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野球

2017.10.10
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カテゴリ:野球
阪神に戻ってきたりするのかな??

一度、出て行ったんだけど、戦力として使えれば。。。

出て行く前の年は、抑えまかされて、失敗して。。。起用方法に不満があったんだろうけど。。。

やっぱり中継ぎはできないかなあ。。。。

あの年、久保が残っていたら。。。優勝だったのになあ。。。。


DeNA久保退団へ…他球団での現役続行に意欲 双方合意の上



DeNAの久保
Photo By スポニチ
 DeNAの久保康友投手(37)が双方合意の上で今季限りで退団し、他球団での現役続行を目指すことが4日、分かった。

 今季は7試合の先発にとどまり、4勝2敗。8月9日に出場選手登録を抹消されて以降、1軍昇格を目指して調整を重ねたが、登板機会は巡ってこなかった。

 松下電器(現パナソニック)から04年ドラフト自由枠でロッテに入団。1年目に10勝し新人王に輝いた。09年3月にトレードで阪神に移籍。13年オフにはDeNAにFA移籍し、15年には開幕投手。3球団で通算97勝を挙げている。本人は周囲に現役続行への意欲を伝えており、国内外の選択肢を絞ることなく次の道を模索していく。






最終更新日  2017.10.10 07:30:35
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2017.08.24
カテゴリ:野球
これは、広島、まさかの大失速あるか!?



a href="http://www.sanspo.com/baseball/news/20170824/den17082420170004-n1.html" >DeNAが3夜連続のサヨナラ勝ち! 最後は倉本の打球が広島・菊池の前で変化

9回、サヨナラ打を放ち水をかけられるDeNA・倉本(中央)=横浜スタジアム(撮影・今野顕)

 (セ・リーグ、DeNA5x-4広島、20回戦、DeNA11勝9敗、24日、横浜)DeNAが3試合連続のサヨナラ勝ち。九回二死二塁と好機を作ると、9番・倉本の二遊間への小フライが菊池の前でバウンドした後に大きく変化。その間に二走・高城が生還し、チームは広島戦3連勝となった。

 先制したのは広島だった。一回二死一、二塁と好機を作ると、松山が今永から中前適時打を放った。DeNAはその裏、一死二、三塁とし、ロペスの三ゴロの間に三走が生還。同点に追いついた。

 広島は二回二死二塁とし、田中の中前適時打で2-1と勝ち越し。さらに菊池の左中間適時二塁打で3-1とした。五回には4番・新井が右中間に適時二塁打を放ち、1点を追加した。

 DeNAは六回、ロペスが左翼席に26号ソロ。このカード3連発でハマスタを沸かせた。七回には梶谷が左中間に16号ソロを放ち1点差。八回には筒香が右翼線適時打を放ち、同点に追いついた。

 九回は二死からG.後藤が右翼フェンス最上部を直撃する二塁打を放ち、最後は倉本が試合を決めた。

 守りでは先発・今永は5回4失点だったが、救援陣が踏ん張った。尾仲が六、七回を無失点。エスコバーが八回、九回は山崎康が無失点でつないだ。

サヨナラ打を放ったDeNA・倉本の話
「いい流れでチームも来ていたので、僕も乗り遅れないで、流れに乗れてよかったです」

試合結果へ






最終更新日  2017.08.25 00:26:03
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2017.07.18
カテゴリ:野球
そうか、、、誕生日一日違いか。。。

まあ、気持ちはわかるが。。。

プロ選手として、自覚をもたないとね。。。

FAで、来てこれはなあ。。。


巨人・山口俊が酒に酔って病院警備員を負傷させた疑い 予告先発を回避、当面起用を自粛



昨日は九州北部豪雨義援金を募りファンと握手もしていた巨人・山口俊(左)だったが、今日は球場に現れずに予告先発も回避した=17日、ナゴヤドーム(撮影・山下香)

 プロ野球巨人は18日、山口俊投手(30)が酒に酔って暴れ、病院警備員を負傷させた疑いがあると発表した。18日に先発予定だった中日戦(ナゴヤドーム)の登板を取りやめた。球団は事実関係を調査中で、当面は起用を自粛する方針。

