4月21日発売価格は税別5万1000円石井 徹2017年1月5日 12:33



「WSD-F20」
 カシオ計算機は、アウトドア用途向けのAndroid Wear 2.0搭載スマートウォッチ「WSD-F20」を4月21日に発売する。価格は5万1000円(税抜)。

 「WSD-F20」は、2016年3月に発売された「Smart Outdoor Watch WSD-F10」の後継機で、新たに低消費電力のGPSとカラー地図機能を搭載。オフラインでの利用に対応し、スマートフォンが圏外だったり、取り出せなかったりする山歩きやスキーなどシーンで活用できるようになった。

 また、Android Wear 2.0搭載デバイスの第1弾となっている。前機種「WSD-F10」についても、今後Android Wear 2.0にバージョンアップするソフトウェア更新が提供される予定。


ウォッチフェイス「ロケーション」
 Mapbox社製の地図データを採用し、あらかじめ端末内にダウンロードできる。地図上の気になった場所にメモを残せる新アプリ「ロケーションメモリー」では、トレッキング中に見つけた景観や釣りのポイントなどに目印を付けられる「アクティビティ」アプリでは、トレッキングやサイクリング、フィッシングなどにデータを計測して、アクティビティに応じた情報をリアルタイムで表示する。ウォッチフェイスには、GPSと地図データを活かしたデザインの「ロケーション」と「トラベラー」を新搭載する。

 デザインは従来の「WSD-F10」を踏襲し、3つのハードウェアボタンを搭載。5気圧の防水性能を備え、落下や振動、低温・高温保管など、MIL規格に準拠した10項目の耐環境試験をクリアしている。また、新たにカシオのアウトドアウォッチ「PRO TREK」シリーズに位置づけられ、「PRO TREK Smart」ブランドを冠して提供される。


ウォッチフェイス「トラベラー」

アクティビティ


主な仕様

 ディスプレイは1.32インチで、カラーTFT液晶とモノクロ液晶の2層構造。Wi-Fi (IEEE802.11 b/g/n)とBluetooth 4.1 Low Energyをサポートし、圧力センサー、加速度センサー、ジャイロセンサー、方位センサーを搭載する。OSはAndroid Wear 2.0。

 電池寿命はカラー液晶のみの使用で約1日以上、カラー液晶とモノクロ液晶を組み合わせ使用する場合、約2.5日以上。モノクロ液晶のみの使用では、約3.5日以上。スマートフォンと接続せず、単体で時計機能のみ使用する「タイムピースモード」では、約1カ月以上、電池が持続する。充電端子は専用のマグネット圧着式端子。

 大きさは約61.7×56.4×15.7mmで、重さは約93g。カラーはオレンジ、ブラックの2色。

【お詫びと訂正 2017/01/05 12:58】
 初出時、カラーバリエーションに関する記載に誤りがありました。お詫びして訂正いたします。






最終更新日  2017.01.05 23:54:35
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2016.08.29
カテゴリ:Bluetooth

音が大きいBluetoothスピーカーが欲しくて。。。ひさびさに。。。

値段も安いですしね

ケース付きの買いました

Anker プレミアムステレオスピーカー Bluetooth 4.0 (プレミアム専用ケース付属)  価格: ¥ 6,599 通常配送無料


大音量のステレオサウンド、伸びのあるベース: 10Wデュアルドライバーによるクリアで重厚なサウンドをお楽しみ下さい。上質なベース音をもたらす、MaxxBassテクノロジー(コンパクトサイズでも低音域を向上させるオーディオ技術)とデュアルサブウーハーを搭載。
Bluetooth4.0: 約10m以内にあるスマートフォンやタブレットをすぐに接続可能。最後に使用した機器を記憶し、自動で再接続します。
8時間連続再生: 一回の充電で約160曲再生可能。コンパクトサイズで、部屋の移動や旅行時にも手軽に持っていく事が出来ます。
プレミアム専用ケース: 1m程度の落差からなら落としても大丈夫な高耐久。持ち運びにも最適な形で設計された専用ケースが付属します(ポリカーボネート、EVA樹脂製)。
パッケージ内容: Anker プレミアムBluetooth4.0ステレオスピーカー(A3143)、プレミアム専用ケース、Micro USBケーブル、3.5mmオーディオケーブル、取扱説明書、18ヶ月保証、カスタマーサポート

Anker プレミアムステレオスピーカー Bluetooth 4.0 (プレミアム専用ケース付き)
プレミアムステレオスピーカー、ケースセット

大音量のステレオサウンド
パーティー中、仕事中、家でゆっくりしている時でも、驚きのボリュームでステレオサウンドを体験できます。

伸びのあるベース音
MaxxBassテクノロジー(コンパクトサイズでも低音域を向上させるオーディオ技術)とデュアルサブウーハーにより、サイズを抑えつつ驚くほど力強いサウンドを実現しました。

