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ヒューマンリンクでっくぁい輪 ★ HLD

2006年10月号

HLDだより           2006年10月
ヒューマンリンクでっくぁい輪 広報部会発行
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秋も深まりゆく中で、各交流会からの定例会、イベントのお知らせが満載です。普段と違う交流会の中へ飛び込んでみるのもネットワークが広がる いいチャンスではないでしょうか♪
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★ 第6回 HLD総会日程決まる!!
第6回HLD総会の日程が以下のように決まりました。是非いまから予定表に加えておいてください。
日時:2007年2月12日(月:建国記念日13:30-20:00
場所:きゅりあん 第3講習室
(JR、東急 大井町駅前)
1) 総会
内容が固まり次第案内させていただきます。
2)懇親会 場所未定(総会会場近く 
皆様 スケジュールを 空けておいてください

★ 秋の北関東三会合同のご案内
交流会参加の募集について  鶴舞会長 野中 裕
朔太郎生誕120年と詩の街前橋を歩き伊香保に泊る
時下、ご清栄の事とお喜び申し上げます
交流会の概案を決めましたので、ご参加をお願い致します  *詳細は後日連絡します
日程   10月28日(土)~29日
集合場所、時間  10月28日(土) 13:30
前橋市・群馬県庁・32階展望室(北側の広場)
JR両毛線・前橋駅下車、1番高い建物ですぐ分かります (大きな駐車場があり係員の指示に従って下さい)
電車 新幹線・高崎より両毛線・新前橋駅下車
高崎線等の在来線新前橋駅下車
(市内循環バス5分又は迎えに行きます)
 *個別に別途ご相談致します
1日目  群馬県庁の展望室より上信越の山々、利根川を望むレンガ造りの昭和庁舎で朔太郎について話してもらう 夜は「伊香保温泉」に泊まる
2日目 前橋文学館に寄り、詩の世界に触れる
広瀬川畔の詩碑を巡り、文学散歩する
前橋市街で昼食を取り、解散します
宿泊場所
伊香保温泉・晴観荘0279-72-2717
会費 17,000円

★信玄すりばち会との土曜面白倶楽部の合同企画
ワイン祭りのご案内
甲府カシオ (信玄すりばち会)の丸山です。
今年も、すりばち恒例のルミエールのワイン新酒祭り参加と前夜祭を行いますので、奮ってご参加下さい。参加希望者は、各会まとめて(個人の場合は直接)前夜祭の参加有無も含めて、10月12日(木)までに、申込みをお願いします。
なお、29日直接ワイン祭り会場に行かれても結構ですが、その場合は前売り券を希望するかどうか、連絡願います。
1.前夜祭 10月28日(土) 午後6:00~
1次会 スパランド内藤もしくはスパランド内藤の周辺のお店 会費 4,000円程度を見込んで下ります 2次会 カラオケ大会? スパランド内藤
もしくは近辺のカラオケハウス 会費実費(割り勘)
2.ワイン新酒祭り参加 10月29日(日)午前
11時には会場(ルミエールワイナリー)に集合
信玄すりばち会用に場所を確保して貰う予定
午後2時、現地解散するが、温泉希望者はそこから
温泉(ほったらかしの湯)に移動
新酒祭りの会費 1,500円 ← 前売り券(1,300円)あり 希望者は事前に申し出てください。
ルミエールワイナリーの詳細は、 http://www.lumiere.co.jp
山梨県笛吹市一宮町南野呂624 Tel:0553-47-0207
温泉について 昨年同様、フルーツ公園上のほったらかしの湯 に行くことを計画
3.宿泊その他 宿泊は、各自で予約して下さい。
スパランド内藤(TEL055-262-7001)
山梨県笛吹市石和町四日市場1690
なお、スパランド内藤では宿泊の部屋が取れない場合は、仮眠室(午前2時を過ぎると自動的に超過料金となります)で過ごすことが出来ます
29日の温泉希望者は、手ぬぐい等は各自で準備願います  以上、宜しくお願いします。