 球団によると、山口投手は11日未明、東京都内の飲食店で友人と過ごした際、誤ってガラスで右手甲を切った。酔った状態で都内の病院に行き、扉を壊したり、男性警備員を負傷させたりした疑いがあるという。

 球団は18日に情報を把握した。発覚の経緯は明らかにしていない。男性警備員の負傷程度なども調査中といい、関係者は「事実関係に不明な点もある。経緯を含めて調査を続けていく」とした。

 山口投手は昨オフにDeNAから巨人に移籍。今季は4試合に先発し、1勝1敗。11日は30歳の誕生日だった。






最終更新日  2017.07.18 21:40:17
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2017.07.02
カテゴリ:野球
阪急黄金時代
名将というに相応しい方でした。

御冥福を、お祈りいたします。


上田利治氏は1日に肺炎で死去 日本ハムが発表

日本ハムを率いた1999年が監督としての最終年。ファンに手を振り、グラウンドに別れを告げた



 プロ野球日本ハムは2日、名将で知られる元監督の上田利治(うえだ・としはる)氏が1日午前2時55分、肺炎のため川崎市内の病院で死去したと発表した。80歳。徳島県出身。葬儀・告別式は6日午前10時から横浜市青葉区美しが丘2の21の4、公益社会館たまプラーザで。喪主は妻勝子(かつこ)さん。


上田利治氏が死去、球界から悼む声 「まさに名監督だった」



 阪急、オリックス、日本ハムで監督として指揮を執り、阪急では3年連続で日本一に導くなど黄金時代を築いた上田利治(うえだ・としはる)氏が死去したことが2日、分かった。80歳。徳島県出身。

山田久志氏(元阪急投手)の話
「普段は温厚でも野球になると激しく、熱くなる方だった。最も輝いたのは1975~77年の日本一を果たした時代だと思う。広島を下して球団初の日本一、そして(76年に)初めて巨人を倒し、阪急ブレーブスを球界の勇者に導かれた、まさに名監督だった」

オリックス・星野投手コーチ(元阪急、オリックス投手)
「びっくりしている。普段は優しいがユニホームを着たらとても厳しい監督だった。どれだけ打たれても使っていただき、自分を育ててくれた。今の自分があるのは上田監督のおかげだし、感謝の気持ちしかない」

プロゴルファー・尾崎将司選手(徳島・海南高野球部の後輩)
「私の実家は(上田家と)50メートルしか離れておらず、いつも身近な存在だった。宍喰という小さな町の中で大監督と言われるまでになった。優しい方で、私のことも大変応援してくれていた。本当に残念。時の流れを感じる。安らかにお眠りください」

オリックス・宮内義彦オーナーの話
「大変厳しい指導と知力を尽くした采配でチームを常に優勝争いに導いていただき感謝している。最近はOB会などでお会いする機会もなく、突然の訃報を聞き大変驚いている。長年勝負の世界におられたので、今は安らかにお休みくださいと申し上げたい」

福本豊氏(元阪急外野手)の話
「体調が良くないことは聞いていた。ここ1年はお会いできていなかった。入団した当時はコーチで、まさに熱血指導の人。監督としては野球というものを常に研究されていた。投手の癖を見抜くなど情報を収集し、アイデアを出し、緻密な阪急の野球をつくりあげた」






最終更新日  2017.07.02 22:23:18
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2017.06.28
カテゴリ:野球
プロ野球アプリの号外が来て。。。

ショックでした。。。

つい、この前まで、コーチとして活躍されていたのに。。。

原因は、何だったのでしょうね。。。不整脈で体調が悪かったようですが。。。無理をしすぎたのでしょうか。。。

まだ42歳ですよ。。。
若すぎます。。。

永射さんの訃報があったばかり。。。本当に残念。。。。

御冥福を、お祈りいたします。


西武ショック!森慎二投手コーチが休養発表翌日に急死 

西武での現役時代、1999年の試合での森氏。左足を高々と上げるフォームだった


 プロ野球の西武、森慎二(もり・しんじ)投手コーチが、28日午後0時10分、多臓器不全のため、福岡市内の病院で死去した。42歳。山口県出身。葬儀・告別式は未定。現役時代は速球を武器に最優秀中継ぎ投手に2度輝くなど、主に救援として活躍。今季はブルペン担当の投手コーチとして25日までチームに帯同していたが、前日27日に病気療養を理由に球団が休養を発表していた。突然の事態に、チーム、関係者に衝撃が広がった。

