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ヒューマンリンクでっくぁい輪 ★ HLD

2006年12月号

HLDだより           2006年12月
ヒューマンリンクでっくぁい輪 広報部会発行
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とうとう12月になってしまいました。
皆さん今年やり残していることはありませんか。
12月といえば、忘年会、年賀状、大掃除など一年を締めくくるイベントが盛りだくさんです。
皆様、くれぐれも体をこわさないよう節制し良いお年をお迎えください。     12月号担当 若木
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目 次
・ 第6回 HLD総会日程決まる!!・・・・・・・1
・ 第5回HLD主催リンクOPENフェスタ開催概要決定!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
・ それでも?やる会外部講師講演会報告・・・・・・2
・ 野外イベント多摩川川原バーベキューパーティー
の報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
・ 多摩DEC会“里山を訪ねる”をテーマとした日帰りイベントの報告・・・・・・・・・・・・・・・・3
・ しめ縄作りと忘年会  房総くらぶ・・・・・・・3
・ ステップアップ97 2006年11月報告・・・4
・ 坂龍塾IN東京の会 特別講座・・・・・・・・・5
・ ステップアップ97 2007年1月定例会の
お知らせ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6
・ 加入交流会一覧・・・・・・・・・・・・・・・・6
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★ 第6回 HLD総会日程決まる!!
第6回HLD総会の日程が以下のように決まりました。是非いまから予定表に加えておいてください。
日時:2007年2月12日(月:建国記念日13:30-20:00
場所:きゅりあん 第3講習室
(JR、東急 大井町駅前)
1) 総会
講演会のテーマとして食に関する話を考えています。
2) 懇親会
場所:「花の舞 大井町アワーズイン店」
電話03-5746-2133
時間:17:30-19:30
会費:4,000円 
皆様 スケジュールを空けておいてください
★ 第5回HLD主催リンクOPENフェスタ
開催概要決定!
来年のリンクOPENフェスタは、従来の趣向を変えて、1日目に小旅行を行ったあと懇親会を開催、2日目にゴルフを実施することになりました。日程、開催場所は下記の通りですので、参加される方は予定を入れておいていただくようにお願いいたします。
5月26日(土)~27日(日)
1日目 小旅行(千葉県の名所・旧跡巡り)
懇親会(上総一宮のホテル予定)
2日目 ゴルフ大会(一の宮カントリー倶楽部の予定)
★ それでも?やる会外部講師講演会報告
(2006年11月4日)
今月の勉強会は、外部講師を招いての講演会でした。
講師として伝統文化のネットワークNPO法人「蔦くらぶ」の理事長をされている並木氏にお越し頂き、「能・文楽・歌舞伎の四方山話」というテーマにてお話してもらいました。
並木氏は海外勤務が長かったとのことで、ビジネストークで日本のことを紹介できない自分に恥ずかしさを覚え、8年間いたロンドンから帰国した48歳のとき、日本の伝統文化を学び始めたとのことです。そして、「蔦くらぶ」を立ち上げ、10年間伝統文化のネットワークとして活動を続けられています。