★それでも?やる会(SYK)2006年度9月度 
定例勉強会報告
参加者 : 定例会 31名  懇親会 22名
開 催 : 2006年9月2日(土)17:30~20:30
会 場 : 東京都南部労政会館(大崎)
次回開催予定:10月7日(土)17:30~20:15
自己紹介・業界紹介1:齋藤 正明氏
テーマ:「秋の夜のワインのはなし」
自己紹介・業界紹介2:大村 恵子氏
テーマ:「大村恵子自己紹介」
会場:東京都南部労政会館(大崎)
住所:品川区大崎1-11-1 ゲートシティ大崎 ウエストタワー2階(土曜日は2階から入館不可。1階より入館)電話:03-3495-4915 交通:JR大崎駅下車徒歩3分 地図はSYKホームページに掲載。

ミニ講演会
今月は、会員によるミニ講演会で、定年退職後産業カウンセラー・キャリアカウンセラーの資格をいかし、若者の就業支援をしている方から「若者の仕事観~仕事をする、仕事ができる楽しみがわからない、親は子供に何を教え伝えるべきか」と題しての講演がありました。
 最初は、講師の自己紹介で、生まれ・育ち・専攻・現役時代の仕事等について紹介があったあと、SYKとの関係について説明がなされました。
その後、テーマ「若者の仕事観」についての説明に移り、現在問題となっているフリーターやNEETの現状、それに対する国の施策等について解説がなされました。そして、何故定職に就かないのか・就けないのか、若者は何を考えているのか、コミュニケーション力はあるのかといった観点から、講師が若者に日々接し感じていることが述べられました。最後に、若者の就業支援に携わっている立場から皆さんへのお願いとして、「若者にやる気が無いからだ、だらしが無いとばかり言っておれない。何故そうなったのかを考えながら接して欲しい。」、「経験者(親)は現状から過去を見て言うのではなく、自分の歩んできた過程を考えながら、若者の考え方と比べて話し合って欲しい。」との要望がなされました。皆さん、共通の問題意識を持ったテーマでもあり、多くの質問がなされました。
 講演会の後は、居酒屋に場所を移しての二次会で、夜遅くまで懇親を深めました。

工場見学のご案内:11月23日(祝)
キッコーマン野田工場見学 15:00~ 約1時間 
前時間にアウトドア散策を考えている。
オープン幹事会&一泊旅行のご案内: 10月21日(土)~22(日)に開催します。(22日はアウトドア)幹事だけの旅行ではありません。また違った一面も見れますので、皆さんもぜひご参加下さい。