 森コーチは25日に福岡市のヤフオクドームで行われたソフトバンク戦のため、球場入りした後に体調不良を訴え、同市内の病院で検査。そのまま入院し、28日午後に死去した。前日27日に病気療養のため、休養することを発表したばかりだった。

 突然の訃報を受け、チームにもショックが広がった。鈴木葉留彦球団本部長は「前の日まで元気にしていた」と沈痛な表情で説明した。沖縄で行われたこの日のロッテ戦の試合前練習を終えた後、球団から説明を受けたという辻監督は「(体調が)悪いのは知っていたけど、俺しか知らなかった。数日前まで一緒に戦っていた仲間。頑張ってくれていた」と試合後にコメントし、目を赤くした。

 関係者によると、福岡遠征中には顔面蒼白(そうはく)となり、体調が悪い様子がみられていた。現役時代から不整脈の持病を抱え、春季キャンプへの合流が遅れたこともあったという。家族も入院直後に病院に駆けつけたが、意識が戻ることはなかった。コーチ陣への最後の言葉は、病院に行く際の「行ってきます」。それが、永遠の別れになってしまった。


左から西口、松坂、森氏、豊田が並んだ2005年の1シーン。西武の強力投手陣の一角だった 


 森コーチは、岩国工高から新日鉄光-新日鉄君津(現新日鉄住金かずさマジック)を経て1997年にドラフト2位で西武に入団。1メートル89の長身を生かした速球を武器に、2002年にはリーグ最多の71試合に登板し、リーグ優勝に貢献した。15年に西武の2軍投手コーチとなり、昨年途中から1軍投手コーチとして主にブルペンを担当。多和田、高橋光ら若手右腕の育成に情熱を傾けてきた。

 シーズンはまだ半ば。チームは30日からのオリックス3連戦(メットライフ)に向けて、29日に沖縄から本拠地に戻る。悲しみの中、戦いは続く。

ロッテ・伊東監督
「心配していたが、まさかこんなことになるとは。彼とは同じユニホームを着て、ボールも受けた。思い出もたくさんある。あまりに早すぎてショックを受けている」

シーズン中に急死した主な球界関係者
 ★藤井将雄氏(2000年10月13日、当時ダイエー投手) 99年は59試合に登板し、26ホールドを記録したが11月に肺がんが発覚。00年は入退院を繰り返し、チームがリーグ優勝を決めた10月7日から6日後の同13日に容体が急変。31歳の若さで亡くなった。
 ★木村拓也氏(10年4月7日、同巨人内野守備走塁コーチ) 4月2日の広島戦(マツダ)の試合前、ノックをしている際に本塁付近で突然倒れ、意識不明のまま救急車で広島市内の病院に緊急搬送された。「くも膜下出血」と診断され、5日後に37歳の若さで死去した。
 ★中村勝広氏(15年9月23日、同阪神ゼネラルマネジャー) 脳出血のため、東京都内のホテルで66歳で死去。巨人戦(東京ドーム)で上京中だったが、球団幹部が中村氏の部屋に入って急変に気づき、通報で駆けつけた消防が死亡を確認した。
森 慎二(もり・しんじ)
 1974(昭和49)年9月12日生まれ。山口県出身。岩国工高から新日鉄光、新日鉄君津を経て97年ドラフト2位で西武入団。2002、03年に最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得。06年にポスティングシステム(当時)でデビルレイズ(現レイズ)移籍。同年3月に右肩を脱臼し、未登板のまま07年6月に解雇された。09年からBCL石川で選手兼任コーチを務め、10年に監督就任。13年6月に選手兼任監督で現役復帰した。15年に西武の2軍投手コーチ就任。昨年5月に1軍コーチに昇格した。右投げ右打ち。


