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座敷わらし

2010.01.08
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カテゴリ:座敷わらし


私の大好きな「座敷わらし」の出る宿で有名な岩手県の緑風荘が再建する
ニュースがありましたので、今現在の座敷わらしさんの霊視的なイメージと
そのニュース記事に入っていますエネルギーがありますので霊視浄化したいと思います。


(ニュース記事です。)

「座敷わらし」が出る宿として知られる岩手県の金田一温泉緑風荘が全焼して
3カ月たったが、各地から励ましの手紙や電話が寄せられている。「ぜひ復活を」という
声も強く、そのための支援金集めも始まり、経営者も「再建」を決意した。

岩手県二戸市の金田一温泉緑風荘は300年以上の歴史があり、幸運をもたらすという
「座敷わらし」が出るので有名だ。よく現れる「槐(えんじゅ)の間」という部屋は常に
予約で埋まっていた。ここの座敷わらしは南北朝時代に6歳で亡くなった亀麿(かめまろ)
だと言われている。宿を営む五日市家の先祖にあたり、守り神として大切にされてきた。

「座敷わらし」をひと目、見たいと、全国から宿泊客が訪れていたが、緑風荘は2009年
10月4日に火事で全焼した。宿泊客21人、従業員9人が全員無事だったのは不幸中の幸い
だったとはいえ、代々、大切にしてきた宿を失い、自宅もなくした代表の五日市洋さんの
落胆ぶりは相当なものだった。

そんな五日市さんに、全国のファンから1000通以上の励ましの手紙が届いている。
また泊まりに行きたいとか、一度も泊まったことがない人は再建したら行ってみたい
というものが多い。宿の電話は通じないので、観光協会を通して電話してきたり
五日市さんのところに尋ねてきたりする人もいるそうだ。

奇跡的に火災を免れ、地元では亀麿くんが逃げ込んだと言われている亀麿神社に
年始にたくさんの人が参拝に訪れた。沖縄から来た人もいた。

五日市さんは、「お客さんに犠牲者が出たら宿をたたむことを考えましたが、たくさんの
応援をいただいたこともあり、宿を建て直すしかないと決意しました。
また一からやっていこうと思っています。まだ片付けも終わっていなくて
先が見えないですが、2~3年ぐらいで再建したいです」と話している。

ただ、再建するにはかなりの資金が必要で、五日市さんは「自分たちだけでは無理だ」
という。

ファンが集う「亀麿会」では支援金集めを始め、3カ月で330人以上から振り込まれた。
1000円の人もいれば、10万円、20万円の人もいて、金額はさまざまだ。月末になると
必ず振り込む人もいる。

会長の内山正朗さん自身も緑風荘の大ファンで、8年間で130泊している。座敷わらしにも
何回も会っているそうだ。「非日常的な場所」であるとともに、宿のスタッフが家族の
ようにもてなしてくれて、心休まるという。

内山さんは、「支援金は少なくてもいいので1人でも多くの方に支援していただけたら
ありがたいと思います。そして1日も早く宿が再開することを願っています」といっている。


→ついに昨年の10月に全焼してしまった岩手県の「座敷わらし」が出ると言われている
 緑風荘を経営者の方が再建してくださるんですね。

 前にこの緑風荘の座敷わらしのイメージに入って霊視してみましたが、とても心温まる
 ものでした。

 霊視していて心がとても温まるイメージはとても居心地がいいものです。

 たぶん緑風荘に泊まられた方々の中に、そんなイメージを持たれた方々は沢山いたのでは
 ないかと、このニュース記事から伝わって来ますイメージを通じて私はそう思います。

 そんなみんなの心を温かくしてくれる座敷わらしさんは、緑風荘という住む場所が
 無くなってしまった今現在、いったいどこに居るのでしょうか?

 この記事にも書かれています、座敷わらしの亀麿くんが逃げたとされる
 亀麻神社に居るのでしょうか?

 それとも、もうその地域には存在しないのでしょうか?

