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ヒューマンリンクでっくぁい輪 ★ HLD

2006年3月号

HLDだより           2006年 3月
ヒューマンリンクでっくぁい輪 広報部会発行
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まだ 肌寒い日々が続きますが、梅もようやく
花開く時期となりました。
HLD総会も無事 皆様のおかげをもちまして
 盛会となり、2006年度の活動を開始することが出来ました。どうもありがとうございました。
そう言っているうちに 各交流会の活動も 次々と
企画立案された活動計画が聞こえてまいりました
さあ 張り切って 今年も いきまっしょい♪
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l ヒューマンリンクでっくぁい輪(HLD)
― 第5回総会の報告 ―
日  時 : 2006年2月12日(日)13:30~20:00
場  所 :1) 総会 「代々木区民会館」 集会場(3F) 
2) 懇親会  「ななかまど」
総会次第:
(1)講演 「犯罪と防犯」をテーマに講演とディスカッション
「防犯活動を通したまちづくり」 
講師 :西村 隆氏 (房総くらぶ会員)
「野放し!悪質リフォーム」   
講師 :小川 渚氏 (高齢社会を考える会会員)
(2)2005年活動報告および決算報告
(3)2006年活動計画および予算
(4)新年度役員改選
HLD2006年活動計画
1.幹事会の開催
  HLDの運営を円滑に遂行するため、毎月第4月曜日を目処に年間10回程度開催する。
2. 「HLDだより」の発行(毎月発行、年12回)
  前年同様、HLD幹事会からの広報誌としてHLDの活動状況を中心に交流会からのお知らせやイベント参加勧誘情報、行事の報告などを掲載し、交流会開催予定一覧表を添付して毎月月初に発行・配信の予定。2006年はHLD主催行事である「リンクOPENフェスタ*」と「HLD・リンクのつどい」関連の情報掲載に注力したい。 (* 下記参照)
3.HLDに参加している交流会への幹事訪問
  昨年に引き続き、HLDに参加している交流会に幹事が訪問し、各会の雰囲気、活動状況を実際に見聞して、その報告をHLDだよりに掲載する。
4.第4回リンクOPENフェスタの開催
お知らせは、4ページ目にあります。
5.HLD・リンクのつどいの開催
  交流会相互の連携を図るという趣旨で、HLD担当者連絡会から発展し、昨年は「HLD・リンクのつどい」として催したが、今年は8月27日(日)に開催する。今年も各交流会の会員間の交流まで拡大して実施するものである。内容については新幹事会で詰めていくことにしている。
会場予約しました♪ 13:00から
大井町きゅりあん 6階 中会議室
6.例会開催表、講師リストの配布および講師の紹介
  2006年版講師リストを作成する。合わせて各交流会の発表内容をまとめた例会開催表もとりまとめ各会に配布するので、各会で外部講師を招聘するときの参考資料として活用していただきたい。
  なお2005年例会開催表、2006年版講師リストは「HLD・リンクのつどい」において配布する。
7.第5回総会の開催
2006年2月12日(土)渋谷区代々木区民会館会議室において開催。議事に先立ち「防犯」をテーマにした講演と総会参加者も含めたQ&Aディスカッションを実施。引き続き、総会において2005年活動報告および決算報告、2006年活動計画および予算2006年役員改選などを審議しました。総会終了後、有志による懇親会を開催し、大いに盛り上がりました。
8.HLDメーリングリスト
HLDメーリングリスト立ち上げについて、交流会との連絡をよりスムースにしたいとの考え方から、方法・内容・範囲など継続的に検討する。
9.交流会催し物の共催あるいは参加誘導
  講演会、ゴルフ会、複数交流会行事等に、HLD会員が広く参加してもらうように広報活動を通じて参加を呼びかけるが、「基本は主催交流会あるいは会員有志による自主運営である」という立場を尊重する。
★ ボチボチやろう会「HLDへの正式加盟」
さる2月16日に、当会の年次総会を開催し、
「HLDへの正式加盟」について発議し、承認を得ることができました。        幹事 唐木
♪♪ おめでとうございます ♪♪
4月9日(日)11:00~ 