1996年の西武入団発表会見、右は和田一浩氏






最終更新日  2017.06.29 07:41:37
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2017.06.25
カテゴリ:野球
うちの叔父福間納投手と同じく中継ぎ、ワンポイントで、登板数も多く
同じ左腕
二つ年下ですが、高卒からのプロ入りでプロ生活は19年
同じ年、1990の引退。。。

ちょうど同じころに、同じ中継ぎとして活躍した永射保さん

常勝軍団西武を支えていました。

まだ63歳。。。

御冥福を、お祈りいたします

永射保さん死去 “左殺し”先駆者、あのヒット曲のモデルに

西武時代の永射氏(1979年)
Photo By スポニチ
 西武などで左のワンポイントとして活躍した永射保氏が24日午前8時、福岡県久留米市の病院で肝臓がんのため死去した。63歳。

 インステップから角度を付けた左のサイドスローで、一人一殺の「左殺し」の先駆けだった。広岡達朗監督時代の西武で82、83年には日本シリーズ連覇に貢献。広岡氏は「彼を育ててつくったのは根本さん(陸夫。広岡氏の前監督)。本当によく働いてくれました」と回顧した。特に左の強打者、ロッテのレロン・リーはカモ。同僚だった田淵幸一氏(スポニチ本紙評論家)は「2人の対戦は、ほぼ凡退。最後にはリーが右打席に入り、それでセンター前に打たれたのを覚えている」と懐かしんだ。またプロ野球史上ただ一人、敬遠球を本塁打されたこともあった。

 引退後は少年野球の指導にあたり、福岡県小郡市内でスナックを経営。華麗な投球フォームと強烈な存在感は、ピンク・レディーのヒット曲「サウスポー」のモデルにもなり、スナックの店名も「サウスポー」とした。

 昨年末に体調を崩し入院。その後は在宅治療を続けながら、小郡リトルシニアでは今月上旬まで指導した。ただ17日に容体が悪化し再入院。4日前には自ら婚姻届を記し、事実婚状態だった累理子さんと結婚していた。個性派左腕は静かに世を去ったが、左殺しという球界に残した遺伝子は色濃く受け継がれている。

 ▼中日・森監督(西武でともにプレー)永射さんみたいな投手を育てようと、サイドスローにさせた選手もいる。お酒が嫌いじゃない方で体調が良くないと聞いていた。

 ◆永射 保(ながい・たもつ)1953年(昭28)10月3日、鹿児島県生まれ。指宿商から71年ドラフト3位で広島入団。74年に太平洋(現西武)に移籍し、山田久志を手本に横手投げに転向して頭角を現す。87年に大洋に移籍し、ダイエー時代の90年限りで引退。プロ19年間で通算606試合に登板し、44勝37敗21セーブ、防御率4・11。1メートル72。






最終更新日  2017.06.26 07:03:04
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2017.06.20
カテゴリ:野球
井口引退か。。。
チームの状況が、もうちょっと良かったら、話は違ったかもしれないけど。。。

2005年、阪神と闘ったメンバー、あと、残ってるのは西岡くらいだっけ。。。
今江も、まだ楽天でやってるのか。。。

と思ったけど、井口は、ダイエーじゃん。。。
おまけに、2005年からメジャー行ってるし。。。

2003年に闘ったダイエー生き残りは、まだ杉内、和田、寺原、ムネリンとかいるのか。。。


今年一年、ファンに勇姿をやけつけてほしいですね

まだ早いけど、お疲れ様でした!
たくさんの感動と夢を、ありがとう!!!