 
 座敷わらしさんの現在居る場所のイメージを霊視してみますと、

 座敷わらしの亀麿くんは、火災があって全焼してしまった緑風荘に何もなかったように
 ずっとその場所を、昔のまんまとまったく変わらないイメージで温めて居たようです。

 緑風荘の経営者さんの先祖エネルギーは亀麿くんの温かいイメージを通じて
 
 「形ある物はいつかは崩れるもの。崩れた先に本当の光が見えることもある。
  人生とはそんな場面、場面を良くも悪くも満喫する先に真実が見える物。

  形ある物を守り続ける事も人生なれど、心は永遠に不変の形なり。

  形なきあとの心を持って、前に行かんとする気持ちが永遠の不変な心なり。

  これで終わりではない。いつかはそんな時もあったなと亀麿と一緒に思い出す事も
  座敷わらしなるものの不変の存在なり。」

 というイメージを伝えて来ます。

 通訳はあまり上手くないかも知れませんが、過去の大きな苦悩から
 前を向く事というプラスイメージを伝えて来ます。

 
 今現在は座敷わらしの亀麿くんは、緑風荘の経営者さんのこんな苦難の状況の最中にも
 関わらず、全国のみんなの心に答えようとしている優しさの部分に、勇気の形の力となって
 いるようです。

 そんな泊まる側そしてそれを迎える側のイメージからも、緑風荘は歴史ある
 温かい宿だった事が強く伝わって来ます。

 こんな全国の亀麿ファンの方々や経営者さんの心が本当に素晴らしいと思います。

 こんな温かい心が、長い宿の歴史となって来たんでしょうね。

 (本当に温かいイメージです。)


 ここに緑風荘再建に関するマイナスなイメージとして、その地域の亡くなった
 方々が成仏しないで居ますので、亀麿くんのイメージを通じて浄化したいと
 思います。

 緑風荘再建の経営者さんはとても大変であると思いますが、亀麿くんはそんな
 経営者さんを後押ししているイメージです。

 お客さんに対する今まで同様の心を持ってすればそんな亀麿くんの後押しも
 倍増するものと私は思います。

 緑風荘再建後も皆さんの温かい心や、緑風荘さんの歴史ある心を持ってすれば
 亀麿くんはいつでもプラスの不思議を見せてくれるようです。

 そんな、みんなが温まれる宿に泊まってみたいですよね。






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最終更新日  2010.01.08 19:05:24
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2009.10.07
カテゴリ:座敷わらし

 座敷わらしのイメージに入って行きますと、東北ならではなのか金縛りや
 お化けなどを怖がるというよりも、そんな不思議体験をプラスのイメージで
 人々に伝えているイメージがそこにあります。

 たとえば東京で隣のボロ屋に子供のお化けが出るという話があるとしますと
 何らかの病気や事故で亡くなった子供が成仏できずにさまよっているから
 可哀想とか、怖いというようなマイナスのイメージに誰もがなると思います。

 でも座敷わらしという語源を作ったイメージに入って行きますと、そんなマイナスの
 イメージは全くなく、福の神やその家の守護霊など、守り神的なプラスのイメージしか
 感じられません。

 このイメージに深く焦点を当ててみますと、ある昔話のような話をそのエネルギーが
 伝えてくれます。

 そのエネルギーが伝えてくれる話というのはですが、


 ある人里離れた農家を営む民家で、その家の子供達が育ち盛りの多かった時は
 たいそう賑わって寂しさも感じられませんでしたが、子供たちが成長し大きくなって
 大変で貧乏な農家を継ぐ者もなくみんな家を出て行ってしまい、その家に残されたのは
 年老いて行く末の決まった老夫婦のみでした。

