超スピリチュアル体験記 | 実話体験談

カレンダー

カテゴリ

カテゴリ未分類

(20)

スピリチュアル

(29)

私の親友

(4)

ニュース

(113)

不思議体験

(39)

独り言

(51)

有名人 芸能人を勝手に霊視のコナー

(159)

野球日本代表

(9)

漁火体験記(ゴルさん高2の夏)

(12)

相談

(41)

ハン流爆弾

(5)

タイガーウッズの霊視浄化

(5)

ダイアナ妃死亡の真相を霊視

(2)

化け猫

(7)

F1の浄化

(7)

2012年 アセッション 人類滅亡説

(4)

マイケルジャクソンを霊視

(4)

自己浄化の無限の可能性

(11)

本能寺の変の真実を霊視

(3)

ゴルさんの田舎

(1)

酒井法子を霊視浄化

(17)

本当にあった怖い話

(15)

911アメリカ同時多発テロの真相を霊視

(7)

坂本龍馬さんの暗殺の真相を霊視

(7)

沢尻エリカさんを勝手に霊視

(6)

田中角栄さんを霊視

(2)

統合失調症(精神分裂病)について

(8)

うつ病について

(5)

明知光秀は天海大僧正?を霊視

(10)

ゴルさんの兄貴

(2)

多重人格について

(2)

パニック障害について

(1)

不明な熱の浄化

(4)

私の妻はB型

(13)

自己浄化の極意

(21)

亡くなった先輩の心霊写真

(6)

松井秀樹さんを霊視浄化

(3)

ゴルさんの究極の修行(キツネ憑き)

(33)

世界の七不思議?

(2)

内藤大助VS亀田興毅を霊視

(1)

座敷わらし

(3)

市橋達也容疑者を霊視

(5)

福山雅治さんの霊視

(3)

生霊の真実

(7)

貴乃花親方問題を霊視

(4)

スピリチュアルダイエット

(5)

天気の浄化

(2)

スピリチュアルの真相を霊視

(12)

幽体離脱

(1)

W杯サッカーを霊視

(12)

パクヨンハさんの霊視

(3)

ほしいものリスト

お気に入りブログ

AYAのセラピールーム AYA さん
ハッピー&ラッキー… ハッピー☆ラッキーさん

全159件 (159件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 16 >

全て | カテゴリ未分類 | スピリチュアル | 私の親友 | ニュース | 不思議体験 | 独り言 | 有名人 芸能人を勝手に霊視のコナー | 野球日本代表 | 漁火体験記(ゴルさん高2の夏) | 相談 | ハン流爆弾 | タイガーウッズの霊視浄化 | ダイアナ妃死亡の真相を霊視 | 化け猫 | F1の浄化 | 2012年 アセッション 人類滅亡説 | マイケルジャクソンを霊視 | 自己浄化の無限の可能性 | 本能寺の変の真実を霊視 | ゴルさんの田舎 | 酒井法子を霊視浄化 | 本当にあった怖い話 | 911アメリカ同時多発テロの真相を霊視 | 坂本龍馬さんの暗殺の真相を霊視 | 沢尻エリカさんを勝手に霊視 | 田中角栄さんを霊視 | 統合失調症(精神分裂病)について | うつ病について | 明知光秀は天海大僧正?を霊視 | ゴルさんの兄貴 | 多重人格について | パニック障害について | 不明な熱の浄化 | 私の妻はB型 | 自己浄化の極意 | 亡くなった先輩の心霊写真 | 松井秀樹さんを霊視浄化 | ゴルさんの究極の修行(キツネ憑き) | 世界の七不思議? | 内藤大助VS亀田興毅を霊視 | 座敷わらし | 市橋達也容疑者を霊視 | 福山雅治さんの霊視 | 生霊の真実 | 貴乃花親方問題を霊視 | スピリチュアルダイエット | 天気の浄化 | スピリチュアルの真相を霊視 | 幽体離脱 | W杯サッカーを霊視 | パクヨンハさんの霊視

有名人 芸能人を勝手に霊視のコナー

2011.05.12
XML

あの「大家族貧乏アイドル」種子島出身の上原美優さんが
24歳という若さで首をつった状態で亡くなりました。

上原さんの伝えます霊的なイメージがありましたので
その事について、私の本間きよしのオフィシャルブログ(アメブロ)で
書いてみましたので良かったら見てくださいね。

(超スピリチュアル体験記~奇跡への階段~)ブログURLです。

http://ameblo.jp/goal2001



(この楽天ブログのブックマークからも入れます。)









最終更新日  2011.05.12 12:18:04
コメント(4) | コメントを書く
2011.04.30

フィギュアスケート(女子)世界選手権がモスクワで開催されておりますが、
浅田真央さんの調子がやはりあまりよくないですね。

その原因について霊視してみたいと思います。


(ニュース記事)

フィギュアスケート・世界選手権第5日(29日、モスクワ)女子ショートプログラム(SP)を
行い、2連覇がかかる世界女王・浅田真央(20)=中京大=はトリプルアクセル(3回転半
ジャンプ)が回転不足になるなど58・66点と失速、7位と出遅れた。

昨年大会以来、1年超ぶりの大会出場となったバンクーバー五輪金メダリスト金妍児(キム・ヨナ、
20)=韓国=が、65・91点でトップ。4年ぶりの優勝を狙う全日本選手権女王、
安藤美姫(23)=トヨタ自動車=が2位につけた。

うつむいた顔を上げられない。納得いかない滑りと、納得いかない結果。得点発表を待つ
「キス&クライ」。真央はスクリーンに表示された点数をぶ然とした表情でみつめた。

「結果は、結果で受け止めている。トリプルアクセルは回っていなかったし、ポイントを
ロスしてしまった…」。落ちそうになる涙をこらえながら、表情を凍らせた。

冒頭に跳んだ「真央の代名詞」トリプルアクセルが不発となり、2回転半の扱い。
2連続ジャンプも3回転フリップの回転が足りず、7位に沈んだ。

昨夏からジャンプの根本的な改造に着手。今季前半は修正に戸惑ったが、2月の四大陸選手権の
フリーで「100点」と自賛したトリプルアクセルを決め、復調気配でこの大会に臨んだ。

だが、モスクワ入り後は着氷が安定せず、この日午前の公式練習では2度転倒。本番での“一発勝負”にかけたが、女神はほほえんでくれなかった。

東日本大震災の影響で、3月に東京で開催される予定の大会が中止。延期され、今回の代替開催まで
調整の変更を余儀なくされた。被災地の惨状を目の当たりにした真央は「こんな時に大会にいっても
いいのだろうか」と練習に身が入らなくなった。みかねた佐藤信夫コーチ(69)が1週間の休養を
与えたが、重要な時期に食が細くなり、同コーチは「一度精神的に緩めなければならず、その後、
調子が上がってこなかった。体もやせた」と指摘。

関係者によれば「いつもより4、5キロはダウンしている」と証言する。

「世界女王」vs「五輪女王」。1年ぶりの直接対決となったライバル金妍児は、2連続3回転に
ミスがありながら65・91点と高得点。7・25点の大差をつけられ、日本勢初となる2連覇の
希望もかすんだ。

それでも、前をみる。この日の演技前、佐藤コーチから「2回転半にしてはどうか」と提案も
あったが、真央の意思でトリプルアクセルを跳んだ。30日のフリーでも「跳ぶ予定です」。
強気に、無心で。ミラクルを信じて、跳び上がる。

一方キムヨナは、1年ぶりの実戦復帰となった五輪女王のキム・ヨナはミスがあったのものの、
貫禄の首位発進だ。

「クリーンな演技を目指していたけど、完璧にできず残念。ただ何とかまとめて、1位だったので満足している」。

最初の3回転ルッツで着氷が乱れた。だが、その後は立て直し「ジゼル」を力強く演じた。
「最初は少し緊張してしまった。ミスをしたのでどんな点数が出るかと心配だった」。自己ベストの
78・50点からは12点以上低い点数だったが、13カ月のブランクを考えれば上々の滑り出しと
なった。

→やはり真央ちゃんの調子が良くないですね。

 私の霊視的なイメージではオリンピックの後の更なる修正改善としてのチャレンジが
 ちゃんとした形にならないまま、昨年のオリンピック時点での悔しさや、オリンピック後の
 超えられない壁として、真央ちゃんの技術向上のイメージ部分に空回りとして
 存在しているイメージです。

 これは霊視的には真央ちゃんの向上心の部分と、周りの期待の部分のようです。

 やはり真央ちゃんはバンクーバーオリンピックの時に何故自分のイメージするような
 高得点や結果に繋がらなかったのか?

