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大田原城(栃木県 大田原市)

2014.07.24
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「大田原神社前」




 では、『大田原神社』の中さ入ります。

大田原神社入り口


 お、立派な石の表札があるよ。

 こりゃ格式の高い神社なんかな?



 では、さっそく中へ。

 石の鳥居を潜ると、あれ? 小さい広場さなってるよ。

石の鳥居


 ありゃりゃ? 道がない。おやぁ?

 あ、左のほうに曲るのかw。



 おっきな石灯籠と石段があるや。

参道


 まだ遠いんで、建物の詳細がわかんないけんど

 奥にめ~る木造の建物が『本殿』、あるいは『拝殿』ってやつだね。

 あ、『狛犬さま』もめ~るよ!



 逸る気持ちを押さえて、まずはお清め。

 手水舎があったんで、立ち寄る。

 大きな神社にしちゃ小さくて地味だな。


 でな。ここでふと、今来た道が目に入ったんだ。


 
 あれ? なんか変だな~って気分になってな。

 ちと観察してみた。


 いったい何が変なんだんべ?



石灯籠


 立派な石灯籠と鳥居がめ~るな。

 で、道は直角に曲がってる、と。


 参道って普通、直線だよね? ここは変わってるな~。



 ・・・ちょっと、まった。

 これってもしかして『枡形虎口』ってやつじゃないんけ?


 高台は正方形に近い形に整えられてるし、

 本で見たやつに、そっくしだよ。


 
 ここがもし『大田原城』の出城みたいな存在の場所だったら、

 奥に大事な建物さあったかもしんないべ。


 したら、入口にあたる部分に『枡形虎口』さあっても、おかしくないど。



 さらに、この車道。
 
大田原神社の車道

 曲がりくねった感じが気になってたんだけんど、

 これが『枡形虎口』さ通じる曲がり道だったとしたら、

 ちょっと、おもしろいことになりそうだなw。




 ただ、この入口が、『関ヶ原の戦いのときの大田原城改装』んとき出来たものか、

 のちに神社用にこしゃったものか、わかんないんだけんどな。



『枡形虎口』じゃないんなかな?



 なんて、道っこじっと睨み付けていたら、人が来た。

 どうやら『大田原神社』さ向かう人みたい。



 慌てて道の横さ避けたけど、道が気になってな。

 しばらく、車道のほうさ見てたんだ。



 したら、なんか辺りが騒々しくなってきた。

 どっかから、御囃子が聞こえるど。




 あ、車道さ通って、軽トラが上がって来る。
 
 荷台にゃ御囃子の面々が載ってるど。


 どうやら、どこかのイベント会場で、お花見祭りさ盛り上げてきたらしいな。




 そういえば、この日は日曜日。

 あちこちで、お祭りさやってたんだな~。


 なあんて、のほほん、としていたら。

 御囃子を乗せた軽トラは、どんどん奥さすすんでいった。



 ん? ちょっと、嫌な予感が・・・



 そして軽トラは、『大田原神社』の前で止まった。

 さらに人が大勢集まってくる。



 え? もしかして、神社の前で休憩ですか?

 雰囲気は、

 一仕事終えて、ご苦労さん。さ、一杯やるべ!

 
 って感じなんですけど?



 おまけにみんな。

『狛犬さま』の真ん前に陣取っちまって、動こうとしない。

 こりゃ、撮影は無理だよ~。


 ・・・参拝も無理そう。



『枡形虎口』かもしんない入口にみとれちまったばっかりに、

『大田原神社』参拝の機会さ逃しちまったよ。

『狛犬さま』も、御目通りできなかった・・・




 くそう。しっかり罠に、はまっちまったど。

 せったい再戦、すっかんな!





 ということで。

 長くなりましたが、これで今回の『大田原城』散歩はお終いです。


 あとは、周辺をちょこっとうろついて、帰宅しました。


 公園化されているわりには、遺構が残ってて、楽しかったど。

 城跡散策初心者でも、わかりやすく、満足度も高いところだと思います。



 ぜひ一度、足さはこんで。

 実際の『大田原城』さ散策してみとこれね。


 まだまだ、新しい発見があるかもしんないどw。






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最終更新日  2014.07.25 01:09:51
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2014.07.21



「大田原神社の入口付近」





 石段を登ると、また広場。

 ここはいったい、なんだべな?