プレミアム専用ケース
1m程度の落差からなら落としても大丈夫な高耐久。持ち運びにも最適な形で設計された専用ケースが付属します(ポリカーボネート、EVA樹脂製)。

8時間連続再生
パワフルな大容量バッテリーを搭載。一回の充電で約160曲連続再生が可能です。

世界でも名高い製品保証
Ankerは弊社製品に絶対の自信を持っています。そのため、18ヶ月保証と品質の高いカスタマーサポートを全ての製品に提供しています。

Anker プレミアムステレオスピーカー Bluetooth 4.0 (A3143) 【20W出力オーディオ (10Wデュアルドライバー) / デュアルサブウーハー / ワイヤレススピーカ搭載】 iPhone / iPad / Sony / Nexus / Android各種対応 参考価格: ¥ 9,999価格: ¥ 6,999セール品: ¥ 5,999


20Wっていうけど、おもったほど大きくないかな。。。

クリエイティブのと、あんまりかわらないかな。。。音の質はだいぶちがう
パッシフラジエターの低音ボコボコってやつですね。










商品パッケージの寸法 21 x 6 x 6 cm ; 617 g
発送重量 789 g

動画じゃわかりにくい。。。
高橋優とかかけたら、あきらにかにANKERが低音だしすぎ

これだったら、聞けるかな。。。
音の感じは違うけど、音量はおんなじくらいかな。。。







最終更新日  2016.08.29 01:42:30
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2016.06.20
カテゴリ:Bluetooth
2016末に、企画が出るくらいかな??もうデバイス出てくるんだろうか??

製品が出てくるのは、いつになるだろう。。。

しかし、今までの規格も、なかなか、安定しないしなあ。。。




範囲4倍、速度2倍、容量8倍の「Bluetooth 5」2016年末に登場
「IoTをシンプルかつシームレスに」

太田 亮三2016年6月17日 12:40



 Bluetooth SIGは、Bluetoothの次期バージョンの名称が「Bluetooth 5」になることを明らかにし、2016年末から2017年初めにかけて提供される予定と発表した。

 Bluetooth SIGではかねてより、次期バージョンでは通信範囲が拡大することや、IoT向けのさまざまな機能が取り入れられることを段階的に公表してきた。今回の発表では「Bluetooth 5」としての性能・機能が改めてまとめられている。

 「Bluetooth 5」では、低消費電力はそのままに、通信範囲が4倍、通信速度が2倍、データブロードキャスト容量が8倍に向上するとしている。

 通信範囲が拡大することで住宅全体や屋外での活用も現実になるとし、速度の高速化による応答性の最適化、データブロードキャスト容量の増加による次世代のコネクションレス型サービスが推進されるとする。また、3万を超える会員企業は、相互運用が可能なIoTを構築できるとしている。

 Bluetooth SIGでは「IoTをシンプルかつシームレスにし、IoT体験を変革する」としているほか、ビーコンや位置認識などのコネクションレス型サービスが大きく進展すると指摘。「Bluetooth機器による情報の伝送方法の考え方は変わり、ペアリングモデルから、アプリダウンロードやデバイス接続の必要が少なくなる、コネクションレス型IoTへ移行する」と表明している。







最終更新日  2016.06.20 20:09:00
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2015.06.30
カテゴリ:Bluetooth
もう2年前くらいに購入したBluetoothつきのG-SHOCK

Oct 2, 2013 GB-X6900B-1JF


これが、まったく使えなくて。。。

もう、リンクロスだらけ。。。

206SHの問題もあると思いますが、206SHの隣に置いてても、ずっと警告がなりっぱなし。。。

しょうがないので、リンクロスの警告ならなくして。。。

で、いつも、切れてしまう状態に。。。


なので、メールの到着とかわかんない。。。

さらに、206SHは、G-SHOCK Appが使えない。。。インストールすらできませんでした。他のスマフォから移したのもだめで。。。

さらに、半年もたたずに、バッテリーの警告が出るようになって。。。


ずっと、使わずにおいてて

今回404SHに機種変更したこともあって、バッテリーを交換しようと大阪サービスステーションへ

普通の時計屋だと、Bluetooth付のバッテリー交換は、時間がかかるって情報あったので、こちらに持って行きました



購入したときに、対応スマフォに206SHと書かれているのに、リンクロスだらけで、使い物にならないとコールセンターに問い合わせしたときに、ここまで持ってきてくださいって言われたんですが
どこの評判見ても、リンクロスだらけってのを認めないし、どうせ修理出しても、原因分からないだろうしなぁと、持って行ってませんでした。



