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hongming漫筆

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hongming@ Re:ブルーレイが再生できない(11/30) 随分遅くなりましたが、やっと試しました…
ヤヤカカ@ Re:ブルーレイが再生できない(11/30) Leawo Blu-ray Playerというソフトをおす…

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2019.11.17
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カテゴリ:カテゴリ未分類
なぜか我が家の二階が大広間になっている。
 見に行ったら、忌野清志郎がライブのリハーサルをしていた。
 コンサートハウスのような旅館の宴会場のような場所だった。
 話しかけるわけにはいかないので、下に降りて、妻に祝儀袋と香典袋を用意してもらった。
 祝儀袋は忌野清志郎に渡すため。
 香典袋は夢の中では先日亡くなったことになっている泉谷しげるの仏前に供えてもらうため。
 現実には清志郎が個人なのだが、夢の中ではそういうことになっている。
 しかし、清志郎だって泉谷しげるのための香典を託されても困るだろうと思ったのは目が覚めてから。
 さらに忌野清志郎には強い思い入れがあるわけではなく、泉谷しげるは今でもテレビに出ると見ている。
 そのあたりで目が覚めたのでその後どうなったのかはわからない。






Last updated  2019.11.21 09:59:00
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2019.11.07
カテゴリ:カテゴリ未分類
目が覚めると、六畳間を二つつなげたようなところで寝ていた。
 布団がいくつも並んでいる。
 三十代後半ぐらいの女の人がいて、
 「昨日、○○さんが部屋の鍵をなくしたからみんなでここで寝たの」
と言う。
 どうやら私はアパートに住んでいて、同じアパートの住人が同じ部屋で寝たということらしい。
 どうして一人が鍵をなくすとみんなが同じ部屋で寝るのかはわからない。
 突然、夕べ洗濯して洗濯物を窓の外に干したままだったのを思い出した。
 天気予報では翌日は晴天ということだったからだ。
 ところが窓を開けると雨が降っている。気づくと、部屋の中にいても窓際では天井から霧雨のようなものが降っている。よく見ると、穴が開いていて空が見える。そこから雨が降り込んでいる。
 「大家さんに知らせます」
と、女の人に言って大家のところへ向かうと、なぜか大広間で大勢で朝食をとっている。
 私も畳の上に座って食事を始めた。料理は丼物とカレーライスの二つがセットになっていて量が多い。
 大家もそこにいた。六十代後半ぐらいの男の人。
 部屋の状況を話したが、慌てる様子はない。
 そのうち、二十歳前後の若者が数人入ってきた。
 大家はその人たちに支持して何か用意させ始めた。地域の何かを手伝っているらしい。
 結局何も解決しないまま朝食を食べ続けた。

 という、いつものことながら訳のわからない夢だった。






Last updated  2019.11.07 09:15:58
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2019.08.29
カテゴリ:カテゴリ未分類
 セブンイレブンでコールマンのリュックを売っているのを発見。
 1890円なら安い。
 通勤にもコールマンのリュックを使っている。胸と腹のところをベルトで固定できるので安心なのだが、紐類が多いので、電車ではちょっと邪魔になる。
 これなら通勤にいいかなと、パッケージをしげしげと見た。
 この写真を見て、A4のファイルが入るポケットが背中のところにあるのだと勘違いして買ってしまった。帰宅してあけてみたら、何のことはない、小さなポケットがついているだけ。
 そんな馬鹿なと思ってよくよく写真を見ると、どうやらタブレットを入れてその後ろにファイルが入れてあるらしい。
 なんてこった。
 自分の勘違いなんだけど、なんだか釈然としない。
 まあ、この値段でそこまでの機能はないと思うべきだよね。