 その記憶のイメージがその後の改善修正のための不具合の記憶としてしっかり
 残されて居るようです。

 そこに真央ちゃんの繰り返される、周りから見たら「真央ちゃん調子が悪いの?スランプ?」を
 思わせるような、苦悩がそこにあるようです。

 
 普通のスポーツ選手のスランプ脱出方法として、

 プラス思考に考えて、何かきっかけづくりにコーチや環境を変えたり、メンタル部分を
 プラスに意識付けをするようにして、無意識の脳の記憶の部分にプラスイメージを
 書き込みをして、イメージ的な自信をまずはもつ事。

 そして日々の現実的なプラスの結果の中から、確信としての自分自身の根拠ある自信へと
 未来への飛躍のための勇気創り。

 これがアスリートとされる方々の基本となるイメージのようです。

 
 私の霊視的なイメージとして

 真央ちゃんも同じイメージを持たれており、実際に2月の四大陸選手権では、しっかりと
 その時点での納得できる技術イメージを持たれていたようです。

 しかし、そのイメージも日々の練習や向上心の中で、何か不安定な記憶の積み重ねになって
 いたようです。

 その不安定な記憶の中に今回の世界フィギュアでの不安点が、そのまま存在するようです。

 モスクワ入りした時点での真央ちゃんのイメージは、すごく前向きで調子がいい時の
 モチベーションをそのまま感じられます。

 しかし、日時が重なるごとに、不安要素の記憶が暗雲となってしまっているようです。

 この不安要素が、モスクワという大会開催場所と自分が納得するために努力している
 技術向上への更なる飛躍という過去を背負った課題のようです。

 ここが霊視的には一番の鬼門になるようです。

 (ゴルさんは何を言いたいの?と思う方が多々おられると思いますが
  これが霊視的な伝えイメージの通訳そのままの書きおろしです。)

 
 簡単に私的な解釈をしてみますと、過去は過去なのです。

 バンクーバーオリンピックはもう終わっていますし、真央ちゃん自身も過去の栄光や
 苦悩などはまったく考えて居ないのもよく解ります。

 しかし、次なるステップ(次回オリンピックや技術のずば抜けたキムヨナさんやキムヨナさんを
 超えるような選手が現れた時への未来を見据えて)として、

 いろいろな課題が山住な事は確かだったようです。

 しかしここで基本に戻らなければいけないのは、浅田真央さんは浅田真央さんだから
 世界の感動を与えるのです。

 それを無視してはいけないと言う事なのです。

 浅田真央さんがキムヨナさんにはなれません。

 そして、キムヨナさんもキムヨナ+浅田にはなれません。

 浅田キムヨナという合体選手になっても、結果は残せないのがこの3次元界の
 形と限界のある世界の法則のようです。

 ですから、浅田真央さんがキムヨナさんやそれ以上の選手と戦う上で浅田真央さんとしての
 実力を出し切るためには、浅田真央さん本人を超える事。

 これが基本となって来るのです。

 では浅田真央さんが自分自身を超えるには何をしなくてはいけないのでしょうか?

 第3者による技術指導中心の努力でしょうか?

 苦手部分の克服をするという、過去という自分の弱さの記憶を引きずったまま
 日々の努力でしょうか?

 それとも得意な部分をもっと拡張して、メンタルを良き結果とともに高めて
 その流れのまま、いつの間にか苦手部分と共に成長する未来像構築のための
 スケート大好き少女の向上心のままの延長と近代フィギュアの技術理解でしょうか?

 
 震災も体重減少も昨年の夏ごろから取り組んでいる技術工夫でもないようです。

 真央ちゃんに必要なのは、大勢の方が自分一人を注目してくれる
 華やかなスケートリンクでの脚光。

 技術がどうの、演技している時の周りの反応がどうの、点数がどうの
 順位がどうの。

 スケート大好き少女が自分の満足できる納得した気持ちで集中出来る時間(瞬間)。

 その時のためだけに笑顔(楽しみ)を積み重ねられる自分。

 それが真央ちゃんの今からの力に繋がる事をイメージはそのまま伝えて来ます。

 キムヨナさんも安藤美姫さんもほど周りの雰囲気や注目や期待など、大変な中
 
 ほどよい緊張感として自分の背を押してくれるかのように、自分の実力にしっかり
 繋げられていますよね。

 本当に素晴らしい選手ですよね。

 真央ちゃんもそんな追い風が大好きな素晴らしい選手ですので、
 今回の大会を盛り上げて、みんなに真央ちゃんパワーを与えてあげられるぐらいの
 活躍を期待したいですよね。

 真央ちゃんならどんな苦難もなんのその。

 期待できるし、応援したくなるのもまた真央ちゃんですよね。

 そんなイメージで、あくまでも私の霊視的なイメージを通じての霊視浄化後の
 プラスイメージを、そのまま真央ちゃんの応援として送りたいと思います。

 真央ちゃん、そして日本、頑張れです。





ブログランキング参加中(応援して下さる方はクリックしてくださいね)

ここをクリックしてくださいね
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ここもついでにクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ


 






最終更新日  2011.04.30 12:25:20
コメント(20) | コメントを書く
2011.04.22


元キャンディーズのスーちゃんとしても有名ですが、私は田中好子さんという
女優さんの方がとても印象強くあります。

そんな女優さんとしてとても実力のある田中好子さんが突然亡くなわれた事を聞いて
本当に驚きました。

そのニュース記事に関して私の霊視的なイメージで書きたいと思います。


(ニュース記事)

元キャンディーズのメンバーで「スーちゃん」の愛称で親しまれた女優の田中好子さん
(たなか・よしこ、本名小達好子=おだて・よしこ)が21日午後7時4分、乳がんのため
東京都港区の病院で亡くなった。55歳だった。

スクールメイツを経て、テレビの歌謡ショーのオーディションで合格した伊藤蘭さん、
藤村美樹さんとともにキャンディーズを結成。1973年の「あなたに夢中」でデビューした。

「年下の男の子」「春一番」「やさしい悪魔」「微笑がえし」などのヒットを連発したが、
「普通の女の子に戻りたい」との名言を残し、78年にグループを解散。

最後のコンサートとなったファイナルカーニバルは、会場の後楽園球場に入場できないファンが
あふれるほどの伝説的コンサートとなった。
 
グループ解散後はソロ歌手、女優として活躍。出演作に映画「鉄道員(ぽっぽや)」
「ゴジラvsビオランテ」「明日への遺言」、テレビ「おんな太閤記」「おしん」「ちゅらさん」
「家なき子」など。89年の「黒い雨」では原爆症に苦しむ女性を熱演し、
日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞した。
 
このほか、作詞作曲を手掛けたり、墨彩画を描いたりするなど、多方面で才能を発揮。

福祉活動にも熱心で、厚生省の公衆衛生審議会委員や日本エイズストップ基金運営委員なども務めた。
 
21日会見した夫の小達さんによると、田中さんは30代で乳がんを発症。手術を受けたものの、
その後も再発を繰り返し、今年2月に症状が悪化したという。

→田中好子さんは30代の時から乳がんを発症して、癌と闘っていた事に本当に驚きました。

 私の妻もそうでしたが、何故にこんなに頑張っている方が、癌との闘病という本当に
 大変で辛い思いを、人生の課題として受け入れなくてはいけないのでしょうか?