 講演は、まず日本の伝統として相撲や天皇制についての説明で始まり、続いて能・文楽・歌舞伎について順番に解説がなされました。能・文楽・歌舞伎そのもの説明や生い立ち・現在の状況等の説明とともに、ビデオを使いながら見る・楽しむポイントについても懇切丁寧な説明がなされました。
特に、歌舞伎については、ビデオで「勧進帳」の名場面を見ながらポイント・ポイントの解説がありました。
 参加された会員もこういった伝統芸能に親しんでいる方は少ないものの、皆さん興味を持って熱心に耳を傾けていました。
講演後も30分余り質問が続き、熱心に答えていただきました。
 講演会の後は場所を変えての懇親会で、講師にも参加していただき、その場で追加として健康維持に関するアドバイスをもらいました。
★ 野外イベント多摩川川原バーベキューパーティーの報告
11月3日(文化の日)、多摩川の川原のまわりの木々が色づきはじめた、ここ青梅市釜の淵公園の多摩川河川敷において、恒例となった高齢社会を考える会、健康を考える会、多摩DEC会の3会合同イベントとして30名の参加者を集め、多摩川バーベキューパーティーを行ないました。会場の釜の淵公園は、多摩川が大きく蛇行した地形の川原になっていて、バーベキューをはじめ家族連れで賑う市民のオアシスになっているところです。
川原ではかまど設営班、買物班、料理班と担当わけをして全員の参加者がそろうのを待ちます。料理班では会員の畑で朝収穫したばかりの採れたて野菜を切ったり、お肉などの材料を揃える作業ですが、その騒がしいこと、その楽しそうなことは現場に居なければ分からないと思います。
参加者全員がそろって、いよいよバーベキューです。大きな鉄板で肉、野菜を焼き、芋汁、その他盛りだくさんの料理があり、毎年顔をあわせていてすっかり顔見知りになった仲間も多く、参加者同士で沢山の料理を食べながら、ビールや日本酒を飲みながら、歓談をして親睦を計りました。
また恒例になった手品で楽しみ、自己紹介では楽しく、ややもすると長時間しゃべる人も居て、自己紹介がこんなに楽しい一時を過ごせるのかと感心しながら、都会では味わえない一時を過ごしながら親睦をはかることができ、明日への活力につながってくれたのではないかと思っています。
★ 多摩DEC会“里山を訪ねる”をテーマとした日帰りイベントの報告
 多摩DEC会は毎年春、秋に多摩地域の歴史、文化、経済などに関係あるテーマを決めて、それに関連があるところを訪ねるイベントを行っています。
今秋は11月12日(日)に何回か勉強会のテーマにした多摩地域の里山を訪問、探索しました。
最初の訪問地はNHK趣味悠々で取り上げられた南大沢にある長池公園~清水入緑地~蓮正寺公園を歩きました。都会の喧騒から抜け出した静寂な広い自然が残されているのかと感動に浸りながら自然を満喫しました。丁度そこにNHKの番組の出演者が居て、放送で取り上げた里山の話、自然を残すことの大切さの話をした後に、自然公園から緑地伝いを歩き散策し自然を満喫して、最初の訪問地を後にしました。
次に里山という環境を生かした多様性ある農業を営む日野市にある柚木農場を訪問して農場の奥さんとお話しました。ここは雑木林の中の畑作、鶏舎、りんご、ブルーベリーの観光・産直の農場ですが、農業、農地を守るための問題、後継者の問題とか農業を営む上での課題も多いようでした。
最後の訪問地は稲城市の里山コモンズ、87hの開発が予定されている所です。山伝いの尾根を長い時間かけて散策しましたが、途中人家が全くない自然の雑木林でした。多摩ニュータウンも過ってはこのような自然の地であったのかと感慨にふけりながら、開発のために自然がなくなっていいものなのかと思いました。我々の願いは里山を生かした住居作りがされて、自然、里山が残されるのを願って、何ヶ月間かスタディーした里山の現地を訪れることで締めくくりをしました。
