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JBCレディスクラシックの横山武史 ◎アンモシエラは、まずまずのスタート から、注文を付けてハナを取り切ると、 後続を引き連れ、緩みないペースの逃げ。 武豊オーサムリザルトがぴったりマーク してプレッシャーをかけてくるが、 3〜4角で振り切ると、直線、後続を 突き放し、2馬身半差快勝で連覇達成!
いや、もう、横山武史に最敬礼!!! 『ヨコテンの劣化コピー』とか、 いろいろディスって申し訳ない。 この難しい馬を会心の騎乗で アンモシエラの競馬をやり切った。
船橋コースも合うし、ナイターでは なかったのもよかったのかもしれない。 まともに走れば強いのはわかっていたが、 この大一番に、しっかり立て直してきた 陣営の努力も褒め称えたい。
JBCスプリントの◎ドンフランキーは、 広いワンターンのコースの方がよかった 気もするが、それ以前に行きっぷりが悪く、 まだ本来の状態になかったか。
JBC2歳優駿の◎ジュウリョクピエロは、 スタートから行きっぷり悪く、3〜4角で じわっと追い上げたものの、そこまで。 門別の砂が合わなかったかんじ。
JBCクラシックの◎ウィルソンテソーロ は、悪くない仕上げも、昨年ほどの目一杯 の負けられない仕上げではなかったか。
コーナー4回の小回り1800mも、少し 忙しかったかんじ。前々につけて勝ちにいく 競馬をしたが、流れ込んだだけの5着まで。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025年11月03日 19時00分02秒
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