 そんな昔ながらの大きな古い家は、冬になるとすきま風も重なって
 老夫婦にとっては、心も体も凍てつくような極寒な日々を過ごされておりました。

 そして、その老夫婦は年老いた体に鞭打って、毎日、毎日、自分が食べるためだけの
 何も変化のないその日暮らしの生活をお互い何年も続けておりました

 そのため、お互いの言葉数も減り、だんだん夫婦の会話もなくなって行ってしまい
 感情を表現する事も忘れ、心も閉ざすようになってしまいました。
 

 そんなある冬の大雪の日の事でした。

 外はボタ雪が降るような大雪で、すべての音が消え静粛する中に
 いつもの事ながら何の会話もなく、老夫婦は床に付きました。
 
 するとどこからともなく白と赤の服を来た子供がどこからともなく
 老夫婦の前に現れたのです。

 その子供は今まで見たことがないくらい可愛いい子供でした。

 老夫婦はその子供が寒い部屋で手袋もしないで、真っ赤な手をしたままで居たので

 「どこのワラスだべ?めんこいワラスだごと。寒んぶいから、わの布団さ入れ」
  と声をかけようとしましたが、言葉を出そうにも声が出ませんでした。

 そして、体を動かそうにも体が動きませんでした。

 老夫婦は金縛りとなって、そんな不思議な状況であるのもかかわらず、怖いという意識は
 まったくありませんでした。

 逆に、老夫婦はそんな状況であるのもかかわらず、自分の子供たちの育ち盛りのころの
 懐かしい記憶を鮮明に思い出しました。

 そして、それまでずっと閉ざしてしまっていた自分の心を開く事が出来ました。

 その子供がただそばに居るだけで、凍てついていたはずの老夫婦の心と体は
 とても温かくなりました。

 そして、その老夫婦は何と不思議な子供であると「わらすっこさ、どごがら来た?」
 と声をかけようとすると

 その子供は老夫婦の心の曇りが晴れた事を気づくがごとく、ニコリと笑い
 何も語らず1枚の温かい毛布のようなものを老夫婦にかけて、どこかに
 居なくなってしまいました。

 朝になって、それまで心を閉ざし、会話が途絶えていた老夫婦が、
 昨晩、寝床に現れた子供について、時間も忘れて話はじめたのです。

 そして気がつくと日が昇り、家の外は大雪の銀世界の中に力強い朝日が射していました。

 その朝日を見た老夫婦は、元々陽気な二人であった事を数十年ぶりに
 思い出したのです。

 日照りにあっても、水害にあっても、たとえご飯が食べれなくても、
 明るく生きる気持ちが持てる事、それが、自分たちなのだ。

 という事を思い出したのです。

 そして、その日からその子供との不思議な出会いを人々に語りつつ
 人との触れ合いの時間を作ろうと、農家をしながら旅先の方を泊める宿をする事に
 老夫婦は決めたのです。

 そんな前向きな老夫婦の気持ちと一緒に盛り上がるかのように

 事あるごとにあの白と赤の服を来た子供は座敷に出るようになったのです。

 その子供が座敷に出るたびに不思議な事が起こり、豊作が続いたり、福の神が
 いる宿があると、ちまたに有名になって行ったのです。

 そして、その子供の事をその老夫婦は座敷わらしとして、家の守り神として祭りました。

 
 こんな内容の話を、ある年老いた女性のエネルギーが伝えてきます。

 
 これは、東北地方ならではのイメージなのではないかと私は思います。

 普段から陽気な方々が、日常生活の上でどんな些細な出来事でも敏感に
 プラスに変換するイメージです。

 これは、農家など季節や影響を受ける仕事が多い地方である事、そして冬は
 寒さと大雪など、四季折々の変わりゆく自然環境の大変な生活環境の中で
 どんな大変な状況に置かれても、嘆いて悲しんで人生を悔やんだりするのではなく
 
 どうせ泣いても笑っても明日は来るのだから、どうせならみんなで笑って明日を迎えよう
 という、人間として生きる上でプラスに受け止めるイメージです。

 そんな環境下で言い伝えられた話の一つが座敷わらしだったのではないかと
 ここに伝わって来るイメージを通じて私はそう思います。

 座敷わらしのイメージは、そんな厳しい環境下ならではの、東北という地域に生まれた
 プラスのイメージなのではないかと思います。


 では、「緑風荘」には座敷わらしは本当に存在したのでしょうか?

 私の霊視的イメージの中の座敷わらしは、さびれた生活の中の温かい光のイメージです。

 「緑風荘」の中にもそれと同じイメージが存在します。

 これは緑風荘さんの長い歴史を支えてきた方々の温かさにあるものと思います。

 私の霊視的なイメージの座敷わらしはもちろん、座敷に居る子供の霊ではありません。

 どんな劣悪な自然環境であっても、みんなの笑顔一つで乗り越えられる人間であることを
 受け止められた、プラスのイメージです。

 座敷わらしというイメージはそんなプラスイメージの中にのみ存在するようです。

 緑風荘が火事に遭われた事は、本当に辛い事ではありますが、形あるものはいつかは
 壊れます。

 壊れて嘆き悲しむよりは、緑風荘さんの長い歴史の中でプラスに積み重なって来た
 座敷わらしパワーで、これからもプラスのイメージを伝えてもらえる事を願いたいと
 思います。

 座敷わらしはいつまでも緑風荘さんを守ってくれると私は信じています。
 
 本当は怖がりなのに、いつかは真剣に座敷わらしを見ようと思っていた
 おバカ少年時代が長かったゴルさんでした。





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最終更新日  2009.12.23 09:40:27
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2009.10.06
カテゴリ:座敷わらし


