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天気の浄化

2009.08.04
XML
カテゴリ:天気の浄化

7月29日のブログで天気に豪雨と竜巻の原因となっている日本列島の北西にある
気圧の谷にイメージを当て浄化してみました。

その結果について書きたいと思います。


豪雨と竜巻の原因のニュース記事です。(詳しくは29日のブログを見て下さいね。)

中国・九州北部の豪雨と館林市の竜巻を引き起こした「陰の主犯」は、日本列島の北西に
ある「気圧の谷」だ。それが梅雨前線の北上を阻み、そこに南から暖かく湿った空気
(暖湿気)が入り込んで大気の状態が不安定になったことが、大きな被害をもたらした。

気象庁によると、梅雨前線は例年、勢力を強めて西に張り出してくる太平洋高気圧に
押し上げられて北上するため、日本では6月下旬ごろから7月末ごろ、南から順次梅雨
明けする。しかし今年は、太平洋高気圧の勢力は特別弱くはないものの、日本列島の北に
寒気を伴った気圧の谷が次々と南下して低気圧が発生し、前線の北上を阻んでいるという。


7月29日の天気図 (この梅雨前線が原因ですね。高気圧くん頑張れです。)
7 29


浄化後の7月30日の天気図 (高気圧が気圧の谷間の陣地を取りましたね。・・笑 )
7 30


7月31日の天気図(ついに高気圧が仲間を呼んでしっかりガードですね。)
7 31


8月3日の天気図(誉めたら下から、熱低が。気圧の谷間を死守できるか?ですね。)
8 3


なんて冗談はさておいて、高気圧の勝ちとなっているので、少しは浄化の効果も
出たのではないかと思います。

ゴル流は、浄化した後の結果に重点を置いています。

浄化したのにただの思い込みでは、浄化そのものが存在しない事になってしまいますので
こういう風に、いつも浄化に対する結果を見て浄化が成立しているかどうかを
3次元的に評価しています。(それ以外、確かめる方法は現実的にないですからね。)

そして、その評価を自分の都合のいい目で見ないで、しっかり受け止めて次の浄化方法に
繋げて行くのが、ゴル流のモットーです。

勉強は大嫌いですが、浄化の予習と復習は不思議とマメなゴルさんなんですよね。

今回の天気の浄化結果は、まあまあという事で、前向きに繋げて行きたいと思います。

(本当は梅雨前線自体を消すぐらい出来たら、浄化の達人レベルなんだと思いますが
 やはりゴルさんはなんちゃってレベルが似合ってますね。・・・・・・笑 )





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最終更新日  2009.08.04 00:19:45
コメント(6) | コメントを書く
2009.07.29
カテゴリ:天気の浄化


子供達が夏休みだと言うのに、各地で豪雨や竜巻などによる自然災害が
多発しています。

そのニュース記事を通じて霊視浄化してみたいと思います。



ニュース記事です。


中国地方や九州北部で豪雨の被害が相次ぎ、群馬県館林市では竜巻被害が発生するなど、
梅雨末期の気象は列島に大きな傷跡を残している。東西で同時発生している豪雨と竜巻、
それぞれのメカニズムを探ると、被害の背景には例年にはない今回特有の大気の状況が
あった。気象庁や専門家は、今後も大雨や竜巻の発生に注意が必要と呼びかけている。

中国・九州北部の豪雨と館林市の竜巻を引き起こした「陰の主犯」は、日本列島の北西に
ある「気圧の谷」だ。それが梅雨前線の北上を阻み、そこに南から暖かく湿った空気
(暖湿気)が入り込んで大気の状態が不安定になったことが、大きな被害をもたらした。

気象庁によると、梅雨前線は例年、勢力を強めて西に張り出してくる太平洋高気圧に
押し上げられて北上するため、日本では6月下旬ごろから7月末ごろ、南から順次梅雨
明けする。しかし今年は、太平洋高気圧の勢力は特別弱くはないものの、日本列島の北に
寒気を伴った気圧の谷が次々と南下して低気圧が発生し、前線の北上を阻んでいるという。

そのため、梅雨前線が日本列島に居座った状態になり、九州北部-東海は梅雨が明けず、
14日に梅雨明けが発表された関東甲信でもぐずついた天気が続く「戻り梅雨」と
なっている。また、日本列島には暖湿気が入り込み、梅雨前線が活発化しやすい状況が
続いており、東海以西の梅雨明けは8月にずれ込む可能性もあるという。

この梅雨前線は、館林市で発生した竜巻の要因ともなった。気象庁によると、竜巻は地表で
反対方向に吹く風の間にできた空気の渦が、特に発達した積乱雲の下で発生する強い
上昇気流によって上空へ引っ張られることで発生。引き伸ばされた渦は、細くなるため
回転速度が上がり、突風を引き起こすという。館林市で竜巻が発生した27日午後は
低気圧の東進に伴って関東地方に近づいた梅雨前線に南から暖湿気が流れ込み、大気の
状態が不安定になって積乱雲が発達したとみられる。

