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2009年01月13日
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カテゴリ:●本楽日記
芯が固くなって火が付かなくなってしまった石油ストーブを長年放置していたのだが、寒いし懐も淋しいしので(笑)、芯の交換にチャレンジした。芯を交換するのは初めてだったのだが、外したところ、うまく元に戻せなくなってしまった(泣)。何度か試していると、芯を止めてある箇所を外して上に上げれば、まだ使えるかもしれないと思い試してみた。多少苦労したが、固くなった芯の上部を少し切り、上に上げて、付け直したところ、火が付くようになった。芯をはめる時や入れる時に芯が平行になっていないと火が安定しないようだ。この方法は、急場しのぎで、真似しない方がいいかと思うが、芯自体が1500円前後もするようなので、試してみたが、結果うまくいった。要領はわかったので、次は新しい芯を買い、交換をしてみようと思っている。ネットで調べてみたところ、あまりうまくいかない人が多いようで、諦めてしまう人も多いようだ。写真はストーブの外カバーを外したところ。チャレンジしてみようと思う人はくれぐれもマニュアルを参考に慎重にやってください。責任はもちません(笑)。






最終更新日  2009年01月13日 22時07分24秒
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