★ しめ縄作りと忘年会 房総くらぶ
11月号でもお知らせいたしましたが、房総くらぶ忘年会のお知らせです。
初心者も、何回か参加して手馴れてきた人も一緒に各人が自分の家に飾る輪飾りやしめ縄を作ります。飾りの部品のウラジロ、ダイダイや金糸飾りなども近くの店で調達できるので立派な飾りが出来ます。
夕方からは忘年会。一泊を前提に房総くらぶの今年のレビーューも混ぜて、房総千倉の魚や海産物に舌鼓を打ちながら夜更けまで語り合い歌います。翌日は名物の千倉の朝市で正月素材をたっぷり調達して解散の予定です。東京方面から参加の方は、JR西船橋駅から車で送り迎えも出来ます。
もちろんしめ縄づくりだけでも良いし、望忘年会だけでも、泊りなしでも(20:39千倉発で帰京可能)OK。
<開催要領>
12月23日(土)
午後1時頃(しめ縄づくりから)
午後6時頃(望忘年会から)
小倉ボタン 集合宿泊、翌日朝食後解散
場所 小倉ボタン 0470-44-0036
千葉県安房郡千倉町北朝夷2967
会費 一泊 9,000円 
参加申込  
郵便の場合宛先
273-0004船橋市南本町29-9
e-メール hshira@ap.il24.net
  (il24は アイエル24です)
電話 0474-31-8774
締め切り:12月15日(金)迄に連絡をください。
★ ステップアップ97 2006年11月報告
日時:11月24日 金曜日19時から21時
場所:港区生涯学習センター
参加者:10名(2次会+1名)
テーマ:メタボリックシンドローム(松本渉さん)
生活習慣病には肥満、高血圧、糖尿病、高脂血症などがありますが、これらは以前「死の四重奏」と呼ばれていました。しかし、これらの病気は、個々の原因があるのではなく、肥満、しかも内臓脂肪の蓄積によって引き起こされると考えられています。
・「内分泌細胞としての脂肪細胞」 小型脂肪細胞のうちは、アデイボネクチンという欠陥の修復に役立つホルモンを分泌するが、肥大化脂肪細胞になるとTNF―αという細胞をやっつけるホルモンを分泌したり、血圧を上げるホルモンを分泌します。
・「脂肪細胞を小さくする食品・農作物成分」 大豆イソフラボンが脂肪分解を促進し、肥満の防止と悪い物質の分泌を低下させ生活習慣病を予防改善する。
日本食は、塩分が多いというが、バランスよく食事をすると必要な栄養素を摂取することができる。 
・「インスリン」 インスリンは、からだの中で唯一血糖を下げるホルモンで、食後に血糖が上がらないように調節するはたらきがある。それに、糖を脂肪やグリコーゲンというものに変えて、エネルギーとしてたくわえておくようにするはたらきもある。
・「なぜ内蔵肥満はよくないか?」 食生活や運動不足など栄養と代謝の乱れにより、内臓脂肪の蓄積が進み、インスリン分泌の亢進となる。インスリンをたくさん使わないといけない体になる。エネルギーを消費しないと血糖(グルコース)は、脂肪となる。
・「糖尿病」 糖尿病を放置しておくと、次のような慢性合併症となる。脳梗塞、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病網膜症、糖尿病神経障害(手足のしびれやえそなど)、糖尿病腎症(人工透析の原因の一位)。
・「日本人に多い2型糖尿病」 インスリンの出る量が少なくなって起こるものと、肝臓や筋肉などの細胞がインスリン作用をあまり感じなくなる(インスリンの働きが悪い)ために、ブドウ糖がうまく取り入れられなくなって起こるものがある。
食事や運動などの生活習慣が関係していることが多い大豆食品をとり、バランスのよい食事を心がけよう!
適度な運動を続けよう!