また、竜巻は海上からの暖湿気が入りやすい沿岸部で発生することが多い。館林市は内陸部
だが、関東平野は平地が広く分布しているため、暖湿気が入り込みやすいという。
ただし、竜巻が大規模なものとなった原因は不明だ。気象庁予報課は「気象状況に大きな
特徴は見られない。竜巻の強さの要因についてはさらに分析が必要だ」としている。



→もうそろそろ8月だというのに、各地で自然災害による被害が酷いですよね。

 そのため、霊視浄化は自然災害を少しでも軽減に繋げられるのかを
 自分なりに勉強してみたいと思います。

 まず、どうやって自然災害が起こっているのかのイメージですが、
 このニュース記事のイメージを通じて、日本列島のイメージをしてみます。

 すると、日本列島の北側に少し肌寒い水のイメージがあります。

 これは、4月上旬から中旬くらいの気候のイメージがあり、停滞というイメージを
 伝えて来ます。

 これは、湿気を伴った4月上旬並みの寒気団が、日本の北西から北側にかけて
 停滞しているからであると思います。

 なぜ、この時期に寒気団がその場所に停滞しているかのイメージですが、
 その事を霊視的に聞いてみますと、北極、または北極に近い地域のイメージを
 伝えてきます。

 何か不具合でもあるのかの問いには、強い風と、氷が解けているイメージを
 伝えてきます。

 強い風というのは、平均的な季節よりも2,3か月くらい早い、暖気を伴った
 風のイメージです。

 そのいつもの季節よりも暖かい風が北極地域に届く事によって、氷が解けたり
 海面の水分が蒸発して上昇しているようなイメージです。

 その結果、北極地方の大気中の気温が少し上昇した事と大気中の水分が
 多くなっているイメージです。

 これに対して、中国、ロシアなどのユーラシア大陸(ヒマラヤより北東の地域)の
 寒気や寒気を伴った風と影響をしあって、日本の北西から北側にかけての停滞的な
 寒気を伴った、水の塊的なイメージの停滞前線のような雲の塊が出来ているイメージです。

 
 ではこれをどう浄化してみるかですが、北極に向かって吹いているいつもの季節よりも
 暖かい風のイメージと、ヒマラヤ北東地域の湿気を伴った寒気のイメージと
 日本の北西から北側にかけた停滞的なイメージを浄化すれば、何か改善が起きるような
 イメージが伝わって来ますので浄化してみたいと思います。

 
 深く入ってみますと、よく言われていますオゾン層が破壊されて太陽の影響を
 受けやすくなったことによる気温の上昇というイメージよりも、
 南米沖のエルニーニョ的な人間の生活が大元に影響を与えている、各地域での発生的な
 地球の温暖化のイメージがあります。

 この大きな原因はやはり人間が作り出している車や工場や人間の生活に関連する
 排気ガスが大きな原因のイメージです。

 あくまでも私の霊視的なイメージですが、大気中にCO2が多くなる事により、
 地球上の大気の空気の割合(酸素、窒素、CO2)に変化をもたらし
 その変化している大気自体が太陽光線のレンズ的な役割となってしまい気温が上昇
 してしまうイメージです。
 
 そして、地熱が上昇してしまうことで、自然界的にはその冷却的なシステムが作動
 するはずなのに、逆にまた、大気中のCO2の影響がビニールハウスのように
 地熱を取り囲み、温室効果的なイメージで自然界的な気温のシステムが作動出来ない
 イメージが強く伝わってきます。

 そして、地球には北極や南極を中心とした地球規模の冷房システムがあると思いますが
 その地球規模の冷房システム自体も、各地の温室効果的な気温の上昇が影響をして
 スムーズに作動できない原因となっているようなイメージです。
 
 (地球の冷房システムのイメージは凄く奥が深いイメージで、海底、海水、季節風的な
  数千万年もの年月をかけて作り上げられた、全地球規模の広大な規模のシステムの
  ようで、私の想像出来るような単純なものではないようです。)

 このイメージを送って、今回の日本列島において発生している自然界の不具合を
 浄化してみたいと思います。

 自然災害については神が怒っているとかよく言われますが、今回の霊視浄化に関しては
 神の存在と言うよりも、人間が行った行動の結果的なイメージが強く返って
 来ます。


 相変わらず、信憑性はまったくありませんが、自然界は何かを訴えているのかも
 知れませんね。そんな自然界の訴えを、何かのせいにばかりするのではなくて
 私たち一人一人がしっかり受け止められたらいいですね。





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