座敷わらしの宿が火災にあった事について相談がありましたので
座敷わらしについて霊視してみたいと思います。


ニュース記事です。

「座敷わらしの宿」として全国的に知られる岩手県二戸市の金田一温泉「緑風荘」
(五日市和彦さん経営)が4日夜全焼した火災で、県警二戸署や二戸消防署は5日朝から
現場検証を開始。詳しい火災原因を調べているが、複数の宿泊客や目撃者の話から
浴室用のボイラーの過熱が火災につながった可能性が出てきた。


現場近くに住む目撃者は「浴室から最初に火が上がった」と話し、宿泊客で火災直前まで
入浴していた男性も「火災直前に浴室横のボイラーから激しく蒸気が出た」と当時のもようを
説明した。「3日から連泊したが4日夕は湯が熱すぎるので『変だね』と話していた」と
証言する女性客もいた。

二戸署によると、出火当時、旅館内には21人の宿泊客と9人の従業員がいたが、男性客
1人が避難時に足に軽いねんざをしたほか、全員無事だった。しかし、昭和20年代から
温泉街を支えてきた老舗旅館は一瞬にして、そのほとんどを消失した。

近所の人たちも「激しい音で外に出たら、ものすごい火柱が上がり、火の粉が花火のように
降ってきた」「2キロ以上先の自宅からも火柱が見えて恐ろしかった。延焼しなかったのが
信じられないくらい」と、火災の激しさを振り返った。

緑風荘の最大の名物は、柳田国男の「遠野物語」に登場するなど各地に言い伝えがある
「座敷わらし」が出るとされる大部屋「槐(えんじゅ)の間」だ。

目撃談や宿泊後に成功したという多数の著名人のエピソードなどから人気で、「3年先まで
予約が入っている」(地元の旅館関係者)という。

4日夜、この部屋に泊まっていたのは、名古屋や神奈川県から14人で来ていたグループ。
出火に気づいた神奈川県藤沢市の岡西創(はじめ)さん(35)が、疲れて「槐の間」で
寝ていた他のメンバーをたたき起こし、着の身着のままで旅館を飛び出し、ワンボックス
カー2台に分乗して避難したという。岡西さんその際、激しく燃え上がる火災の写真を
撮影した。

妻の智美さん(36)は「座敷わらしを見たくて3年前に予約した。何か起こると思い
ながら泊まったが火災に遭うとは…。でも全員無事だったのは座敷わらしのおかげかも
しれない」と話した。

宿泊客らは近くの旅館「おぼない」に避難。同旅館のおかみ、大建勢子さん(71)は
「とにかく緑風荘さんのお客さんに不自由がないようにと受け入れた」としたうえで
「温泉街は宿泊客が減り厳しいが、各旅館がサービスや内装に工夫を凝らしていた時期
だっただけに、座敷わらしで有名になった緑風荘さんの火災はお気の毒だし温泉街に
とっても残念だ」と話した。

→座敷わらしの宿が全焼するなんて、とても残念な事です。

 ではこの火事について霊視してみたいと思いますが、3次元的な火事の原因は消防署と
 警察が行うと思いますので、あくまでも4次元的なイメージで何か関連があるのかを
 霊視してみたいと思います。

 火事の起きた場所はこの記事にも書かれています、浴室横ボイラーのイメージです。

 そのボイラーの不具合は3か月前位に小さい不具合があったイメージです。

 その時に改善をきちんとされていれば今回の火事のイメージに繋がらなかった 
 イメージをこの宿の先祖に当たるエネルギーの方が伝えて来ます。

 そして、2,3日前より、はっきりしたイメージで不具合となっているイメージです。

 では、その時点で何故気が付かなかったのイメージですが、大きな事故にならない
 安心感のようなものをその時のエネルギーは伝えてきます。

 これは土地柄なのか、長年大きな火事などがなかった経験からなのか?
 大きな火災の危険に関しては誰も考えていなかったのではないかとイメージを通じて
 そう感じられます。
  
 かと言って予期できるような人災ではないイメージです。
 
 (あくまでも霊視的なイメージですので、3次元的にはちゃんと点検もしていたものと
  思います。)


 ボイラーに熱が持ちすぎて、ボイラーの周りの燃えやすい部分が先に燃えている
 イメージです。

 (相変わらず霊視的なイメージで信憑性はありませんが、歴史の古い由緒ある
  宿を守られている方々が本当にお気の毒だと思います。)

 
 ではこれは座敷わらしが関係しているのでしょうか?

 そもそも座敷わらしとは一体何なのでしょうか?
 
 そんな子供の霊的な存在が居るのでしょうか?

 座敷わらしについて霊視してみたいと思います。





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最終更新日  2009.10.06 02:37:40
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