 あくまでも私の霊視的なイメージではありますが

 その事について田中好子さんのイメージは

「そんな事はない。本当に大変だったのは私を据え行くまで支えてくれた人。」

 とイメージを伝えて来ます。

 20歳前半に自分の考えが纏まらないくらい、人や社会から動かされる毎日に
 ストレスや苛立ち、その場所から逃げて自分自身を取り戻したい葛藤にかわれ
 芸能界を一時的に引退して

 でも、やはりテレビや舞台などの華やかな世界で自分を表現する事が大好きな自分に気がついて
 思い切ってどん底の所から復帰したけど、やっぱり世間は厳しくて。
 
 アイドル時代とは真逆な現実に、作られた世界での自分自身の心の維持に精一杯で。

 でもそんな中でも心ある方々の大きな気持ちに支えられて。

 弟や親友の私の人生にとって本当に大きな悲しい別れもあったけど。

 それも全部、私の人生の一部として勇気を持って背負って行こうと思って。

 必死で歩んで来た元キャンディーズの造られた世界のアイドルではない
 我が身一つで歩む人生道女優、そして妻としての田中好子。

 器用じゃなくて本当に大変だったけど、周りの心大きな方々に支えられて
 本当に自分として頑張れたと思う。

 人生半ば、まだまだこれからだけど、あの時(20代)心折れたままで
 終らなかった自分自身に感謝。

 癌と言う病気は切なくて、悲しくて、辛くて、怖くて、泣きたかったけど
 それも含めて頑張れたし、辛かったけど、弟も親友も与えられし誰もがみんな
 通らなければいけない道で。

 支えてくれた方々に本当に感謝。

 私の心を持って感謝。私の人生にありがとう。

 というイメージを周りの支えてくれた方々や、田中好子に関連します方々に
 そんなイメージを伝えて来ます。

 ここに田中好子さんの弟さんと友人とイメージされる方が田中好子さんとその旦那様に向け

 私達の心を未来に持って行ってくれて、繋げてくれてありがとう。

 「希望と言う未来の光の中には今を誓った尊い心が存在する事を忘れない。」

 そんな温かくも深いイメージを伝えて来ます。

 このイメージの中に、田中さんが人生を掛けて背負って来ました弟さん、友人、
 旦那様の母方の男性の方、そして田中さんご本人の母方の女性の先祖エネルギーが浄化を
 希望されていますので、すべて浄化したいと思います。

 私の妻も癌でしたが、本当に癌と言う病気の切なさ大変さは、実際に体験した方にしか
 その実情がわからない事がほとんどであると思います。

 しかし、田中好子さんは20年以上もそんな癌と隣り合わせの日常を
 しっかり自分の人生として受け止めて、前を向いて来られた気丈な姿に
 私ももっと頑張ろうという勇気が湧いて来ます。

 本当に沢山の素晴らしい作品をありがとうです。

 心よりご冥福をお祈りいたします。

 

 

 
ブログランキング参加中(応援して下さる方はクリックしてくださいね)

ここをクリックしてくださいね
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ここもついでにクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ









最終更新日  2011.04.22 14:21:08
コメント(56) | コメントを書く
2011.02.19

フィギュアスケートの四大陸選手権が始まりましたね。

男子ショートプログラム(SP)のニュース記事にある霊的なエネルギーが
メッセージを伝えて居ましたので、日本代表選手を応援も考え霊視浄化したいと思います。


(ニュース記事)

フィギュアスケートの四大陸選手権第2日は18日、当地で行われ、
男子ショートプログラム(SP)では世界選手権(3月、東京)で連覇を狙う
高橋大輔(関大大学院)が今季自己ベストの83.49点をマークして首位に立った。
 
2位にジェレミー・アボット(米国)が76.73点で続き、16歳の羽生結弦(宮城・東北高)が
自己最高の76.43点で3位。全日本王者の小塚崇彦(トヨタ自動車)はジャンプの失敗が響き、
66.25点の6位と出遅れた。
 
ペアの高橋成美(木下工務店ク東京)マービン・トラン(カナダ)組はSP8位からフリーでも
得点を伸ばせず、合計152.63点で7位。

バンクーバー五輪銀メダルの※(※=マダレに龍)清、☆(☆=ニンベンに冬)健(中国)組が
199.45点で2年ぶり5度目の優勝を遂げた。アイスダンスはメリル・デービス、
チャーリー・ホワイト(米国)組がフリーで逆転優勝した。
 
19日に行われる女子SPに備え、世界女王の浅田真央(中京大)、全日本選手権優勝の
安藤美姫(トヨタ自動車)、鈴木明子(邦和スポーツランド)は調整した。


→さすが高橋大輔さんですよね。

 ちゃんと世界選手権に標準を合わせて、今季の課題を自分の実力を信じて
 取り組んで来ているイメージですね。

 さすがバンクーバーオリンピック銅、世界選手権金という結果を出せる実力者です。

 高橋さんの今回の四大陸選手権での演技のイメージとして、完璧な演技をして
 最高の成績を残すというイメージは全くなく、あくまでも世界選手権を標準にした
 調整プラス、方向性の自信付けのイメージです。

 男子SPでは今季自己ベストの記録で首位を保ちましたが、そんな点数や首位と言う
 位置よりも、自分の標準に向けた課題イメージをキープするという冷静かつ
 研ぎ澄まされた実力者、高橋大輔さんならではの天才的なゾーンイメージがあるようです。

 あくまでも私の霊視的なイメージではありますが、本当に凄い成功実現感覚の持ち主で
 あると思います。

 次に小塚崇彦さんのイメージは、今回は霊視的にも少し調子が悪いイメージが
 強くあります。

 全日本王者としての結果を絶対に出さなくてはいけないプレッシャーも微妙な感覚として
 あるイメージです。
 
 でもやはり小塚さんも高橋さんと変わらず、自分の世界にはとても厳しい方で
 絶対にただでは転ばない心の強さを持っているようです。

 ここで、小塚さんの幼少時に影響を与えています小塚さんの母方のとても優しい女性の
 先祖エネルギーと、父方の女性の先祖エネルギーがおりますので浄化したいと思います。

 浄化後にその先祖の方々が伝えて来ます小塚さんのイメージとして

 「この子はとても優しくて、明るい子。いつも笑顔を絶やさずに、人や環境を
  幸せに出来る子。でもその優しさが時に自らの自信という壁をも崩してしまう事に
  どれだけの切磋琢磨があっただろうに。今、世界に飛躍する時に、そんな過去の
  こだわりがどれだけ彼の心の見えないハードルとなって居たことであろう。

  先祖代々、古(いにしえ)の決めつけや家訓が、どれほど彼の魂に課題となったで
  あろうか。今、彼の課題は時間の流れるこの世界で飛躍の時となるであろう。

  先祖代々の古も時を経てこの瞬間、無となり、彼の飛躍また彼次第となるで
  あろう。」

 あくまでも私の霊視的なイメージではありますが、そんなイメージを伝えて来ます。

 小塚さんは自分に厳しく周りに優しい、とてもいい方のイメージです。

 そして、自分が納得できるまで自分としての努力を究極なまでに追及出来る方の
 イメージです。

 イメージが伝えますにはあとは感覚だけのようです。

 世界の場での独特の感覚と言いましたら解りやすいでしょうか。

 どんな実力者でも最初は誰でもつまづく所でもあるようです。

 でも小塚崇彦さんならかならず高橋大輔さんと共に男子フィギュアを盛り上げて
 くれる事に期待大ですよね。

 みんなで男子、女子の日本代表を応援したいですね。

 小塚崇彦さん、高橋大輔さん、頑張れです。






ブログランキング参加中(応援して下さる方はクリックしてくださいね)

ここをクリックしてくださいね
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ここもついでにクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ








