000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

ニュースきゃっち

STAP細胞の発見


小保方博士の偉業の本質はSTAP細胞の発見です。

本質に誤りがないかは、検証すれば分かる事で詭弁を労する必要ありません。
STAP細胞発見に嘘偽りがあるかどうかも検証しないうちに、内容を説明する仕方に忙しさ由来の手抜き、

例えば日付が抜けていたり、内容説明の画像や翻訳に忙しさ由来の手抜きがあっただけで、
そのことを理由に実証性がない(内容が嘘)などと決め付けるようとすると詭弁が必要になってくるのです。

皆さんもうお分かりですよね、詭弁を弄しているのはだれか、小保方博士でしょうか理研でしょうか、答えは明白です。

このように上司の面子にこだわって姑息な詭弁を弄し本質を見失った論文撤回を強行しSTAP特許の取り下げに至れば笑うのアメリカです。

武田邦彦先生がおっしゃるように特許はすべてアメリカの手中に落ちるでしょう。
本質を見失った木を見て森を見ない小保方博士叩きが、悪意なら反日・善意なら如何に愚かな所業であるか、少し良く考えれば誰でも理解できるのではないでしょうか。

【がんばれ!小保方博士!応援しています!】

確かに、偉大なことを成し遂げた人をやっかみ、ミスをとことんあらゆる角度から批判しよう思えばいくらでも手口はあります。

たとえば、以下のような批判の手口です

『学問としての科学研究には厳密なルール(実験などの記録をしっかりと残し、それを論文に反映して発表するというルール)があります。小保方氏のやったことは、ルールを守る義務を放棄して成果だけを手にしようとしたわけで、罰せられるのは当然のことです。』

しかしこんな単純思考で小保方博士を痛めつけ糾弾し海外に追いやることが果たして分別のある大人の行動と言えるでしょうか?!!

故意ではないミスをどこまで容認するか。大人の分別が問われる問題ですね。

本当に忙しくて期限に追われたために発生したミスは、意地悪く追及すれば故意!故意!怠慢!怠慢!故意の怠慢!といくらでも攻め口はありますが、

 良識的に判断すれば、レポートを書くときに単なる書式において誰が書いても同じ内容になる文章の英訳や意味が分かればよい写真などをコピペするなど、忙しくて故意に要領をかます事は、論文作成においてもよくあることであると武田邦彦先生もおっしゃっています。

科学の本質から言えば『STAP細胞など存在しない』というようなことになって内容に間違えさえ出てこなければ、論文の書き方など、忙しさに負けて要領をかまさないほうが良い事には違いありませんが、ノーベル賞級の素晴らしい科学進歩の大道・本質においては枝葉末節であって、意図的に貶める目的以外では全く問題にすべきではないのです。

また、ルールにとことんこだわるのは、人の成果を妬み貶める手段としてもよく使われる手口です。

科学の発展という大道にとって何が大切か、何のために作られたルールか、

本質を忘れた愚かしいルールのためのルールになっていないか、

国家的な偉業(ノーベル賞)の可能性が高い称賛すべき努力をないがしろにしてまで枝葉末節のルールにこだわる子供じみた判断が果たして妥当かどうかよく考える必要があるように感じます。

以上を鑑みれば一つの結論に至ります。

【ロリコンアニメ愛好者と大差ない男特有の人間的に未成熟な集団。それがノーベル賞候補小保方博士たたきで日本の国益をドブに捨てても我欲を抑えられない科学オタク男集団、理研なのです。】

※「STAP論文再調査せず」で理研退社濃厚の小保方晴子氏、海外移住を計画か!?
http://topics.jp.msn.com/wadai/cyzo/article.aspx…

★愚の骨頂

STAP細胞論文問題について、理化学研究所の調査委員会は8日、小保方晴子・理研研究ユニットリーダーが求めていた再調査をしないことを決め、論文不正が確定した。調査委員会は、小保方氏側の反論をことごとく退け、「悪意(故意)があったことは明らか」と認定。

※小保方氏ら懲戒処分へ=STAP論文、不正確定で―撤回か取り消しの公算・理研
http://topics.jp.msn.com/flash/article.aspx…

★愚の骨頂

STAP(スタップ)細胞の論文問題で、理化学研究所の理事や調査委員会のメンバーが8日午後、東京都内で記者会見した。不正行為を認定された小保方晴子研究ユニットリーダーの不服申し立てを退けた理由について、調査委の渡部惇委員長(弁護士)が説明。コンプライアンス(法令順守)担当の米倉実理事は「本日の理事会で懲戒委員会を設置した。検討を受けて厳正に処分する」と述べた。

【がんばれ小保方博士!!】

これに小保方氏サイドは猛反発。代理人の三木秀夫弁護士は「結論ありきで、とうてい承服できない。論文は取り下げない」と強い口調で語った。


© Rakuten Group, Inc.