大田原神社内1



 神社の境内なのかな?

 それとも『龍頭公園』なんかな?

 あるいは、『曲輪』とか?


 さらに奥にゃ、一段高くなった広場があるど。


 広い敷地さもってんだな。

 こっからは、神社らしい建物は、確認できないど。



 真ん中近くに建物がある。

 どっちかっつうと、近代的な建物なんで、

 公民館か社務所みたいな役割さする建物だべな。



 その向こうに、『石灯籠』がめ~るよ。

 だいぶでっかいな。

 あっちが神社の入口なんかな。



 足元の石だだみを踏みながら、進んでいく。


 あれ? 行き止まり?
 
 こっちからいけないのけ?



 仕方がないので、さらに進む。

 垣根さわまりこんだ先に、『大田原神社の入口』があった。



 さらに西にゃ、石階段もあった。

大田原神社の石段


 本来の出入り口は、こっち。

 山の西側みたいだね。


 この石階段を登ってくると、楽だったかな?



 南のほうにゃ、緩やかな坂道。

 くねりながら下っていくよ。

大田原神社の車道



 今は車道さなっててな。

 下から神社近くまで、車で上がれるようになってんだな。



 
 では、さっそく『大田原神社』の本殿さ、いってみよう。

 大田原神社入り口


 どんな神社かな? 『狛犬さま』は居られるんかな?

 
 ドキドキだ~。






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最終更新日  2014.07.22 00:35:36
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2014.07.19

「龍頭公園」



 橋を渡る。

 下は川ではなく、車道さなってた。


 あ、この道。来る時通ったな。

 西のほうさみると『龍城公園入口』がめ~るや。


 この道は『奥州街道』っつってな。

『関ケ原の戦い』のとき、徳川家康が切り開いたって話だど。

 この『奥州街道』さ通すときな。

『北城にあった搦手門』を壊した、って話があんだよ。


 ってことは、本来の『搦手門』は、この下にあったのかな?





 さて、橋さ渡ると広場さでた。

龍頭公園1

 森もなし。繋ぎの道もなし。

 いきなり『龍頭公園の中』へ入っちゃったよ。


 なんだこんなに近いんだ。

 だったらちゃんと、案内板に描いておけばいいのに。


 それとも『龍城公園』と『龍頭公園』って、管理元が違うんけ?

 分けとく理由ってなんだろな。


 こちらも桜が満開で、花道客もいるけんど。

 なんか駐車場として使われてるみたいだな。

 遊具もない。普通の広場って感じだべ。



 んじゃ~、正面にめ~る石段さ登ってみんべ。


 石段の前にゃ、なんかの土台跡があった。

鳥居跡

 石の鳥居があったんかな?



 さて、この石段の上は、『大田原神社』がある。

 なんかね。『龍頭公園』ってのは、下の広場んとこだけみたいだよ。


 ガイド本によっては『大田原神社』も『龍頭公園』の一部にいれてたりすっけどな。

 地図帳でみっと、別個の扱いになってる。



 さあ、混乱してきたど。


 さらに、石段を登ってる間にある妄想が浮かんできた。


 ここって、城跡じゃね?



 なんか雰囲気がね。城跡っぽいんだよな~。

 もしかして、『龍頭公園』のある山のほうが

 本来『北城』って呼ばれてた場所だったりしてな。


 なんか痕跡、残ってないかな~。

 わくわくしてきたど。






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最終更新日  2014.07.20 00:26:41
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2014.07.14



「下の北城」



『大田原城』から『大田原神社』へ行く道は、ちとわかりにくい。

 まずは『龍城公園の入口』まで行ってみよ。


大田原城らくがき地図

 らくがき地図でみっと、この辺だな。

『北城』さ出て、北さ向う車道を進めばいんだ。



入り口付近

 すると、こったら道がある。

 写真の上が『大田原城の本丸』なんだけど、

 あっちからくっと、崖の影でみっけにくいから、

 行き過ぎないようになw。


 案内板はないから、よ~く覗き込まないと、みっかんないかもしんないど。



 で、曲がると、こんな道。

畑道
 
 畑さ入る私道にめ~るけど、入っていいんだよ。


 この道を、まっつぐいくと、畑にぶつかる。

 そこさ曲ると、橋んとこへ出られるど。

橋の上



 道の東側は畑。ここは『北城・その2』があったとこ。

 そうそう。『搦手門』はこっちの東端にあったって説もあるみたいだよ。

 畑なんで入っていけないけんど、痕跡残ってんのかな?