最終更新日  2011.02.19 10:27:32
コメント(25) | コメントを書く
2011.02.17


沖縄の米軍基地問題で鳩山由紀夫前首相が心ない発言をしたニュース記事がありましたので
鳩山さんのイメージについて霊視してみたいと思います。


(ニュース記事)

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題で、鳩山由紀夫前首相が
在沖縄米海兵隊の抑止力を「方便だった」と発言したことをめぐり、16日の衆院予算委員会では
野党から厳しい批判が相次いだ。これに対し、菅直人首相は「私自身の認識とは違っている」と
不快感を示した。しかし、鳩山氏の発言で再び普天間問題がクローズアップされ、
政権に重くのしかかったのは間違いない。

「こんなに沖縄県民を愚弄し、日本国民、米国をバカにした発言はない」(自民党の町村信孝氏)

「突然、県内移設に変えた最大の理由を方便、ある意味、嘘と言い放った。
首相を辞めたからといって、言っていいことと悪いことがある」(公明党の遠山清彦氏)

「福島(瑞穂)党首は『方便』で大臣を罷免された。ひどい、悔しい」(社民党の照屋寛徳氏)

16日の衆院予算委で、野党はそろって、鳩山氏の発言に対する批判を展開した。

自民党の中谷元・元防衛庁長官は「米軍が(移設先を沖縄県名護市の)辺野古にこだわるのは沖縄が
パラダイスのように居心地が良いためだ」との鳩山氏の発言を取り上げて「(海兵隊の)米国人は
ふるさとを離れ、命をかけて日本の安全のためにどれほど使命感を持って仕事をしているのか、
分かっているのか」と強く非難した。

批判を受けて、北沢俊美防衛相は鳩山氏の発言について「私の人生の中でも一、二を争う衝撃的な
ことだった」と不快感を表明。首相も「(方便との)表現は本当に問題であり、内容的にも私自身の
認識とは違っている」と述べてかわそうとしたが、野党は納得せず、自民、公明、共産、社民の
各党は鳩山氏の参考人招致を求めた。

首相は16日夜、記者団から鳩山氏の発言に関して聞かれ、「言葉としては不適切だった」と
強調した。ただ、普天間問題への対応は首相も及び腰だ。

同日の衆院予算委で首相は海兵隊を含む米軍が沖縄に駐留する意義を問われたが「辺野古への移転は
実現可能性や危険性の除去、多くの基地返還を考えればベターだと考えた」と述べるにとどまり
町村氏からは「もっと戦略的、本質的に考えないのか」と指摘された。

平成23年度予算案の修正協議で社民党が求める普天間関連予算の削除を行うのかどうかを問われ
ても、首相は「予算案を野党にも賛同いただきそのままの形で成立をさせていただきたい」と
述べるにとどまり削除については断言できなかった。菅政権は予算関連法案の成立に向け社民党との
再協力を模索しているが、同党は普天間問題を最重視しているだけに鳩山氏の発言で協力はさらに
難しくなったといえそうだ。

(鳩山氏の発言要旨)

徳之島も駄目で辺野古となったとき理屈付けをしなければならなかった。海兵隊自身が(沖縄に)
存在することが戦争の抑止になると、直接そういうわけではないと思う。海兵隊が欠けると、
(陸海空軍の)全てが連関している中で米軍自身が十分な機能を果たせないという意味で抑止力と
いう話になる。それを方便といわれれば方便だが。広い意味での抑止力という言葉は使えるなと
思った。


→鳩山さんならではの相変わらずの発言ではあるとおもいますが、
 正直者は馬鹿を見るというレベルの問題ではないですよね。

 沖縄の方々の歴史的な苦悩や、命を張って米軍基地問題に取り組んで来た方々の
 気持ちを考えますと、不適切発言どころか、何のための国を代表する政治?と
 やはり今の民主党政権の不具合の大元として考えてしまいます。

 民主党政権をあくまでも私の霊視的なイメージではありますが霊視してみますと

 政治の根本と言う概念を、政権イコール天下取りのようなイメージです。

 天下さえ取れば何でもやりたい放題で、昨年夏の言いたい放題の政権交代時のそのまんまの
 イメージの方が、管政権となってしっかり政権としての土台を気付きあげようとした
 今もなおすべてではないですが多く居るようです。

 鳩山さんの辺野古発言を言い変えるならば、民主党政権での国民に対する約束でもある
 民主党マニフェストも、国民の人気取りには使える。対自民党対策として使える。的な
 イメージが強くあったようです。
 
 現在、民主党政権発足当時掲げたマニフェストのほとんどは、実現どころか
 あのマニフェストはどこ行っちゃったの?と思えるほどの、民主党を売り出す為だけの
 期間限定セールス?と言われても言い訳できる問題でもないと思います。

 鳩山さんの言われた方便という言葉は、霊視的にも鳩山さんの本音のようです。

 鳩山さんの明るく冗談を交えるような感覚で、笑いながら気持ちよく正直に
 発言しているイメージです。

 現在の日本はお笑いブームでもあり人を和ませるようなリップサービス的な癒し発言は
 大切ではあるとおもいますが、沖縄問題は歴史的な誰もが一言では語れない
 本当に悲しい歴史があるのです。

 鳩山さんの発言は、同じ国民として本当に心ない辛い発言であったと、私もそう考えます。
 
 今現在歴史的な就職氷河期と言われている日本社会において、経済効果など
 会社や資本を盛り上げられる中心となれるのは、日本を代表する政権(政治家)だけなのです。

 本当に日本を代表する政治家がこんなのでいいのでしょうか?

 今回の唯一の救いは、民主党内の全政治家が鳩山さんの言葉をまったく擁護していない
 所です。

 その一番大切な部分を民主党の人気取りという考えではなく、日本を代表する政治家としての
 責任ある自覚の基本に繋げて欲しいものと思います。

 ここで、今回の鳩山さんの発言に関連する霊的なエネルギーとして
 徳之島の土地に関するエネルギーと、沖縄普天間基地の土地に関するエネルギーが
 ありますので、沖縄問題は沖縄の方々が一番納得出来る形でその方向が決まる事を願いつつ
 その大元を浄化したいと思います。

 沖縄の米軍基地問題が早く解決する事を同じ国民として祈りたいですね。







ブログランキング参加中(応援して下さる方はクリックしてくださいね)

ここをクリックしてくださいね
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ここもついでにクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ
















最終更新日  2011.02.17 10:03:12
コメント(3) | コメントを書く
2010.12.25


浅田真央さんがやはり全日本選手権の女子ショートプログラム(SP)で
首位になりました。

前大会出場のグランプリファイナルシリーズと何が変わったのでしょうか?

霊視してみたいと思います。


(ニュース記事です)

フィギュアスケートの全日本選手権は第2日の25日、女子のショートプログラム(SP)で、
浅田真央(中京大)が66.22点で首位に立った。

冒頭のジャンプに、浅田が選んだのはトリプルアクセルだった。着氷は乱れたものの、
今季初の成功。

観客席が沸く。佐藤信夫コーチは「しぶとい。根性はありますよ」と、その精神力の強さを
認めざるを得なかった。

トリプルアクセルで流れをつかんだ。2連続の3回転ループでミスも出たが、終盤のスピンや
ステップで観衆を魅了し、浅田は「今の自分が持っているものを出せた」と充実感を漂わせた。

浅田は「山場はジャンプだと思っていた」。冒頭のジャンプについては2回転半にする安全策も
考えていた。だが、自らが滑る最終グループの直前練習でトリプルアクセルを2度跳び、
調子の良さを信じて決断した。

佐藤コーチは「非常に危険」と思ったが、同時に「本人の気持ちが盛り上がっていく
方向にやらないといけない」と考え、最終的に“挑戦”を認めた。

そして、完璧とはいかなかったが成功させSPトップに立った浅田。今季はGPシリーズ2戦に
出場して国際大会としては自己ワーストの8位と、5位。「(不調だった)時間があって、
今に至ると思う。今までやってきたことを自信にして、フリーも滑りたい」。

