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ブルーバードカップの◎フィンガーの 前走は、相手が弱かったのは確かだが、 まずまずのタイムで大差圧勝。 左回り、距離経験もあり、 未勝利を勝ったばかりの4戦1勝馬 とはいえ、ここでも勝ち負け必至。 ……あれ、単勝 1.8倍になってる??? これは、さすがに人気になりすぎ?
○チャーリーは、ここまで戦ってきた 相手が強く、4戦1勝馬でも軽視禁物。 御神本訓史を配して、争覇圏内か。
▲カタリテは、2戦2勝の無敗馬で、 ここでも有力。距離延長がどう出るか。 戸崎圭太、御神本訓史と較べればだが、 鞍上の不安もあるといえばある。
☆ヘルメスギャングも、4戦1勝馬。 時計の出る不良馬場だったとはいえ、 1800mのタイムは、けっこう優秀。
地元、南関東馬の大将格は、 △ポッドフェスタか。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年01月21日 16時01分00秒
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