 西側はミニ公園さなってた。

ミニ公園


 びしっとした真四角。これって『曲輪跡』だべか?

 道より一段低くなってるよ。気になる窪地だな。


 その分、橋の入口は高くなってる。

 こっちは『土塁』の名残かな。


 上から見たときにゃ、わかんなかったけど、

 昔の面影がちょびっとだけど、残ってるみたいだな。

 どきどきしてきたよ。



 でな。ここで城好きさんに、みどころポイントをひとつ、紹介すっと。

 橋の袂んとこで、振り向いてみとこれね。


 すると

北城の崖


『上の北城』がばっちし、め~るんだ~♪

 
 写真さへたくそなんで、わかりにくいんだけど。

『土塁の段々』や『切岸』らしい崖まで、全部わかるど!



 春は新緑が元気一杯。

 なんで、よく目さ凝らさないと普通の崖みたいだけんど。

 秋や冬の葉物が少い季節だったら、浮き出た崖が迫って見えたかもしんないな。



 や~!いい眺めだなぁ~。

 帰らないで、ここさ来て正解だったな。



 っと。いつまでも立ち尽くしてっと、橋さ渡る人の邪魔だな。

 名残惜しいけんど、先さ進も。



 さあ!今度こそ。橋さ渡って。

『龍頭公園・大田原神社』さいくど!






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最終更新日  2014.07.15 00:02:01
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2014.07.12


「龍頭公園までの道」




 今日は『龍頭公園』さ行ってみよ。

『龍城公園』のすぐ隣りにあんだよ。

 公園内にゃ『大田原神社』もあんだって。

『狛犬さま』もおられるかな? 楽しみだっぺ。



 ただ、一つ問題さある。

 どうやって『龍頭公園』さ行けばいいんか、

 わがんないんだよなぁ。


『龍城公園』の隣り、って聞いたけど、周辺にゃ公園みたいな場所さない。

 案内板、ないかな?


 探してみたんだけんど『大田原城』しか描いてない。


 う~ん、困った。



 記憶を呼び寄せてみる。

 なんか、橋さ渡って、向かいあってたんだよね。

 橋?『蛇尾川』越えるんだっけ?


 いやいや、そったら離れてなかったど。

 地図じゃ~、すぐ隣りにあったんだから、

 見えないはずはないんだけど。



 うろうろうろ。


 なんだかんだいいながら、歩いていたら、

『大田原城』を1周しちまったよ。


『本丸』いったら、『大田原のゆるキャラ・与一くん』が来てた。

与一くん

 花見客や子供に大人気!

 写真撮影にかけっこまでしちゃってw。

 お疲れさんです。


 しかし、『龍頭公園』、どこさあんのかな?

 記憶違いだったのかなぁ。

 疲れちまったし、帰ろかな~。



 だども、あきらめきれずに再度『北城』へ。

 おぼろげな記憶によると、『北城』から北に向かって、

『龍頭公園』へつながる橋さ、あったはずなんだよな。


 う~ん。そんな橋あったっけ?

『北城』にゃ『土塁』しかなかったような?

北城土塁前

 で、『土塁の上』さ、うろうろ……あ、あれ、かなぁ?


 
橋


『北城』は『土塁のある曲輪』の下にもう一段、『畑になってる曲輪』があんだけどな。

 畑の先に橋があるよ!



 もしかして、あれ? だべか?

 でも、橋の向こうは森の中に、溶け込んでるようにめ~るけど。

 公園、あんのかな?


 もしかして、鬱蒼とした山道をえんやこら、えんやこら。

 登んなくっちゃなんないのかな?



