|
カテゴリ:政治と暮らし
皆様こんにちは
昨夜は親戚のおじのお通夜に行ってまいりました。 故人を偲ぶとか悲しむ気持ちは解りますが"通夜”も"葬式”も単なるセレモニーに過ぎず、お坊様のお経も祭壇も全てが"お金”によって取り仕切られる。 人は”死んだときまで、金に支配されるんだな などと、思いながらお経を聞いておりました。 地獄の沙汰も金次第とは昔から言いますけど、お金しだいで如何様にもなるような極楽などどうでもいいですわ せっかく人として産まれたのですから、誰からも恨まれず生を終えたいですね。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2011.07.22 08:48:14
コメント(0) | コメントを書く |
|