「花見とすしグルメ」ツアー 浜離宮および築地
6月15日(木)  18:30~「耐震偽装被害の現場から(仮題)」講師交渉中  北とぴあ
★ GTC関係者による上海事務所(その2)
 HLDだより(2005年11月号)で紹介した上海事務所のその後の状況は、順調で今ひとつのプロジェクトとしてその奥にある西安の西安交通大学と連携で立ち上げることになった。暮れに行ったが彼らは非常に協力的で、今のところ順調に進行しており、技術教育の支援ということで、日本語教育、技術教育、投資斡旋、その他の支援でその対応を行ってくれる人材募集を行うことになった。今回もビジネス展開を図るには、注意すべき点があり、(1)生産すべてを任せてしまうと技術やノウハウが流失に直結するので核となる情報は厳重に管理する、(2)商標や特許の申請は必ず行う、(3)契約書は具体的に条項を定め曲解出来ないようにする、(4)通訳は中国語を話せる日本人を雇う、の4点を守ることが成功の近道だとして取りかかることにした。今回、上海に行ったときは寒い時期でもあったが、止まったホテル(バンドにある和平飯店)の近くの黄浦公園で朝早くから、どこからともなく大勢の人が集まり、ダンスや体操、太極拳およびたこ揚げと、それぞれの時間を過ごしているのを見ると余裕があると見えるが意外と年寄りが多いことに気がつき、後で聞いてみると今中国では1子政策で高齢化が進んであり、その比は日本よりも早いと言っていた。公園でのダンスは、実は社交ダンスでどうしてかを聞くと上海では前から社交ダンスが盛んであるとか。その証にと言って夕食後連れて行かれたのは、かって日本の作家斎藤憐作の大舞台となった「上海バンスキング」の世界を彷彿させる「百楽門」でバンドの演奏により、フロアで多くの人たちが踊っていたが、私も久しぶりにその中に入って踊り、時間を過ごした。芥川龍之介が上海を訪れたときのことを随筆「上海遊記」によると、「夜、上海の友人たちと四馬路に出かけ」とあるが、当時は、上海を訪れた日本人が必ずといっていいほど出かけた繁華街だそうだ。現在の福州路でバンドから人民広場駅に向かい東西の大通り。戦前、日本人が多く住んでいたのは虹口(ホンチュー)地区(四川北路の阿端里(アゼイリ))などがあり、次回行くときは内山完造が開いた内山書店(現在は、銀行の建物になっているが、壁に内山書店はここにあったと言うプレートがきちんと作られており、近くには吉野家やユニクロがあるのはやはり時代の流れか。3月の時は、ここ銀行の会議室で、彼らと勉強会をすることになっており、大いに楽しみにしている。  G.T.C  幹事 平戸 昌利
★ ホームページを楽しむ会 2月 報告
(1)福田さんからパソコンの不具合(エラーメッセージ)のご質問があり、パソコンメーカーを手始めに、無料のところから問合せすることがベストであろうということになりました。NECは電話の対応がよいので、パソコンメーカーとしてだけでなく、プロバイダーとしても初心者にはお薦めだということです。
(2)次いで塩見さんから、HP作成、或いはBLOGにとって基礎的に必要なコミュニケーション能力の自己採点シートの配布があり、品性、感性、知性について、話し合いましたが、その他に、メールについての欠点などと言われている事項も元を正せば自分のコミュニケーション能力の不足ということが殆どであるというような話を持ちました。
(3)EXCELの「ファイル」に「ブラウザーでプレビュー」があり、これを使うと、画像や文章をEXCELで簡単に修正して、ブラウザとして使えるという優れものであるということです。Power-Pointに近い感覚の資料が簡単に作れそうです。

★「世界を語ろう会」例会覚書
テーマ:「日本の観光・農業立国の可能性」江田氏
出席者:江田、竹内、補永、小野沢、藤岡、内田(記)
LOHAS(*)に関心を持つ人が多い中で、工業の時代から心の時代への変化を感じ、農業や観光重視という視点で、経済を成長させながら舵を切れないかと考えて調べて見たものを発表された。
(*)Lifestyles of Health and Sustainabilityの略
北澤宏一氏(*)の説では90年代には生産性向上が
約2%であったのにGDPの伸びが2%を切っていた。
その差が労働人口の5%の失業者となっている。
一方老人が老後の安心のため貯金を貯めて使って   いなかった。このギャップを埋めるためGDPの5%である25兆円の産業を興せばよい。その産業は心の   時代にふさわしいものが望ましい。既存の仕組み   ではない個人と会社の中間的なNPOなどを基礎に   した第4次産業を興すことではなかろうか。  