【引退会見一問一答】
ロッテ・井口、昨年で現役引退を決意 「これを起爆剤にして残りのシーズンをがんばっていきたい」


会見冒頭、引退について話すロッテ・井口資仁(撮影・早坂洋祐)


 現役最年長野手のロッテ・井口資仁内野手(42)が今季限りで現役引退することが20日、発表された。

 同内野手は国学院久我山高、青山学院大を経て、97年にドラフト1位でダイエー(現ソフトバンク)に入団。三拍子そろった内野手として活躍した。2005年に米大リーグ、ホワイトソックスに移籍し、08年までフィリーズ、パドレス、フィリーズに在籍した。

 09年にロッテに移籍すると、翌10年の日本一に貢献。13年には日米通算2000安打を達成した。日本球界での通算成績は20日現在で、1885試合、打率・271、1749安打、250本塁打、1010打点、176盗塁。今季はここまで35試合に出場し、打率・257、19安打、1本塁打、8打点の成績を残している。

 井口との一問一答は以下の通り

 --引退を決意した時期は

 「昨年の契約のときに1年だけがんばらせてほしいと伝えていた。1試合でも多く見に来ていただきたいという思いだった。残念ながらチームは厳しい状況だが、これを起爆剤にして残りのシーズンをがんばっていきたい」

 --今後の目標は

 「まだまだ70試合以上残っているので、がんばっていきたい」

 --思い出に残っている試合は

 「まだまだ振り返るのは早い。振り返るのはすべてが終わってから」

 --ここまで野球を続けられた理由は

 「自分では最年長という意識はしていない。野球が周りの人以上に好きだからでは」

 --ファンに対して

 「すばらしいファンの方々の前でプレーできている。自分の力を出し切りたい。ずっと応援していただいたファンの方々に、1試合でも多くユニホームを着ている姿をみてほしい」

 --チームメートには

 「今シーズンでユニホームを脱がせてもらう。力を合わせて、上を目指してがんばっていこうと話した。しんみりしてしまって申し訳なかった。会見前に選手全員に伝えたかった」

 --残りのシーズンへ向けて

 「まだまだシーズンは残っている。いままで以上にいい思い出を作っていきたい。終わってからゆっくり振り返りたい。悔いのないシーズンにしたい。しっかり勝てるように、1つでも上を目指したい」

 --昨年決断した理由は

 「自分自身の引き際はどこだろうと2、3年考えていた。昨年の時点で区切りの気持ちになった」






最終更新日  2017.06.20 20:10:04
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2017.06.11
カテゴリ:野球
GM代えても、金で、他球団のエースと四番、スタープレイヤーを欲しがるのは変わらんでしょ。。。


巨人堤GMが今季途中で退任か 13日に株主総会
[2017年6月12日4時56分]


<日本生命セ・パ交流戦:日本ハム5-1巨人>◇11日◇札幌ドーム

 巨人に激震が走る。堤辰佳GM(51)が今季途中で退任する可能性が11日、高まった。

 巨人の親会社である読売新聞グループ本社首脳が42年ぶりに球団ワーストを塗り替える13連敗の責任を問う声が高まっており、堤GMも責任を痛感。

 13日には株主総会と取締役会が控えており、堤GMの進退問題に発展することは必至だ。9日の連敗ストップ後は、この日の日本ハム戦(札幌ドーム)も敗れ、再び連敗が始まった。






最終更新日  2017.06.12 07:08:30
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2017.06.08
カテゴリ:野球
まあ、メークドラマですか。。。

たいへんですね。。。

でも、さすがに札幌では勝つでしょ。。。日ハムも5連敗中。。。
ハンカチ王子も出るらしいし。。。

そして、ヤクルトも15失点8連敗で、いくら巨人が弱くても、なかなか最下位になりません。。。




巨人13失点13連敗…「メークドラマ」始まった札幌で勝ってくれ!

八回に三ゴロ併殺打に倒れた阿部は、がっくりと頭を垂れた (撮影・矢島康弘)


 (セ・パ交流戦、西武13-2巨人、3回戦、西武3勝、8日、メットライフ)巨人は8日、西武最終戦(メットライフ)に2-13で完敗し、球団ワースト記録を更新する13連敗となった。先発のドラフト4位・池田駿投手(24)=ヤマハ=が三回途中7失点で降板するなど、投手陣が序盤で崩れた。首位・広島とは12・5ゲーム差。最短で11日に自力優勝の可能性が消滅する危機的状況に、OB会長の柴田勲氏(73)は「野球の基本に戻るべきだ」と提言した。