 なんかイメージと違うんだけど、他に橋ないし。

 でも、山道だったら、もう体力残ってないし、どうすべか。

 行ってみっかな~。



 だども、どうやって行ったらいいんかなぁ。

 畑ん中、突っ切っていいの?

 
 その前に。

『土塁のある曲輪』から『畑のある曲輪』まで、

 どうやって降りたらいいんだべ?

 わ・わからん。




 しばらく『土塁』の上でもじもじしてたら、橋の向うから人が歩いてきたよ。

 観光客らしいな。ってことは、あの先に何かあることは間違いないべ。

 そして、みんな軽装ってことは、山道じゃなさそうだど。



 さらにじ~っと観察。

 お、みんな『大田原城』に向かって歩いてくるど。

 やった!これで道がわかるよ。


 みんなは畑の中の、細い道を進んでくる。

 あ、そこって、入っていいんだw。

 よしよし。そんで?



 どきどきしながら見守ってたら、ふっと観光客の姿が消えた!

 そんなばかな!



 慌てて『土塁』の下さ覗き込んだ。

 あ~!あったらとこに道がある!


『土塁』の近くにありすぎて、め~なかったよ。

 そういや、遠くの景色ば~り見てて、『土塁の真下』は見てねがったなぁ。



 や~、失敗、失敗。

 余計な時間さ食っちまったなW。

 ま、いい運動さなったから、いっか。


 さて。道も確認できたし。気をとり直して。

『龍頭公園』さ、行ってみんべ。






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最終更新日  2014.07.13 00:06:37
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2014.07.08


「搦手門」



 さて。『大田原城の東側』を、どんどん進んでくど。

 あれ? なんか道が細くなってきた。

 だ・だいじかな?

 もう『北城』は、目の前なんだけど。

 

裏道1

 小さな橋が出現。なんだろ?

 覗いて見たら、地面がない。

 え、なんでここだけ?

裏道2

 崖崩れだべか?

 あるいは、『竪堀』?



『本丸』側は、くびれてないな。

 崩れてんのは、道から下だけみたいだど。

 橋の下さ覗いても、

『堀』なのか、崖崩れなのか、わがんないなぁ。


 ちょっと期待したんだけど、遺構じゃないかも。

 ま、いいか。



 この橋を越えると、道はまた広くなる。

 ほっ。またほげほげ歩けるど。
 
 と思ったら。そうは問屋が卸さなかった。

 なんだこれ?

裏道3

『本丸側』に溝がある。

 んにゃ、溝より広いど。まさか『堀跡』?


 一瞬、『2の丸んとこの堀』がここまで続いてたんだ!

 って喜んじまったけんど。

 違うべなぁ。道の幅が狭過ぎるもんな。

 昔はもっと道幅か広かった、ってんなら、ありだどもなぁ。

 どかな?



 あ、『左の蛇尾川よりの崖』にゃ、『土塁』が生えてきたどW。

 そして『北城』到着!

 おや? ここは、『河川敷運動公園側』から登ってきた階段とこだ。

 ぐるっと一周。回って来たんだな。


 んで、ここが『搦手門』があった、って説があるとこなんだ。

 言われてみれば、この辺の地面。

 でこぼこが一杯あって、面白い。


 さっきの溝も不思議だし。

 そして『北城入口』んとこにゃ

北城の東

 急斜面が2か所ある。

『北城の中』に入るなら、どっちかの坂さ登んなくっちゃなんないんだ。

 これって『虎口跡』なんかな?


 だども、崖下さ下りる道、ないよな。

『運動公園』からは、特設の階段さ使って、

『土塁』を乗り越えてきたんだし。


 まさか、出入するたんびに、梯子さ降ろして

『土塁』さ乗り越えてたわけあんめ~しなぁ。



『搦手門』じゃなぐって、『曲輪』の区切りみたいな、普通の門だったのかな。

 でも本に載ってる『縄張図』だと、ここが『搦手門跡』なんだよな。

 根拠はなんだろ。



 んで、撮ってきた写真さ眺めてて、一つ妄想がひらめいた。


 さっきの溝。もしかしたらあれが昔の道だったのかもしれない。

 今、道だと思ってあるいてるとこは『土塁』でな。

 そんで、溝は緩やかに下りながら、下へいく坂か階段になっていた……


 あ、さっきの橋! 小さな崖崩れ。

 あそこが下へ下りる、石段か坂の跡かも!