全日本5連覇と、2連覇のかかる世界選手権の代表権獲得を目指し、最初の関門は突破した


→浅田真央さんがやはりやってくれましたね。

 あくまでも私の霊視的なイメージでの浅田真央さんは

 前回のグランプリシリーズでは完全に自信を持ってシリーズ大会にに望めなかった分
 スケートの調子はそんなに悪いイメージはなかったのに、精神的なマイナス要素が強く
 どうしても自信を持って集中して演じる事が出来ないイメージでした。

 そしてグランプリシリーズ大会終了後も気持ちの切り替えにかなり繊細に取り組んで
 行かれているイメージです。

 特にファンやいろいろな方への期待に答えなくては行けないぶん、大変だったと思います。

 しかし、さすがは日本のフィギュア界を引っ張って行く実力者、浅田真央さんだと思います。

 前大会までの不安要素は完全に消えている訳ではないようですが、今回の全日本選手権では
 あるきっかけになる人物の方にお会いできたイメージで、新たなる不動の目標と課題を持って
 大会に望んでいるイメージです。

 ただですがそれでもやはりまだまだ真央ちゃんのイメージする到達点には達していない
 イメージです。

 そこにマイナスイメージとして入って居ますのがコーチの基本的な動作を神経質に
 繰り返し行って居るイメージのようです。

 真央ちゃんの素晴らしさはスケートを愛し、いかなる課題や困難が生じてもスケートを
 大好きな自分を信じて前へという、自分を信じ未知なる飛躍へのチャレンジの
 部分であると思います。

 しかし、そんな浅田真央さんのバンクーバーオリンピック時の到達地点を生かした
 努力の始まりであったならそれほど困難ではなかったと思いますが、あまりにも浅田さんの
 イメージとは違った部分にコーチの目標設定があったのではないかとイメージを通じて
 そう思います。

 (配点的な技術的なイメージでその目標が達成されないと合格にならないような?
  そんなイメージです。)

 霊的なイメージではアスリートはさせられるのではなく、するが正しい表現だそうです。

 コーチの言われた

 「本人の気持ちが盛り上がっていく方向にやらないといけない」

 これが不動の目標を持って困難に立ち向かっていく浅田真央さんの真の力となる部分の
 ようです。

 1,2度の失敗を悔み手直しするよりも、失敗を恐れない前向きなチャレンジ精神
 という大きな気持ちの1歩。

 そこにいつもの真央ちゃんスマイルが存在するようです。

 今大会のSPでは実力者の安藤美姫さんや村上佳菜子さんがトップスリーに入るなど
 見どころ満載です。

 浅田真央さんの頑張りもそうですが、

 世界選手権に向けてこんな世界でもトップレベルな選手が失敗を恐れないで、ハイレベルな戦いを
 繰り広げることは、日本のフィギュア界の未来にとっても私達ファンにとっても
 本当に心強いですよね。

 いよいよ26日はフリーですが、それぞれの方の実力が発揮できて素晴らしい演技を
 期待したいですね。

 世界のトップ目指して、みんな頑張れです。

 













最終更新日  2010.12.26 00:30:47
コメント(76) | コメントを書く
2010.12.09


歌舞伎俳優の市川海老蔵さんの暴行を受けた事件について、
大きな進展も無くほぼ毎日報道し続けられていますが、いったい何が真実なのでしょうか?

その真相についてあくまでも私の霊視的イメージではありますが
入ってみたいと思います。


(ニュース記事です)

歌舞伎俳優・市川海老蔵さん(33)が暴行を受けて顔などに大ケガをした事件で、
警視庁は、海老蔵さんのケガの状態を見ながら今週中にもあらためて事情を聴く方針。

海老蔵さんの妻でフリーアナウンサー・小林麻央さんは8日朝、番組の収録のため、
7日に海老蔵さんが記者会見を行った都内のホテルを1人で出た。

また、海老蔵さんは8日、関係者におわびのあいさつ回りを行うという。

警視庁によると、海老蔵さんがなくした携帯電話や自宅の鍵、靴などは、
トラブルがあった都内の店の関係者が事件後に持ち出し、警視庁に渡したという。

逮捕状が出ている26歳の男だけでなく、一緒にいた男性らの行方もわかっておらず、
警視庁は連絡が取れ次第、事情を聴く方針。


→海老蔵さんの事件はいつまで報道され続けるのでしょうかね?

 今回はまずは報道関係者のイメージについて霊視してみたいと思います。

 報道関係者はいったいどんな根拠を持って11月25日からの事件の情報を得て
 居たのでしょうか?

 ここに長い間、どれが本当の情報なの?的な疑問となり得る一番の問題があったのでは
 ないか?と私は霊的なイメージを通じてそう思います。

 その情報入手に関してですが、たぶんですがいろいろな噂はあっても当人同士からの情報は
 ほとんどなかったものと思います。

 これはやはり海老蔵さんがかなり泥酔していたことと、そんな海老蔵さんを集団暴行に
 近い形で一方的にボコボコにしてしまった事にあるものと思います。

 しかし、新情報を入手しスクープという形で発信する事が優先のイメージで事件性のある
 当事者の情報入手は困難な中、当事者の情報と言うよりも、海老蔵さんの酒癖の悪さなどの
 情報を知人や海老蔵さんがよく通っている場所を中心に入手し、海老蔵さんの酒癖の悪さ
 中心に発信しているイメージです。

 これはやはり日本の歴史的な文化でもある歌舞伎俳優のスターでもある海老蔵さんのスクープと
 同時に、海老蔵さんの酒癖の評判の悪さや、華やかな世界で奥様やご家族までも巻き込んで
 33歳にもなっていい大人が何をやって居るの的な意味合いも大きくあったものと思います。

 確かにその通りである事は、昨日の海老蔵さんの90分に渡る謝罪中継で本人も気づいている
 事と思います。

 しかし、酒癖についてはやはり反省だけでは済まない部分が大きくあるイメージです。

 今回の暴行事件に当たっての海老蔵さんのイメージは、やはり凄く歌舞伎の練習等の
 疲労やストレスが感じられます。

 ストレス発散や気分転換的に、お酒的なイメージが強くあります。

 あくまでも私の霊視的なイメージ的にですが、海老蔵さんはかなり負けん気が強く
 歌舞伎に関してのポリシーが強くあり完璧主義的なイメージで、海老蔵ならではの歌
 舞伎世界での演出表現に徹しており、絶対に手抜きや妥協はしないというイメージです。

 市川海老蔵を名乗るプライドが強く在る。そんなイメージです。

 しかしやはり海老蔵さんも人の子であると思います。

 気持ちの息抜きも必要である部分がお酒というイメージで、少量のお酒なら気分高揚程度で
 とても楽しい人的なイメージではあるようですが、お酒を飲み過ぎると絶対に手抜きや妥協を
 しないという気持ちの強さがそのままストレスとなって、自分では制御不能となって
 醜態、悪態という形で周りの手にも負えなくなってしまっているイメージです。
 
 (周りが大人の方が多いのでほとんど大きなトラブルまでには発展していなかったもの
  と思います。)
 
 
 事件当時の海老蔵さんのイメージに入って行きますと凄くイライラしているイメージです。

 これは酒を飲み過ぎると気持ちが大きくなりキレやすい部分が一番の問題であるとは思いますが
 それよりも喧嘩までには発展しないまでも、かなりあおられるようなイメージもあったようです。

 例えば、海老蔵さん側からその状況をイメージしてみますと酒を飲み過ぎ自分を制御出来ない
 状態で、元暴走族対有名人的なプライドのような一場面のイメージです。

 相手のリーダと言われる方は凄くしっかりしたイメージの方で、海老蔵さんの醜態は少し過剰
 的なイメージはありますが、大人同士絶対に争いまでは発展しないはずの状況のイメージの中、
 強い酒を飲み過ぎたのか?
 