★湘南遊友会、横浜かもめ会 合同定例会の報告
日 時 9月9日(土) 14:30~17:00
会 場 NPOセンター大船
テーマ 『地域活動・地域ボランティア』
講 師 齋藤顯一 氏(さいとう けんいち)
鎌倉シルバー・ボランティアガイド協会
(TEL:0467-24-6548)
参加者 24人(遊友会:17人、かもめ:6人、SU97:1人)
湘南遊友会と横浜かもめ会の合同例会が3年ぶりに遊友会の地元に近い大船で9月9日に開催されました。今回の合同例会は『地域活動・地域ボランティア』の講演テーマで鎌倉在住の齋藤顯一さんに依頼して実現されたようです。齋藤さんは、ここ十年間「鎌倉シルバー・ボランティアガイド協会、鎌倉史の会」に所属されて、鎌倉の歴史・史跡・寺社に関するガイドをボランティアとして携わってきました。齋藤さんには、協会の設立主旨、ガイドの条件・資格、ガイドの仕事・資質・おもしろさ等について講演を頂きました。お話された概要をまとめましたので紙上報告いたします。まず、最初に協会の仕事についてお話頂きました。協会は高齢化社会の人材活用を目的として平成3年に設立されました。ガイドになるための条件は、年齢が60歳以上(鎌倉在住)で協会の試験(座学と現地実習)にパスされた人が資格を持つことができます。現在協会のガイド人数は90名(平均70歳)いて、2000年には年間約25,000人を案内しており、派遣ガイド数は1500人、ガイド依頼数は800件になったそうです。一人のガイドは月2、3回程度の活動が普通のようですが、齋藤さんは月4回ほど依頼されているとのことでした。ボランティアの活動はウィークディが基本(協会で待機)となっているが依頼者の要望により個人的に日程(土、日)、コース内容を調整できるようです。ガイド料金は6人までは3千円(資料、交通費等)で、一人増えるごとに5百円が加算されるとのことです。基本的なガイドの時間は10時から15時までであり、時間が短くても料金は変わらないようです。次にガイドの内容ですが、史跡めぐりガイドは毎月2コースを4日間と特別コースを1コース実施しているようですのでこれを利用するのが良いとのことでした。コース以外を希望する時は、観たい場所、時間、人数、年齢層、男女比、興味対象(寺、神社、歴史、自然等)等を事前に伝えておけばオリジナルコースを作成してもらえるとのことでした。それでは、ガイドになる望ましい資質はどのようなものなのかを、齋藤さんは(1)健康と体力(殆ど徒歩、山、坂が多い)、(2)サービス精神・忍耐力(甘えは禁物、本気で対応)、(3)好奇心と多趣味(新しい情報を常に取得、能、歌舞伎は必須)、(4)豊富なガイド資料(歴史だけ、ワンパターンでは飽きられる)、(5)家族の理解と協力(お客からの連絡取次ぎ、個人の予定が立て難い)、(6)経済的負担を担う(本代、下見の交通費、資料コピー費)・・が上げられました。
ガイドをやっていて良かったと感じられるのは、(1)お客の反応(終了時の感謝の言葉、手紙、リピータ)、(2)ガイド前夜の適度の緊張感と終了時の達成感が何ともいえない、(3)知識欲を充足できる(他分野への好奇心、新聞、テレビ等に関心が高まる)、(4)知人の範囲が拡大(ガイド仲間、寺社関係者、お客)・・等が有り、(2)が一番大きな要素で有り、これがあるのでガイドは辞められないと言うことでした。ガイドをやっていて辛いことは、(1)お客の反応が悪い時(無反応、みみっちいイチャモン、キャンセル、短縮、省略、他のガイドに取られた時)、(2)万全の準備をしなければならない(たった1回しか使えないのに)、(3)お客と案内先でのトラブル発生(寺の物品を傷つけてしまう、訪問先でのマナーが守れない)・・が有るようです。ガイドをする上で心がけているのは、「うまさ」より「誠実さ」が大事であり、マンネリと悟られてしまったならばオシマイである、そして説明は「話ことば」で行うことを自覚することが必要であるとのことでした。齋藤さんのお話の概要を紹介いたしましたが、これから秋も深まり、鎌倉の史跡廻りも季節的にも丁度良い思われますので、皆さんもガイドを利用してみては如何でしょうか。いつもと違った史跡の魅力を発見できると思われます。齋藤さんは声を掛かて頂ければ、喜んでお引き受けして頂けるようですので、お出かけの時はご連絡を取ってみて下さい。(報告:交流会訪問担当幹事/牧元)

★ステップアップ97 9月、10月定例会
9月定例会報告
2006年9月14日 木曜日 19時から
参加者 4名 ゲスト大内央(ひさし)様
「ホスピタリティ」について
鎌倉シルバーボランティアガイドの事例
宮田さんの披露宴2次会パーティの事例
塩崎さんからのメールと万華鏡の販売事例
と ミクシイで収集した情報で意見交換をしながら すすめました。
お互いの言葉や心のキャッチボールにより満足度をあげることができる。
もてなしをする人と もてなされる人の 双方が
こうしたいということを理解することが大切
もともと 日本にあった考え方 心配り、気遣い
ディズニーランドの話 もてなし。マクドナルドの話 マニュアル。 茶の湯の話 2畳の世界、くぐり戸 和の話 作法。 地域の話 挨拶、自治会、町内会、ゴミ捨て、防犯活動
大内様は、ホスピタリティ・マネジメントを勉強され、お声が掛かれば、講演していただけます。
10月定例会のお誘い
2006年10月19日 木曜日 19時から
港区生涯学習センター 204学習室
テーマは、「マーケティング」 
講師は、皆様おなじみの ハウス食品の山本さん
さてどんな切り口でお話いただけるのか楽しみです