Last updated  2019.08.29 23:21:17
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2019.08.25
カテゴリ:カテゴリ未分類
 以前からドライブレコーダーをつけようと思っていた。
 自分でつけることもできなくはないようだが、自動車をいじることを興味がないので業者に頼むつもりでいた。遠い昔、自動車整備士を目指す人たちがいる職場にいたことがあるのだが、本当に車が好きな人たちの知識や能力を見ているので、自動車に関しては専門家に任せるのが一番だと思っている。
 ユーザー車検なんて全くやりたいと思わない。
 お盆前は、混むだろうと思って待っていたら、あの事件があった。近くの自動車用品店に聞いても予約が一杯だということだった。
 とりあえず、ドライブレコーダーを選んで取り付けの日程の予約だけしようと思って店に行ってみた。
 空いている日を聞いてみたら9月に入ってからなら、ということだったのだが、店頭の人が確認したら、今ならあいているという。そこで、その場で機種を決めて取り付けを頼むことにした。
 価格COMのランキングを印刷して持って行ったのでそれをもとに、ケンウッドのDRV-34を洗濯。
 ケンウッドなら私も聞いたことがあるメーカーだ。
 作業は1時間ほど。
 実は予約が入っていたのだが、たまたまキャンセルになって空いたのだという。
 待っている間、ほかの機種を見たりして、ディスプレーが小さいかなとも思ったのだが、付け終わったのを見てこれでよかったと思った。
 大きいとそれだけドライバーの視野を妨げることになる。
 運転席からはルームミラーの裏になるようにつけるものらしい。さらに、ワイパーの動く範囲にレンズがないと雨の時には雨粒で鮮明に録画できないようになるということで、取り付けられる位置はおのずと限られる。
 位置はお任せでつけて貰った。
 実際に運転してみると、大きくないので視界を遮る面積が小さい。
 再生してみるとかろうじて運手状況を見ることができる程度だが、PCで再生もできるので、何かあったら頼りになるだろう。
 取付代や見えないところから電源を取るための部品代なども含めて2万3千円ぐらいで済んだ。






Last updated  2019.08.25 20:53:23
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2019.08.23
カテゴリ:カテゴリ未分類
正義感という障害」で書かなかったこと。
 生まれつきの脳の問題ということを強調していたが、後天的な原因としてこういうことがあるのではないか、と思うことがある。
 今回の事件に限らない。多くの事件の背景にあるのではないかとおもうことなのだ。
 それは、特に若い人向けにマスメディアが発しているメッセージ。
 「自分らしく、自分に正直に」
 これだ。
 今回の事件の容疑者も「自分らしく、自分に正直に」こうどうしたのだろう。
 また、「あなたのわがままかなえます」というようなCMもある。
 「わがまま」というのは抑えなくてはならないものだと思うのだが、今やわがままを押し通そうとするのが当然の権利という世の中になっていないだろうか。
 今回の事件の背景にはマスメディアの姿勢が影響しているのではないか、という検証は、マスメディアは決してしないだろう。
 そして、同じような事件は繰り返されていくのだろう。






Last updated  2019.08.25 20:19:18
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2019.08.22
カテゴリ:カテゴリ未分類
生育歴に意味はあるのか」の補足。
 ある時、発達障害に関する話を専門家に聞いた時に、発達障害の特賞の一つとして「自分は正義感が強いと思っている」ということを聞いたことを思い出した。
 もう随分昔だが、ある犯罪を繰り返して少年院にいたことがあるという人が職場にいたことがあった。
 少年院にいたことを恥ずかしいとは思っておらず、どうも自分がしたことが悪いとは思っていないようだった。そればかりか、「電車の中でふざけていたことをしていた奴に注意した。自分は正義感が強い方だ。」と言っていたので驚いた。自分を客観的に見ることができないという障害なのだろう。
 今回の事件の場合、容疑者は、自分の運転の邪魔をされたと感じたのが理由だと言っているそうだ。
 つまり、自分の邪魔をしたのは悪いことであり、あおり運転をしたり、殴ったりしたりした時には、「自分は悪い奴を懲らしめているだけだ、自分は正義だ。」と思っていたのだろう。
 本人の正義感の表れなのだろう。
 こういう行動は厳罰で防ぐことはできない。
 こういう脳の持ち主は運転免許を取れないようにしろというのではない。
 自分の問題を認識できて自分の行動をコントロールできる人もいるだろう。
 ただ、生まれつきの脳の問題という面に目を向けて欲しいと思うのだ。






Last updated  2019.08.25 20:12:10
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2019.08.20
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高速道路のであおり運転と暴行で逮捕された男と一緒にいた女について。
 マスメディアは盛んに二人の過去を掘り返しているが、そんなことに意味があるのだろうか。
 生まれつきそういうことをする脳の持ち主だとは考えないのだろうか。
 育った環境によって問題を起こすようになる人もいるだろう。
 しかし、環境だけではなく生まれつきの要素も大きいのではないだろうか。
 私は子供が三人いるが、三人とも全く性格が違う。
 私自身も三人兄弟だがやはり性格は違う。
 同じ親から生まれ同じ家庭で育ったのになぜ性格が異なるのか、というと、結局は生まれつき、ということになるのだろうか。
 類は友を呼ぶ、で、同じような脳の持ち主が一緒になったのだろう。
 生まれつきだからしょうがない、と言うわけではない。ただ、原因は先天的なものではないか、ということだ。罪は罪として償うしかない。自分のしたことで自分が困れば、考え方を変えることはできなくとも、行動を変えることはできるだろう。
 厳罰を求める人も多いが、厳罰によって犯罪を未然に防ぐことはできないと思う。
 日本には死刑制度があるのに殺人はなくならない。
 飲酒運転には厳しい処分があるが、飲酒運転はなくならない。
 自分のしたことの先に何が待っているかを考えることができない脳の持ち主がいる、ということだ。
 もちろん私も重い罪として厳しく処分して欲しいとは思う。ただ、それが防止策としては有効ではないだろうというだけだ。