 こ、こじつけすぎたかな?


 でも、この辺の地形は、なんか不思議だよ。

 発掘調査してないのかな?



 研究者のかたたちは、どう見てんだへ?

 ほんとに『搦手門』さあったのかな。

 気になるなぁ。






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最終更新日  2014.07.09 00:19:15
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2014.07.05

「本丸の東側」




『大田原城』にゃ『搦手門』があった、って言われてる場所がある。

『北城の北端』なんだって。

 今日は、そこさ行ってみよ。



 今いるとこは『坂下門跡』。

 こっからだと、まずは坂を登る。


『千石蔵(火薬庫)跡』まで、よっこらよっこら。

 登ったら、分かれ道。

 さて、どっちの道さ行こうかな。



 右側の坂を登れば『2の丸』。

『土橋』の横から、『本丸』の東側をぐるっと周りこんで

『北城』へ行けるど。


 左側さいけば、『本丸西側の虎口』さつうじる階段の前さ通って、

『本丸』の西側をまわり、『北城』へ行ける。

 こっちは坂になってない。楽そうだな。



 で、どっちさ行くかっつうと、左側の坂さ行くど。

 理由は簡単。

『本丸の東側』はまだ見てなかったからだっぺ。


 さて。えっちらおっちら。『2の丸』まできた。

 そして『土橋』の横から、『堀底』へ。



堀横階段

 地下の国に、潜り込んでいくみたい。

 
堀底

 そして『堀底』。やっぱりここは、凄いなぁ。



 んで、『北城』へ続く道。

東の道1

 道は整備されてるようだから、だいじだな。

 んじゃ、いってみよ。


東の道2

『本丸側』。崖が険しい。


 そして反対側も、崖。

東の道3

 こっちは『蛇尾川』の運動公園へ通じてる。

 芝生が生えた広場が、ちらちら見えるど。



 どちらも、鋭く磨かれたような急斜面。

 そこへ茂った木や草が、いい雰囲気を醸し出す。

 プチ森林体験、ってとこかな。



『本丸』の影になって、日差しが当たり難くなってんだな。

『腰曲輪』を思わせるような空き地もないな。

 東側にゃなんも建物さ、なかったんだべか。



 防御用の壁だったんかな。

 それとも『蛇尾川』の反乱で、削られちまったんだべか。

 大きな川が側にある城だと、洪水とか川の流の影響で、

 城跡が削られちまうことが、あるらしいんだよな。


 たとえば『飛山城(宇都宮市)』。

 あそこは『本丸』がごっそり。

『鬼怒川』に削られて、無くなっちまったんだ。




 おっと。今日は『大田原城』の話だったw。

 元に、戻るど。


 ええと。

 この辺りは、雨っこ降ったら滑って危険かも。

 桜もない。さびしいな。


 崖はじっくり観察できるけど。

 西側と違って、目立たない地味な道だべ。

 
 でも、歩いてみたら、結構、癖になるかもw。
 
 



  

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最終更新日  2014.07.06 00:20:12
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2014.07.03


「坂下門」



 今日も坂を下ってくど。

 なんか、東の『蛇尾川』方向から登ってきたときと比べて、

 下る距離が長く感じるんだけど。気のせいだべか?

 西側のほうが、低地になってんのかな?



 ええと。落書き地図さ描いてみた。

大田原城らくがき地図


 今いる場所は、赤い矢印の辺りだど。

 道は大きくカーブしながら、下っていくんだけんど。


 舗装されちゃってんな。

 ってことは、昔と変わっちゃってんだべな。




 あ、カーブんとこから『千石蔵(火薬庫)』跡がめ~るよ。

火薬庫跡


 跡地の南側は、崖になってるみたいだど。

 もちろん、カーブの辺りも崖。

 この辺は、山の地形さうんまく利用して、

 削っていったんだべな。



 カーブの内側はどうなっているか、っつうと。

坂下門跡の土塁1


 空き地だな。でも、奥になんかあるよ。

 よくみるとL字みたい、いやT字かな?


 ちっこい土盛りみたい。

 高さは低いけんど、あれは、『土塁』だよ!