★ 坂龍塾IN東京の会 特別講座
「キャリア志向型リラックスマネジメントファシリテイター養成講座 入門編 第二回」
「職場や家庭で活かす実践的心理学活用法」
1.対象者 経営者、人材育成関係者、健康関係担当者、医療関係者、労務・安全管理、担当者、教職関係者、カウンセリング関係者、そのほか 興味ある人全員
2.日時 12月16日(土)18:30-20:30
3.内容  ・心理学の歴史と体系概略
      ・組織に活かす心理学
・人間関係に活かす心理学
・学びに活かす心理学
      ・キャリアに活かす心理学
4.場所 生涯学習センター 港区新橋3-16-3
TEL 03-3431-1606
     JR新橋駅烏森口より徒歩3分
     この後、5回目まではずっとここの予定。(最後だけ南部労政会館)
5.定員 先着24名のみ
6.会費 一回につき3000円
   振込先 北陸銀行 小杉支店 普 4241380
(有)エイ・エル・ピー
7.申し込み方法 メールにて。
8.講座の日程と概要
12月7日(木)(受付中)
「キャリア開発とメンタルヘルスの共通性」を学ぶ
12月16日(土)「職場や家庭で活かす実践的心理学活用方法」を学ぶ
2007年1月20日(土)「カウンセリング(コーチング)におけるホスピタリティ」
2月1日(木)「心と体の効果的なほぐし方」
(ボディートークを学ぶ、和室にて)
3月10日(土)「自己分析と気づき」
(発想法の原点と気づきの重要性を学ぶ)
3月22日(木)「リラックス指導法、導入プラン作成法」(リラックス実技指導法)
8.備考 各回とも、演習を多用しわかり易く、楽しい内容にします。
毎回終了後、希望者で懇親会を催します。
大いに語り合いましょう。
参加者には、拙著を原価でお分けします。(サイン入り)
★ ステップアップ97 2007年1月定例会のお知らせ
2007年1月24日 水曜日 19時から
港区生涯学習センター 101学習室
プレゼンター:芦村徳子(あしむらのりこ)さん
タイトル:「動物占いの神秘と、あなたの知りたい運勢」
~動物占いの権威が、皆様の運勢をアドバイス~
個性心理学、四柱推命、太陽グループ(天才チーム)、月グループ(いい人チーム)、地球グループ(しっかり者グループ)、ヒューマンリレーション。さあ、あなたとあなたの周りにいる人との相性はいかがですか?
そして、どんな生き方があなたを元気にすると思いますか? 知っているのと、知らなかったでは、コミュニケーションも仕事も全然違いますよ!!
会場は、JR新橋駅烏森口下車徒歩3分
港区生涯学習センター TEL3431-1606 
2007年のあなたの運勢を占っていただきましょう。

★ 幹事寄稿【思考遺伝子の交配がビジネスOSを鍛え上げる。~ピカソが『ゲルニカ』を描けたわけ】
もう12月で今年も残すは後わずか。自分は11月の3分の2強が中国へ。中華料理で太り気味。先週は、最初の忘年会。久しぶりの議論で、個々人の所有するものとして、ピークパフォーマンス方程式の数 × 定着率=精度高く結果を出すための基礎能力という方程式が考えられると。この「精度高く結果を出すための基礎能力」は、ビジネスパーソンとして活躍するためのOS(基本ソフト)のようなものだと。このOSの上に初めて、さまざまなアプリケーションソフトが必要になってきている。マーケティング能力、ITリテラシー、プレゼン能力、ファイナンスの知識、営業スキル、コピーライティング、あるいは経営に当たってのその他各種知識などなど、我々が身につけるべき力は、それこそ無限にあると。しかし、それらをいくら身につけようと躍起になったところで、そもそもOSがインストールされていなければ動かすことさえできない。「世の中に価値を与えること」。これもひとつの方程式だが、この方程式を使用せず、どれだけ個人として
の能力を高めても、まちがった方向性に進んでいってしまうかもしれない(悪徳商法とか)。どれだけ経営能力が高くても、「時間は貴重である」というベースとなる方程式を持たなければやはり結果を残すことは困難である(優秀だけど、結果を残せない原因の一つだ)。