 お互いに感情的に気持ちをぶつけ合っているイメージが伝わって来ます。

 「絶対にこの相手には負けない」というイメージです。

 (例えばそこでお酒の飲み合い対抗のような負けん気のぶつかり合いがあったとしたなら
  今回の事件について霊視的な意味へと繋がって行くイメージになるようです。)

 今回の26歳の暴力を奮った相手のイメージに入って行きますと、リーダに暴力を奮われた
 というイメージよりも、そんな有名人、華やかな世界の人間、華やかな結婚生活など
 財や富に関する上から目線的な態度言動にキレてというイメージが伝わって来ます。

 海老蔵さんだけがすべて悪いような情報は冷静に考えてみますと、泥酔状態の両者の問題に
 泥酔状態ではない状態の者が、まかり間違ったら海老蔵さんが死んでもおかしくない状態まで
 ボコボコしてしまった事にあると思います。

 顔面骨折や目の出血や血尿など、泥酔状態の人間を喧嘩慣れした喧嘩が強い元暴走族の猛者が
 そこまでするの?という通常の喧嘩ではあり得ない事は、真実の状況証拠なのです。

 加害者の方は警察から逮捕状が出ているにもかかわらず出頭しないという
 年齢的にも世間一般の常識としてはおかしな事だらけなのが現状なのです。

 一緒に海老蔵さんと飲まれたリーダーが全治2週間の診断書を持っているとか、
 灰皿でテキーラを飲ませたとか、灰皿で怪我をした等と言うお酒の席での状況証拠は
 その証明する人物が加害者、被害者しか居ない状況の中では何の解決策にも繋がらないもの
 と思います。

 今回の海老蔵さんの暴行事件の真実は、逮捕状が出ても今だに出頭しないという
 被害届が出され逮捕状が出ているにも関わらず出頭しないその理由にあるようです。

 
 海老蔵さんも結婚され歌舞伎俳優としての自覚をしっかり持ち、
 お酒は絶つのが課題なのかも知れません。

 そして、加害者とされる方にも心配されるご家族や友人が居るものと思います。

 双方がこんな人生課題をしっかりと受け止めて同じ轍は踏まないが
 やはり霊的なエネルギーが伝えますプラスメッセージのようです。

 ここで、海老蔵さんのお酒のイメージに入って居ます、海老蔵さんが幼少のころのしつけや
 しきたり等の苦労に影響を与えています父方の男性のエネルギーと、相手の方々の不具合に
 繋がっているマイナスのエネルギーを浄化したいと思います。

 歌舞伎ファンの方は海老蔵さんの完全復活を待っている方が沢山居る事が
 本当に大切な事だと私は今回の霊視的なイメージを通じてそう思います。







ブログランキング参加中(応援して下さる方はクリックしてくださいね)

ここをクリックしてくださいね
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ここもついでにクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ









 



 
 

 






最終更新日  2010.12.09 01:46:58
コメント(250) | コメントを書く
2010.11.27


一番得意なジャンプで転倒するなど、浅田真央さんの不調?が続いているようです。

コメント相談でそんな相談がありましたので、今現在の浅田真央さんの霊視的な
イメージに入って、不具合に繋がる部分を霊視浄化したいと思います。


(ニュース記事です)

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦フランス杯が26日(日本時間27日)、
パリで開幕。男子ショートプログラムで小塚崇彦(21)=トヨタ自動車=が77・64点で
首位発進。

女子SPの浅田真央(20)=中京大=は、ジャンプで2度転倒するなどミスがあり、
50・10点の7位と出遅れた。

キーラ・コルピ(フィンランド)が61・39点でSP1位に立ち、2位は米国生まれの日本人、
長洲未来(17)が58・72点で続いた。今井遥(17)=日本橋女学館=は、自己ベストを
更新する58・38点で3位につけ、村主章枝(29)=陽進堂=は50・76点の5位だった。

男子SPでは、第3戦の中国杯優勝の小塚が77・64点で首位に立ち、フローラン・アモディオ
(フランス)が75・62点で2位。小塚は今大会で3位以上に入れば、上位6人が出場できる
12月のGPファイナル(中国・北京)進出が決定する。

アイスダンスのショートダンスはナタリー・ペシャラ、ファビアン・ブルザ組(フランス)が
65・48点で首位。ペアSPはアリョーナ・サブチェンコ、ロビン・ゾルコビー組(ドイツ)が
66・65点で首位に立った。


→浅田真央さんがSPで7位と出遅れている訳はどうしてでしょうか?

 そんなコメント相談がありましたので今の浅田真央さんのイメージに入って
 その原因について霊視してみたいと思います。

 まずバンクーバー冬季オリンピックの時の浅田さんのイメージと大きく違って居る事は
 今季のグランプリシリーズにおいて、順位(メダル)を目標としている事ではないようです。

 全体的なイメージとして、ジャンプの確立と全体的な流れの新たなる進化発見への
 チャレンジ。そして新たなる目標への調整的なイメージです。

 そのイメージとは、華麗で流れのある自分自身が納得出来る気持ちのいい
 流動的なジャンプ。


 これは浅田さんの演技上のモチベーションの在り方として、浅田さんのその演技上の
 表現として絶対に欠かせないものであり、世界トップレベルの浅田さんにしか表現できない
 表現の部分でもあるようです。

 浅田さんの今現在のイメージから伝わって来る事は、バンクーバー冬季オリンピックの
 決勝フリーに置いて、最後の最後まで気持ち体力面での自分の演技の表現追及が出来なかった
 事が現在の課題としての根本にあるようです。

 霊視的なイメージではバンクーバーにおいての浅田さんの課題としては
 キムヨナさんの存在そのものです。

 そして浅田さんがキムヨナさんに勝てなかった一番の大きな大元の問題は、

 キムヨナさんを優勝させるためのスポンサーの力やキムヨナさん対策としての
 浅田さんのコーチ陣の取り組み姿勢にあったものと思います。

 キムヨナさんはただ滑って居るだけでジャンプ点以外はすべて浅田さんよりも配点が
 上になることがすべて予想出来ていた事です。

 そのためキムヨナさんを浅田さんが上まわるためには、キムヨナさんがが演技で
 大きな失敗する事以外キムヨナさんより配点が上まわっているジャンプ点しか
 なかったようです。

 そのため浅田さん陣営の作戦として行ったのが絶対に最高難度のジャンプを一回の演技構成に
 置いて数多く成功させる事だったようです。

 バンクーバーの決勝フリーの前の練習でキムヨナさんが軽い調整で終って居るのに対して
 浅田さんは筋肉疲労を起こすくらいの念入りな調整で決勝フリーに望んだのが
 その結果のすべてであり、ほとんど無酸素状態の後半の演技で3回転を飛び続けて
 最後のジャンプで惜しくも回転不足となってしまった事は記憶に残ることと思います。

 自分の表現結果としてまったく言い訳もしない前向きな浅田さんのイメージは

 そんなすべて資本社会においての利として仕組まれていた事と捉えているのではなく
 自分の弱さ、足りない部分の課題として自己責任として捉えているイメージです。

 私の霊視的なイメージでは、浅田さんの調子が悪いわけではなく真実ではない作られた
 オリンピックという過去大会イメージに修正改善進歩といった、自己の目標基準を合わせて
 居るために、真実の浅田さんの実力基準をあえて下げてしまっているイメージです。

 そして今現在の浅田さん自身のメンタル的なイメージも、オリンピック当時の前向きで
 言い訳を一切しない浅田さんのイメージとはかなりかけ離れているイメージがありますので
 コーチの指導もかなり影響しているのではないかと思います。
 
 
 あくまでも私の霊視的ないめーじですが

 浅田真央さんの力の源はスケートを楽しむ事と、自分の限界の無限の可能性への
 チャレンジ精神にあるようです。

 今季グランプリシリーズに向けた浅田さんのイメージは順位ではなく、
 今までの自分に足りない部分や大舞台での演技と言うイメージ世界での
 
 新たなるチャレンジへの発見ときっかけ作りのようです。

 ここに私の霊視的なイメージとしての大元の不具合の焦点となる浅田さんの
 母方の女性の先祖エネルギーと、現コーチの方の厳しくも真直ぐなイメージを伝えて来ます
 母方の男性の先祖エネルギーがおりますので浄化したいと思います。