(*)科学技術振興機構理事
浅井隆氏の指摘によれば、日本の公的債務額のGDP比
はアルゼンチンより4倍も多く、先進国の中で群を抜いて多く増え続けている。単純計算では2年しか持たない。過去の例では借金を棒引きにするようスーパーインフレを起こす疑いが強い。
上記の問題点提起から江田氏は25兆円規模の経済活動創生(失業者が働きたい環境を作る)を農業を含めた観光立国に求めた。
猪瀬直樹氏の日本国の研究ー再生のカルテーでは、従来公共事業華やかな時は建設業が地方の基幹産業であり、農業は規模の減少、高齢化、継承者不足などの悪環境から衰退してきた。しかしこれからは農産物の高級品化を進めて、国内のみならず世界に輸出して農業立国を目指すべきである。日本の農産物輸出額は1千6百億円、輸入額は3兆4千億円であるが、味や品種に敏感な日本人の特性から高品質な農産物を生み出し、それを武器にして1兆円を超す輸出も可能であろう。
観光については、観光立国懇談会の報告が為された。
これからは人間重視の時代に移りつつある中で、諸外国に日本の文化を発信する有力な手段として観光立国が挙げられる。日本人の海外への旅行者数が約1600万人に対し、日本への外国人旅行者数は約500万人に留まっている。そのためには、自分たちの地域を愛し、社会に誇りを持つことから始まり、関係省庁・地方も一体となっての取り組みや海外の人を暖かく迎え入れる心が大切である。
具体的には、入国手続きの改善、情報の提供、英語(中国語や韓国語も)表示、規制をできるだけ緩和し多様なサービスを提供する。更に地域に根ざした一地域一観光の運動や街を美しくする運動、都市と農村漁村の交流など55項目にあがる提言が出された。
これらを実施すためには、観光立国国民会議を設立し、更に都道府県支部も置いて全国規模の推進体制が必要であるとの説明があった。
次回は3月9日(木)に私より最近新聞などで報道されている「中国問題」についての解説を申し上げて皆様で話しあいたいと思います。 内田 準二
★ それでも?やる会(SYK)
2006年2月度 定例勉強会議事録
次回開催予定 ※初めての会場なのでご注意下さい。
日時 : 3月4日(土) 17:30 ~ 20:15
 会場 : 代々木区民会館  内容 : 外部講師講演会
テーマ「高齢化社会になっても歯を失わないために」 
講師宇田川歯科医院院長、歯学博士 宇田川源衛氏
業界紹介/自己紹介
「卒サラ・独立への発想転換」(梶浦 稔氏)
SYKとの関りは、インターネットから環境問題で有名な「三浦さんのHP」に出会ってからです。
 ご両親は静岡出身で、梶浦氏は昭和33年11月生まれの射手座。「対人関係が取り易い性格」とご本人は自己分析している。同年東京タワーが完成。小さい時から物作りが好きで、車のプラモデルを沢山手掛けている。そのためか大学の専攻は理工系。しかも学生時代は「放送研究会」に所属し、ラジオドラマやDJ、舞台照明に興味を持ち、将来はTV関係に進みたいと考えていた。昭和56年ソニーに入社、約20年間勤めている。その間ベータの開発に従事、音質の向上に力を尽くした。さらに「スターウォーズ」をホームビデオ化し、その後、電子スチールカメラの開発に携わり、「天安門事件」と遭遇する。続いて社内リストラに遭い「カーオーディオ」に進む。その間、モータースポーツ(レーシングカート)やスキー(ショートスキー、モグル)で余暇を楽しむ。仕事も大事だが、OFFも充実させたい。バブル崩壊後
会社での自由度が高まったことも影響しているかもしれない。 しかし、その一方で、このままでは定年を迎えられないかもしれないという危惧が芽生えてくる。その時友人からあるビジネスのオファーが有った。これからの時代はサラリーマン(労働収入)からオーナーへ、または自営から投資家へと移った方が良い。人に使われるより、自分で構築して行く方がベター。『金持ち父さんの経済的自由があなたのものになる』(筑摩書房刊)が参考になる。人脈、情報を取り入れるネットワークを構築しておきなさい。もう一つは『「経皮毒」がアレルギーの原因だった!?』(日東書院刊)で、日用品にはあまねく毒が入っていますよ!と警告している。このような『毒』を持たない商品を「口コミ」で広めて行きたい。(具体的な商品名などは明示されませんでした)ここにビジネスチャンスを見つけた。
テーマ発表