5Fに上がって、窓口があるので、呼び出しして、G-SHOCK渡して、

1時間弱かかるってことだったので、心斎橋のほうへぶらぶら。。。

で、3000円と消費税で、交換終了





404SHでは、Bluetoothの設定のところには、G-SHOCKを選んでも、リンクロスの警告とか表示でないんです。


G-SHOCK+ Appはインストールできて、無事使えています。


Vollumeを割り当てることもできました。
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最終更新日  2015.07.01 22:26:43
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2015.05.27
カテゴリ:Bluetooth
TDK イメーションの防水Bluetoothスピーカーが、えらい安く売っていました。。。

Tru Stereoのやつが、二個セットで2680円、3w+3w+9wのが4480円。。。




見てたら、知らないおじさんに声かけられ、大きい方のBluetoothスピーカーについて、質問されました。。。

色々と応えて、自分で使っている防水スピーカーとか、スマートフォンとつないでも、デモでやってる音くらいは出ますとか、、、

店の人でも、TDKの人でもないんですけどね。。。

私もかなり悩みました。。。True Stereoのやつで、こんな値段のなんて、ないので、(普通は、一つで5-8千円くらいする)

この値段ならセットで買って遊べるかなと思ったけど、ちょっと音が貧弱すぎた。。。割れまくってました。。。

それに、SHARPのスマフォと接続すると、音がおかしくなってた。。。

大きいほうのは、風呂で、ここまではいらないなあってくらい低音まででまくってたので、イベントに使うかとも思いましたが、ちょっと重い。。。重いのに低音で、動いてた。。。う~む、なやましい。。。



あと、ギターセットなんて売ってる。












最終更新日  2015.05.27 23:09:53
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2015.05.14
カテゴリ:Bluetooth
最近オカルトな仕様が多いSONYさんですが、このLDACも、どこまで実用的なのか試してみたいところです。

もちろん、帯域を広くすれば音は良くなるんですが、SBC自体も、帯域を広く取れれば、そんなに悪い音ではない。
帯域を広く取れば、その分、音切れも多くなります。Bluetoothの電波なんて、ちょっと身体が入っただけで切れちゃうので、これだけ帯域を利用して、音切れなしで使えるかどうか。。。

スマフォとBluetoothレシーバーを重ねて置いても周りの環境で切れるときはあるので
そんなシビアな仕様にしてまで、Bluetoothに拘る必要があるのかどうか??

あとは、バッテリーの持ちと、対応製品がどれだけ出てくるか。。。

aptXは、スタンダードになったけど、はたして、ハイレゾがそこまで需要があるかな。。。

日本だけをターゲットにしても、そこまで売れないし、そうなるとライセンス料高かったりすると使えない。。。

AndroidのiOSのスタックの問題も、いまだに解決されていないようなのに、本当に普及するのでしょうかね?

もっと、接続性や、安定性、レイテンシーをなんとかしてほしい。。。

複雑になればなるほど、SONYのBluetoothレシーバーも不安定なものばかり。。。

フリーズ多すぎるし、接続できなくなることも多い。。。



ソニーのハイレゾ対応コーデック「LDAC」は何がスゴい? 開発者に疑問をぶつけた
(2015/5/14 10:00)



LDACの特徴と“謎”の部分

 そのような状況下登場したのが、ソニーが開発した新コーデック「LDAC」だ。限られたデータ幅に効率よくオーディオデータを詰め込むこと、それがBluetooth/A2DPにおけるコーデックの役割だが、新しいコンセプトの採用により、難しかったハイレゾ相当品質のオーディオデータ転送を可能にしている。対応機器では96kHzサンプリング/990kbps時で20Hz~40kHzという広い再生帯域(従来型コーデックは20Hz~20kHz)を持つのも、LDACだからこそだ。

 最大の特徴は「データ幅を広げる」こと。SBCの最大ビットレートは328kbpsだが、LDACの上限は約3倍の990kbps。Bluetoothには「EDR」という高速通信用拡張規格があり、2Mbpsと3Mbpsの2種類定義された転送レートのうち2Mbpsがよく使われるが、実効値は1.4Mbps程度であり、マージン部分を考慮すると1Mbpsほどが現実的とされる。それを目一杯使い情報量を増やし、最大96kHz/24bitというハイレゾ相当の音データを扱うことで音質向上を図ろう、というわけだ。