 湿度の高い空気が肌にまとわりつく。今季ワーストタイの13失点で連敗が13に伸び、高橋監督は改めて奮起を求めた。

 「(責任は)ピッチャーだけじゃないですけどね。どういった状況でも試合に出れば、本人にとってはチャンス。何らかの結果を出してほしい」

 2度目の先発となった新人左腕・池田が三回途中7失点。2番手・江柄子も5失点し、前半で大勢は決した。「前に置くことで、少しでも流れが変わればと思った」と坂本勇を2013年以来となる2番に入れた打線は六回に2点を返したが、時すでに遅し。首脳陣は池田を中継ぎに戻し、大竹寛と内海を昇格させてリリーフで起用することも検討している。

 またしても木曜日に勝てず、今季は8戦全敗。最短で11日に自力優勝の可能性が消滅する。危機的状況にV9戦士の柴田OB会長は「これをやれば勝てる、というのはない。だからこそ基本に戻るべきだ。投手は『打ってみろ』、打者は『俺は打てる』と強い気持ちを持つこと」と提言。「1軍半の選手が多い。突き抜けるには自覚とやる気しかない」と説いた。

 主将の坂本勇は六回に組んだ円陣で「(球場に残ったファンは)みんな応援してくれている」とナインに呼びかけ、「結果を求めて、というのは分かっている。頑張っていくしかない」と懸命に前を向いた。

 9日から日本ハムとの3連戦(札幌ドーム)。最大11・5ゲーム差を逆転優勝した1996年は、7月の札幌円山球場での広島戦で「メークドラマ」が始まった。伝説の地で、一から出直す。(長崎右)

先発して三回途中7失点の巨人D4位・池田(ヤマハ)
「自分の準備不足。切り替えて次に向けて集中するしかない」

左太もも痛を抱えながら「5番・DH」で強行出場した巨人・村田
「休んでいる場合じゃない。腹をくくってやるしかない」

3打数1安打の巨人・長野
「ヤジが飛ぶかと思ったが、頑張れと応援してもらった。チームが勝つことが一番」 

打線の組み替えについて、巨人・村田ヘッドコーチ
「いい打者を上位に集めて攻めていきたいという案だった。やるべきことをしっかりやることに尽きる」

★横断幕もむなしく…

 右翼席の横断幕に書かれた「目を覚ませ」「意地みせろ」の文字がむなしい。三回が終わって7点差がついた午後7時の時点で、一部の巨人ファンは席を立ち始めた。

 試合後、車に乗り込む阿部にはファンから「明日は勝てるのか」「頼むからなんとかしてくれ」と悲痛な叫びが飛んだ。苦しい思いはファンも同じ。阿部は声の方に向き直り、右手を挙げた。

 ファンの我慢も限界に近い。佐藤圭子さん(36)=東京・立川市、会社員=は「一番頑張ったのは、こんなにひどい試合でも最後まで大きな声で応援したファンではないか。とにかく悲しい」と嘆いた。

データBOX
 〔1〕巨人が5月25日の阪神戦から13連敗。13連敗した球団は、2015年7月15日-8月4日の西武以来2年ぶりとなった。巨人は交流戦で0勝9敗。交流戦開幕からの9連敗は10年のヤクルトに並ぶワースト記録で、交流戦9連敗も06年6月6-14日の8連敗を更新する球団最多。
 〔2〕首位の広島が勝ち、巨人とのゲーム差は12.5に開いた。過去に12.5ゲーム差以上つけられながら逆転優勝したのは1963年の西鉄(14.5)、08年の巨人(13)しかない。



日本ハム5連敗…4番・中田が3連戦11の0「全然、話にならない」

六回の好機に遊ゴロに倒れ、うつむく中田。4番が無安打に終わったチームは5連敗となった(撮影・高橋茂夫)


 (セ・パ交流戦、日本ハム3-5広島、3回戦、広島3勝、8日、札幌D)日本ハムは8日、広島最終戦(札幌ドーム)に3-5で敗戦。昨秋に日本シリーズを戦った相手に3タテされ、今季3度目の5連敗となった。