『「地球環境保全運動」をエコリカ社に協力して推進しよう』(佐藤義明氏)昭和16年生まれの67歳。土曜面白倶楽部所属。http://www.ecorica.jp/2000年に制定された「循環型社会形成推進基本法」に準じて、リサイクルを行っている。回収した使用済みインクカートリッジを分別、クリーニング、インク充填などの作業を施し、再び使用できるようにした物。カートリッジ自体を再利用することによってゴミ排出削減など環境に優しいのはもちろん純正品よりも安く提供できる。しかもインクカートリッジ販売1個当たり1円をWWFへ寄付している。エコリカ社はインク注入と封印技術特許を持ち、その工場はISO14001を取得した。品質の維持に関しては、包装を二重パックにしてインクの酸化を防いでいる。会員の皆さんは使用済みカートリッジをSYK幹事の志甫さんに預けて欲しい。彼がまとめてエコリカ社の方へ送ります。そうしていただくことによって、リサイクルの輪がつながります。カートリッジは通常3回利用できる。これは資源の削減
とCO2の削減となる。(トナーカートリッジもOK)
もう一つは「エコ電球」です。スパイラル形状の電球で13Wで白熱電球60Wの明るさを持つ。しかも電気代が約1/4となり年間約3,200円もオトク!寿命も白熱電球は1,000時間、エコ電球は8,000時間持つ。 上記2点の販売は志甫さんを通じて行います。すなわち流通コストをなくすことを目指しています。従ってSYKのように定期的に会合を持っている所は都合が良い訳です。皆様のご協力をお願い致します。
情報交換・連絡事項
お花見(高野氏) 4月1日(土)
  場所は昨年と同じく代々木公園にて開催予定。
分科会のお知らせ
・ パソコン倶楽部:
  3月18日(土)吉田邸(藤が丘)15:00~17:00
  テーマ:データ転送の実践
・ 漢詩&詩吟研究会:
  3月25日(土)谷中区民館 13:30~
・ SYKコム : 3月4日(土)14:00~ 理事会開催予定
  3月11日(土)14:00~船橋健恒ケアセンター交流会
★ 三会合同交流会主催「春の鎌倉散策」
日時:2006年4月1日(土)~2日(日)
    4月1日 13:00北鎌倉駅集合
 費用:\14,000-.(宿泊費込)

第4回リンクOPENフェスタ
ゴルフ・懇親会 5月20日(土曜日)
アウトドア   5月21日(日曜日)
懇親会からの参加 大歓迎
主催:ヒューマンリンクでっくぁい輪(HLD)
リンクOPENゴルフ 実行委員長 平戸 昌利
リンクOPENゴルフ 事務局
拝啓、HLD会員の皆様方におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。毎年多くの方がご参集いただき眞にありがとうございます。 さて、この度は名前も一新いたしまして「リンクOPENフェスタ」として開催する運びとなりました。また今年は「信玄すりばち会」の皆様にご尽力いただき、山梨の名門ゴルフコースと石和の一流温泉旅館で開催することとなりました。皆様ぜひ奮ってご参加いただきますようお願いいたします。
 尚、第2部の懇親会につきましてはゴルフをされない方もご参加いただき、各会会員相互の交流と親睦を深めていただければ幸いに存じます。             敬具
【日 程】  
平成18年5月20日(土)ゴルフコンペ、懇親パーティー
5月21日(日)朝食後解散(5月21日、希望者はアウトドアにご参加ください。山梨石和近辺の名所見学を企画中)
 ◆第1部 ゴルフコンペ   境川カントリークラブ
   http://www.sakaigawa.info/
  〒406-0851 山梨県笛吹市境川町小黒坂2266
TEL:055-266-5011/FAX:055-266-4689
自動車をご利用の場合:中央自動車道 八王子IC
より50分→一宮御坂ICより15分(8km)
電車をご利用の場合 :JR中央本線 石和温泉駅より
タクシー20分
◆第2部 懇親パーティー
「スパランド内藤」
http://www.hotel-naito.com/spaland/
山梨県笛吹市石和町四日市場1690
電話:055-262-7001
【費 用 】 申し訳ございませんが、現段階で料金交渉中のため概算で算出しております。
第1部ゴルフから参加の方    28,000円程度
第2部パーティーから参加の方 11,000円程度
※ JR中央本線特急自由席料金は新宿から石和温泉まで3,500円/普通料金は2,210円
当日の緊急連絡は下記までご連絡下さい。
 事務局  新井洋一 090-3812-5259 
