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カテゴリ:笑えない話。
3月18日からJR東日本で特急列車原則、全面禁煙になるそうだ。
私のようなタバコの煙苦手!!って人には朗報のように思えるけど果たしてそうだろうか? JR的に見れば、列車の壁も汚れず、車両の吸殻掃除の手間も減ってうれしいことは多いだろう。受動喫煙に努力していますってポーズにもなるし、、 でも、新幹線秋田行き、こまちとか、、4時間かかるんですよね。。 1時間ならともかく、、、ニコチン切れの方、もつんでしょうか? 街中でも喫煙できるところが減ってきた分、道路ですって、、吸殻を道に捨てる方の多いこと。携帯灰皿の普及運動もされていますが、どうも、家の前道路とか掃除すると多い多い。 喫煙できるコーヒーショップはそのために入る方で繁盛していますし、ハンバーガーチェーンでも喫煙階とか大きく表示している店もある。 JRもホームに喫煙所をつくるとはいっても、、吸いだめする人がそこからあふれる可能性も、、いまだって、、JRの山手線のホーム、喫煙場所の周辺で吸い始めちゃう人多いのだし、、 また、4時間すえないとかで、、開き直って、禁煙車やデッキでタバコ始められたらたまらないし、それでもめるのもやだし、トイレですわれて、火災報知器うごいて、列車が遅れるとかだと、さらにこまったもので、、 また、そこらじゅうですわれると、、かえって受動喫煙の機会が増える可能性もある。 ガラスかこいでいいから、ちゃんと排気設備つけた、停車しているときでも換気できる喫煙ブースを特急にはつけてくれればいいのにと思う。 JR四国の特急とかにはあるのよね。アンパンマン列車とか特急いしづちとか喫煙スペースが、車両についてる。 なんとかならないもんでしょうか? お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2007年03月03日 20時09分52秒
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