基礎的な思考の枠組みは、個人がいかに精緻な言語を所有しているかによって形づくられる。では、その思考とはどこから手に入れるのか。または、みんなどこから手に入れているのか。偉大な結果を残している人は、例外なく勉強熱心。多読家であったり、あるいは本は読まないけれども驚くほど多くの人と会っている。いずれの形をとるにせよ、多くの人と触れることによって、相手の思考遺伝子と自分の思考遺伝子とを交配させている。個体Aと個体Bとが交配することによって新しい世代が誕生するように、思考Aと思考Bとをかけ合わせることによって、新しいCという思考法が誕生する。そこには往々にして突然変異も起こる。既に結果を残されているその人なりの「ピークパフォーマンス方程式」を持っているうえに、その方程式を交配によってさらに勝ち残り遺伝子としての磨きをかけている。応用は、基礎があった上でのものとなる。「ピークパフォーマンス方程式なんて持たなくても、個々人が創造力を発揮すればよいではないか」と思う方もあるかもしれないが、まずは、学ぶ、まねることがあったうえでのこと。そのうえで創造力があるならば、大きな結果を残せるであろう。しかし基礎をないがしろにしては交配するための自分の遺伝子を持たないようなものだから、大きな結果という子供は生まれるべくもない。ピカソといえば、わけのわからない絵を描いた人というイメージを持っている多いのではと、彼が修行時代に書いていた絵は伝統的な写実的なものだし、『アヴィニヨンの娘たち』に始まり『ゲルニカ』に至る独創的な作品群も、セザンヌの手法を取り入れたものという。偉大な芸術家もまずは模倣(もほう)から始めている。ビジネスパーソンもしかり。まずはしっかりとピークパフォーマーの模倣する。それがまがりなりにもできるようになってから、自分の個性を加味していけばよいと思うのだが。
■偉大な結果を残している人は、例外なく勉強熱心。
■多読、または多くの人に会う習慣によって自分と相手の思考遺伝子を交配している。
■それによってつねに新しい、明日も来年も生き残れる次世代の思考遺伝子を生み続けているのである。
■個性の発揮も大事だが、まずはピークパフォーマーの模倣に徹していくことが何より重要だ。
    G.T.C. 幹事  平戸 昌利

*HLD加入交流会一覧(2006年12月1日現在) 
● YES-36    ● 活性化プロジェクト
● 高齢社会を考える会 ● G.T.C
● 湘南遊友会     ● 信玄すりばち会
●ステップアップ97(http://www.stepup97.com/)
● STEP21    ● 世界を語ろう会
● そばの会      ● 立川ぷらっと
● それでも?やる会
(http://homepage2.nifty.com/sykhp)
●多摩DEC(http://www2.biglobe.ne.jp/~tamadec/
● 鶴舞会      ● dec Web café
● DBキングス   ● DOC:土曜面白倶楽部
● トークの会    ●なのはな
● NEO AJISAI ● ヒューネット21
● 房総くらぶ    ● ホームページを楽しむ会
● ボチボチやろう会 ● 町田21
● マロニエ‘21  ● 横浜かもめ会
● ランダムアクセス  (以上28交流会)
ご参考までに関西地区の交流会
●わになろう(http://waninaro.hp.infoseek.co.jp/)
★☆★☆詳しいHLD情報は、★☆★☆
http://plaza.rakuten.co.jp/hld2004/

あとがき:
いつも移動するたびに、いろいろと奇妙なことに合うことが多い。いつも、その内容を見てみると以外と無駄なことをしている。本人は知ってかしらずか。その行為が場合によっては、他人に対して迷惑となることを与えているということを。自分は、当たり前なのかもしれないが。先日、私はのぞみの「上り」の東海道新幹線に乗って、東京駅に向かっていた。新幹線が品川駅を発車してすぐ、なぜか新幹線は品川駅と東京駅の間で停車してしまったのである。そして、アナウンスが流れ、それは、「10分ほど前から、東京駅構内のポイントが切り替わらないという異常が発生しているため、ポイント故障から復帰するまで本列車はこのまま停車致します」というようなアナウンスでした。なら、「10分前からわかっていたのなら、品川駅に着く前にアナウンスしてくれよ~」「そうすれば、品川駅で降りることもできたのに・・」と。この言葉を聞いて、若いせいか、頭にきてかっか。停車していた時間の無駄を後で取り戻すのに一苦労。
   G.T.C. 幹事  平戸 昌利

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