 「1打席目? カス当たりや。全然、話にならない」

 4番・中田の不振がチームに暗い影を落としている。二回は中前に抜けようかという打球を菊池に好捕され二ゴロ。「カス当たり」と自らを責めた。この3連戦は11打数無安打。杉谷、レアードの連続適時打で1点差に迫った八回無死二塁の好機も、中途半端なスイングで空振り三振に倒れてしまった。

 この日は試合前のフリー打撃を回避した。「フリー? 明日(9日)もやらない。もう、どうにでもなれって感じ」といいつつも、先輩の稲葉篤紀氏に伝授されたロングティーを繰り返し、不振打破のために必死にもがいている。

 9日の巨人戦では右太もも裏の張りで欠場中の4割打者、近藤が戦列に復帰する予定だが、主砲の復調なくしてチームの浮上はあり得ない。 (桜木理)

七回途中8安打4失点で今季初黒星を喫した日本ハム・浦野
「初回のホームランがチームの士気を下げてしまった。流れを作ることができず、申し訳ない気持ちです」

9日からの巨人戦について日本ハム・栗山監督
「相手も苦しいですけど、こっちも大変な状況。しっかりとやっていきます」




ヤクルト、15失点8連敗…プロ初先発の中尾が炎上「実力不足です」


四回二死満塁で右飛に倒れた山田(右)。バレンティンも故障でいなくなった打線は無得点に終わった(撮影・大橋純人)

 (セ・パ交流戦、ソフトバンク15-0ヤクルト、3回戦、ソフトバンク3勝、7日、ヤフオクD)ヤクルトは8日、ソフトバンク最終戦(ヤフオクドーム)に0-15で大敗。2015年5月4-16日に9連敗をして以来2年ぶりの8連敗(1分けを挟む)となり、真中監督の表情は渋かった。

 「福岡のファンにいいところを見せられず、申し訳ない」

 若い力でも負の流れを変えられなかった。この日は、ドラフト4位・中尾(名古屋経大)がプロ初登板で先発。0-1で迎えた三回、デスパイネの2ランを含む5安打を浴び一挙6点を失った。

 「ストライクゾーンでも、高めにいったら打たれる。1軍と2軍の差を思い知らされた。実力不足です…」

 四回から2番手で登板した中島も、六回に6失点。この試合2度目となる打者一巡の猛攻を浴びた。20被安打15失点は、ともに今季ワースト。2投手は出場選手登録を抹消されることになった。

 早ければ、9日に自力優勝の可能性が消滅する。野手は川端、畠山に続いてバレンティンを故障で欠き、投手も先発ローテを担った小川、山中が2軍。「明日(9日)から、また頑張ります」と指揮官。まず一つ勝って流れを変える。 (赤尾裕希)






最終更新日  2017.06.09 06:40:34
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2017.06.07
カテゴリ:野球
交流戦だし、パリーグ強いから、どこまで続くかな。。。
FAやトレードで、金だけだして、集めまくってきたツケなのか、首脳陣が無能なのか。。。
監督が動こうにも、動かせる選手でもないしなあ。。。

さすがに、無理言って原のヤクザへ金出した件と賭博をごまかすために引退させた高橋を、途中で辞めさせる訳にいかんだろうし。。。

さて、メイクミラクル、メイクドラマはあるんですかね??

栄光の巨人軍83年史で最大の屈辱…零封負けで球団初12連敗

敗戦のショックで、巨人ナインはベンチからしばらく動けなかった(撮影・早坂洋祐)


 (セ・パ交流戦、西武3-0巨人、2回戦、西武2勝、7日、メットライフ)日本生命セ・パ交流戦は7日、各地で6試合が行われ、巨人は西武2回戦(メットライフ)に0-3で敗れて12連敗を喫し、就任1年目の長嶋茂雄終身名誉監督(81)が最下位に終わった1975年の球団ワースト記録を42年ぶりに更新した。打線が6安打と迫力を欠き、先制を許した試合は今季6勝25敗と、45度の優勝を誇る伝統球団の姿はない。球団創設から83年での屈辱に、高橋由伸監督(42)は「現実として全員が受け止めなくてはいけない」と声を絞り出した。