 そしてその浄化後のエネルギーが伝えて来ますプラスの霊的なイメージとして
 過去の克服でも清算的な努力でもなく、それを含めた我が人生としての浅田真央さん流の
 姿勢だそうです。

 浅田さんの演技を楽しみにしている方が沢山おられます。

 そして浅田さんの演技で多くの力をいただいている方も沢山おられるようです。

 
 それが浅田さんならではの浅田真央さんでしか表現できない実力でもあり、

 そんな周りの方々の応援や周りの方々の支えてくれる力を

 夢や希望としてプラスエネルギーに還元でき喜びを持てる自分自身の実力に気づく事もまた
 今回の課題に対する霊的なプラスイメージのようです。

 また真央ちゃんの感動をみたいですね。

 頑張れ浅田真央さんです。

 



ブログランキング参加中(応援して下さる方はクリックしてくださいね)

ここをクリックしてくださいね
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ここもついでにクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ








 
 











 






最終更新日  2010.11.27 12:08:16
コメント(202) | コメントを書く
2010.11.16


自殺は絶対にしてはいけない事です。

特に有名人やメディアによる影響のある自殺という情報は人間と言う知能ある動物の
連鎖に繋がることが多いようです。

そんなイメージをある霊界イメージは伝えて来ますので、ニュース記事のイメージに入って
霊視浄化したいと思います。



(ニュース記事です)

俳優、松平健(56)=本名・鈴木末七=の妻で元女優、松本友里(本名・鈴木友里子)さん
(42)が15日未明、東京都目黒区の自宅で首をつって死亡した。最近「死にたい」と
もらしていたといい、警視庁碑文谷署では自殺とみて調べている。

知らせを受けた松平は福岡・博多座で30日まで主演舞台の公演中。この日、昼の部に出演した後
空路で急きょ上京し遺体と悲しみの対面を果たし、とんぼ返りで福岡に戻った。

人気俳優の宿命か。最愛の妻を失ってもなお、ファン最優先で演じ、歌い踊り続けた…。

留守の間の出来事だった。碑文谷署の調べによると、15日午前3時ごろ、友里子さんが自室ドア
上部のストッパーにひもをかけ首をつってぐったりしているのを、泊まり込みの女性ベビーシッターが
発見して119番通報。

友里子さんは都内の病院に搬送されたが、すでに死亡していた。遺体の状況などから、同署では
自殺とみて動機を調べている。当時4歳の長男は自宅にいたという。

関係者の話などによると、友里子さんは長男の面倒を見てくれた母親で元宝塚の娘役、和歌鈴子さん
を今年6月に亡くした後、ふさぎがちに。うつ状態が続き、最近も周囲に「死にたい」と
漏らしていた。

松平は普段から気が気でなかったのだろう。前日の14日に友里子さんから「ちょっと出かけてくる」
と電話があったため、ベビーシッターに様子を見るよう伝えた後、衝撃の事実を知らされたという。

松平は6日に初日を迎えた博多座公演のため、2日から現地に滞在中。15日も妻の自殺を知った後の
午前11時から約4時間、昼公演をこなした。舞台「忠臣蔵」の主演を務め、歌謡ショーでは♪
オレーオレー…と陽気に「マツケンサンバ」を披露。夜公演がなかったことから、午後5時20分
過ぎ、羽田着の全日空機で帰京。終始無言でタクシーに乗り込み、妻の眠る病院で遺体と対面した。

しかし、悲しみにひたる時間もない。この日同9時35分、報道陣に「ごめんなさい」とだけ
言い残して羽田からスカイマーク機に乗り込み、北九州空港経由で福岡へ。東京滞在時間は約4時間。
妻との対面はわずか2時間あまりだった…。

03年12月、13年連れ添った女優、大地真央(54)と離婚した松平は、1991年にテレビ
朝日系「暴れん坊将軍IV」で友里子さんと共演して知り合い、離婚翌年の04年から交際開始。
05年10月11日に入籍した。06年10月には長男が誕生し、1年半ほど前、新築した現在の
鉄筋コンクリート3階建て住居に引っ越した。


→42歳と言うまだまだ人生半ばの若さで4歳の小さい子供もいるのに
 何故自殺しなくてはいけなかったのでしょうか?

 私の妻も43歳で他界してしまいましたが、何故そんな若さでと本当に悲しい事だと
 思います。

 霊界の法則はやはりこの人間界での破壊や殺傷は過ちである事を伝えて来ます。

 では何故にこのような自ら命を絶ってしまうような結果が生じてしまうのでしょうか?

 メディアによる全国的な有名人の自殺ニュースは連鎖のイメージに繋がることが伝わって
 来ますので、その後の連鎖に繋がらないイメージで霊視浄化したいと思います。

 
 松本さんの亡くなわれた時のイメージに入ってみますと、全く無反応で自分が亡くなって
 居る事に気づかずにそのままの状態でおられるようです。

 無気力感が強く、すべての行動や思考自体が嫌なイメージを持たれているようです。

 何をしても癒されず、疲れや絶望感的なイメージが強くあったイメージです。

 旦那様やお子様を凄く愛されてその気持ちを大切にしていたようですが、
 そんな家族に対しても、ある時期から愛情を注げば注ごうとするほど、
 自分の気持ちがきつくなって行かれたようです。

 このイメージにシンクロしてきますのは、昨年の4月に母さんの介護疲れで自らの命を
 絶ってしまった清水由貴子さんの霊的なイメージです。

 清水さんの霊的なイメージを通じて今回の自殺の原因のイメージに入ってみますと
 松本さんは責任感が強くとても親思いで特にお母さんの事を本当に親身になって自分の
 出来る精一杯の事をされていたようです。

 しかし、そんな気持ちもお母さんの死、そして自分の年齢的な身体の問題により
 そのまま負担になって蓄積されてしまったようです。

 一生懸命やり過ぎた疲れ、お母さんとの別れのショック、更年期年齢の身体の問題が
 やはりその大きな引き金となって、精神的なうつに繋がってしまったようです。

 ここで、うつ病という病気の理解についてですが、人間は知能ある動物です。

 祭りの後の寂しさのように、何でもやり過ぎるとその分ストレスやマイナスの部分は
 返って来ます。

 通常は身体を休めたり違った楽しみを持って気分転換すれば改善されるところですが、
 完全なうつ病状態になってしまうと、思考や行動のすべてが脳内では負担と認識されて
 しまうのです。
 
 人間には身体の体力と気持ちの体力があります。

 脳を持った人間の気持ちの体力は脳内ホルモン(動物的な生に対する本能=無意識)の
 都合によることが多いようです。

 ですから身体側の常識的な考えとは違う事を知識として認識することが
 とても重要なのです。

 そんなイメージで松本さんのイメージに入って行きますと、専門の病院に入院し
 治療することがベストのようですが、責任感が強くそこまでの行動は考えられなかったことが
 松本さんのイメージを通じて強く伝わって来ます。

 ベビーシッター滞在が本人や家族の出来る行動としての配慮だったイメージです。

 ここで、そんな松本さんの不具合の部分に霊的な影響を与えましたのがやはり
 お母さんの不浄化エネルギーのようです。

 お母さんはやはり凄く優しく面倒見のいい方のイメージで、自分の先祖エネルギーと
 旦那様方の先祖エネルギーの影響を受けて居たようです。

 そのため自分が亡くなわれたことに気がつかずにそのままその場所で生活していたようです。

 そして、松平健さんに影響を与えています前妻の母方の女性のエネルギーや
 松平さんが住んでいる場所の土地のマイナスエネルギーもありますので
 本人のエネルギーとここに伝わって来ます浄化を希望するすべての不浄化エネルギーを
 浄化したいと思います。