★ 幹事寄稿【自分の限界を突破するために、
レッドゾーンを振り切る体験を】
もう10月に入ります。早いものですね。先日、ある会社で会議の休憩時にもう忘年会の話が出た。そんな時期かと見ると、あと3ヶ月で年が変わる。
自分も年が一つ増える。そう考えると、あれもこれもと思っていたものがまだ進んでいないものがあるのに気がついた。よく見ると、「自分は、や
ろうと思えば、何時でもできる。まだ、それをやっていないだけ。やろうと思えば、いつでも限界値を更新することができる」そんな自信が、あっ
たのかと反省。ならば、がんばれる今のうちに、徹底的に限界を切り上げる体験をして見ようと。あとは、それほどの負荷をかけることなく、ちょ
っとアクセルをふかすだけで軽くその限界に届くようにするにはと考えた。なんでも最初が一番、大変で、いつかその限界値を切り上げなければ、いつまでたっても 限界を破ることができない。だから、いちど覚悟を決めて、死にもの狂いでがんばる体験をする。限界を突破する体験をしてみる。いちどそこまで経験したことがあるのを思い出した。今の状況から、いろんな方から「激務で大変ですね」とか、「すごいですね。よく体が持ちますね」と言われるが、はっきりいって、今の状況は自分であまり気にならないが、体によくないかもね。かなり生ぬるい考えと反省している。レッドゾーンを振り切った経験をしているから、ちょっとアクセルを踏めば、常識範囲の限界は、軽くブッちぎることができるということか。だから今は、「こんなラクなことではいけない」という反省こそあれ、キツイと思ってもいない。これが10年前なら、いきなり今の生活をやれといわれたら、あまり経験がなかったのでそれこそ瞬時に心臓が止まってしまったかも。今の生活を1日経験しただけで、「もうカンベンしてください」と何をしたらいいか分からず、音(ね)をあげてしまうに違いない。いちど極限状態に追い込まれたのは、必要に迫られた面もあったのだが、おかげでいまは、仕事の量や大きさに応じて、いつでも軽くアクセルを踏んで、常識レベルにおいての限界値は振り切ることができている。ここはもう限界ではないか?」「普通はここまではやらないよな……」と、まわりを見て限界値を設定するのを止めている。あくまでも自分を基準に、自分の限界値を振り切っている。常識範囲のレッドゾーンをオーバーするくらいでちょうどいいかも。あとはいつでも常人以上のがんばりがきくようになると。いちどでいいから、「これが自分の限界」と思われるレベルをはるかに超えた頑張りしておこう。・いちどレッドゾーンを振り切る経験をしておくと、あとは軽くアクセルをふかすだけでそれまでの限界値をラクに突破できる。・そのさい、まわりを見てはいけない。まわりが限界と言っていることに合わせないことが限界を破る秘訣である。くだらない経験談ですみません。
     G.T.C 幹事  平戸 昌利

★ 土曜面白倶楽部 
天使たちのバロックアベ・マリア
プラハの街にきらめく黄金のデュオ
日時:11月6日(月) 19時開演
場所:めぐろパーシモンホール 小ホール
東京都目黒区上目黒2-1-3
TEL 03-6412-5377
料金:2,999円(全席自由)
問い合わせ:宮本 耀飛古氏
   TEL&FAX03-3725-9326
土曜面白倶楽部の今後のスケジュールの一部として、
会員の皆様も含めて、多くの方々に参加していただく、オープン参加となっております。 今回のご紹介は、当会のメンバー宮本耀飛古さん主催コンサート。きっかけは言語障害者の方の誘いからだそうです。音楽は、音を通して、感性をいかし、音楽療法など、さまざまに置き換えてプラス思考としてとらえる人が多いのでは。主催される企画、「言葉」を通して成年後見人制度の問題を共通のテーマとして考えることに、当会はそれらの趣旨に対して応援したいと思いますので、お時間と興味がありましたらお越しくださるようお願いします。土曜面白倶楽部世話人 生貝昇

★坂龍塾IN東京の会 特別講座
「キャリア志向型リラックスマネジメント
ファシリテイター養成講座 入門編」のご案内
この12月より、次年度3月までの期間に表記の内容の入門講座を開催します。
職場や家庭で役立つ実践手法満載でお送りしますのでぜひ多数ご参加ください。
1.講座内容 「人材育成を視野に入れた、実践型メンタルトレーニング方法を学ぶ」
2.対象者 経営者、人材育成関係者、健康関係担当者、医療関係者、労務・安全管理担当者、教職関係者、カウンセリング関係者、興味ある人全員
3.カリキュラム日程(予定)
(1)12月7日(木)「キャリア開発とメンタルヘルスの共通性」を学ぶ
(2)12月14日(木)
「心理学体系と心理学的考え方の基礎講座」
(3)2007年1月20日(土)「カウンセリング(コーチング)におけるホスピタリティ」
(4)2月1日(木)「心と体の効果的なほぐし方」
 (ボディートークを学ぶ、和室にて)
(5)3月10日(土)「知らない自分との出会い方入門」(エニアグラムの本質を学ぶ)
(6)3月22日(木)
「リラックス指導法、導入プラン作成法」
4.場所 港区生涯学習センター(予定)
5.定員 先着24名のみ
6.会費 一回につき3000円(6回一括申し
込みの場合のみ、15000円税込み)
7.申し込み方法 メールにて。確認後、振込先を
ご連絡します。一回ごとの場合は、当日現金
持参可能。 ただし先着順。 
8.備考 毎回テキストを作成します。4回目のみ、
スカート等は禁止
各回とも、演習を多用し楽しい内容にします。
専門用語はなるべく使わず、誰でも参加可能な形にします。もちろん専門的にも十分耐えうる内容です
事務局 豊田 masahiko-toyoda@stepup97.com