Last updated  2019.08.20 22:24:02
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2019.08.03
カテゴリ:カテゴリ未分類
実話ではない。夢の話。

 自転車でどこか繁華街のようなところに出かけていた。
 駅前に自転車をおこうとしたがちょうどいい場所がない。
 現実にある場所ではないようなのだが、なぜか渋谷という地名が頭に浮かんでいる。しかし、渋谷に自転車で行けるわけがない。アーケードの、小さな飲食店が並んでいるところを自転車を押して歩いていると、突然ポケットの電話から「今、外のいるのか」という声がした。
 「そうだよ」と答えると、「Tさんが亡くなっているのが見つかった」という。
 Tさんはすでに退職したもと同僚。定年後も嘱託として数年働いて退職した人。
 独身だったはずだ。
 電話を手に取ったわけでもないのに通話ができたのは不思議だが。声には聞き覚えがない。
 驚いて電話を出して、着信履歴からかけ直すと、なぜか個人経営の学習塾につながり、電話に心当たりはないという。
 電話をかけてきそうな同僚に電話するとその同僚は事情を知っていた。
 若い同僚が、免許書き換えのため、Tさんのアパーの近くに行ったので寄ってみたところ亡くなっていたということだった。
 孤独死だった。ただ、Tさんは運転免許に関わるところに住んでいたわけではない。なぜ免許書き換えとつながっているのかわからない。
 それを聞いた後も、自転車を押して歩き続けた。

 という夢。
 縁起でもない夢だが、印象に残った。






Last updated  2019.08.05 22:07:48
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2019.07.28
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珍しく続き物の夢を見た。
 昨日の続き。
 職場に遅刻したことは全く問題にならず、就業時間が来た。
 久しぶりに飲みに行こうと同僚に誘われた。現実には、この同僚もすでに異動している。
 そこで、女一人男二人と一緒にで職場近くの中華料理屋へ。夫婦で経営しているような店。
 ところが、一緒に行った同僚は見知らぬ人ばかり。
 しかも男の内一人で金髪の外国人。日本語吹き替えを当てているようにしゃべる。
 同僚であることはたしかなので、昼間、退職した二人に会ったことなどを話す。
 普通ならビールを飲みながらというところだが、なぜか酒は頼まず食べたことのない料理ばかり食べる。
 やがて同僚の一人の女が、注文を取りに来た女性(店主の妻と思われる)に、赤いラベルの酒をボトルごと燗して持ってきて欲しいと注文する。紹興酒なのだろうか。ところがそれを断られ、それでもしつこく頼む。なにか無理な注文らしい。
 やがておくから店の主人も出てきて、何かあったら困る、店を潰すわけには行かない、と言う。
 それでも同僚の女(けっこう若かったような気がする)はしつこく頼む。
 というところで目が覚めた。






Last updated  2019.07.28 09:41:53
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2019.07.27
カテゴリ:カテゴリ未分類
こんな夢を見た。
 電車で通勤する途中、つい寝てしまった。
 午後からの仕事なのでいつも電車は空いていて必ず座れるので、うとうとすることはある。
 ところがすっかり寝てしまって、降りる駅を乗り過ごしてしまった。
 電車はかなり北へ進んでいて、慌てて降りたら、「渡市」という駅だった。
 現実には電車で南へ通勤しているし、調べたが「渡市」という駅はないようだ。
 このままでは職場に遅刻してしまう。まずは連絡を、ということで、職場へ電話すると、なぜか、個人の電話につながったらしく、名前を名乗る。幸い同僚だったので、遅れることを連絡してくれと頼んだ。
 現実にはその女性は異動していて同じ職場ではない。
 引き返して職場の最寄りの駅に戻った。これもまた全く見覚えのない駅。
 改札を出たところで、声をかけられた。
 随分前に退職した職場の先輩。作業着を着ている。もう一人声をかけてきた人がいる。これまた数年前に退職した元同僚。これも作業着を着ている。二人は同じ仕事をしているらしい。
 じっくり話をする暇はないようで、二人は駅前のラーメン屋に入っていった。






Last updated  2019.07.28 09:31:16
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