 
 自殺は霊界的にも人間界的にも絶対にいけない事です。

 清水さんや浄化後の松本さんのエネルギーは、

 「もっと方法はあっただろうけどそれもやはり我が人生。

  悔む努力よりも、何か光を見つける努力こそが我が生涯。

  そんな在り方が時空の世界での今を生きる事なりけり。」

 
 という自分の生涯に対してのイメージを伝えて来ます。

 
 あくまでも私の霊視的なイメージではありますが、

 そんなお二人の尊い生涯の証とも言えるメッセージを、この時空の世界を生きる命ある
 生命としてしっかり受け止めて

 今この瞬間から流れゆく時間の今を自分として生まれたこの自分自身の身体で
 次に繋げることが大切なのかなと私は思います。

 心よりご冥福をお祈りいたします。









ブログランキング参加中(応援して下さる方はクリックしてくださいね)

ここをクリックしてくださいね
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ここもついでにクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ



 











最終更新日  2010.11.16 11:15:19
コメント(119) | コメントを書く
2010.05.10


女子柔道の国民的スターとも言えるヤワラちゃんこと谷亮子さんが
夏の参院選に立候補する意向を表明すると言うニュースがありました。

国民支持率低迷な民主党から、しかもあの小沢さんの推薦を受けての参院選出馬と言うのは
ロンドン五輪を目指している日本代表選手としていったいどういう心境なのでしょうか?

ヤワラちゃんのイメージを霊視してみたいと思います。


(ニュース記事です。)

柔道女子の五輪金メダリストの谷亮子氏(34)は10日、民主党本部で小沢一郎同党幹事長と
記者会見し、夏の参院選比例代表に立候補する意向を正式に表明した。

谷氏は「小沢先生には長きにわたって応援していただいている。3月に入って、小沢先生から
今度の参院選挙に立候補して国政に携わってみてはといわれ、4月下旬に『やってみよう』と
いう決断をした」と出馬にいたった経緯を説明。「小沢先生の強いリーダーシップのもとで
頑張っていきたい」とも述べ、小沢氏との太いパイプを強調した。

政策については「スポーツ振興であったり、スポーツの環境を整えたりすることに携わりたい。
子育てしながらいろいろなことにチャレンジしているが、国民の皆様、誰もが望む国づくりを
したい」と抱負を述べた。

また、前回の北京五輪で銅メダルに終わった柔道についても、現役を続行することを表明。

「ロンドン五輪で金メダルを狙います」と語ったうえで「地球を覆うほどの愛で頑張りたい」と
政治、柔道への両立を強調した。谷氏によると、所属していたトヨタ自動車は3月31日付で
退社したという。


→女子柔道の谷亮子さんが沖縄の普天間基地の問題や政治資金問題でいろいろと大変な
 民主党のそれも小沢さんの推薦を受けて参院選に立候補するという記事を見て
 本当に驚きました。

 谷亮子さんと言いましたらオリンピックで日本選手に対して風当たりが強い中
 守りの柔道を全くしないで、攻めに攻めまくってまったく言い訳のないヤワラちゃん
 柔道を貫き、金メダルを獲得した日本の宝ですよね。

 そんなヤワラちゃんが次回2012年のロンドン五輪で母でも金という目標をかざしている
 にも関わらず、何故今、参院選に立候補したのでしょうか?

 霊視してみたいと思います。

 まずヤワラちゃんの今現在のイメージに入ってみますと、昨年暮れより低迷気味な
 イメージです。
 
 当たり前の事かも知れませんが、若いころのような柔道に携わる前向きな意志はあっても
 気持ち的なモチベーションがかなり下がっているようです。

 その大きな理由として、34歳という年齢と子供を産んだことが
 その大きな理由の一つのようです。

 前回の北京五輪の時も実は同じイメージがあったようですが、「自分なら大丈夫
 自分なら出来る」という過去の努力と経験の積み重ねから、強く思えたようなイメージです。

 しかし、今現在のヤワラちゃんのイメージから感じられるイメージは、第1線から退きぎみの
 モチベーションが上がらない状態イメージのようです。

 金メダルを絶対に自分の物にする。そしてその願いは絶対に達成出来るという強い時の
 ヤワラちゃんであったのなら、たぶん今回の小沢さんの推薦は断ったものと思います。

 (ヤワラちゃんの前向きな向上心豊かな人生においては、今回の参院選出馬の選択はリスクが
  高すぎのイメージです。)

 しかし、柔道家としての更なる飛躍に何かのきっかけが欲しかったのだと
 ヤワラちゃんのイメージを通じて私はそう思います。

 そのきっかけが、逆境の民主党の中でも谷亮子として輝ける自分。

 国民の方が望む国づくりに少しでも貢献でき、貢献するためには未知なる政治の分野でも
 努力しなくては行けないという、自分に対するプレッシャーや強い思いを抱けるきっかけ。

 そしてその国民の気持ちをしっかり背負って、責任と未来への目標を持って戦える自分。

 そしてここが一番凄いと思うのですが、小沢さんに対する恩と、困っている小沢さんに
 少しでも力になりたい(心深から曲がらない気持ちでそう思っているようです。)

 というイメージだったのではないかとヤワラちゃんの今のイメージを通じて私はそう思います。

 しかしヤワラちゃんの意志とは異なって、子供を2人抱え、34歳という柔道選手としては
 高齢で、国民支持率低迷などいろいろ問題を抱えている民主党、しかも資金問題で審議会で
 問題ありとされている小沢さんの推薦を受けての立候補は、国民的な人気者のヤワラちゃん
 としてはかなりリスクのあるところですよね。

 しかし、そんな事をヤワラちゃんは全然気にしていないようなのですね。

 やはりヤワラちゃんの一番の目標はロンドン五輪、2児の母でも金のようです。

 その大きな目標を達成に向けての政治家としてのいろんな国民の期待やその責任を
 自分の目標でもある柔道の力に変えて行くイメージを強く持たれているようです。

 ヤワラちゃんの参院選立候補推薦に関する政治家の狙いは選挙前の人気取り、
 客寄せパンダなのかも知れませんが、ヤワラちゃんの選挙に立候補する意志表明は
 生涯現役で在りたい意志表明でもあるのかも知れません。

 2児の母、政治家、柔道選手という3足のわらじを履く事になっていろいろな憶測や
 問題があるとは思いますが、ヤワラちゃんの志す道は現役柔道選手としての
 履きなれた1足の自分の分身ともいえるわらじを履き続けることなのだと思います。

 私はそんな母でも金、政治家でも金を目指せる、2児を出産して育児を考えながらも
 自分らしさを追及できる生涯現役の気持ちを追い続けられるその気持ち(精神)は
 凄いと思います。

 ここにヤワラちゃんの旦那様の母方の先祖エネルギーとヤワラちゃんの父方の先祖エネルギー
 が来ていますのでそのエネルギーを浄化しつつ、柔道生涯現役選手ののお母さん、
 ヤワラちゃんを今まで以上に応援したいと思います。

 ヤワラちゃん、どうせならおばあちゃんでも金を目指してガンバレです。





ブログランキング参加中(応援して下さる方はクリックしてくださいね)

ここをクリックしてくださいね
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村



ここもついでにクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ



















最終更新日  2010.05.11 00:10:51
コメント(40) | コメントを書く

全159件 (159件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 16 >

PR

コメント新着

アホですか?あなた(笑)@ Re:坂本龍馬の暗殺の真相を霊視(最終話) 奇跡への階段(10/01) 何が霊視だよ。龍馬の言葉は九州弁か?(笑…
ゆみこ@ まおさんとアユ太さん 私はゴルさんに霊視・浄化して頂いたお蔭…
丁度今@ Re:伊勢エビ詐欺?(通勤途中の怪) 奇跡への階段  後編(03/07) 遭遇したので検索してみたところたどり着…

ランキング市場

購入履歴

楽天カード


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.