★ 高齢社会を考える会の一泊親睦・研修会に
参加して
9月23日(土)~24日(日)に家内と一緒に高齢社会を考える会の「黒保根村一泊親睦・研修会」に参加しました。当日は数日前の天気予報では「雨模様」だったのがウソのような絶好の行楽日和でした。
23日の朝浅草10:10発の特急「りょうもう」で出発。参加者はKSKのメンバーを中心に途中参加を含めて15名。出発してまもなくビールとつまみが配られて話が弾みました。相老駅でおいらせ渓谷鉄道に乗り換えて、神戸駅に行き「レストラン清流」で昼食。そこからは徒歩でわらべ工房、童謡ふるさと館を見物。さらに宿舎の送迎バスで富弘美術館に行き、手足が不自由ななか口で書いたという詩画の素晴らしさに感動。
17:00すぎに宿泊先の「サンレイク草木」に予定通り到着。草木温泉の湯にゆっくりつかったあと、懇親会、部屋での2次会、さらには卓球や輪投げなどを楽しんだ気の若い人もいました。
翌日は朝風呂に入ったあとゆっくり朝食。9:00過ぎに出発して現地にいる宮本宅を訪問して計画中のグループハウスの説明を聞き、その構想の大きさに感心しました。そのあと利平茶屋森林公園でバーベキュー。ここは標高1000Mということで半そででは肌寒いなかで、炭火を起こし肉や野菜焼き、やきそばなどの他に宮本夫人の手作りの料理に、お酒はビール、日本酒、ワイン、焼酎といたれりつくせりでした。私は仕事の関係で途中で失礼したので、午後の黒保根村のグループハウス建設予定地視察と大川美術館には行けませんでしたが、それでも大満足の旅行でした。今回は申し込み期日に大幅に遅れた飛び入りの参加の上に、途中で帰るという変則的な参加にもかかわらず、いろいろ気を使っていただいたKSKの皆様と、幹事として便宜をはかっていただいた藤井様に厚くお礼申し上げます。また今後、高齢社会を考える会とそれでも?やる会で何か共同の企画をすれば、面白い素晴らしいことができるのではないかとの印象を持った2日間でした。(杉浦記)

* HLD加入交流会一覧(2006年8月1日現在) 
● YES-36    ● 活性化プロジェクト
● 高齢社会を考える会 ● G.T.C
● 湘南遊友会     ● 信玄すりばち会
●ステップアップ97(http://www.stepup97.com/)
● STEP21    ● 世界を語ろう会
● そばの会      ● 立川ぷらっと
● それでも?やる会(http://www.sykcom.net/syk)
●多摩DEC(http://www2.biglobe.ne.jp/~tamadec/
● 鶴舞会      ● dec Web café
● DBキングス   ● DOC:土曜面白倶楽部
● トークの会    ●なのはな
● NEO AJISAI ● ヒューネット21
● 房総くらぶ    ● ホームページを楽しむ会
● ボチボチやろう会 ● 町田21
● マロニエ‘21  ● 横浜かもめ会
● ランダムアクセス  (以上28交流会)

ご参考までに関西地区の交流会
●わになろう(http://waninaro.hp.infoseek.co.jp/)

★☆★☆詳しいHLD情報は、★☆★☆
http://plaza.rakuten.co.jp/hld2004/

☆ 編集後記 
交流会の活動も、勉強会やイベントだけでなく、
交流会の輪を広げる形でさまざまな取り組みが見えてきました。人が集れば、そこで話が広がり、一人一人のイメージが形となって活動に結びついていくようです。これからが、楽しみですね。
また、今回は、原稿がたくさんあり、編集を関係者の方々に、たくさん お手伝いしていただきました。
どうもありがとうございました。
10月号担当 ステップアップ97 豊田雅彦

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