『土塁』の先端は、坂を下りきったとこに、くっついてた。

坂下門跡


 ここは『坂下門』があったとこなんだって。

 んじゃ、さっきの『土塁』は、

『坂下門の土台』になってたのかな。



坂下門跡の土塁2

 これは上からみたとこ。見事にL字型さしてるな。

 手前側にも、続いてるようにめ~るけど。


 だどもこの辺は、ぼっこしちまったみたいだな。

 形がわがんないや。

 もったいないな。



『土塁』の上にゃ、『大田原城を囲む塀』があったんだべな。

 んじゃ~車道は『枡口』になってたんだべか?

 う~ん。わがんねな。


 そうそう。

『土塁』の南側にゃ『三日月堀』っつう、昔の堀跡があるど。

三日月堀1


 案外、ちっこい。

 それに形も、三日月というより、半月みたいだなぁ。

三日月掘2


 これは昔の『水堀跡』なんだって。

『坂下門』の辺りから山裾沿いに、

『北城』近くまで伸びていた『内堀』だったらしいど。



 想像してみっと……でっかい規模の堀だったんだな。

 もし『坂下門』と『水堀』が復元出来たら、

 一番の見どころポイントになんだべな。


 あ、でも変な門さくっつけられちまうよりは、今のまんまがいいな。



 ほとんどの人が、立ち止らずに、どんどん登っていっちまうけんど。

『坂下門』と『三日月堀』周辺は、昔の面影がしっかり残ってる。


 城好きさんはぜひ、足さ止めてな。

『昔の大田原城』に浸ってみとこれね。


『坂下門』と『三日月堀』をわけないで、

 一緒にみると、新しい発見があるかも知んないど♪







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最終更新日  2014.07.04 00:39:29
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2014.06.29



「火薬庫跡」



 今日も、坂さ下って行くど。

 すると、左っ側になにやら『怪しい空間』さ発見!

 なんだべな?

四角い広場


 場所は『龍体山』の中腹より、ちょい下ぐらいかな。


 あ『龍体山』ってのは『大田原城』のある山の名前だど。

 ちゃんと、名前さある山だったんだね。

 知らなかったな。



 ええと、そんでな。

 ちょこっと足をとめて。広場の奥さ覗いてみたんだ。

 藪に覆われてっから、正確な形はわかんないけど、

 ちっと長い四角形みたい。


 駐車場かな?

 今は、立ち入り禁止になってるんだな。

 公園の管理施設さあった空き地かなぁ?


 それとも、『曲輪の跡』?