 試合直後の一塁ベンチ裏を静寂が包んだ。83年におよぶ球団史で初めて刻んだ12連敗。通路に高橋監督の声が響いた。

 「それ(12連敗)は現実なんでね。現実として全員が受け止めなくてはいけない。ただ、あす(8日)からまだまだ試合がある。挽回するチャンスはある。そういった気持ちで頑張るしかない」

 疑心暗鬼は重圧となって打線に伝染した。先発の吉川光が四回、メヒアに2ランを被弾。2点を追う六回無死二塁では後続なく無得点。七回一死一、三塁では代打・長野が二ゴロ併殺打に倒れた。指揮官は「こういった(重圧の)中でも結果を残していくのが、プロ野球選手としての仕事」としたが、先制を許した試合は今季6勝25敗と現状を象徴する展開だった。

 「振り返ると(戦力的に)2012年がピークだった。(当時から)先を見据えた補強をしてこなかったのが大きい」

 球団首脳が漏らした言葉が危機を物語る。打線に並んだ9人中、20代は坂本勇、橋本到、石川の3人。対する西武は6人だ。主力が高齢化し、主軸を担うべき20代後半が伸び悩む。開幕直後は阿部、坂本の好調の陰に隠れたが、若手が定着できない現状は深刻だ。

 幹が弱まれば、若葉も育たない。ドラフトで逆指名(自由獲得枠、希望入団枠)が撤廃され、競合を避けてきた。他球団も経営が安定し、巨人の思うがままの補強ができない環境面の変化も影響する。

 打開策を何に求めるのか。球団幹部は「コーチをいじるのは最後の手段」と現時点でのコーチ陣入れ替えは否定した。シーズン中の大型トレードは難しく、育成のウエートを増すべき転換期ともいえる。OBの広岡達朗氏が「こういうときだからこそ、基本に忠実であるべし」と指摘するように、プライドを捨てて汗を流すしかない。

 借金9となり、首位・広島とは1996年に「メークドラマ」を起こしたときと同じ11・5ゲーム差。試合後、高橋監督は全体ミーティングを開き、ナインに「日々新たに、最善の準備をして、一球一球を大切にしていこう」と語りかけた。

 右翼席には「負けは見飽きた」「俺たちを失望させるな」などと記された横断幕が並んだ。球団創設から83年で直面した現実。伝統球団が最大の逆風にさらされている。 (長崎右)

古巣・巨人の12連敗に、ソフトバンク・王貞治球団会長(77)
「何とか止めてほしいけど、うまくいかない時はいかない。選手が思いきりやるしかない。考えすぎても駄目だからね」

2006年の10連敗も経験している巨人・阿部
「情けない。(11年前は)どうやって勝ったか覚えていないが、もがいていた」

主将の坂本勇
「選手でミーティングもしているが、それでも勝てない。こういう時は何を言ったらいいか分からない」

七回一死一、三塁の好機に代打で起用され、併殺打に倒れた長野
「1点でも返せていたら流れも変わっていたかもしれない。みんなでしっかりやるしかない」

前日6日に左太ももを痛め、この日は欠場した村田
「打つ方は大丈夫と(首脳陣に)伝えた。(連敗は)切り替えて、という段階じゃないが、何かを大きく変えてやっていかないと」

4打数2安打と気を吐いた巨人・陽岱鋼
「みんな頑張っている。シーズンは長いので逆転のチャンスはある」

巨人・村田ヘッドコーチ
「点が入らないな。なんとか1点でもと思っていた。悔しいし申し訳ない。力不足」

データBOX
 〔1〕巨人が球団ワースト新記録の12連敗。シーズン12連敗は2015年6月3-20日のDeNA以来2年ぶり。連敗のプロ野球記録は1998年6月13-7月8日のロッテの18連敗(1分けを挟む)で、セ・リーグ記録は70年8月4-25日のヤクルトの16連敗。2桁連敗を喫して優勝した球団はない。今季交流戦も8連敗で、06年6月6-14日の球団最多記録に並んだ。
 〔2〕巨人は11年7月15日以来6年ぶりの借金9。大型借金からの優勝は、07年の日本ハムの借金8が最高で、借金9以上のV確率は0%。






最終更新日  2017.06.08 07:25:30
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