 「軽い」こともLDACの重要な特徴といえる。データ圧縮の知識があると、複雑な演算を行ない圧縮率を高めることでデータ効率を高めているのだろう、だから処理は重く要求スペックも高いに違いない……という先入観でLDACを見てしまいがちだが、LDACはむしろその逆を行く。ハフマン符号化(出現回数が多いデータをより短い符号で置き換えることで情報の圧縮を図る、可逆圧縮の代表的なアルゴリズム。ZIPなどの圧縮ファイルフォーマットやJPEGに採用されている)など高負荷な演算を伴わないからだ。だから生じる負荷は既存のコーデックと大差ないレベルで、高性能だが高価な最新チップも必要ない。

 「音を残す」ことも特徴のひとつ。MP3やAACでは、人間の聴覚では識別しにくい高周波成分を聴覚心理モデル分析により割り出し、それを大胆に切り捨てることでデータ総量を大幅に減らしているが、LDACでは聴覚心理モデル分析は行なわない。他のコーデックではカットされてしまう高域成分も、しっかり残されるのだ。

 とはいえ、なんらかの方法でデータを効率化しないかぎり、非圧縮でCDの3倍以上の情報量となる96kHz/24bitの音は990kbpsというレートに載らない。MP3やAACほどではないにせよ、LDACも多少のデータ欠落を伴う「ロッシー」なコーデックであることは確か。そのあたりの謎を探ることが、今回LDAC開発陣を訊ねた理由だ。




――LDACの符号化処理の流れですが、MP3のような聴覚心理モデルを使った分析もハフマン符号化も行なわないという理解で正しいですか?

鈴木:そのとおりです。符号化プロセスを単純化して“軽く”し、データ幅を広げ情報量を増やすことで音質向上を図っています。サンプリングされた信号を複数の周波数成分に変換する機構、周波数スペクトルの形状を数値化する「量子化」といった基本的な符号化処理の流れは既存のオーディオコーデックと同様ですが、LDACはよりシンプルです。LDACでは、サブバンド(部分帯域)分割はせず、そのまま周波数変換へと進みます。


松村:聴覚心理モデルを使うコーデックの場合、人間の耳に"聞こえない"とされる音域を不要なデータとして大きく削りますが、LDACの場合そのような処理は行ないません。

鈴木:オリジナルのデータが残るぶん「0」の連続など同じデータが出現する状況に乏しいLDACの場合、圧縮率を稼げないわりに高い負荷がかかることになるので、ハフマン符号化を行なわないしその必要もないのです。

――なるほど。しかし、サブバンド分割はデータの効率化という点で一定の効果があるのでは?

鈴木:効率化という観点では、サブバンド分割を行なったほうがいいのですが、LDACは効率だけを求めているわけではありません。それにエイリアス成分が入ってきますから(筆者注:いわゆる「音を丸める」処理)、音質的には不利になります。高い負荷がかかることを避けたいこともありますが。

――となると、どのようにして音のデータ量を減らしているのでしょう? 圧縮プロセスを単純化すれば、圧縮率は低下し、そのぶん限りあるビットレートに詰め込める情報は減るのではないでしょうか?

鈴木:量子化の部分でデータを小さくしています。音データを周波数に変換すると、必ず周波数帯域ごとにデータ量が異なる“カーブ”が生じますよね。たとえば、低中域の情報量は多いけれど高域に向かって逓減していくとか。

松村:周波数帯域ごとに、情報量の厚みに変化をつけるわけですよ。わかりやすくいうと、中低域は情報量が多いので24bit割り当てるけれど、より上の音域はそれほどでもないから16bit、人間の耳にあまり聞こえないとされる音域はさらに割り当てを少なく、といった具合です。

鈴木:情報量は減るかもしれませんが、データは削らずに残すので、他のコーデックでは失われがちな音場感など独特のニュアンスも伝えることができるというわけです。人間の聴覚を超える高音域の場合、成分があること自体重要ですが、そこに8bitもあてる必要性は乏しいという考え方です。一方で中低音域はわかりやすいですから、24bitフルに割り当てなければなりません。

――周波数帯域ごとに情報量の“メリハリを持たせる”わけですね。では、見方を変えてPCMと比較するとどうでしょう?

鈴木:PCMはすべての周波数帯域で一律に情報量を持ちますから、24bit音源の場合、全帯域を24bitで記録します。オリジナルに忠実という意味ではそうですが、ムダが多いことも確かです。映像にたとえると、主人公の表情や肌の質感にも、背景の木や波のざわめきにも一律の情報量を持たせている、といったところでしょうか。LDACでは、その背景を描くためのリソースを節約することで情報量を節約しているのです。

――では、どの部分についてオリジナルのまま保つ、リソースを節約する、という判断はどの時点で行なっているのでしょう?