又は吉田奈美 090-8873-1744
 HLD  杉浦道雄 090-2173-8412
参加申し込みは3月25日(金)までに下記あてにお願い
いたします。
  各会の実行委員会メンバーまで
  実行委員のおられない会は
HLD副会長杉浦 道雄
E-mail sugiura-m@jcom.home.ne.jp
TEL/FAX 03-5930-3184
「リンクOPENフェスタ」事務局広報担当 吉田 奈美
 E-mail Nami@transact.ne.jp
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参加申込書
氏 名               
所属交流会             
下記何れかに○印を付けてください
1. 第1部(ゴルフコンペ)第2部(懇親パーティ-)共参加
2. 第2部(懇親パーティー)のみ参加
3. 前泊(19日宿泊)  希望     希望しない
1.宿泊室は基本的に和室相部屋です。
2.宿泊を原則としますが、都合で宿泊されない方は
お申し出ください。
3.前泊(19日宿泊)される方はお申し出ください。

★「4月の桃の花見」と「6月のサクランボ狩り+すりばち15周年記念行事」
4月 「桃の花見」 4月16日(日) 11:00~14:00
韮崎市新府桃源郷 当日は、前日(15日)の夜から
行われる「第6回 武田の里ウォーク」のゴール終了後に
桃の花見を予定しております。詳細は4月号にて案内致しますので、予定しておいて下さい。なお、武田の里ウォークに興味がある方、一緒に参加しませんか?
【大会名】第6回 武田の里ウォーク
【開催期間】4月15日(土)~4月16日(日)
【種 目】武田ロマン街道ウルトラウォーキング約50km
*大会競技内容に関するお問い合わせ
第6回 武田の里ウォーク事務局0551-22-8062
受付に関するお問合 entry@sportsentry.ne.jp
電話でのお問い合わせ  0985-35-8665
6月 「すりばち15周年記念行事+サクランボ狩り」
信玄すりばち会では恒例のサクランボ狩りと、15周年
記念行事を行います。是非ご参加下さい。 
なお、参加費は、
サクランボ狩り+記念行事(宿泊込み)で15,000円/1人、サクランボ狩りのみの参加は、4,000円/大人・1人程度を予定しております。
6月17日(土)サクランボ狩り 11:00~2:30
くぬぎ農園 南アルプス市百々
15周年記念行事 17:00~20:30
湯村ホテル 甲府市湯村
記念講演 「山本勘助の実像」 講師:平山 優
記念パーティー
★ ヒューマンリンクでっくぁい輪 年会費
HLD年会費は、3000円です。お振込みは ぜひ、3月末までに、よろしくお願いいたします。
振込みの際は必ず通信欄に交流会名を記載願います。
年会費振込み先: 
三菱東京UFJ銀行 麹町中央支店(店番号015)
口座番号 1190751
口座名義 エッチ エル ディー ヤマモトヨシオ
☆編集後記 3月といえば、学生なら卒業、会社なら年度末、など 節目となる時期でもありますね。
だんだん暖かくなり、季節のうつろいを桜の下で一杯やりながら、盛り上がる「お花見」も楽しみですね。
HLDだより3月号は、原稿があふれてしまい、どうもすみませんでした。掲載できなかった分については、ホームページのほうに掲載させていただきます。
今年も皆様の交流会がさらに発展することを楽しみにこの紙面を充実させていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 3月号担当 SU97 豊田雅彦
**HLD加入交流会(2006.2月28日現在)**
YES-36、活性化プロジェクト、高齢社会を考える会、G.T.C、湘南遊友会、信玄すりばち会、ステップアップ97、STEP21、世界を語ろう会、そばの会、それでも?やる会、立川プラット、多摩DEC会、鶴舞会、dec Web café,DBキングス、DOC:土曜面白倶楽部、トークの会、なのはな、NEO AJISAI、ヒューネット21、房総くらぶ、ホームページを楽しむ会、町田21、マロニエ‘21、横浜かもめ会、ランダムアクセス、ボチボチやろう会(28交流会)
★☆★☆詳しいHLD情報は、★☆★☆
 http://plaza.rakuten.co.jp/hld2004/


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