 いやいや、なんでも城と結びつけて考えちゃ~いけね~な。

 だってこの辺りは、破壊された部分も多いって聞いたし。

 住宅地が近い城跡なら、開発でいじられちまうこともあっかんな。


 
 案内板さないかな。

 きょろきょろ。左右を見渡していたら、

 ちょっと離れた空き地に『石盤』があった。


 これによると、ここは『火薬庫の跡』らしいど。

『千石蔵』っつってな。

『戊辰戦争』のころ、この辺に火薬を保管しておく

 倉庫があったんだって。


 そういえば。

 慶応4年(1868)ごろの『戊辰戦争』のときな。

『大田原城』は『旧幕府会津軍』に攻め込まれて、

 落城しかけたことがあんだ。


 そんときな。

『火薬庫』が大爆発する、って大事件があったんだよ。

 それと、突然の大雨さあってな。

『旧幕府会津軍』は撤退。

 お陰で『大田原城』は、落城せずにすんだ

 って話を聞いたよ。


『石盤』にもおんなしこと、書いてある。

 へ~。ここが、爆発現場だったのけ~。




 改めて、周りさ見ると。

 周囲は坂になってるせいか、

『火薬庫跡』のある辺りは、高台になってるようにめ~るど。


千石蔵跡


 これは『石盤』のとこから、上の『駐車場みたいな広場』さみたとこ。

 あっちはさらに一段、高くなってるな。

 見晴らし、良さそう。


 下をみると、曲がりくねった車道がめ~る。

 あそこは『坂下門』があったとこだよ。

 こっからだと、『坂下門全体』がめ~る。


 今は木が邪魔だけど、

 あっちから城内に入る人は、みんなめ~ちゃうな。



 そして、少し右側。『本丸』のほうさ見っと、

虎口への道


『龍城公園入口』から続いてる車道が、ばっちりめ~る。


 お、奥の分岐点は、『本丸の西側虎口』さ続く坂道だ。

 あそこから『本丸』に入る人も、しっかり観察出来るど。


『2の丸・冠水門』から『本丸』に入ろうとすれば、

『火薬庫跡』の、目の前さ通らなくっちゃなんない。



 おおすげ~。

 こっからだと、3か所いっぺんに警備出来るど。



 あ、じゃあ、さっきの『四角い広場』にゃ、

 取次所みたいな役所があったのかな。


 それとも、全面『火薬庫』だったのかな?



 周囲は公園整備で、車道さ引かれちまってるもんだから。

 地形さ変わっちまったかも、しんないけんど。


 城好きさんはぜひ、立ち止まって、昔の風景さ想像してみとこれね。






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最終更新日  2014.06.30 00:17:46
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2014.06.25

「西側へ下る坂道」





『2の丸』さ戻ってきたど。

 さて今度は、西のほうさ行ってみんべ。


冠水門跡

『2の丸の西』にゃ、下さ向かう坂道がある。

 車さ通れるように、舗装されちゃってるけんど、

 このカーブ。ちょこっと昔の面影さ残ってるね。


 左右にゃ『土塁』もあるど。


 そうそう。前の日記でな。

『本丸』から『土橋』さ渡ったとこに

『冠水門』っつう建物さあった、って書いちゃったけど。


『冠水門』あった場所は、こっちの道んとこだったみたいだよ。

 手元にあった縄張り図の文字がちっこくて、間違っちまったべ。

 ごめんね。




冠水門跡2

 で、改めてよくよくみると。

 こんなとこがある。


 これは坂を下からみたとこ。

『冠水門』さあったらしい場所の『左っかわ土塁』

 高さは低いんだけど、平べったい場所が他より広くめ~た。


 もしかしたら、『門の土台』だったとこかな?


 

 さらに坂を下ると、


堀跡

『本丸前の掘り跡』さでた。


 横からみっと、また感じがちがうな。

 上からみたときよりも、幅が広くて、長くめ~るよ。


 この写真。今みたら、なかなかいい角度じゃね?

 お気に入りにしようかな。





 さらに、坂さ下る。道は緩くカーブしててな。

 山肌に沿うように、く~っと曲がっていくよ。


 傾斜は、なだらか。まわりの景色さみながら、

 ほげほげ行くよw。




『本丸』の下あたりまで、きたかな。

 お! 藪の中に、なんかある。


細道

 道だな。

 藪が邪魔して、写真じゃみえないけんど。

 右から左に向かって、しっかりと細い道があんだよ。


 場所は『本丸の西側にあたる崖』んとこ。

 この崖は、『切岸』っていっていいのかな? 
 

 藪がもこもこ生い茂ってて、わかりづらいけんど。

 道さ左に辿っていくと、

『本丸土塁の上』まで、続いていたど。



 これって、もしかして、『武者走り』?



『武者走り』ってのは、お城の裾や『土塁』んとこにあってな。

『曲輪』ってほど広くなくって。

 細い小道みたいになってる場所なんだ。


『犬走り』とも言うど。


『土塁』が崩れたり、『堀』の中さ土が入らないように、

 防御する役目が、あったみたいだな。


 下からだとよくめ~ないけんど。

 人が楽々通れるぐらいの幅は、ありそう。

 ただし、藪がもしゃもしゃしてるから、通れるかどうか・・・。




 んじゃ、右端はどこさ続いてんのかな?


細道2

 ず~っとたどっていくと、

『本丸南側の虎口』んとこに、続いてたよ。


 写真は『土橋』の上から撮ったもの。

 こっちは整備されてるから、道がはっきりしてるね。


 公園化したときにこしゃった、遊歩道みたいにもめ~るけど。


 どうなんだべな?


 個人的には『武者走り』だと思うんだけど。

 案内板、ないしな。



 気になる小道だね。






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最終更新日  2014.06.27 01:43:20
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