松村:入力信号にあわせ処理していきます。ソースに応じて動的に、最適化した処理を行なうということです。

鈴木:時間軸で記録されているPCMでは前後のサンプルの連続性/整合性を保持するために動的な最適化は行なうことができません。しかし、周波数に変換(量子化)したあとであれば、ビット配分の最適化は自在です。ここがLDACのポイントではないでしょうか。



LDACにおけるビット配分方法の概念図。ゲインに応じてビットを最適配分することで、データ量をリニアPCMの半分程度に低減することにくわえ、「Super Spectrum Mapping」と呼ばれる手法で高域のビットを低減、990kbpsというビットレートでも96kHz/24bitを表現できる
「実装しやすさ」で、LDAC対応製品が増える日は近い!?
 現在のLDACは、Bluetooth/A2DPという"箱"の中で機能するソフトウェアであり、その"箱"を構成するのはオーディオプレーヤーなど送信側と、スピーカーに代表される受信側のデバイスだ。発表から日が浅いだけに対応機器は少なく、本稿執筆時点ではソニー製品くらいなもの。その特徴と利点は理解できたとしても、選択肢が増えないことには盛り上がりようがないことは確かだろう。その辺りの質問も、LDAC開発陣にぶつけてみた。

――LDAC対応機器には、どの程度のスペックが必要なのでしょう?



宮原靖武氏
宮原:それほど高い負荷を必要としませんから、現在他のコーデックに使われているチップと同程度のスペックがあれば十分でしょう。具体的には、数十MIPS程度の処理能力があれば足ります。

――数十MIPSとは、じゅうぶん“軽い”といえるレベルですね。しかし、新たにBluetoothチップを起こさなければならないのでは?

剱持:Cで記述したリファレンスコードを用意していますから、そうしていただくことはもちろん可能です。特定プラットフォームへの依存性もありません。アセンブラレベルでの対応が必要なチップの場合、リファレンスをもとにアセンブラコードを書いていただく必要はありますが。

鈴木:それは大変でしょうということで、英CSRの「8675」というチップの段取りを整えています。CSR8675向けにコードを実装済ですから、チップを購入していただき、そのうえでLDACのライセンスを受けていただければ、LDAC対応製品として開発できます。

宮原:英CSRにLDACをライセンスする権利はなく、ソニーが個別にライセンスをするという形になります。なお、第1弾は英CSRでしたが、もちろん他社のチップにも対応可能です。「パートナーのこのチップを使いたい」という要望があれば、我々が実装を支援するという形になるでしょう。

――しかし、すでにあるBluetooth製品に“後付け”の形でチップを載せるのは難しいのでは?


剱持:他のコーデックよりは実装しやすいと思いますよ。処理サイズも、符号化のタイミングやパケット送出の方法も……メディアペイロードはSBCとほぼ同じに設計しています。このようにデザインしないと使ってもらえないだろう、という考えがありましたから。コーデックとしては、SBCを置き換える形でLDACが動く、というイメージです。

鈴木:Bluetooth/A2DP標準のフレームワークを踏襲して開発していますから、システムフローはSBCのものをほぼそのまま引き継げるのではないでしょうか。

――では、PCやソニー製品以外のスマートフォンでのLDAC対応はどうでしょう?

鈴木:現在流通しているBluetoothチップは、主に無線通信部分を担っています。A2DPに使用されるコーデックは、ソフトウェアスタックとして分けて提供されているものが多いので、あとはOSベンダー次第ですね。Androidスマートフォンの場合は、メーカー対応になるでしょうか。

剱持:実際、BlueZ(筆者注:LinuxやAndroid OSに採用されているBluetoothスタック)にLDACを実装したときの修正箇所は、ごくわずかでした。最初のネゴシエーションの部分とコーデックの切り替えを行なうためのコードを書き加えた程度で、動いてしまいましたから。

鈴木:Android OS 4.xの場合、そのレイヤーまでハイレゾデータを持ってくる“パス”がないという問題はありますが(筆者注:OS標準のオーディオ処理系ではハイレゾ信号を扱いきれない、だから別途開発が必要)。スタックがBlueZかBluedroidかで、対応も違ってきます。

剱持:iPhoneなどApple製品に関しては、スタックの仕様を把握してませんが、ライブラリとしてはARMでも動きますから、対応可能なのではないでしょうか。

宮原:弊社WebサイトにLDACの問い合わせページを用意していますから、連絡いただければすぐにでも。

鈴木:LDACのライブラリ、いそぎご提供します(笑)。










最終更新日  2015.05.14 22:45:29
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